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体験談(約 26 分で読了)

野湯の混浴温泉で起きた寝取られ願望にはたまらないハプニング(2/3ページ目)

投稿:2023-06-14 19:15:04

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本文(2/3ページ目)

男1「この先に歩いていくと滝があるから後で見に行くといいよ!」

と説明された。

男たちは50代くらいのおじさんでガタイはよく、二人共ズルムケのちんこだった。

男1「おにぃちゃん俺と場所変わってくれよぉ!可愛い彼女とせっかくだから同じ湯船に入りたいんだ」

と大胆にお願いしてきた。

「俺はいいですけど…彼女が恥ずかしがってますので」

と有紀に判断を委ねるように仕向けた。

有紀「俺はいいってなによ…本当に嫉妬しないんだね」

有紀は寂しそうな顔で俺を見ている。

「そうゆうわけじゃなくて、有紀の体は誰に見せても最高の体だと思ってるから、自慢したいって気持ちがあるんだと思う」

これは本音だ。有紀の顔と体見たら大抵の男は興奮すると自負している。

男2「ほらほら!おにぃちゃんはこっちに来てほら!」

俺の腕を少し乱暴に掴んで引っ張ってきた。

まだ完治していない肩が少し痛んだ。

これ以上乱暴にされると再発しかねないので、引かれるまま隣の浴槽に仕切りを跨いで移った。

男二人は跨ぐ時に俺の包茎ちんこを見て、顔を見合わせて大笑いした。

男1「にぃちゃんちんぽの皮も向けてない子供じゃないか?子供にはこの嬢ちゃんはもったいないな!」

男2「嬢ちゃん!こんなちんぽじゃ満足出来んだろ?大人のちんぽってのはこんなんなんだぞ?」

と男二人は有紀の浴槽に入り、仁王立ちで有紀を挟むように立った。

有紀は男二人のちんこに挟まれている。

有紀「ちょっと!おじさんたち!温泉のマナーはちゃんと守って!あと、俺くんを馬鹿にしないで!!満足してる!!」

と強めの口調で言った。

男2の「いやぁ悪い悪い!にぃちゃんゴメンな!嬢ちゃんがあまりに可愛いからついからかっちまったよ」

俺は、別にそんなの気にしてないが、有紀があんなに怒ってるのはびっくりして、男二人がこれ以上エスカレートすると、俺と有紀の関係も破綻してしまうかもしれないので、牽制を入れることにした。

