成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,085話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)

若奥様は武装天使!! 「優さまなんてキライです!」恥辱の若奥様(完)(2/2ページ目)

投稿:2023-04-05 19:53:20

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「私は、仰向けで大きく足を開かされて、自分で自分をなぶるように指示を、、いやあ、、い、、い!、、いっく!、、気絶しては駄目と、、、あああ、、私は、潮を吹いて逝き続けました、、、」

「それから?」

「あああ、私は優さまと別れると言わされて、卑猥な言葉を言わされて、、あ!あ!駄目、駄目~、、私は抱いてと壊してと挿れて欲しいと懇願しました、、ああっ!ご、ご褒美と、、私の中に大きなディルドが、、私の身体は、、受け入れて、、あ、あ」

「くっ、それはきついな、、」

「優さまが、私の制御を取り戻してくれて、服従モードなのに、私の意志で身体が、あ!あ!あ!逝く!逝く!いやあ~、逝かせてください!」

「会話の権限を返すよ?秀世、一度指を止めるね」

「はあ、はあ、はあ、はあ、、、優さま、ごめんなさい、、」

「大丈夫だよ、君を愛してる、、ただ、、」

「ただ、なんですの?」

「その大きなディルド、気持ち良かった?」

「き、、気持ち良くなんかありませんわ!ただ、ただ、気持ち悪くて!」

「服従モード、会話の権限を支配、秀世、本当のことを言うんだ」

「(ああ!そんな!!駄目~)」

「、、はい、気持ち良かったです。」

「どんな風に?」

「、、今まで体験したことのない快感でした、、心まで侵食されました。抜けたあとも身体は逝き続けました」

「俺のベニスとどちらが良かった?正直に言うんだ」

「(ああ、、、神様!)」

「、、昨日の優さまのほうが上でした、、優さまが一番気持ちが良いです、、」

「そうか!、」

「(ああ、ああ!優さま)」

「会話の権限を戻そう。そして、君の指は動き出す。今度は自分で気持ち良くなるんだ」

「あ、、あ!、、ああっ!駄目、、駄目、、優さま、、許して、、許してくださ!、あ!逝っくぅ~~、あ!狂います!逝っくぅ!」

「そうすると、やったのはディープキスと公開オナニーショーとおねだりか」

「はい、、、う、あ、あ、あああ、逝く、」

「逝きたいかい?」

「あああ、優さま、、、逝きたいです~」

「秀世、、よく話したね。ご褒美に壊れるほど逝かせてあげるね?」

「あ、あ、は、、い、、コワシテ」

「今から、543と0まで数える。数えるたびに君の快感は倍になっていく、そして0で君は逝けるようになる。壊れるほど逝くんだ」

「あ、あああ、、、はい、、逝きます」

「5」

「ああっ!(ビクン!)」

「4」

「は!だ、、め!(ビクビクビク)」

「3」

「こんな!いやあ!(ビック~ン)」

「2」

「だめ、、助け、、(身体がのけぞって)」

「1」

「いやあ!止めて~(身体が硬直して)」

「0」

「あぁ!!あ~~~~~~」

頭の中が溶けて、全てが黒く塗り潰されて、私は全身の震えが止まらない。下腹部から、何かが出ていく。おかしくなる、、狂う、、

もう、何も、、、わからない、、優さま、、、。

【翌朝優サイト】

秀世「優さまなんてキライです!」

「なんで~」

秀世「おかしくなると思いました。ほ、本当に壊れると思いました。き、気持ち良すぎて死にそうでした、、で、、でも、、」

「でも、、どうしたの?」

秀世「は、恥ずかしくて、、私、思い切り乱れちゃって、、優さまは、、そんな、、そんなに、、私を辱しめて、、、た、楽しいのですか!?酷いです」

「とても可愛いかったよ、秀世?」

秀世「し、、知りません!!」

真っ赤な顔で拗ねる秀世。アイドル顔負けの容姿。サラサラの髪。大きな瞳いっぱいに涙をためて、潤んだ眼差しが俺を睨んでいる。

そんな秀世を見ていると昨日の狂態が嘘のよう。

ああ、この子の本質は、かーさんに似ているんだ。

一見どこまでも清楚。でも淫乱な刺激を加えていけば、、。

「こ~ら!そんなに拗ねると、また、凌辱モードを入れちゃうよ?」

秀世「い、嫌です!拒否しますもん!」

「だめだよ、、君は、拒否出来ない、、君は、、俺のものなんだよ」

秀世「、、はい!、、あれ?(どうして拒否出来ないの!?)、あ、あ!だめ、、乳首が、、おかしく、、そ、、そんな、、いゃあ、、あ!あ!駄目、駄目です!、薬は駄目で、、くうぅ~入って、、あ!あ!いや!身体が溶けて、、でっ、、出ちゃいます、、ああぁ、、いっ逝く!逝っちゃいます~~逝かせて~」

「秀世、、今日は、このまま、ずっとセックスしようか?お互いが溶けて一つになるまで」

秀世「あ、、あ、、優さま、、私、また、、おかしくなっちゃう、、ああぁ、、おかしくなっても、、ずっと愛してください、、お、願い、、」

「ああ、お前は俺のものだ。ずっと俺のものなんだよ?」

拳秀「秀世もこれからは普通の生活を楽しんで貰えれば良いのだから、防御武装など外してしまえば良いのだがな。あいつ貧乳気にしてパットを入れる言い訳にしているふしがあるからな。まあ、例え外しても、今回、優くんが後催眠モードで秀世の深層心理に刻みこんだ暗示ワードは消えないからな。どんな鬼畜なことを刻みこんだのかは、一度、彼に聞いてみないとな」

この話の続き

「お姉ちゃん誰?」#ブルー「わ、、私?私は、秀世、桂木秀世って言うのよ?」#ピンク「へ~、同じ名字の人って初めて!僕は桂木優!小学校三年生だよ!!」#ブルー「!、、(え、、優さま!?)」#ピンクこれは、七里ガ浜で起こった夏のはじめのミステリー。、、、私は優さまと二…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:3人
合計 65ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]