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【高評価】妹の性欲が強すぎる問題⑨【百花ちゃんと…】(2/4ページ目)

投稿:2023-05-27 23:46:04

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本文(2/4ページ目)

しばらく、う~んと考え始めた百花ちゃん。

「あっ!2日に会えませんか?私、2日は部活がお休みなので。ハルちゃん達は部活だし、親も居ないし。あとは、お兄さんの都合次第です」

「うん。その日は大丈夫かな。じゃあその日にまた」

「またって、何かイヤラシイですねっ笑」

いちいち、そこを拾って反応する百花ちゃんが一番イヤラシイ(笑)

そういうことに決まると、百花ちゃんはパジャマへと着替え直した。

「そいや、百花ちゃんってその…初めて…?」

「はい…」

「エッチやエッチなことの知識ってどれくらいあるの?」

「それは、またの時のお楽しみってことで♪笑」

「おお…。そうくるか…笑。百花ちゃん焦らすの好きだねぇ…」

「フフッ♪じゃあ、もっと焦らしちゃいます♪」

そう言うと、二人でベッドへと入った。

幸い、ハルと同じボディーソープを使っているので匂い問題は発生しない。

「今日はお兄ちゃんのベッドで、一緒に寝ます♪」

「もしかして、お兄ちゃんとエッチなことがしたい憧れでもあった感じ?笑」

「…かもしれないです私…」

これが、②つめの性癖と言ってもいいかもしれない。

「そっか…。あのさ、この状態をハル達に見られたらどうする…?」

「夜、トイレに行った時にお化け見て怖かったからって言います…笑」

「まあまあ厳しい言い訳だけど、まあいいか…笑」

「ハイ。今はこうしてたいです♡」

腕を掴んで胸に押し当てられ、そう言われた。

ああ…可愛い…♡

そんなこと可愛く言われちゃうと、こちらはもう何も言えない。

ただ一応、スマホで早めに起きるようにアラームをセットしといた。

そして翌日。

朝6時前に起床。

まだ百花ちゃんは起きなかったので、そのままにしておいた。

トイレを済ますと、洗濯物を確認へ。

やはりハンガーに3人の洗濯物が干してあって、改めて感動。

3人とも起きてくる気配がないので、ちょっと遊んでみた。

パンツだけ取り込むと、妹のパンツから順に穿いてみる。

意外にもアオイちゃんのパンツがかなり伸縮性のいい生地だったので、上手く穿けてしまった。

そしてそのままトイレへと向かい、妹のパンツを被り、百花ちゃんのパンツでシコシコ。

初めて、妹の友達と妹のパンツのコラボレーションによるオナニーを堪能。

寝てる間、ちょっとこのことを考えていたので上手く達成できて良かった。

射精が済んで、ふぅ…と一息ついてる時にコンコンとノックされた。

「あっ。ごめん、すぐ出るからちょっと待ってて」

「はい」

すぐにパンツを脱いで、自分のパジャマへと着替えて通路に出た。

「おはようございます♪まだ二人、グッスリ寝てるみたいですね」

「そうみたいだねぇ~笑」

百花ちゃんがトイレへと入ると、シャーッと勢いよくオシッコの音が聞こえてきた。

もっと聞いていたかったが、すぐにパンツを元に戻さないといけないっ!!

急いでハンガーに干し直し終わった時に、百花ちゃんが話しかけてきた。

「確かにこの光景は不思議ですね…笑」

「でしょ?笑。さすがにまだブラが乾いてないから…昼まで干したままかな」

咄嗟にそんなことを言ったが、百花ちゃんなら性癖のことを言っても大丈夫な気はする。

そもそも下着で興奮したって言ったら、百花ちゃんは喰いついてたし。

「しかし、百花ちゃんのブラジャー大きいなぁ…。周りとは一段と差があるわ…笑」

「フフッ♪アオイちゃんは、キレイでスタイルも良いから胸まで大きかったら卑怯ですよっ!ハルちゃんも総合的にバランス凄いし」

「あははっ!一人一人それぞれ武器があってバランスいいかもね♪」

そして5月2日、約束通り百花ちゃんの家へと遊びに行った。

家には誰も居ないようで、百花ちゃん自ら出迎えてくれた。

「いらっしゃい♪ほんとに来てくれたぁ~♡」

「お邪魔します。百花ちゃんちは初めてだなぁ~♪」

親も居ない家で二人きり…。

考えていることは当然アレしかない。

そもそも出迎えてくれた時に、あることにすぐに気付いた。

百花ちゃんが着ていたカジュアルなシャツタイプのワンピース。

扉を開けた瞬間、チクポチしてるのに目が留まったのだ。

(ん?ノーブラ…か?)

