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【高評価】妹の性欲が強すぎる問題【①This Is 妹】(1/3ページ目)
投稿:2023-04-23 21:48:07
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1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!
妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。
といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。
JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。
他人より身だしなみを気をつけ、自分が女の子ということを強く意識し、同性異性の視線や評価を気にしているってことだ。
要は、マセている。
妹とは2つ離れていて、姉と妹は5つ離れている。
姉は学校内でも人気が高く、自分も結構可愛いと思う。
そんな姉に妹は影響され、化粧やファッションに興味を持ち出した。
そしてエロいことにも。
小4過ぎてからはマセガキへと順調に成長していく。
女友達とつるんで、登下校時や帰宅後に年下のくせに自分をからかうことが日常茶飯事だった。
といっても虐められてるわけではなく、普段はかなり仲がいい。
姉が部活や用事で家族との外出が出来ない場合、妹は母とではなく自分と行動することが多いくらいだ。
そんな妹は、自分が中学生へとなったあたりから身体の成長が加速した。
乳首がポチッとしてきたと思ったら、みるみるうちに膨らんだ。
そしてお尻も丸みが出てきて、はっきりとくびれが現れた。
それと同時に、妙な色気も発生。
多分、妹がより女として意識するようになったからだと思う。
妹が小4になったばかりの時まではお風呂を入ることもあったけど、成長著しくなってからは自分も妹を女として意識するようになってしまった。
そのことに妹も勘付いていた。
妹が小6の頃の話。
「お兄ちゃんって、勃起ってするの?」
「なんだよ急に!男だからそれくらい、するわっ!!笑」
唐突にそう聞かれてちょっとビックリした。
「やっぱり、おっぱいとか好きなわけ?」
「そっ、そりゃ…おっぱい好きだろ。嫌いなやつっていないやろ…」
「じゃあ、お姉ちゃんのお風呂上り姿見てどう思う?」
姉の風呂上りは、キャミかシャツにノーブラというのがスタンダードだ。
夏場なんか、下はパンツだったりするから目のやり場に困る。
友達が泊まりにきた時に、姉に忠告していたにも関わらず、つい癖でやってしまったがうえ、しばらく男友達に話題とオカズを供給してしまった。
「なんだよそれ…何が知りたいんだよ…」
「どう思いますかぁ??」
「ちょっとエロいなって思うよ!だってたまに乳首透けてんだぞ!俺、中2やのに、もう少し考えて欲しいって思うよ」
「お姉ちゃんでムラムラするって言いたいんだね♪笑」
「…」
「図星みたいだねぇ♪お姉ちゃんのおっぱい柔らかいから最高に気持ちいいよ。思いっきり触ってみたいでしょ?私からお願いしてあげよっか?笑」
「…」
「あのさ。お姉ちゃんで、その…したりするの?」
「はぁ?」
「その、ほら。オナニー…」
「お前急にどうしたの?そろそろ飯だから下行こうぜ」
「わかった…」
その後、何度か同じようなことをしつこく聞かれたので姉をオカズにしたことはあると答えた。
聞きたい答えが聞けたようで、とりあえずは満足そうな表情をした。
だけれど他にも聞きたいことがあったようで次々に質問が飛んできた。
1週間でのオナニーの回数とかも…。
何でそんなこと実の妹に話さないといけないんだよと、じゃあお前のこと教えろよとツッコミを入れた。
ニヤニヤしたままはぐらかされたけど。
でも時間を置いて、白状した。
「あるよ。オナニーぐらい」
思春期の女の子がそんなプライベートなこと言うんかい!と、焦った。
「じゃあ次、お兄ちゃんね」
それは私は答えたから、次絶対答えろよというわかりやすい脅しだった。
(何聞かれるんだろ…性癖のことなんて聞かれるとさすがに言い辛いな…)
なんて思っていた矢先だった。
「私…。ハルでオナニーしたことある?」
ああ、質問攻めの核心はそれだなと察した。
「あったとしても、本人にそれを言うか?笑」
「じゃあ、あるの!?」
「いやいや、小学生じゃん!笑」
その場で、足をバタバタと地団駄を踏むハル。
