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金曜日が待ち遠しい(4/5ページ目)
投稿:2023-07-16 02:49:18
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ツルツルの汗と愛液と唾液で濡れそぼったあそこに手を添えてくれます。
「菜那クンニ好き?」
「また、そんなこと聞く?」
「そうだったね。笑顔だもんね、されてるとき」
「よく、観察してるもんね」
「ばれちゃった?」
「わたしね自分のクリが舐められてるの見るの好きだし・・そう、そうよ、もっとって思うの・・・」
「へぇ~、そうなんだ」
「変な女と思うでしょ」
「いいや」
「だめな女の子なの私・・・」
「だめなことないさ、セックスに前向きでいいんじゃない」
「なにそれ、前向きって、あんまりそういうふうには使わないけど・・・」
「あっ、そうなんだ、友人のフランス人に忠告しておくね。勉強なるわ~
菜那と話してると」
「あら、そう」
「ちなみに、どう表現すれば適切ですか?菜那先生」
「なによそれ、そうね、敢えていうなら・・・積極的とか、いや違うねそれだと前向きと変わらないか・・・」
「難しいね日本語は」
「じゃフランス語ではどういうの?」
「うっん~そうだね、J'aime-faire-l'amour(ジェムフェーラムー)、単純に”愛し合うのが好き”ぐらいかな」
「へぇ~、リュカは私と愛し合うのは好き?」
「そりゃ、好きだよ」
「他の女の子よりも?」
「・・・そっだね・・・」
「なんか歯切れ悪いね。いいよ他にいたって、自由だもんねお互い」
「違うんだ、最初はね軽い気持ちで楽しめばいいかななんて思ってたけど、菜那とセックスを重ねてきて変わってきたんだよ」
「どう変わってきたの?」
「どう気持ちを僕に向かわせればいいのか考えるようになったというか」
「それで・・・」
「大事に丁寧にセックスすれば気持ちが伝わるんじゃないかなってね」
「・・・・・・」
「どうされましたか、菜那様?本日二度目のだんまりですけど」
目に涙を一杯ためて、今にもこぼれ落ちそうなのをこらえながら、
「そうよ、私ね人を好きになんかならないと心に決めていたのね。後悔しかなかったから・・・セックスだけ楽しめばいいなんて・・・」
そういうと、リュカの胸に顔を埋めて張り詰めた思いが堰をきるように、大粒の涙がこぼれリュカの胸を濡らしました。
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stage1-a
----------
「さぁ、顔をあげてごらん。可愛い顔が台無しだよ。女の子をこんなに泣かせるなんてぼくこそだめだね」
「ううん、違うの、嬉しかったの・・・」
「わかってるよ。菜那は肩肘張らずに、もっと人を信じてみてもいいんじゃない?拒む気持ちも分からないでもないけど」
「うん・・・」
「昔なにがあったかは知らないけど、昔のことさ。僕たちは今を生きてる。そして、僕は菜那、きみのことが好きだよ。愛してる」
そういうと、菜那の目からまた大粒の涙がこぼれ落ちました。
「私もね、ほんとはね・・・うっうっ~・・・」
「よしよし、菜那は可愛い女の子だよ。愛を受け入れてするセックスはもっと楽しいものになると思うよ」
「うん・・・」
「菜那はセックスの悦びをだれよりも知ってる、そこにカードをもう一枚付け加えるともっといいものになると思うんだけど」
そういうと、菜那は自らの口を激しくリュカの口に重ね、
「リュカ、あなたの愛をちょうだい、受け止めるから・・・後悔を恐れちゃだめだよね・・・」
「さすが、ぼくの菜那、ぼくの愛しの可愛い菜那そのものさ」
菜那はその小さな口で一心不乱にリュカのペニスをフェラし始めました。
すると、すぐに反応しはじめ、口の中で大きく、もう普通の開き方では咥え切れなくなりました。(凄い・・・)
「ありがとう菜那、このソファーに膝をついて座ってくれる?」
「こんなかんじ・・・」
「そうそう、それでお尻を突き出してごらん」
そういうとリュカはプラグとローションをテーブルの上に置いて、両手で菜那のアナルを開き始めます。
「あっ・・・恥ずかしい・・・」
「いいよ、もっと力を抜いて、そうそういいかんじ」
ローションをプラグとアナルに垂らしゆっくり差し込んでいきます。
アナルの内側が見えるぐらい開かれているので、すんなりと入ります。
「どう、痛くない?」
