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体験談(約 26 分で読了)

野湯の混浴温泉で起きた寝取られ願望にはたまらないハプニング(1/3ページ目)

投稿:2023-06-14 19:15:04

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寝取られ願望を拗らせた結果◆MSNTMkQ(神奈川県/30代)
最初の話

これはつい最近の話なんですが、どうにか嫁を寝取られてるところを見たい変態旦那が夢を叶えた話です。まずはスペックから俺36会社員フツメン嫁40パート内田有紀似B寄りのCカップ150cm結婚15年目、子供は男が三人普段夫婦でよく行く、行きつけの居酒屋での話です。こじん…

前回の話

過去談の続編になります。まだ結婚する前の彼女時代の有紀とのエロ思い出です。有紀彼女(現嫁)内田有紀似の24歳俺20歳入院リハビリ中病室で、周りの目を気にしながら、ちょいちょいっと抜いてくれるようになった有紀は、早く外泊許可貰って欲しいと懇願してきた。有紀「俺くんばっか…

今回の話は、俺が退院して通院リハビリ中に起きた出来事を紹介します。

同棲を始めて、まだ籍を入れる前のカップル時代です。

当時

俺21歳両肩手術で約半年入院し、退院。

有紀25歳内田有紀さん似で病院でリハビリ助手として働く可愛い彼女。

前回の有紀との初お泊りで、寝取られ願望が芽生えてしまった俺。

まだ付き合って日も浅いのに、そんなこと打ち明けられるわけもないので、内に秘めて過ごしていた。

寝取られとはいかなくても何とかエッチな出来事が起きないかと色々考えていると、テレビで混浴温泉の特集があり、有紀も行ったことないと言っていたので、今度の休みに行こうか?と誘いました。

有紀「えー恥ずかしいよぉ…俺くんは私の裸を他の人に見られてもいいの?」

これは答えに困った。

正直に言えば有紀は引くのか?でも嫌だと言えばそこで話は終わってしまう。

俺が、返答に手間取っていると有紀がニヤニヤしながら言ってきた。

有紀「俺くんも入院中に他の女に全裸見せてたよねぇ?私も他の男に見せちゃおうかなぁ?♡」

と冗談めかして小悪魔フェイスで俺を覗き込んできた。

俺は、ナイス有紀!と思いながら出来るだけ実現する方向に話さなきゃと思考を巡らせた。

「確かに…フェアじゃないよね!でも温泉だしガン見する人いないだろうし一回行ってみようか!」

有紀は驚きの表情になった。

有紀「えっ?!本気?俺くんなら嫌がると思ったのに…えーどうしよ…なんか悔しい!嫉妬して!もう分かった!!行く!俺くんを嫉妬させてやるから!」

頬をプクーッと膨らませしかめっ面で俺を見ている。なんて可愛い彼女だ…

「有紀さんと一緒に温泉入りたいだけだよ?」

そう言うと有紀は一変笑顔になり、抱き着いてきた。単純というかなんというか…

有紀「じゃあ今週末行こうね!あと、俺くんさぁ私のこと有紀さんって呼ぶのやめない?たまに有紀って言ってくれる時嬉しいんだけどなぁ」

有紀は年上なので、体育会系の俺はつい癖で年上には、さん付けしてしまっていた。

「努力します笑」

もぉーっ!と俺の頬を指で押していじけムードな有紀。

俺は早速、日帰りで行ける距離にある混浴温泉を探した。

ヒットしたのは、3件。

湯浴みを着て入る、広い露天の混浴温泉と、海が一望出来るが、湯浴みは無しで、タオル温泉に付けるのは禁止の温泉。

そしてもう一つが、個人所有で一般開放している野湯の混浴温泉で写真を見る限り狭く小さい、4人入れば必ず体が当たるであろう感じ。

いきなり野湯はハードル高いだろうし、まずは湯浴みの所に行って、混浴温泉への免疫を付けようと思った。

有紀も、湯浴みあるなら恥ずかしくないね!と大賛成した。

そして、週末になり有紀の運転で目的地に向かった。

そこの温泉は男女の内湯もあるが、別で混浴の入浴料を払って入る所だった。

俺たちは内湯には入らず、混浴のチケットだけ購入して入場した。

もちろん更衣室は別になっている。

有紀には内緒にしていたことがあった。

実は湯浴みは、白い湯浴みでお湯に浸かると、かなり透けるので恥ずかしい人は中に水着を着用してもいいらしいのだ。

俺はそれじゃあつまらないので、水着のことは伝えず、当然、準備もしないで来た。

着替えて更衣室の出口で待ち合わせた。

俺はさっさと着替えて、有紀が出てくるのを待った。

有紀が出てくるまでに、他の女性が出て来たがほとんど水着を着ていた。

男性は、ほぼフルチンに湯浴みでしたが(笑)

