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体験談(約 49 分で読了)

金曜日が待ち遠しい(2/5ページ目)

投稿:2023-07-16 02:49:18

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本文(2/5ページ目)

「それもそうだけど、アナルのほうよ。アナルも一杯可愛がってほしいの。」

「OKIgotit菜那からそんな言葉が聞けるとは思ってなかったよ。なんか嬉しいね。菜那のアナルは今まで見たなかでダントツに綺麗からね。」

「もう~ダントツなんてどこで覚えたの?このフランス人は」

「面白いこと言うね菜那は。フランス人みんな勉強家だよ。マドモアゼル」

両腕をリュカの腕に絡めて、これからのことに心躍らせながら、まずは食事する場所に向かいました。

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episode6
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食事に選んだ店は以前怜那が言っていた路地裏のビストロにしました。

カウンター席しかない小さなお店でしたが、雰囲気もよく、髭もじゃの40代のシェフと20代の若い助手二人でやってるお店でした。

店に行く道中から、ローターのリモコンはリュカに渡していたので、何度もスイッチをオンにされ膣内が湿ってくるのを感じました。

カウンター席に座ってからオーダーを告げた後、いつものようにリュカは私の太ももに手をおきます。そして、スイッチを再びオンにすると振動の段階をいろいろ換えてくるのです。

道中も十分な湿り気を感じていたので、いつもなら食事に集中するために、一番弱い振動になったところで、彼の手を触って合図するのですが、今日は一番強い振動のところで合図しました。

淫らな女を楽しみたいという思いが今日はありました。合図を確認したリュカは

手をそっと滑らせてスカートを少したくし上げます。ガーターのレースの部分が少し見えたところで、

「今日もいいねぇ~。色もいいし、菜那の脚ほんとに綺麗だよ」

「もっとおくの方がいいんでしょ」と小声でかえすと、

「そりゃそうだけど、スカートから伸びる脚を見るのも別の意味で興奮するよ、

脚フェチとしては」

「また、変な日本語覚えたなこのフランス人は」

「だから、勉強熱心なんだって、フランス人は」

前菜の真鯛のカルパッチョは天然ものの堅さと甘みがよく分かった一品で、

ラグーソースのパスタもタリアテッレという平麺とよく合っていておいしかったです。グラスワインも2杯程飲んだかな。

ローターを入れっぱなしにしていたので、椅子から降りるとき、股間にニュルッとする感触が伝わりました。恥ずかしいぐらい濡れ濡れになっていました。

「だめ、一度止めてくれる?濡れ濡れなの」

「ぼくが全部舐め取ってあげるから、大丈夫」

「いやな匂いしてるかもよ、シャワーしてからね」

「だめだよ、菜那の匂いだからいいんだよ」

「リュカ嬉しい・・・菜那にもリュカのペニス一杯舐めさせてね」

「じゃ、ホテルでセックスしようか」

「うん、朝まで一杯可愛がってね」

タクシーを止め

「ラブホテル街までお願いします」

「お客さん古い日本語知ってるね」

「運転手さんこの人変なフランス人なんです」

「ハハハッー分かりました。ラブホテル街までですね。ありがとうございます」

そう言って車を発進させました。少し走って3回目ぐらいの赤信号待ちの時、

「運転手さんちょっと見てくれます。この人日本人なのにこんなエロい下着つけてるんですよ」といって脚を開かせスカートをたくしあげられました。

「ちょっと、リュカやめてよ」と言いつつ、淫らな女を違う形で表現できて妙に嬉しかったです。

「いいんじゃないですか。よくお似合いだ、若いんだから自分のやりたいように

考えて行動に移す。これが大事だ。社会的に何も悪い事してるわけじゃないからね。公序良俗に触れなければね。でも、厳密に言えば軽犯罪法の身体露出の罪になるかな。ハハハッー」