そして、2階へと先に上って案内してくれるが、お尻やパンツのラインが浮き出てエロく、太ももがプルプル。

(あぁ…触りたい…)

部屋へと案内されると、既にお菓子と飲み物が用意されてあった。

「数日がほんとに待ち遠しかったです♪ほんとに来てくれて嬉しい…♡」

「あの日は、ムラムラして大変だったよ…苦笑」

部屋を見渡すと、白の壁紙に花柄が入っていて、家具なども落ち着いた色だ。

「もっと、女の子女の子した部屋だと思ってたけど…想像と違った…」

「ピンクとかパステル系の配色だと思ってました?笑」

「正直。落ち着いた大学生か、一人暮らしの部屋って感じ…笑」

「あはは♪よく皆に言われます。可愛い配色もいいんですけど、目が疲れちゃうので、私はこういった落ち着いたのが好きですね」

「でも、今日のパンツは可愛い系なんだ?笑」

「あっ。階段で見えちゃいました?そう言われると下着は可愛い配色が多いかもしれないです…」

そう言いながら、タンスの引き出しを開けて確認していた。

横に立って自分も確認すると、白系の他、グレー、水色、黄色、薄緑、ピンク、紺とカラフルだった。

ただ、妹と明らかに違ったのが綿よりツルツルスベスベ系が多かったことだ。

JKや大学生あたりが穿いてそうなデザインが多めな気がする。

「もしかして、花柄好きな感じ?」

「はい。花柄やチェックが好きですねぇ~♪」

「今日もチェック柄ですし♡へへっ♪」

「チェック柄最高♪♪」

素材関係なく、柄モノ大好きなのでナイスチョイスだと褒めたい(笑)

「良かった♡」

「あのさ、まず二つ気になったことがあるんだけど、いい?」

「はい」

「まず一つめは、下着がガッツリと3セット分、部屋干しされてること」

30日と1日は雨だったので溜まってるのはわかるが、これ見よがしに…。

「私、洗濯物が3度盗まれてるので親が部屋干ししろってうるさくて」

「ああ、そっか。じゃあ仕方ないね。うちも何度かあるし」

「ハルちゃんもやっぱりあるんですね」

「ハルっていうか、姉ちゃんが3回あったのかな。一度目は大量に干してた時にパンツが一枚だけで、しばらく気付かなかった感じかな」

「それで、2~3週間後に姉のやつがセットで盗まれたかなぁ」

「ああ~…」

「乳なら見せてやっから下着は盗むんじゃねえっ!って、盗んだ本人が聞いたら喜びそうなことを叫んで怒ってたな…苦笑」

「お姉さんらしい…苦笑」

「んで、しばらく外に干さなくしてたけど、半年後にまたやられた感じだったな。多分、ずっと狙われてると思うんだけど、そう思うと気持ち悪いよね…」

「はい。盗んで私の下着で何するんだろっ…てちょっと興奮したのを白状しますが、でもずっと付け狙われてるのを想像すると何されるかわからないしで…」

「白状しちゃった…笑」

盗まれるのは対処は出来るが、その後エスカレートでもしたら本当に恐怖だ。

「ごめんね…百花ちゃん。実は盗んだのは俺で…」

「嘘なのはわかってますよ…笑。でもお兄さんなら許してあげます♪」

じゃあ、チェック柄の脱ぎたてと、数着パンツを渡せと言いたい(笑)

「犯人は、3つ年上の近所の高校生って知ってるので…苦笑」

「なんで知ってんの?見たの?」

「3月頃、洗濯物を取り込もうとしたら鉢合わせしちゃって…苦笑」

「めっちゃ最近じゃん…笑。変に何もなくて良かったね」

「はい。しっかりと下着は盗まれてましたけど、目が合った途端、急いで逃げて行きましたね。それからは来てるような気配はないんですが…一応」

「なるほどね。顔バレしたし、何かあれば通報されて終わるってことわかってるのかもね」

「だと思います。その日の事は親には言ってないですけど、また何かあれば話そうと思って」

「そっか…」

「それより、去年の秋頃にお風呂をスマホで撮影されたのが…」

「ええっ!?」

いや、百花ちゃんだいぶ色んなこと経験してるな…。

「あの…その日、私オナニーしてたんです。お風呂で…」

「うわぁ…。それ撮られちゃった感じなんだ?」

「はい…。ふと少しだけ開けてた窓を見ると、スマホが向けられてて…」

「ああ…」

「さすがにビックリして叫んじゃって、親が警察に通報してましたね」

「まあ、さすがに警察案件だよね。下着盗んだやつじゃないよね?苦笑」

「近所の家のカメラに怪しい人物が映ってたらしいですが、30代前後らしいです」

「いや…狙われまくってるじゃん百花ちゃん。気を付けてよホント…」

大人しそうな雰囲気で、小さいのに、とんでもなくエロい身体。

そんなだから狙われるのはわかる。

にしても、自分を含め近所には本気でヤバイ奴が多いみたいだ。

妹のことといい、気を付けないと。

しかし、妹が同じことをされたらどう反応するのか知りたいのも少しある(笑)