「俺を馬鹿にするのは別にどうでもいいけど、有紀に指一本でも触れたら許しませんよ?警察に突き出します。」

有紀は俺の言葉を聞いて、なんとなく表情が緩んで安心したような感じだった。

男2「恐いこと言うなよにぃちゃん!分かった!絶対に触れないそれは約束する!なっ?男1!」

男1「おう!約束だ!そのかわりよ、嬢ちゃん体見せてくれよ。目の保養したいんだ。こんな若くて可愛い子の裸なんでこの先一緒生で拝めないだろうから」

男2「女房は乳も尻も垂れ下がってよ、こんな張りのいい体見たの何十年ぶりなんだよ。」

畳み掛けるように、お願いをしてくる二人。

俺にとっては、これ以上ない流れになった。

「まあ、見るだけなら…絶対触らないで下さいよ!それにそっちじゃダメです。有紀をこちらに来させて、あなた達はそちらから見るだけにして下さい。」

勝手に話を決める俺に、おいおい待て待てというのジェスチャーをする有紀。

それを無視して、俺は有紀においでと手招きした。

男二人に囲まれてるよりはいいかと有紀は移動して湯船を跨いでこちらに来た。

跨ぐとき、男たちは有紀の胸、そして股を覗き込むように見た。

男2「おお…乳首もまんこもピンク色だぞ…こんな綺麗なのは初めて見た」

男1「すげぇな嬢ちゃん!毛もねぇんだな!もっとちゃんと見せてくれよ!」

男たちは、半勃ちになったフルチンを見せつけるように立っている。

「有紀…おじさんたちちょっと勃起してるよ…なんか俺嬉しいかも?有紀が最高って証拠だし」

有紀はちんこをチラチラ見ながら顔を赤らめて湯船に首まで浸かっている。

有紀「どうしよ…見せた方がいい?襲われないかな?」

と小声で聞いてきた。

「襲うことは無いと思う、ちょっと見せたら満足するんじゃないかな?地元の人っぽいし荒いことは出来ないはずだよ」

と小声で説得した。

男1「ほらっ嬢ちゃん!そこの湯船の淵に腰掛けてくれよっ」

と待ちきれんばかりに催促してくる。

有紀「俺くん、危なくなったらちゃんと助けてくれる?」

「もちろんだよ。それに自慢の有紀の体で他人があんなに興奮してると思うと、俺も凄く興奮してきた」

俺の言葉を聞いて、有紀は俺のちんこに目をやった。

有紀「わ…勃起してるじゃん!俺くん変態な性癖あったんだね…でも全然嫉妬してくれなくて寂しくて悲しかったから、なんか嬉しいかも!じゃあ俺くんよく見ててね?いっぱい興奮させてあげる!」

