体験談(約 26 分で読了)
野湯の混浴温泉で起きた寝取られ願望にはたまらないハプニング(3/3ページ目)
投稿:2023-06-14 19:15:04
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有紀「警察になんて行くわけ無いよ。私だって又開いてるし、そんな説明恥ずかしくて出来ないから」
確かに、合意の上と言われて、むしろ俺たちの立場も悪くなるだろう。
俺「でもおじさんたちが後悔ないって言ってるの聞いて、そう思わせる有紀がいかに世の男にとって自慢できる彼女なんだなって俺は幸せだなって思った」
有紀はタオルで顔を隠しながら、ふーんそうなんだぁと言ったが、チラッと見えた口元は微笑んでいた。
俺は車を発進させ、帰路へついた。
有紀「顔がまだ精液の匂いがするし、ベトベトしてる…」
有紀は、整った顔立ちなので、メイクはナチュラルですっぴんになっても変わらず可愛い。
信号待ちで、俺はそんな有紀に改めて見惚れていた。
有紀「何俺くん。私は怒ってるからね!」
頬を膨らませ、睨んでくる。
本気で怒っている人はこんな怒り方はしないだろうと俺は安堵した。
更に車を進めていると、有紀はどこか落ち着かない様子でもじもじしている。
俺「有紀?トイレ?しばらく店ないけど大丈夫?」
有紀は顔をフルフルさせて我慢している。
有紀「ごめん俺くん無理かも…どこか止まってもらってもいい?」
田舎の山道で道路は狭く、対向車が来たらお互いギリギリまで路肩に寄せてすれ違わないといけないような道路で、なかなか駐車スペースはないし、後ろにも車がいるので、駐車して追い越してもらうのもなかなか骨が折れるだろう。
しかし有紀も限界に近そうなので、対向車が来なそうなタイミングで、ハザードランプを付けてなるべく路肩に寄せて停車した。ぎりぎり出れるくらいの隙間しか無い。
後続の車はなんとか横をすり抜けて追い越して貰って、前後に車のいない状態になったのを見計らって有紀は車を飛び出して、スペースがないので車の後部でパンツを膝上まで一気に下げた。
有紀はそのまましゃがみ込み放尿を始めた。
俺はサイドミラーでばっちり見えている。
放尿が始まってすぐ対向車が1台と後方から車が1台来てしまった。
だが有紀は、気付いていない。
対向車は普通にすれ違おうとしたが、止まっている車の後ろから追い越そうとした車でお見合いしてしまった。
幸い速度は落としてるのでぶつかっては居ないが、対向車は、追い越し車に下がれとジェスチャーをするが追い越し車も対向車に下がれとジェスチャーをしたとたん、対向車の男性が車を降りてきた。
すると追い越し車の男性も車から降りてどっちが下がるかを話しだした。
有紀はこの状況はしゃがんでいるから分からないでいるようだ。
しかも我慢に我慢を重ねた放尿は簡単に終わらず止めることもできない。
男性たちの話し合いはすぐ終わり、俺へ話し掛けてきた。
対向車の男「おい!にいちゃん!こんなとこで止まったらみんな迷惑だぞ?どうした具合悪いか?」
そこで、追い越そうとした車の運転手と助手席の男性に有紀の放尿に気付かれた。
もちろん有紀もそれに気付いているが、放尿を止められないようでかなり焦っている。
追い越し車の男「対向車の人!こっちきてこういう理由みたいだよ」
とニヤッと笑って有紀を指差した。
俺も慌てて車を降りたが、対向車の男性の方が早く有紀にたどり着いた。
対向車の男「あらぁ我慢できんかったのか?この辺はトイレないからなぁ」
追い越し車の男「しかし大量ですねー」
有紀はこちらにお尻を向けてしゃがんでいる状態。
下を向いている。
俺「すみません、もう見ないで下さい!車に戻って下さい!」
俺の言葉は軽く跳ね除けられた。
対向車の男「こっちは迷惑したんだ!こんなとこに止まってよ!」
そう言うと、対向車の男はしゃがみこみ有紀のお尻を下から覗き込むような体勢になった。
有紀はようやくチョロチョロになり終わりそうな気配だ。
追い越し車の男「記念記念!」
なんとカメラで有紀を撮っている。
さすがにこれは許せないので、急いで男と有紀の間に入り、静止した。
俺「おい!撮るなよ!いいかげんにしろよ!警察に言うぞ?!」
しかし男の後ろに居た、助手席の男が言った。
助手席の男「言いたきゃ言えよ!むしろ公然わいせつじゃないのか?」
と言ってきた。