「うん、大丈夫よ。なんか、いい、感じるの・・・」
「今入れてるのは、Mサイズだよ。今までのはS、一つサイズがアップしたね」
「すごくいい、アナルが広がる感じがいいの・・・」
「じゃ今日はこれを付けたまましてみる」
「うん、なんか凄く興奮してきたわ・・・」
リュカは菜那をお姫様抱っこして、ベットに仰向けに寝かせます。
優しくキスして、菜那の顔の横に膝を立てて移動すると、菜那の口にペニスを
もっていきます。
口を開くとやさしく入れてきました。頬が内側から押され動く度に膨れあがります。最大の勃起状態に回復すると、いよいよ挿入です。プラグをしたままするのは初めてでした。
さっきのクンニで充分には濡れてますが、念の為もう一度クリトリスを軽く剥いて愛撫してくれます。
「あっ・・・」すぐに愛液で膣内が潤ってくるのが分かりました。
「いいよ、きてリュカ」
濡れてるとはいえ最初だけはいつも慎重に沈めにかかります。亀頭を少しいれては抜いてを繰り返し、ゆっくり半分まで入れます。
いつものことですが、凄い圧力です。プラグが入ってるせいかいつもより膣内が押し広げられるかんじがします。
そこでスローにピストンしてから、奥まで押し進めてきます。
「あぁぁ~凄いリュカ」
「どう痛くない?」
「うん、大丈夫、」
膣内がリュカのペニスで埋め尽くされてきます。隙間なく内の壁を圧迫しながら。ポルチオのところを亀頭が擦り、カリの部分でひっかくかんじで動かしてきす。もうたまりません。膣内がほんと一杯になるのがいいんです。
舌を絡めながらゆっくり動かされると、もうすぐにイッてしまいます。ポルチオを刺激してきますのでなおさらです。連続してオーガズムがきて、もう、イきっぱなしです。
「あぁ~いい~リュカもっと突いて、菜那今イきっぱなしなの、うぅうぅ~っはぁはぁぁぁぁ・・・いいわ、だめぇ~・・・とまらないの・・・」
「まだイきたい?」
「うん、まだよ・・・」
「いいね、菜那もっとイかせてあげるね」
そういうと、ふかいところ、ちょうどポルチオのところで、軽く射精しました。
一回ドロッと精液を出されたのが分かりました。
そして、一回引き抜くと、また一回ドロっとクリトリスにかけると、その精液を指ですくい取って、鼻の下に付けてきます。
精液の匂いが脳内に充満してよりエロチックに興奮するのです。
「いい、この匂い、凄く・・・・」
「まだまだいくよ、いい?」
「お願いして・・・もっとほしいの」
正常位のまま挿入してピストンは続きます。アナルにはプラグがはめられたままです。
「あぁぁぁ~はぁはぁはぁ・・・」
膣口の薄い皮が亀頭が戻ってくる度にカリでめくれあげられ、小陰唇は左右に広げられます。そして、一気にポルチオのある奥までこすられていきます。
愛液とさっき射精された精液で膣内はもうドロドロです。そのドロドロで全然痛さはありません。奥まで突くときも痛くなるギリギリで止めてくれます。絶妙なピストンです。
もう感じまくりで、連続オーガズムの状態になってきます。
「菜那、一回シックスナインで休憩しようか?」
「いいわよ」
ペニスを引き抜いて、リュカが下の体勢になり、ゆっくり脚を広げてリュカの顔のうえにあそこがくるようにしました。愛液の雫が垂れ落ちた気がしました。
目の前には愛液を纏って精液の匂いを残したペニスが凜々しく勃起していました。愛おしく両方の手で擦りあげていきます。亀頭を口に含みながら・・・
リュカの愛撫も容赦なく続きます。
プラグも少し動かして抜き差しします。一番広がったところでまた止めます。
「あぁ~それそれいいの~あぁ~だめ感じるぅ~・・・」
まだまだ、快楽への欲求は衰えることを知りませんでした。リュカのペニスの勃起もまだまだ、おさまる気配はありませんでした。
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stage1-b
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アナルからプラグが引き抜かれようとしていますが、その円錐形の一番広いところで一旦止められ、そのまま保持されています。菜那のアナルは目一杯開かれ、プラグを吸い込もうとしますが、リュカの手がそれを許しません。
「あぁぁぁ~だめぇ~そんなに広げちゃ恥ずかしいぃ~、でも気持ちいい、そのままあぁあぁ~にして・・・」
手はリュカのペニスをしごきながらも、プラグの快感が駆け巡っていました。