「菜那、軽犯罪法に触れるんだって」

「でも運転手さんならいい、もっと見て欲しいの」

と言ってショーツを横にずらしてツルツルのアソコを広げました。そこにはローターで濡れ濡れになった愛液だらけの淫らな女の花弁がまさに息づいていました。

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episode7
----------

食事の後タクシーでホテル街に移動してきました。

「このホテルなんかいいんじゃないでしょうか。よくここを指定するお客さんもいますから」

そう言って、建物の造りもモダンで一番目立つ高級そうなホテルの前で停車しました。

「菜那どう?」

「いいと思うよ」

「じゃ、ここで」

「ありがとうございます。え~と、2860円になります」

はいこれで、といって3000円渡して、

「あとは取っといてください。ありがとうございました」

「どうもありがとうございます。菜那さんだっけ、今のあなたは輝いてる、この

フランスの人に愛されてるよ。存分に可愛がってもらいなさい。今日はいいもの見せてもらった。この人なら一杯可愛がってくれるから、やさしくね」

「はい、ありがとうございます」と言って菜那は初老の運転手の頬にキスをして

車からでてきました。

エントランスを抜けると各部屋のパネル掲示板がありました。上の階にいくほど

広さと値段が高くなっていました。

「ここなんかどう?」

そこは最上階で値段もいちばん張るところでした。

「もっとしたのところでもよくない?」

「いや、菜那とは久しぶりなんだからここにしよう」

なんの迷いもなくリュカはその部屋のボタンを押しました。カードキーを受け取ると菜那はよりかかるよにして両方の腕をリュカの腕に絡めてエレベーターに二人で入っていきました。

部屋を開けると照明が自動で薄暗くともされました。と、同時に菜那はリュカの首にぶらさがるようなかっこうになりキスを求めてきました。目一杯に背伸びして激しく自らもとめました。

「おいおいどうしたの?僕の可愛い菜那さん」

「昨日ね連絡もらったでしょ。あの時ほんとにうれしかったの」

それまで仕事がけっこう立て込んでて報告書なんかの提出も立て続けにあったりして大変だったことや、自身生理痛が長引いたりして体調的にも思わしくなかったことを話、あなたからのお誘いも二度ほど断っていたからもうだめかなぁ、あってくれないじゃないかななんて思ってたことをはなしました。

ほとんど涙目になっていた菜那に

「大変だったね、体の方はもういいの?」

「うん、大丈夫」

そう言うとリュカは菜那をお姫様だっこしてソファーにやさしく座らせ、こんどは自ら菜那の目からながれる涙を指で拭き取り、熱いキスをしてあげました。

「僕は幸せだよ」

「どういうこと?」

「あの運転手さんが言ってたろう、今の菜那は輝いてるって、ほんとにそうだよ。こんな人に悦びを与えられる機会に恵まれたんだから」

「リュカ嬉しい、抱いて」

舌を絡める激しいキスをしながら、菜那の上着を脱がせブラウスのボタンをはずしブラを少しずらしました。小ぶりながらかたちのいい乳房が露わになり、ピンクの乳首をやさしく愛撫しました。

「あっ」

舐めながら片方の乳房もやさしく触れてきました。

乳首への愛撫が終わるとまた舌を絡めてきます。いつもより丁寧に舌を絡めながら、乳房をやさしくもみ上げてくれます。愛液でショーツがべとべとになってるのがわかります。

ブラウスを完全に脱がされブラのホックも外されて、乳房が完全に露わになりました。

リュカもシャツとズボンを脱ぎ捨てトランクス一枚になりました。ペニスはまだ完全ではありませんでしたが、トランクスのなかで真横になり盛り上がってるのが見てわかります。この時点でも日本人の勃起状態を遙かに超えていました。

「菜那今日は向こうにたってスカートとショーツ脱ぐとこ見せてくれない?」

「いいわよ」いつもは脱がしてくれるのですが、ショーツをはやく取りたかったのといつもとは違うシュチュエーションも興奮するかなと思い、どうせやるならセクシーにやってみようと思いました。