俺は法には全く無頓着だし、もしかしたらそうなのかと、不安になった。
すると、有紀の悲鳴が聞こえた。
有紀「いやぁぁぁぁぁぁ!やめて!!!」
俺は撮影を止めるのに必死で対向車の男を野放しにしてしまっていた。
対向車の男は、なんと有紀を後ろから脚を抱えて持ち上げていた。
そしてこちらを向いて有紀の脚を広げて立っている。
対向車の男以外、全員に有紀のまんこが丸見えになった。
まんこからは尿が滴っていてテカテカ日光に照らされている。
俺「おい!てめぇぶっ○すぞ!!」
俺は男と有紀に駆け寄って、なんとか有紀を助けようとする。
男は、有紀を盾に俺を近づけないように、有紀の脚を振り回して抵抗した。
追い越し車の男はそんな有紀の姿をまた撮影した。
俺「てめぇら…いい加減にしろ!」
そう言って、俺は追い越し車の男に殴り掛かろうとした。肩がまた壊れるかもしれないが、この時はそんなこと考える余裕はなかった。
しかし俺は殴ることは出来ず、助手席の男に静止させられた。
対向車の男も、有紀を離し、立たせて開放した。
有紀はすぐ片足脱がされたパンツを履き直した。
対向車の男「わりぃわりぃ調子に乗りすぎた。」
とそそくさと車に戻っていった。
追い越し車の男も、仕方なく車に戻り、対向車がバックして、追い越し車が追い抜いていった。
程なく、対向車も俺たちの横をクラクションを短く鳴らして通り過ぎていった。
俺「有紀…大丈夫?じゃないよね…俺不甲斐なくて有紀に恥ずかしい思いさせてしまった。本当にごめん。」
俺は心の底から謝罪した。
有紀「私がこんなとこでおしっこしたのが悪いんだから…俺くんは悪くないよ?最後格好良く守ってくれたじゃん!ありがとう。」
有紀はこんな時でも、俺を1番に気遣ってくれる。
俺は、泣いてしまった。
自分の不甲斐なさと、有紀の優しさで感情が溢れてしまった。
有紀は、ヨシヨシと頭を撫でて、さ、帰ろ?と俺の手を引いて車へ誘導した。
車に乗ると、有紀は俺にキスしてきた。
有紀「俺くん、心配しないで?私は俺くんが側に居てくれたら何でも平気だから!ねっ?もう泣かないで?」
俺はうんうんと頷き、深呼吸して気持ちを落ち着かせた。
有紀「さぁ!私達の愛の巣に帰ろー!レッツゴー!」
と発進の合図をした。
俺は有紀に元気をもらって車を発進させた。
ようやく広い道路になり、夕方の時間なので道が混雑して、軽い渋滞になった。
有紀「あちゃーハマっちゃったね…早く帰って俺くん慰めたいのになぁ」
俺が慰めたい立場なのに!と言うと有紀は笑って、俺も笑った。
有紀「そうだ…どうせ車少しずつしか進まないし…口でしてもいい?」
有紀は、この状態でフェラしたいと言い出したのだ。
どんなメンタルしてるんだろうか…
俺「いやぁ…今日はなんかツイてないし、止めようよ」
そう言うと、有紀は背もたれにドンッと背中をついてハーッと息を吐いた。
有紀「あーあ、おじさんたちに汚されたままだから俺くんの体で癒やされたかったのにな!私は汚いまま家まで我慢しないといけないんだぁ」
とよく分からない怒りをぶち撒けてきた。
俺は焦って、誰かに見られたら大変とか言い訳をした。
有紀「それとも、こんなに今日汚された私とはもうそうゆうことしたくないのかな?」
とイジワルな顔で言う有紀。
俺「そんなこと…ない。ごめん。さっきのは怒りでアレだったけど、温泉と時は凄く興奮した。有紀の可愛い顔に精液掛かってるの見て、射精しそうだった…」
俺は思い出して、勃起してしまった。
有紀はそれに気付いて、ちんこに手を伸ばしてきた。
有紀「ほぉら!ここは正直だよ♡」
おっさんが言うような台詞で有紀はちんこを撫でてくる。
有紀「正直に言ったらぁ?どうしてほしい?」
まるでAVのような台詞で畳み掛けてくる。
俺はもう完全にその気になってしまった。
いやそうならない奴はいないだろう。
俺「有紀…舐めてほしい」
俺はズボンとパンツをちんこが出るだけ下げた。
ゆっくり進む車…ゆっくり舌を這わす有紀。
俺は舐められながら慎重に運転をして、温泉での事を聞いた。
俺「有紀…温泉のさ、おじさんたちのちんこデカくてズル剥けだったね!どう思った?」
有紀はちんこから口を離して、俺にキスをして言った。
有紀「私は俺くんのおちんちんが一番好きだよ♡」
質問の答えになってない。
俺「いや…そういう事じゃなくて……」
と口籠っていると、有紀は、俺に本当に寝取られ性癖のようなものがあるのでは?とこの時初めて思ったらしい。