「広がってる菜那のアナル綺麗だよ、アナルで大分感じるようになったね」
「もうぅ~リュカの意地悪、こんな淫らな女の子にして・・・」
「でも、いいでしょここ、この状態・・・」
実際Sサイズのものより、開かれる範囲が大きくなって、それがたまらなくいい感じになってるのは事実です。なんて変態で淫らな女の子なのと自分自身思ってしまいます。
(怜那に説明する時どう説明しようかしら、分かってくれるかなぁ・・・)
その後、戻されては保持を何度も繰り返され、漸く一旦抜かれましたがその間痛さは不思議と皆無でした。アナルの粘液とローションがプラグの動きを滑るようにしてくれたのがよかったのでしょう。
「さあ、そしたら、菜那こっち向いて、自分で入れてみて」
硬さをまったく失わず勃起し続けてるペニスを握って、ゆっくり腰を沈めていきます。他の男の人ではほとんどペニスの根元まで入ってしまい、深さを調整するなんてしませんでした。でも、リュカとの騎乗位ではそのことが肝心になってきます。
ゆっくり腰を落としていき亀頭がポルチオを撫でるあたりまで沈めます。
「あぁ~いい、先があたってる・・・」
「ぼくも菜那の一番奥にあたってるのがわかるよ。気持ちよくなるまで動かしていいよ。僕は動かさないから」
膣内の圧迫感と奥への到達感、なによりこの硬さ、最高です。動かしてもクニュと曲がったりはけっしてしません。
でも、動かさなくても入れてるだけで、感じてしまうんです。ですので、膣内が愛液で満たされるまで、いつも舌を絡め続けます。
今日もそうします。唾液をリュカの口に流し込むと、
「菜那の唾液いいね、なんか犯されてるみたいだ」
「そうよ、犯してあげる、私の膣で・・・でも、だめぇ、こうやって入れてるだけで動かさなくてもいいの・・・」
「ぼくもそうだよ、菜那の膣が自然と収縮してペニスが締め付けられるんだよ」
「えっ、そうなの?」
「そうだよ、菜那が上のときはいつもそうだよ。知らなかった?」
「へぇ~そうなんだ、動かさなくても気持ちいい?」
「いいよ、グイグイ締め付けてくるから・・」
「私もリュカのペニスが一杯入ってるこのかんじがいいの・・キスしてリュカ・・・」
二人繋がったまま動かず舌だけはげしく絡め合いました。その間もリュカのペニスはまったく硬さを失わず、菜那の膣を貫いたままでした。
「リュカ、中が濡れ濡れよ。ちょっと動いてもいい?」
「いいよ、ゆっくり振ってみて」
前後に動かし始めると、膣口から愛液が漏れ出てきて、ペニスにその白濁した液が中に入ってる部分だけまとわりついていました。
リュカの胸に両方の手をつき、一心に腰を前後します。リュカはお尻をいやらし手つきで撫で回していきますが、下からは突き上げたりしません。菜那にだけ動いてもらって菜那の腰ふりを堪能しています。
「菜那の腰の振り方、ほんとに慣れてるかんじだね。凄くいいよ、エロくて、
これまで、いっぱい振ってきたんだ・・・」
「なによ、バカ・・・」と言いつつ、心の中で
(そうよ、今まで多くの男の上で腰をふってきのよ、気の向くままに・・・
だってセックスが好きだから・・・でもリュカの上だけで腰を振りたいの今からは・・・)
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stage1-c
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菜那は目をつむり腰をゆっくり動かしていきます。ときには、円を描くようにグラインドさせ、リュカのいうとおり”慣れた腰つき”でまさにペニスをその動きで味わうといったかんじです。(いやらし女ね私・・・自然と動かし方まで身についちゃうなんて・・・)
亀頭が膣から出てきそうなところまで、腰を浮かしてからまた奥まで沈めていきます。長いストロークでペニスを味わい尽くしていきます。(なんていやらしいの・・・わたし)
「リュカ、どう?気持ちいい?」
「もちろん、菜那ほんとに慣れてるし、上手。何処で身に付けたの?」
「もうぅ~ばか、そんなこと聞かないの」と言って、リュカのほっぺたをギューとつねってあげました。
「それいいね。怒りながら腰を動かしてる。ほんとエロい振り方だよ」
動きに合わせて震えてる乳房をやさしく手で包み乳首を愛撫してきます。その触り方がまた絶妙で余計に感じてしまうんです。
「あぁ~いい、もっと触って・・・」
「菜那の乳首ほんと可愛い・・・ピンク色で綺麗だよ・・・、なんか出そうになってきたよ・・・」
「まだだめよ」
