官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
変態な俺の目覚めた特異体質
投稿:2023-05-14 14:32:19
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俺は小学4年生の頃から性に目覚めていた。そして性の対象者は実の母親。家には祖母と2人の叔母さんもいるが一番身近で隙だらけな女といえば母親しかいない。
学校から帰ってくると家事をしているか昼寝をしている。スカートしか履かない母親が大股開きで口を開けていつも寝ている。
始めの頃は自室にこもってその間にオナニーをするチャンスで喜んでいた。
コミックのエッチなシーンを見て、オナニー。そのキャラクターを犯す妄想でオナニーとオナニー三昧。
しかし小6違ったオナニーをする日が来た。
それは下着。本能的に下着を嗅ぎたいとなりやはりここは家の中の女の下着。でも残念なことにうちの女たちは風呂で手洗いしてから洗濯機に入れているため、使用済みが手に入らなかった。
俺は1本踏み出した。友達の家。遊びに行ったときに隙を見て洗面所へ。そこにはおばさんの黄ばんだパンティ。
人生初の女の使用済みパンティを嗅いだ!
目眩がするほどの刺激的な酸い香り!達成感と満足感。
「はぁ、やっぱりお母さんのパンティを嗅ぎたいな…」
おばさんのパンティの香りに満足し、余韻に頭がクラクラとしながら家に帰った。
うちに帰ると母親は台所で家事をしていて、みんなのご飯をテーブルに並べていた。母親のエプロンをした後ろ姿が興奮する!
叔母さんたちと祖母はまだ帰らないので母親と2人で食事を始めた。
「ん?」
ポケットに異変を感じたので入っているものを取り出す。
パンティだ!!
そういえばおばさんのパンティは3枚あった!汚れが少ない順に嗅ごうと思って、1番の汚れたパンティをポケットに入れてしまっていた!
とおばさんのパンティを落としてしまって慌てて椅子から下りてテーブルの下に!
パンティを掴んで顔を上げると、そこには母親のスカートの中が!しかも足を開き気味なので比較的中が見える!
「お母さん…少し顔を近付けても大丈夫だろ…お母さんのパンティ…パンティ…パンティ…」
そして思い切り息を吸った。母親の香りがする。そしてパンティに見入っていると、
「○○!」
といきなり大きな声が!
驚いて思い切り頭をぶつけた!!!!
「またイタズラしようとしてたでしょ!さっさ食べなさい!」
「は、はい…」
スカートの中を覗いていたのはバレなかった。
しかしあまりの痛さに食欲が湧かない。母親も悪いことをしたと思ったようで、ご飯を残す事を許してくれた。
大きなコブができている。
すると思いも掛けない事が!
「○○、こっちにいらっしゃい。」
なんと母親が膝枕をして頭を撫でてくれたのだ!
柔らかく、良い匂いがする。そしてスカートの中に手を入れて内腿を触る。
これは普通に前々から許されていた。内腿を撫でていると母親はビクンビクンとするのが当時は不思議だった。
癒しの時間が終わり、部屋に戻って持って帰ってきてしまったパンティをどうするか迷ったが、とりあえずおばさんのパンティは貰っておくことにした。
まだまだ頭が痛くて寝た。
翌朝。異変が起きた!!
右手で持ったスマホを左手に持ち変えようと思った瞬間、左手に持っていた!
まだ寝ぼけているな…
しかしそれが寝ぼけていたからではないと知ることになる。
学校から帰ると母親はいつもの昼寝タイム。仰向けで眠っていた。俺はガッツリスカートを捲り上げたら薄いピンクの花柄パンティ!
「お母さんのパンティ…このまま手に入れられないかな…」
母親が履いているパンティに触れて思った瞬間、反対の手に母親のパンティが!!!
「えっ!えっ?えっ?」
気持ち悪いとかではなく、さすがは俺、といった感じですぐに悪用することばかりを想像して嬉しくなった!
寝ている母親はパンティを履いていなくて下の毛が丸出し状態。
母親のパンティは温かかった。まだまだ温もりがある。
邪魔が入らないように自室に移動して母親が今まで履いていたパンティを眺める。
薄黄色い縦染みが表からわかる!もちろん裏地を確認すると濃い縦染み、それに新鮮な汁がキラキラと光っていた!!
酸い香りと生臭い?感じの匂いに思えた。
思い切りパンティを嗅ぐ!
友達のお母さんのパンティより断然自分のお母さんのパンティの方が良い!
俺は全裸になって仰向けになり、パンティを顔に乗せた!痛いくらいの勃起チンポをシゴいて母親でオナニーをする!
嫌がり泣きながら抵抗する母親をレイプ妄想。
言葉は正解ではないかもしれないが、楽しいオナニーだ!!
俺の頭の中では母親はもう挿入間近になっていた!
コンコン。
「○○…」
母親がノックしている!!
「な、何?」
ドアを開けずに返事をする。
「えっと…変な物、落ちてなかった?…洗濯…物とか…」
母親はパンティを履いていないことに気付いたようだ。
「さぁ、知らないけど。」
「そ、そう。ならいいわ。あれ?どこで脱いだのかしら…(ボソッ)」
このパンティはもう俺の物だ!
新鮮な母親の声も聞けて俺の手も加速する!
「お母さん!お母さん!うっ!」
床にたくさんのザーメンを発射した。
片付けるめんどくささよりも母親のパンティを嗅ぎながら母親でオナニーを出来た喜びでスゴく満たされたオナニーを終えた。
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