そして、それを確かめるべく、こう答えた。
有紀「おじさんたちのちんこ大きくて太かったね!本当は触ってみたかったし、舐めてみたかったかも♡」
衝撃を受けた。と同時に俺のちんこは、更にMAX状態になった。
有紀はそこで俺の性癖に確信を持った。
そして俺を喜ばせるために本当は思ってない言葉で俺を興奮の極限まで導いた。
有紀「俺くんが居なかったら、顔にかけられた精液はおまんこの中に出してもらってたかも」
その言葉で、俺は射精した。
有紀はこの時、握っているだけで、舐めてるわけでも手コキもしていない。
突然、俺のちんこが激しく脈を打ち出したので
俺の目を見つめていた視線をちんこへ移動した。
有紀「えっ!えっ?待って!ちょっ…んぐっ」
これ以上飛び散らないように有紀は射精中のちんこを奥まで咥えた。
敏感な状態でのさらなる刺激で気絶しそうなくらいの快感が襲う。
一度射精は収まったが、有紀は無言でお掃除フェラをしている。
いつもならすぐ精液を吐き出すのだが、今日はやけに念入りだ。
俺の勃起は収まらずMAX状態のままで、さっきの有紀の台詞を思い出し、おじさんたちに輪姦されてるシーンを想像した。
射精したばかりなのに、俺はまた三分も経たないうちに射精してしまった。
有紀「ん!!…………ん…んんんんー!」
さっきの精液も口に残っていて、さらにおかわりが来て、口の中がパンパンになってしまい、つい頭を押さえ付けてちんこを離せない有紀は、俺の太ももをベジベジ叩いている。
射精が収まったら俺は抑えてる手を離した。
有紀は急いで口からちんこを引き抜き、ティシュに吐き出した。
ププーーーッ!!
後ろの車からクラクションで、前の車が進んでいることに気付いて慌てて前進させた。
有紀「うへぇ…やっぱり変な味ぃ!もう少しで飲んじゃう所だったでしょ!!」
と有紀が俺の足をペチンと叩いて言った。
まさか連続射精するとは思わなかったようだ。
有紀「俺くんもしかして…私が他の人とえっちしてるの想像したの?」
俺はカミングアウトするなら今しかないと思い、寝取られ願望があって、でもそれは有紀を愛してるからこそ興奮できるから、別れたいとかそんなことではない。大事な有紀が他の人の性処理にされてるところが見たい。
包み隠さずすべて話した。
有紀「昔から?前の彼女さんの時もそうだったの?」
そう問う有紀に、俺は有紀が初めてで、きっかけとなった初外泊の時に、元カレと有紀がここでえっちしたのかと想像したときからだと答えた。
有紀「そっか…じゃあ私は特別なんだね♡でも、私は俺くん以外とはしたくないし、するつもりもないかな…ごめん。嫌いになっちゃう?」
そんな事あるはずがない。
確かに受け入れて、この性癖に付き合ってくれる方がいいに決まっているが、協力できないからと言って有紀を嫌いになるなんてあり得ない。
正直にそう伝えた。
有紀「隠し事しないでちゃんと言ってくれてありがとう!今は無理だけど…いつか受け入れられる日があるかも?♡」
とワンチャン今後あり得る可能性を残してくれた。
この話は、そこで終わって他の他愛もない話をしながら家路についた。
その夜は、多いにお互い燃え上がった。
中出し2発。
昼間の2発と併せて精液は全部有紀に搾り取られた。
この後、有紀の妊娠が発覚した。
この日以外も、中出しセックスはしょっちゅうだが、あの日の精子が受精したと俺はなんとなく思っている。
子供が産まれ、子育て育児に追われ、夢となった寝取られ願望を叶える暇もお願いできるチャンスもなく十数年…居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶って寝取られ願望を実現できた。
本編からずっと見てくれている方はご存知の最悪の出来事もありましたが、現在有紀は毎日笑顔で明るく過ごしています。
本編の後日談も需要があれば書きます。
結論から言うと有紀は、知らない人はあの出来事もあって無理。
俺の信頼できる友人、知り合いで俺も同席が絶対条件で寝取られプレイを許可してくれている。
以上で、過去談を終わります。
長文読んで頂きありがとうございました。
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(2020年05月28日)
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