そう言うと、膝を立てて脚をM字に開脚する体勢になり、動きを上下に変えていきます。入り過ぎて痛くならないように慎重に動かします。
「いいね。よく見えるよ。菜那の膣がペニスを咥え込んでるのが、愛液が溢れてきてるし・・・凄いね今日の菜那のあそこ」
「だめぇ~そんなにまじまじと見ちゃ」
「いやぁ~そう言われても、目の前だし見えちゃうよ、繋がってるところ。菜那のホント綺麗でエロいもんね・・・」
(ほんとは見て欲しかったんです、左右に押し開かれて、ギッシリ入ってるところを・・・)
「今日の菜那凄いよ、愛液の量半端ないもんね、動画で残しておきたいぐらいだよ」
「いいよ、撮って」(怜那に見せるのにちょうどいいわ、また怒るだろうけど・・・)
枕元に置いてあった菜那のスマホをを掴むと、
「いいね、ちょっと動いてみて、それともう少しのけ反るようにしてみて」
両手を上体を支えるためリュカの太ももに置き、より見えるアングルにしていきます。
「そうそう、いいね、凄くエロチックだよ、動かしてみて」
「あぁ~ん、撮られてると凄くかんじちゃう・・・」
愛液がまとわりついたペニスが時折その亀頭を膣口で見え隠れさせながら、長いストロークで出入りしていました。
「はぁはぁはぁ・・う~~ん、またイきそう・・う~~~ん」
感じてきたので、リュカは動画を撮るのを止めてくれました。太ももを下から支えて動きを楽にしてくれます。(ほんと気遣いできる人ね・・・)
この体勢のまま20分は動いていたと思います。顔面が紅潮して、うっすら汗ばんできてるのが分かります。
そうすると、リュカは上体を起こしてきて、
「よく動いたね、今度はぼくが動いて一杯イかせてあげるね、菜那」
ペニスは入れっぱなしでしたが、その硬さは全然失われる気配さえもありませんでした。貫いたままです。
そのまま、正常位に移行して、両膝の裏側をもって、脚が高く上がるような格好にします。ゆっくりした動きで膣奥のポルチオを擦ってきました。もう何度もイかされてるのに、まだ求めてる菜那がそこにいました。
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stage1-d
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さっきの騎乗位で奥まで一度入れているので、リュカは一気に途中で止めることなく
差し込んできます。膣奥の一番かんじるところにあたるように腰を振ってきたので、感度はより高まっていました。
そこへリュカの挿入で容赦なくポルチオを擦ってきますので、もうたまりません。
「あぁ~ん、だめぇ~」
早くも快感の波が訪れようしています。
「菜那、早くない?まだ少ししか時間経ってないよ」
「うん、でもそこ、あぁぁぁ~、まで、うんんん~ん、来てる、ぁはぁはぁはぁ~、よ~・・・」
「何言ってるのかわかんないよ」
「もぅ~意地うんんんん~悪ねぇ~・・・気持ちあぅぅぅ~いい~・・・」
リュカのペニスの硬さと太さで膣内が圧迫されて広げられ、奥までギッシリと埋め尽くされていました。膣内で快感がはじけ始めます。
「あぁぁぁ~来るの~だめぇぇ~・・・・」
オーガズムに達しのを見て、リュカは動きを止め、ペニスを引き抜きました。
「どう?大丈夫?痛くない?」
「うん、はぁはぁはぁ~うっん大丈夫よ、ちょっと待ってね、リュカあのねぇ~」
「なに?もうここらで止める?」
「いえ、違うの、あのねぇ~アナルにねぇ~」
「アナルになに?」
「もう~女の子に言わせちゃだめだからねぇ~」
「・・・・・?」
「アナルにプラグをねぇ~・・・・キャダメェ~、恥ずかし~い、だからねぇ~入れて欲しいの、きゃぁぁ~言っちゃったじゃないのもう~」
「いいねぇ~大分慣らしてきた甲斐があったね」
「クンニの時、アナルにも舌をいれて舐めてくれたでしょ、前は周りだけだったのに、広げて中まで舐めてくれたのがほんとによかったのね」
「凄くかんじてたもんね」
「だからね、プラグを入れてしたらどうなるのかななんて、きゃ恥ずかしい・・・」
「OK、うつ伏せになって待ってて」
ベッドからおりてテーブルの上においてあったプラグとローションを取りにいきました。振り返ってベッドに目をやると、そこには、ロングの髪の毛を乱し、リュカをみつめながらうつ伏せで横たわる菜那の姿がありました。
「近くだと分からなかったよ」
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