有紀は胸を隠すこと無く湯船から立ち上がり、男達に披露した。

男1「おお…本当に綺麗なおっぱいだなぁ」

男2「たまんねぇ…早くそこの淵に腰掛けてまんこも見せてくれよ」

有紀は俺を一瞥してニコッと微笑んだ。

そのあとチラッと勃起したちんこを見て、男達のリクエストに答えた。

男2「すげぇ…まんこもピンクで毛もないから子供みたいだな」

男1「いや子供なもんか!よく見ろ!エッチなお汁が溢れてきたぞ!」

男達はもっと近くで見せてくれと、有紀ににじり寄ってきた。

有紀「触ったらすぐ終わりにするから!」

と、男達に念押しした。

男達は、わかったと頷き、至近距離で有紀の胸、まんこを凝視した。

有紀は顔を赤く染め、僅かに息遣いが荒くなっていた。

男1「嬢ちゃん!まんこを指で開いてくれんか?」

と、クパァしてくれと頼んできた。

俺は流石にそこまではしないと思っていた。

有紀「こう…?これでいい?」

有紀は躊躇いもなく、二本指で広げて見せた。

男1「奥までピンクでこんなまんこは始めてだ!むしゃぶりつきてぇ…」

男達はいつ襲いかかってもいい程に興奮状態だった。

俺は牽制のため有紀の真横に移動して睨みを効かせる。

触ったら終了!これは有紀は絶対そうすると思ったので何とか長引かせたい思いもあった。

男1「にぃちゃん!そんなに睨まんでも触らないから安心してくれ!」

男1は結構おしゃべりで卑猥な感想を述べながら

有紀の体を眺めている。

男2は、もうこの時点でほぼ無言で目を血走らせて見ている。しかも温泉に浸かったちんこを何やらいじっているようだった。

有紀「人が来たら恥ずかしいし、おかしな状況だしもう終わりでいいかな?」

有紀はもうお開きにしたいと願い出た。

男2「待てよ!触ったら終わりって約束だろ!まだダメだ!早く終わりたかったら少し触らせてくれよ!」

黙ってた男2が、ストリップが終わらないように急に声を荒らげた。

男1「おいおい!そんなに脅かしちゃ嬢ちゃんが怖がっちまうだろ?」

と男2を諌めてくれている。

有紀「おじさんこわいよーもうやめたい…」

俺はこれ以上はちょっとマズイかなと思ったので、有紀に浴槽に浸かるように言った。

有紀はゆっくり肩まで浸かってため息をついた。

有紀「ちょっと体も冷えてたから気持ちいい」

さっきまでのエロモードが、無かったかのように爽やかな顔になっている。

男1「ほらぁ!おまえのせいで終わっちまっただろー」

ルールを守って楽しんでたのにと憤る男1。

男2「約束は破っちゃいないだろ!」

男達は険悪なムードになりつつあった。

有紀「なんか喧嘩しだしたし…俺くんもう上がろうかな?」

有紀は居心地が悪くなったこの場を早く離れたそうだった。

男2「ちょ、ちょっと待ってくれ!頼むから!こっちから触るのが無理なら、嬢ちゃんが俺のを触ってくれないか?!」

そう言うと男2は勢いよく立ち上がり、いきり立ったちんこを有紀に見せつけてきた。

更に男2は、俺たちと同じ浴槽に移動して有紀の目の前まで来た

有紀「ちょっとやだ!来ないで!見せないでよ!」

そう言いつつ男2の俺より遥かにデカいちんこから目を離さない。

男2「頼む!触ってくれ!」

男には諦めず頼み込んでくる。

すると、男2も立ち上がり、俺たちの浴槽に移動して、これまた立派なちんこを披露してきた。

男1「嬢ちゃん…俺のも頼むよ…一生の思い出にするからよ」

二本のフル勃起したちんこと俺たちの距離はかなり近く、どんどん近づいてくる二人に俺たちは後退し、ついに浴槽の端に追いやられた。

俺は有紀を守らないといけない立場と、寝取られ願望の欲望で迷っていた。

突然、有紀が俺のちんこを掴んできた。

びっくりして変な声が出たが、男達は気付いてない。というより俺なんか眼中にないのだろう。

有紀「俺くん…すんごい勃ってるよ?でもごめんあの人達のは触りたくない」

そう小声で囁いた。

続けて有紀は男達を睨みつけて言った。

有紀「絶対に触らないし、触らせもしない!そんなにスッキリしたければ自分で好きなだけ触れば!?」

と威勢よく文句を言った。

男1はがっくりした表情でうなだれた。

しかし男2は、更に有紀に近づきちんこを前に突き出すような格好で自分でシコリ始めた。

男2「じゃあお言葉に甘えてスッキリさせてもらうわ!嬢ちゃんが言い出したんだ!終わるまでしっかり見ろよ!」

男のちんこと有紀の距離は30cmも無い。

目の前で勢いよくちんこを擦り見せつけてくる。

有紀は口を手で抑えて言葉が出ない。

男のオナニーを初めて見たそうだ。

すると男1も立ち上がり、ちんこを擦りながら有紀ににじり寄ってきた。

有紀の目の前で、二本のちんこが暴れ回っている。

俺は、驚きつつも目を離さない有紀に興奮して、有紀が今どんな濡れ具合か気になったので、こっそり手を伸ばし有紀の肉壺に触れた。

そこは、温泉の中にも関わらず、かなりの濡れ具合で一気に指が肉壺に納まった。

有紀「んぁぁぁぁ…俺…くんだめぇ…なにするの…」

有紀が俺の方を振り返り、彷徨した表情で見つめてきた。

「有紀…めっちゃ感じてるよ…」

さらに片方の手で乳首を摘んだ。

有紀「ふあぁぁぁ…やめてぇ…今はやだぁ」

有紀の悩ましい声に男達は更に前進して、ちんこと有紀の距離は10cm。目と鼻の先だ。

それに気付いた有紀は、俺の手を掴んで静止した。

有紀「俺くん、ほんとにやめて?ほんとに嫌なの」

とちょっと焦ったような怖がっているような表情で言ってきた。

これはマジなやつだと分かり、俺は有紀への愛撫を止めた。

有紀は男達を見上げて言った。

有紀「それ以上近付いて、それを私に少しでも触れたら警察に行きます。」

俺は、10cmの距離も大分近いのに、それはいいんだとツッコミたかったが、堪えた。

男1「分かってるよ。にぃちゃんのアシストでちょっと期待したんだが、そこまで言われると我慢するしかねぇ」

男2は納得できない表情をしているが、手は高速で動いていた。

男の俺には分かる。男2は射精が近い。

しかしこの距離、この興奮状態だと、射精時に

放出される精液は有紀にかかるのでは?