地団駄を踏む際にも少しプルプルと胸が揺れていた。
正直スタイルはいいし、胸もしっかりと成長してきている。
絶対一緒にお風呂は入れない自信はある。
何より、太ももが凄く色っぽい。
自分は、クラスメイトや同い年ぐらいの子が、ニーハイが凄く似合っていたり、何なら穿いてるだけでも結構好きになる。
持論だけど、特にニーハイ穿く子は女子力が高めというか意識が高い。
やけにパツンパツンのショーパンやミニスカを穿いてる子が特に。
そしてそして…。
可愛い子に限って、パンチラした時に何故か重ねとかじゃなかったりする。
まさに、妹のハルも上に挙げた通りの子だった。
本音を言うと、妹をオカズにしたことはある。
それも結構な数。
ハルの次にお風呂を入ろうと待っていて、ドライヤーの音が消えるのを待つ。
そして、数分後もう大丈夫だろうと予想して脱衣場へ向かう。
扉を開けると、まだ下着姿でしたということが何度もあった。
小5前後くらいのハルは、タオルを投げつけたりして怒っていたけど、何故か小6になってからは怒ることがなくなった。
脱衣場に入らず出ようとすると、平然とした顔で、もう出るからいいよと。
姉みたいに大人になって気にしなくなったのかな?とその時は思っていた。
正直、自分も完全にあがってくるまで待っていればいいのに、あえて時間をかけずに向かうこともあった。
そりゃ、見たかったからだ。
見た目を気にする妹でも、下着だけは子供っぽいまま。
そのギャップが萌えるし、お尻にピッタリと重なるラインが超綺麗だった…。
話を戻す。
妹は、小学生じゃんとバカにされたことがかなり悔しかったらしい。
ここからは、わかりやす~いエッチな挑発を仕掛けてくるようになった。
普段からニーハイが多い妹。
自分が太ももによく視線を向けてることにすぐに気付いていた。
リビングのソファに座って、スカパーでサッカーを見ていたその時。
うつ伏せの状態で、自分の膝の上にうつ伏せで被さってきた。
しかも、ミニスカとニーハイという完璧なセットで…。
あえて何も反応せずに、サッカーを見続ける自分とタブレットを見てる妹。
(なんだこれ…。我慢比べか!笑)
しばらくすると、急に足をパタパタされて太ももが小刻みにプルプル。
きめ細かい、もち肌の太もも…。
しかも白めでほんとに綺麗。
悔しいけど、太ももフェチの採点では95点の高品質な太ももと言える。
しつこく太ももプルプル攻撃が続くと、急にピタリと止んだ。
そして太ももを掻き掻き。
掻いた際に、スカートの裾が少し捲り上がってギリギリ見えない位置へ。
(すげえ…。わかっててそのベストの位置に置けるのかよ…)
ソファーの背もたれに両手を掛けるようにして座っていたので、そろそろ姿勢を変えたくなっていた。
しかし、膝の上は太ももとケツが鎮座している。
手の位置は困ったあげく、胸の位置で組むことにした。
少し後ろを振り向いて、ハルがこちらを確認するのがわかった。
父はまだ仕事で、母はキッチンで夕ご飯の支度中。
姉が帰ってくると、こちらを見て言った。
「何?あんた達。仲良しすぎるでしょっ笑」
と、ツッコミを入れられた。
いや、そうじゃない。
これは男と女の意地の闘いなのだと言いたかった。
そんな感じで、同じような状況が何度も続いた。
とにかくだ。
妹は、ほんとにしつこい…。
姉を意識するようになった妹が、姉の脱衣場に突入したり、風呂を一緒に入っては、じっくりと姉の身体を観察してくるようになったらしい。
「あんた、ハルに何かあったか知ってる?最近怖いんだけど…笑」
「さっさあ…」
それから2ヶ月程が過ぎ去った頃の、ある休日。
部活もなく、家族が各々朝から出掛けて行ったので一人自由の身に。
(さあ!エロ動画でも見て思いっきり素っ裸でオナニーしよう!)
そんな事を思いつつ、飲み物を準備した。
我が家には、PCが2台存在する。
1台は、父用。
2台目は、姉用だ。
あとは誰でも使っていいタブレットがあって、まだスマホを持たせてもらってない妹が主に使っている。
だけどそれは平日1時間、休日3時間迄という規則付きだ。
エロいやつ見る場合は、自分のスマホでもいい。
でもやっぱり、もっと大きな画面で見たい。
そこで、姉が高校進学した時にプレゼントされたノートPCを使ってオナニーをするようになった。
しかも姉の部屋で。
姉の部屋と言っても、妹の部屋と簡単な引戸で仕切られた部屋になっている。
元々、10畳ぐらいの結構広めな子供部屋だったのを改装し、そうなった。
自分の部屋なんて、元は物置だった部屋だ。
姉の部屋で裸になってオナニーにふけっていることは、もちろん家族は知らない。
何故、姉の部屋でオナニーするのか?