ちょっと遅いかな?と思っていると有紀が、そろりと出口から出てきた。

有紀「俺くん…あのさ、みんな中に水着着てるんだけど…」

ちょこちょこっと早足で俺に近づいて小声で言ってきた。

「そうなの?男の人でそんな人いなかったけど」

と、しらばっくれた。

そういった時に、後ろから出てきたおばちゃんが水着なしの湯浴み姿で出てきた。

「ほら、着てない人もいるみたいだよ?水着持ってきてないし、折角来たんだから入ろ?」

と、有紀がこれ以上渋らないように促した。

有紀「う、うん…だよね、折角来たしもうお金も払ってるしね…」

俺に嫉妬させるとか言ってたくせに、かなり恥ずかしがっている有紀に興奮して、勃起しないように必死だった。

広い敷地で、混雑してないのでまずは人のいないところで湯船に浸かった。

有紀「お、おれくん…見て!めっちゃ乳首透けてる笑」

周りに人がいないから余裕が出て、見せてくる有紀。

本当に有紀の綺麗な乳首がはっきり見えてかなりエロかった。

だんだん余裕の出てきた有紀は景色の見える所に行きたいと言ってきた。

そこには男性もいるが、夫婦やカップルばっかりで、いわゆるワニと呼ばれる種族はいなそうだった。

男性陣は、有紀の水着なしで乳首が透けてるおっぱいに気付くと、パートナーにバレない範囲でチラ見していた。

有紀も何も言わないが見られているのに気付いている。

何故なら、さっきとは違い乳首がピンピンに勃っているからだ。

そして腕や手で隠そうとしない。

帰り道に聞いたが、もうヤケクソでどうせ知らない人だし、俺も隣にいるから大丈夫だと思ったらしい。

腰から下は少し濁った温泉なので、俺のフル勃起もバレずにいた。

この温泉では、これ以上のハプニングはないので省略します。

温泉から上がって、帰り道は俺の運転で帰ることにした。

有紀「ねぇ俺くん、男の人達がチラチラ見てたけど知ってた?」

俺は、うん気付いてたよとだけ答えた。

有紀「嫉妬した?」

と運転する俺の顔を覗き込んできた。

「んー湯浴み着てたし、距離もそんなに近く無かったからそこまで見えてないでしょ?俺は間近で有紀の乳首見て勃起してたよ笑」

と、次の機会の為にとぼけてみせた。

有紀「えー!つまんないっ!嫉妬してよ!嫉妬してくれると思って隠さなかったのにっ!」

といじけ始めた。

「ごめんごめんっ!湯浴みなかったら嫉妬したかも?」

次への布石になればと、有紀から湯浴みなしの混浴に行きたいと言わせるように仕向けた。

有紀「…湯浴みなしの所ってどこなの?」

とちょっと低いトーンで言ってきた。

「ここからすぐ近くだけど、ついでに行く?」

温泉街ってわけではないが、近い場所にその温泉はあった。また後日と考えていたが、この勢いを殺したくないと思った。

有紀「………行く」

有紀の小さな声で意を決した台詞を聞くと、じゃあ向かうねと告げ車を二軒目の温泉へ向け走らせた。

本当にすぐ近くで、逆にUターンして戻ったくらいだ。

そこは内湯と混浴が含まれた料金で、内湯の先に混浴露天風呂がある所だった。

ただ、混浴だけ入りたい人の為に内湯を通らずに混浴に直で行けると看板に書いてあり、露天の前に簡易更衣室もあるとのことだったので、俺と有紀は直接露天へ向かった。

広くはないが、海が一望出来てとても綺麗だった。

有紀も気に入ったようだ。

しかし、人は誰もいなく俺たちだけだった。

まあ近くに湯浴みの広い温泉があればそっちに行ってしまうせいだろう。