掛かると有紀はかなり怒るだろう。

だけど、見たい…大事な有紀に他人の精液が…可愛い顔にぶっかけられるところを。

俺は欲求を選んで、射精しそうな雰囲気なのを有紀には伝えず言った。

「さすがにこの状況だと、おじさんたちも可哀想だよ?目の前に最高の女がいるのに我慢させられてるんだから…よく堪えてくれてると思う」

俺の言葉に有紀は、確かに触られてないし約束は守ってると呟いた。

「だからせめてよく見てあげなよ!」

そう言って俺は有紀の後ろに回り込んで顔をちんこに向けて固定するように抱きしめた。

有紀に見えないように、男達に頷いて合図を送った。

男達は俺の意図に気付いたようだ。

「顔にぶっかけろ」

俺と男達は完全にシンクロした気がした。

男2は、男1の射精のタイミングに合わせるように少し手の動きを弱めてタイミングを測ってる。

有紀「俺くん?ちゃんと見てあげるから、そんなに頭掴まなくても大丈夫だよ?」

と俺がどういう意志でこの態勢でいるか、分かってないようだ。

「いや…この態勢で有紀の頭掴んでると、無理矢理男のおかずにさせてるようで興奮するんだ…」

我ながらナイスな言い訳をした。

有紀「俺くん、めっちゃ変態だね♡でもおじさんたち最後は湯船の外に出さなきゃだよね?お湯汚したら大変だ…わっ!いや!ん!んんんん!?んんっ!んっ!!!」

男達は見事なコンビネーションで左右から有紀の顔目掛けて射精を開始した。

有紀は、口に精液入らないように口を閉じ、なんとか顔を避けようとするが左右から放出されているから逃げようがない、

男達も、射精が始まると一歩前に進み、ちんこを有紀の顔を付けて、精液を残らず顔に浴びせている。

俺は手を離していたが、逃げられる状態ではなかった。

男1はおでこや頬にちんこを擦り付けながら精液を絞り取るようにしている。

男2は、なんとか有紀に咥えさせようと唇に執拗に擦り付けている。

そこで俺は有紀の両乳首をつねった。

有紀「やっ!!」

言葉を発した瞬間のほんの僅かだが、口に男2のちんこが入ったように見えた。

有紀は後で聞いても入ってないと言い張った。

いやそう信じたいのだろうか?

有紀は本気で嫌がり立ち上がって、男達へ背を向けた。

男達はお尻にちんこを擦り付けている。

俺は、もういいだろ!と男達と有紀を引き剥がした。

有紀は、お湯が汚れるとか、もうそんなのお構いなしに温泉で顔に付いた精液を流している。

体勢は前屈みだ。

早く綺麗にしたくて必死だったのだろう。

男達に背を向けての前屈みだから、もう丸見えだ。

男達も、やけくそなのか俺の静止を振り切り、有紀のまんこに手を伸ばした。

男1の指がまんこに埋まり、男2が尻にちんこを擦り付ける。

俺はまず男1の手を払い除け、男2を突き飛ばした。

有紀は、なんと俺が触っていたと思ったようで、もぉ…俺くん辞めてってばと体勢を変えずに顔にばしゃばしゃお湯を掛けていた。

ふと有紀のお尻をみると、まさかの精液が付着していた。

男2は、あの数秒で有紀のお尻に射精していたのだ。

男2がニヤッと笑い。俺のいきり立ったちんこを見ている。

ざまぁみろと言われてるようで、かなり苛ついたので、有紀のお尻をお湯で流し、顔を流すのを待って湯船から出た。

有紀「もう最悪!ありえない!!もう帰る!くそおやじ!○ねっ!!」

有紀は手早くバスタオルで体を包むと、着替えを手に持ちサンダルを履いて、車へ向かって行った。

1秒でも早くここを離れたかったのだろうが、車までの距離を全裸にバスタオル姿で歩く姿に勃起が収まらない。

俺は、有紀の後ろ姿を見ながら体を拭いて、服を着た。

男1「にいちゃん悪かったな…警察とかは勘弁してくれぇ」

バツの悪そうに言うと、男2は男1の背中をポンと叩き言った。

男2「あんな可愛い子の体見れて、触れて、子種をぶっかけられたんだから後悔はないだろ?」

と、もし有紀が大事にしても仕方ないそう言っているようだ。

俺は着替え終えて、男達に会釈して言った。

「そうならないように有紀を説得します。めっちゃ興奮できました。お二人がかなり我慢してくれてるのは分かりましたし、捕まってもしょうがないって思わせる女と付き合ってる自分が誇らしくなりました。ありがとうございました。」

男達は、お、おぉと口を揃えて、最後は笑顔で温泉に浸かりながら見送ってくれた。

さて…最悪別れを告げられる可能性もある。

修羅場を覚悟して車へ向かった。

有紀「俺くんが運転してね!くそオヤジたちと何喋ってたの?」

有紀は濡れてしまった髪をタオルで乾かしながら聞いてきた。

「おじさんたちが、警察は勘弁してくれってさ。でももう一人の人は後悔はないって言ってた。」

有紀はどうゆうこと?って理解できない顔をしている。

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