腰をくねらせ少しずつスカートのジッパーを下げていきました。

すると、リュカのペニスが反応して、トランクスから真っ赤になった亀頭が姿を現しました。

スカートを完全に下ろしてガーターベルトとショーツだけの姿になりました。

この姿にさらにペニスが反応したのはいうまでもありません。すごい勢いで天に向いていきます。

ショーツが愛液まみれで少し重たかったように思います。そのショーツをリュカの方に投げやり、嬉しそうに鼻のところにもっていきその匂いを堪能すると、さらにペニスが反応して、へその位置を少し超えたところまで完全に勃起しました。

「さぁ、ありがとう。こっちにおいでぼくの可愛い菜那」

愛液がももの内側を少量伝わっていましたので、自然とクンニされる体勢で脚を広げて座りました。

「いいね。この濡れ具合」

指でその濡れ具合を確認するとその愛液をクリトリスにやさしくこすりつけていきます。

「あぁ~んいゃ~んクリが余計に感じちゃう」

膣の中にも指を一本入れて、少し入った上の壁あたり、Gスポットのあたりをやさしくツンツンしてくれます。

リュカはほんとにクンニの天才です。もうメロメロで一回目のアクメに指だけでいかされました。

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episode8
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読者の皆さんからの評価は相変わらず低く、モチベーション的にも辛いものがありますが、続編希望に一票(たったの一票)頂けましたので、なんとか頑張ってみたいと思います。ここはよかった、ここはだめ、といったコメントもお寄せ頂けたらありがたいです。

さてお話の方は、金曜日に居酒屋で菜那に尋問?して聞き出したことをまとめて再現フィルム風に進めています。食事のお店でのことや、タクシーでの出来事などはほぼ菜那の証言?どおりに書かれてると思います。

ただ、ホテルでのセックスシーンでは大筋は菜那の証言によっていますが、進行上会話とかは想像の域を出ませんので、その点はご容赦ねがいます。

ただ、行為の表現については、誇張や脚色をできるだけ排除して菜那が詳細に教えてくれたこと、凄くよかっこと(アクメに達した時)はそのまま忠実に表現してみたいと思います。

一度目のアクメを迎え息遣いも少々荒くなっていました。髪はみだれ、額にもうっすらと汗がにじんでいました。

アクメの余韻に浸ってると、

「どう大丈夫?」とやさしく髪を撫でながらキスしてくれます。

(なんて気遣いのできる人なの、そう急ぐ必要なんてないわ、これから何度も絶頂を迎えるのよ、何度も・・・淫ら女よ今日の菜那は)

そう自分に言い聞かせると自然と膣奥から愛液が溢れてくるのを感じました。

そんな余韻のなか軽いキスはまたディープな舌を絡め合う激しいものにかわっていきます。

「あぁぁ~もっとちょうだい、はぁはぁん~ん」

「菜那の感じてる時の顔も可愛いよほんとに、可愛い」

そして、こんどはソファーの下に背もたれ用のクッションを置き、体をかかえられてそこに頭をおくように、でんぐりかえしの体勢にさせられました。

自然と脚が開脚され、濡れそぼったアソコとアナルが全開の状態に。

リュカとセックスするよになってからは、よくこの体勢をとることが多く、最初はええってかんじで恥ずかしかったけど、今はこれをしてくれないと物足りない・・・。

アソコからは愛液が乾く気配はなく、濡れそぼったままです。

アナルにはプラグが入ったままです。クリトリスをやさしく擦りながら(リュカはけっして強く擦ったりしないんです。その仕方がほんと絶妙・・)

「プラグ抜くね、痛かったら言ってよ」

ゆっくり抜かれてきます。円錐形の一番太いところがアナルから出てこようするところで一旦止めます。

「あぁ~そこいいリュカ、ゆっくりして・・・」

綺麗なピンク色のアナルがプラグで押し広げられていきます。

「菜那のアナルほんとに綺麗でいやらしい。」

そういうと、少し緩んだペニスを握り擦り始めます。

「嬉しい、菜那のアナルを見るだけで感じてもらえるなんて・・・。そんなにいやらしい?菜那のアナル・・・。」

「愛おしいぐらいだよ。しわのひとつひとつがいやらし、何より全体の色がピンクだもんね。こんなアナル見たことないよ。ほんと綺麗。」

「いゃ~恥ずかしい、でも嬉しい」

(リュカの前ではなんでも晒し出せる)