少し残念に思ったが、有紀はどこか安心したようだった。

男女に別れた小さい簡易更衣室で着替えて、有紀は小さいタオルで体を隠して出て来たが、やっぱり誰もいないのですぐタオルを外して全裸になった。

外で見る有紀の全裸にかなり興奮した。

有紀「あー俺くん勃起してる!だめだよ人来たら変に思われるから早く入ろう」

俺と有紀は貸し切り状態で、綺麗な景色を見ながら満喫したが、一向に人が来る気配もない。

一軒目でも長く入ってたし、もういいかと二人で上がることにした。

どうせ誰もいないので有紀は男の方の更衣室に来て一緒に体を拭いていた。

俺はその状況に興奮して、体を拭く有紀の体を抱きしめた。

有紀も興奮していたようで、態勢を変えて、しゃがみ込みギンギンのちんこを咥えだした。

だけど、万一人が来たら大変なので、すぐ終わらせようと有紀は立ち上がりお尻を俺に向けて壁に手を付いた。

立ちバックの態勢で、有紀の濡れ濡れになったまんこに挿入すると、有紀は小さく長く息をはぁぁぁぁと吐いて、後は声を出さないように片手で口を塞いでいた。

俺は人が来て、射精できずに終わるのが嫌だったので、音は出てしまうが高速ピストンで有紀の中に放出した。

息を整えながら二人して急いで服を着た。

まず俺から外に出たが、なんと湯船に人がいました。

有紀はそうとは知らずに出てきた。

湯船に浸かっていたのは、おじさんが1人で、内湯から来たので更衣室には来なかったのだ。

おじさん「そんなところでセックスしちゃうなんてお盛んだねぇ!お?可愛い彼女さんだな!もう少し早ければ裸見れたのになー残念!」

と俺たちの行為はバレバレだった。

有紀は下を向き、無言のまま足早にその場を離れて行った。

俺はおじさんに会釈だけして有紀を追った。

施設を出て、車に乗り込むと、有紀は心配そうに見つめてきた。

有紀「ねぇ俺くん気付いてた?大丈夫かな?」

直接してるとこ見られてないし、物音と息遣いだけで言ってるだけだから大丈夫じゃない?と言い車を走らせた。

有紀も納得して、びっくりしたねーと笑顔になった。

有紀「さっき私イケなかったから、帰ったらいっぱいしてね♡」

そう言いながら、ちんこを擦ってきた。

俺はさっきことを思い出してて勃起してたのでちょっと慌てた(笑)

有紀「俺くんなんで勃ってるの?へんたーい♡」

とちんこを服の上からゴシゴシしてきた。

運転中で危ないので、その辺にしてもらい

無事、愛の巣へ帰還して、有紀にも満足してもらった。

セックスしてるのがバレたハプニングはあったが、やはり入浴中の有紀の裸を見られちゃう状況を期待していた俺は少し物足りない日だった。

有紀も、俺を嫉妬させられなかったなーと本気なのか冗談なのか、そんな事を言っていた。

それから、次の週は有紀の生理があり、翌々週にもう一軒の混浴に行こうと有紀を誘った。

有紀は、前回の混浴はしごがハラハラしたけど、楽しかったらしく二つ返事で、行くことが決まった。

そこの混浴温泉は、小さい野湯なので女性にはハードル高いので、地元のおじさん連中や本物の野湯温泉好きの人しか来ないとネット掲示板に書いてあった。

季節は少し肌寒いくらいの気温なので、丁度いい時期ではある。

再び日帰り温泉旅へ出掛ける前日に俺と有紀が一緒に風呂に入っているときの話ですが、前回の一軒目の脱衣所にて、他の女の人達が、下の毛のお手入れを綺麗にしてる人が多かったと有紀が話し始めた。