それは…部屋全体がいい匂いで凄く…気分がノっちゃうから(笑)
たまに勢い余って、姉のタンスから下着を取り出してオナニーしたことだってある。
パンツを巻いてチンコしごいたり、頭に被ってクンクンしながらチンコをシゴく絵面なんて人に見られたら、恥ずかしさの余り死んでしまいそうだ。
そしてその日も、久しぶりにそうしようと思っていた。
散々妹に、太ももやパンチラで挑発されてるもんだから、溜まるものもしっかり溜まっている。
自分の部屋で全裸になってから姉の部屋へと侵入。
まずそれで、ちょっとした罪悪感と解放感に浸る。
姉のベッドに飛び込むと、ひんやりしたシーツといい匂いで股間が疼く。
パソコンを起動し、エロ動画を検索。
(もちろん事が終わったら、履歴は消して証拠隠滅だ)
良さげなのを発見すると、チンポをシコシコ。
いい感じになってきたので、姉のを使おうと思った時にふと頭に浮かんだ。
(妹のパンツでやってみるか?)
やけにパンチラで挑発してくる、あのパンツを汚してやろうか!
そんなことが閃くと、間仕切りを開けて妹の部屋へと侵入した。
タンスを開け、妹のお気に入りの下着を手に取ると、パソコンの前へと戻った。
しかし、その判断が間違っていた!!!
ギンギンに勃起したチンポに、妹のパンツを被せるように巻き付けると激しくシゴきまくっていた。
妹のパンツでオナニーなんて、実に久しぶりだ。
去年に、妹の染み付きパンツで何度かシゴいたっきりだ。
小5の妹のパンツでオナニーっていうのがなんだかやるせなくなって、それっきり止めていた。
(あぁ~、妹のでもしっかり気持ちいいし興奮できるなぁ。変態だなぁ俺…)
そんなことを思いつつ、完全に気を緩めていた。
その時だ。
何かの視線に気付いて、入口の扉の方に顔を向けた。
すると、数センチの隙間から妹らしき人物がこちらを覗いているのがわかった。
目が合った途端、ドタドタドタッと通路を走って階段を下る音が響いた。
自分は、チンコにパンツを被せたまま呆然としてしまい動けなかった。
(あっ…。アアアッー!!!!ついにやっちまったぁ~!!見られたぁっ!)
間を置いて、後悔の念が押し寄せた。
というか、何で妹がいんだよ!!と、矛先はそこになる。
一瞬、姉かと思った。
或いは妹の友達のアオイちゃんか、ミオちゃんが遊びに来たのかとも思った。
でも、目の下の方に小さなホクロが見えたから間違いない。
絶対、妹だ。
なんで、妹のパンツでシゴいてる時に限って本人バレするんだよとか、色んなことが頭の中に巡った。
ひとまず冷静になり、パンツを返却してから部屋に戻って着替えた。
そしてベッドに俯いたまま、死人と化した。
その日の夕食…。
妹の視線が痛い。
別に軽蔑するような目で視るわけではないのだけれどそう思うくらい、なんだか卑屈になっていた。
何とも言われないまま、ひたすら憂鬱な3日が経過。
ちょっとだけ、実はアオイちゃんかミオちゃん?なんて思ったりもしたけど、それはそれで姉妹にバレるより地獄というもの。
せめて、姉ちゃんにバレなら笑って許してもらえる確率が高そうなのに…。
いつものようにソファーでサッカーを見てるが、心ここにあらず状態。
妹が無言で近づいてきたと思ったら、自分の膝上に被さった。
はい?と思った。
今回は、いきなり仰向けなのでかなり挑発的といえる。
微かに、大事な部分を隠すグレーのパンツがチラっと。
妹はタブレットなんて持たずに、ただ目を瞑っている。
(おいおい。この前見ただろ?俺はお前のパンツでオナニーするような変態のお兄ちゃんだぜぃ?)
キッチンには母親がいるけど、背もたれでこちらは死角のはずだ。
恐る恐る太ももに手の平を重ねた瞬間、ピクンッと動いたハル。
ハルの顔に視線を向けながら少し揉み揉みすると、瞼がピクピクしている。
(おおっ!反応してるっ!)
スカートの裾を捲って、パンツのフロント部分を丸見え状態にさせた。
わざとスカートの生地を上から落としたので、捲られたのは感触でわかるはずだ。
(ほいっ!丸見えだぞっ!どうする?どうする?)
どんだけ挑発されても、お触りしなかった自分が今はヤケクソになっていた。
太ももを揉みながら、少しずつ上の方へ。
つまり、お股の方へ進んだ。
そしてピトッと、右手の小指の部分が、少し膨らんだお股の部分に触れた。
そのまま、股のつけ根の部分を軽く揉み揉みしてると、ハッキリとわかる程、身体全体がピクンッピクンッと反応が。
張りがあるけど力を入れると沈み込む感触のスベスベ太ももと、その反応を見てると勃起してきてしまった。
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