一番広げられたところからもう一度なかにプラグが戻されます。

「あぁ~うん~・・あぁ~いい~なんかイキそ~・・・リュカもう一度して・・。」

その間もリュカの指はクリトリスを愛撫し続けて、もう一度引き抜いていきますがまた広くなったところで止めます。ゆっくり何度も何度も繰り返し何度かしたところで、

「あぁあぁあっぁ~だめイっちゃう~うんんん~」

ようやくプラグが引き抜かれたところで、2回目のアクメに達しました。

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episode9
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2度目のアクメを迎えて体勢を崩しそうになりましが、リュカの両方の太ももでがっしり固められているので、前方にクッションごとずり落ちそうになっても、軽々と両足をもってもとの体勢にもどされます。

「あぁ~んん~ん、ちょっと待って」

いつもなら、抱きかかえてソファーに座らせてくれるのですが、余韻に浸る隙を与えてくれません。逆にもっとアナルとアソコが舐めやすい体勢にしてきます。

乾く気配のない愛液をアナルに擦りつけていきます。

「今日の菜那、愛液多くない?」と言って唾液もアナルに垂らします。

そして、ゆっくり舐め始めるのです。舌を丸めてアナルを押し広げて入れてきます。その間も指でクリトリスは触られっぱなしです。

「いい~もっと舐めて、いやらしく、もっとアナル広げてもいいよ、やさしく広げて~、ううん~いい~舌もう少し入れてお願いリュカ」

広がったアナルに唾液を落としいれ、さらに舌で愛撫が続きます、クリトリスも触られっぱなしなので、愛液が途切れもなくあふれ出てきます。

「あぁ~だめぇ~イキそう、またイキそうなの・・・リュカ」

(きょうはアナルも可愛がってと会った時に言った言葉どおりしてくれてる、嬉しい。クリとアナルの愛撫がこんなに気持ちいいなんて・・)

入り口がほどよく広がったアナルをリュカの舌は容赦なく舐め続けます。

「あぁ~うんん~もっともっと舐めて菜那のアナルどう?」

「あ~唾と愛液でドロドロしてて綺麗だよ」

「指もいれていいよ。アソコにも同時に入れてお願い」

両方に1本ずつゆっくりと入れていきます。どちらも充分濡れているのですんなり入ってきます。アナルに入れるのは初めてでしたが、少し抵抗はあるものの以外と指の付け根まで到達しました。

「少し動かすね」

「うん、アナルのほうはゆっくりして」

愛液がいい潤滑油になって思ったよりスムーズに動かせます。

「あぁ~だめ、いい~アナル感じる、気持ちいいの、だめ~ほんとにイキそう抜いちゃだめ、もうすこし入れておいて」

唾をさらに落としいれゆっくりと動かし続けます。

「あぁ~イク、だめイっちゃう、あぁ~・・・・」

3回目のアクメに達し目がうつろで、ぐったり放心状態。体勢を崩し床に倒れたかっこうになりました。リュカに抱きかかえられ膝の上でだっこされ、熱いキスをされました。

「イってるときの菜那ほんとに可愛かったよ」

「ありがとうリュカ。お願いしたとおり、一杯可愛がってくれたね、菜那のアナル・・・」

「そりゃ、するさ僕の可愛い菜那さん」

「嬉しい」

と言ってリュカの舌に激しく舌を絡めていきました。

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episode10
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3回目のアクメの余韻に浸りつつフレンチキス(本来の意味は舌を絡める激しいキスらしいです)を繰り返します。体勢をリュカの膝上から左側に移動させ、尚もキスを続けつつ、左手を彼の股間にもっていきます。

そこには少し緩んでいましたが、それでも日本人では決して持ち得ない長くて太いペニスが横たわっていました。

触れると同時にリュカは自らトランクスを脱ぎ捨てました。厚い胸板に手を添えながら尚も舌を絡め合います。

もう一度ペニスに手を運び、今度はギュッと掴みました。するとメキメキと芯が入ってきて、完全な勃起状態になりました。

手のなかで凄い勢いで大きくなるのがよくわかりました。ちょうどおへその位置を先端の亀頭だけが通り越しています。凄い反り返りようです。血流でビュンビュン波打つのがわかります。