有紀は、あまりというか、全然下の毛の処理はしていない。手足と脇はきっちりしているが、なんか下の毛は怖いらしく未処理なのだ。

それが、ちょっと恥ずかしかったらしい。

自分で剃るのが怖いなら俺がしようか?という話になり、有紀の下の毛の剃毛をすることになった。

俺は、一つ悪巧みを思いついて、失敗するふりして全剃りしてしまおうと考えた。

まず、長いところはハサミで先にカットして剃りやすいようにするのだが、有紀はハサミにビビってクリちゃん切らないでね!とか大真面目に言ってるのが可笑しかった。

カットが終わり、いよいよ剃毛の時間。

俺の髭用のジェルを陰毛が生えてるところ全体に塗り込んだ。

有紀の希望は温泉の脱衣所で見たというショーツから絶対はみ出ないくらいの5cm幅くらいにしたいと言っている。

あとは膣からお尻にかけてのラインだが、そこはそれ程生い茂ってはいない。

とりあえず、下の処理しやすい方からしてみることにした。

有紀は怖がって剃ってる部分を直視しないで、クリちゃん剃らないでとうわ言のように心配している。

始めて人の剃毛をしたが、我ながら上手でクリトリスより下の部分は綺麗に剃れた。

けつ毛は全く無いので、あとは上部だが、上から剃らないでクリちゃん周辺から剃りはじめた。

正直、本当はクリちゃん周辺は剃らなくても大丈夫なのに、有紀には何も言わず気づいていない。

そこ剃っちゃうと徐々に上へ剃る範囲を広げた時に、失敗したから全部剃ったほうがいいかもって流れにしやすそうだったからだ。

クリちゃんを傷付けないように、片方の手で右へ左へ避けて剃毛していると、有紀の息遣いが荒くなっているのに気付いた。

腟口を見てみると、案の定お汁が溢れてきてました。

有紀は剃毛してるところは見ずに顎を突き上げ天を仰いでいた。

それを良いことに、俺はどんどん剃って、ついに全剃りに成功した。

「有紀?終わったよ!失敗しちゃったから全部剃っちゃった」

そう言うと有紀は顔を自分のまんこへ向けパイパンまんこを凝視した。

有紀「えーー!やだ!なんで全部剃るの?!恥ずかしいよ!」

俺は剃った箇所を洗い流し、剃り残しチェックをしながら言った。

「途中しくじって、全部剃るしかなかったんだ…ごめんね?でもよく見えて凄くエッチだし、良く似合ってる!」

そうゆうと渋々納得した。

有紀「剃っちゃったもんはしょうがないか…恥ずかしいなぁ」

似合ってると言われて満更でもないのかもしれない。

こうして、混浴に行く前に有紀をパイパン仕様にすることができた。

あとは、人がいることを願う…

出掛ける当日の天気は良好。

今回も行きは有紀の運転で行くことになった。

野湯の写真を見せてから、狭さと山の中とは言え周りから丸見えの場所と知ってちょっと緊張気味の有紀。

「まぁどうせまた人いないと思うよ!穴場らしいし」

とゆうと、有紀も「だよね!この前もいなかったもんね!」と気持ちを切り替えた。

野湯のある場所は、山道から更に砂利道の小道に入っていく奥にあった。

車を停めるスペースも20台分はある広い駐車場だが止まっている車はあったので先客がいるかと胸を躍らせた。

車を降りて、野湯のある場所へ歩いて向かった。

写真で見た通り、こじんまりとした浴槽で石造りに2人分くらいの浴槽が2つ並んでいる。

写真で見た時は一つに見えたが隣り合っているため気付かなかった。

脱衣所と呼べる小屋など無く、浴槽を囲う目隠しも無い。

小さなポストみたいな箱があり、どうやらお気持ちばかりの入浴料をそこに入れるようだ。

車があったのに誰も入浴してはおらず、歩いている時、この先に滝があるようなことが書いてある看板があったので、そこへ行っているのかもしれない。

有紀「わぁ…なんか凄…人来たら隠れるとこないね…しかもタオルも浸けたらダメなんだよね?」

と事前に説明したタオル不可にも難色を示し始めた。

「折角わざわざここに入りに来たんだし、人も居ないようだから大丈夫だよ」

と、なんとか有紀を丸め込んで、脱衣させることに成功した。

浸けたらダメだが入る前はバスタオルを巻いて湯船に近づいた。

少しぬるめだが、長く入れそうで安心した。

いざ入ろうと思ったが湯船のすぐ側にタオルを置く場所が無い。

湯船から一段高い場所にある石段の上ならタオルも濡れなそうなので、有紀のバスタオルを受け取りそこへ置いた。

有紀は、素早く湯船に浸かって身を潜めた。

誰もいないとはいえ、外で全裸なのだから仕方ないが、折角だからパイパンを拝みたかった。

俺も有紀の隣に浸かって、側を流れる川を二人で眺めていた。

有紀「恥ずかしいけど、人いないし、川もすぐそば流れててなんかいい感じだね!」

と、ようやく余裕が出てきたようだ。

そんな時、俺たちが浸かっている後ろ側から声がした。

男1「おっ?珍しく誰か入ってんな!ん?女か?」

男2「カップルさんだな!どうだ?気持ちいいだろここ!」

と話しかけて来たのだ。

有紀はさっと腕で胸を隠し俺の影に隠れるようにくっついてきた。

男2「おっ!可愛い彼女さんだな!いいねー!俺たちも入ろうかな?」

男1「こんな可愛い子と同じ湯船に入れたら最高だ!入るか!」

そう言うと、男たちは服を脱ぎ始めた。

バスタオルを置いている場所は、男たちが脱衣している場所だし、俺たちの風呂じゃないから入らないでとは言えない。

むしろ俺は望んでいた状況だ。

男たちは、フルチンを隠すこと無く湯船に浸かってきた。

どうやら地元の人っぽい感じだ。

2つある浴槽の奥側が俺たちで、手前側が男2人組が入っている。

上がってタオルの場所に行くには、男たちの横、もしくは浴槽を移動するしか無い。

有紀は相変わらず俺の後ろへ隠れている。

男2「お二人さんはどこから来たんだい?初めてか?」

と質問してきて、始めてでちょっと遠出してきたと伝えた。

すると男1が立ち上がりフルチン状態で、言った。

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