まあ、襲われたりしたらたまったもんではないけど。

「んじゃ二つめは、チクビがポチッてしてるんだけどノーブラだよ…ね?笑」

「やっぱりわかっちゃいました?笑」

「おっぱい大きいから、やたらライン出てる割には前から見ても、後ろから見てもブラの線出てないしさ…」

「ああ」

「パンツのラインはしっかり浮き出てるのにさ」

「やっぱり、そういう風に見られてるんですね。勉強になります」

「勉強になるって…。まさか、普段からそんなことやってないよね?笑」

「ちょっとだけやってます…笑」

「そりゃ、付け狙われるわっ!笑」

「あはは♪さすがにブラは付けてはいますけど、ラインが出るような服とか」

「なるほどね…笑。てか、去年の水着ってあれ本気で選んだやつ?」

「…はい。ちょっと見て欲しくて。一番はお兄さんにですけど…」

「エッロ…。百花ちゃん、ほんとに見られたがりなんだね」

「お風呂でのオナニーを盗撮されたのも、お兄さんを想像しながらで…」

おおっと…。

なんかエロい展開へとなってきたぞ…。

どうも昔のことを思い出して、百花ちゃんにスイッチが入ったらしい。

「今日来てくれたのって、前の続きをやる前提ですよね?」

「うん…。そのつもりで来たけど…イヤならやめとくよ?」

「あれから毎日、お兄さんに襲われるのを想像しながらオナニーしてるぐらいですよ?イヤなわけないじゃないですかっ!笑」

「なんか百花ちゃんさ、どんどん発言が大胆になってくね…苦笑」

「エッチな子は嫌いですか?」

「ううん。大好きっ!笑笑笑」

「じゃあ、私初めてだからお兄さんにお任せします…。好きにして下さい…」

その発言は、年上の男性も一撃だろう。

想像が掻き立てられて、自分の股間も一気に準備万端となった。

「じゃあ、まずはチンコ触ってみて」

「はい…」

ズボンの膨らみをソッと手で触れると、次第に形や硬さを確認するように撫で回された。

妹にはすぐに取り出されて、チンコを舐め舐めされるのでこうやってされるのが新鮮かつ、予想以上に気持ち良かった。

「すっごい大きくて硬いです…」

「俺に任せるって言ったけど、百花ちゃんがやりたいことやっていいからね」

「あっ、はい…」

「だから、このあとチンコをどうしたいか任せるわ…笑」

こちらで全て好きなようにやるのもいい。

だけど、自主的でエチエチな百花ちゃんを見てみたい。

きっと、小さい頃から姉の友達にいいようにされた影響だろう。

今まで普通に接してた子が、思わぬ表情をし、隠された性癖などを見せながら行為に及ぶ姿がたまらなく好きなのだ。

「エッチな本やサイトを見て、どうやるかはわかるよね?百花ちゃんエッチだし♪笑」

先日の百花ちゃんの、またのお楽しみという言葉を俺は忘れていないっ!笑

「じゃあ今日は特別、お兄さんにだけエッチな私を見せますね♡」

「普段から皆に見せて、お股濡らしてるくせに~笑」

「あーっ!そんなこと言うなら…容赦しないですよ!笑」

「是非とも、容赦のない百花ちゃんが見たいですっ笑」

立ったままの状態でパンツを脱がすと、反り勃ったチンコが出現。

いざ、生チンコが眼前に迫ると、先程の威勢が少し弱まった。

「えっと…。思った以上に大き…かったな…苦笑」

困った表情を見せながら、チンコを掴んだ百花ちゃん。

竿から亀頭の裏筋をペロリペロリと舐め始めた。

膝をついて、上目遣いのチンコペロペロは凄く好きな光景だ。

(あの百花ちゃんが俺のチンコ舐めてる…)

とうとう妹の友達に手を出してしまったと、罪悪感が少し押し寄せた。

でも、アオイちゃんやミオちゃん達も交じって4人で舐めるところを想像してしまう自分もいた。

ひとしきり丁寧に裏側を舐め終えると、ガシリと掴み直した。

そして小さな口をいっぱいに広げて亀頭をパクリと咥えると、そのままゆっくりとストロークが始まった。

「あぁ…。いいね、気持ちイイよ♪」

「良かった♡なんだかチンコ舐めてると変な気分になってきますね…」

「じゃあ、もっと舐めて変になって…笑」

「ハイ♡♡♡」

気持ちが昂ってきたのか、ジュプジュプ音を立てながら濃厚なフェラへと変化していった。

「ああ…。上手いわ♪初めてでこれなら、よほど観てるとみたっ笑笑笑」

「バレちゃいました♪笑」

手コキしながらやったりと、既にハルとそう変わらないぐらい上手い。

しいて言えば、妹は自分の気持ちいい部分や性癖を知ってるから、そこを突いてくるのが上手い。

「ングッ。ハァハァ…。ジュプジュプジュプッ。んはぁ♡」

「ほんとに初めて~?笑。うますぎなんだけどっ!笑」

「私、いっぱい妄想しながらやってるので…笑」

「そうなんだ♪笑」

変態仲間としても仲良くなれそうだ(笑)

「じゃあさ、お風呂でオナニーしてたみたいに今やってみてよ」

「ここで、ですか…?」

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