「きょうも凄い勃起だね。反り返りが凄いよ」

「菜那のエロいガーター姿に反応してるんだよ。菜那の膣のなかで包まれれたって言ってるみたいだろ。100%の勃起が長く続くようにしてくれるますか?菜那

さん」

左手で擦りながら、そっと口を近づけました。

最初はかるくキスをして全体に舌をいやらしく這わせ、形のいい真っ赤になった亀頭を咥えます。いつものことですが普通の口の開き方では咥えきれません。

ですので、いつもは入るところまで入れて、舌で裏筋を舐めます。舐めながら自分でクリトリスをいじります。

(ペニスを口にいれてクリをいじってる、なんてエロいことしてるの私は・・・。そう思うと興奮してくるのです。)

興奮度が高まったところで一気に大きく口を開けて亀頭を包み込んでいきます。

両手でしっかりとにぎってこれ以上は開かないぐらい開いて咥えていきます。

もちろんそうしても亀頭から少しいったところまでしか咥えるこはできません。

でも、リュカは充分満足してくれます。

「さあ、菜那ありがとう。これで持続力が増したよ。じゃ一回目入れてみようか」

「うん、一杯突いて何度もイカせてね」

「OKIgotit」

そういうとソファーに横になった体勢で脚を目一杯開かせました。愛液の潤いはまだまだあるので、大丈夫です。ですが、念のため一度クンニをしてくれます。

膣口に舌を這わせ、クリトリスを覆っている皮をやさしく左右に押し開いて口に含んでくれます。(なんてやさしいの、もうだめ)膣内がジワーッと潤ってくるのが分かります。

クリトリスを2度3度やさしく擦って、膣口に亀頭を沈めにかかります。

「あっ、いいわ、きてゆっくり」

亀頭の半分が入ります、そして一回抜きます。いつものことですが、何回かこの動作を繰り返します。

そして、膣口を押し広げて亀頭が入ってきます。今度は途中で止めることなく、いつもながら、凄い圧力です。目一杯に膣口が広がっていきます。

(これよこれ、もうたまらないわ・・・)

「どう、いたくない?」

何回もしてるのにいつもそういって気遣ってくれます。

「うん・・・」

膣内の壁を圧迫しながら、ゆっくり腰を進めてきます。リュカのペニスが膣内の空間を満たしていきます。

半分まで入ったところでいつも止めます。そこから浅い突きをリズミカルにしていきます。ヌチュヌチュと微かに聞こえて、ペニスの3分に1ぐらいの範囲で愛液の白い液がまとわります。

浅突きといっても日本人だと大体ここまでです。10分も突いたら射精する人が多いです。リュカはこの浅突きを20分ぐらいゆっくりしてくれます。

舌を絡めながら、胸を愛撫しながら、ゆっくり突いてくれます。もうメロメロです。

そうすると、新しい愛液がさらにあふれ出てきます。この感触をリュカは亀頭で感じるらしいです。そうなると、一度動きを止めて、さらに深くへ挿入してきます。

「あああっ!・・・いい・・・奥までくる」

子宮口に亀頭がタッチします。膣内がリュカのペニスで埋め尽くされます。

タッチする感触も分かるそうです。

「菜那、動かしていい?」

「うん・・・」もう半分イキかけています。

子宮口に亀頭が毎回タッチする感じで最初は短いストロークで動かしてくれます。

もうすぐイキそうだなっとなってくると、今度は長いストロークに変えてきます。一度引き抜く感じで亀頭を膣口付近まで戻して、一気に奥まで膣内を圧迫しながら、押し進めていきます。

「んんんんっ~はっはっ・・・だめイキそう・・イクッ・・・」

4回目のアクメに達し、リュカは一旦動きを止めました。髪をやさしく撫でキスをしてくれました。その間もリュカのペニスは堅さを失わず菜那の膣内に収まったままです。

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