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続・スカートが短いクラスメイトと制服えっち

投稿:2021-04-25 19:18:16

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名無し◆OUkyQzA(奈良県/10代)
最初の話

これは俺が中学二年の時の部活の大会の時のお話。その日は男子4人と女子4人で行って、その1人に俺が当時好きだった子がいたんだ。その子(未那)は、他の女子の応援を観客席からしてたんだよ。部活のユニフォームって、上はいいけど、下がすごい短くて、めっちゃエロいんだよw当時性的なことを覚えたての俺…

前回の話

放課後の教室に入ると、ふみかが教室の後ろの掲示板に張り紙をしていた。ふみかは2年生の時から同じクラスで、ショートカットが似合う可愛い子だ。加えて、彼女が履いているスカートは、他の女子より一回り短く、1歩進むごとにひらひらと揺れる短いスカートと、パンツが見えそうな足に釘付けになっていた俺は、最…

前回、教室でふみかに手コキしてもらった俺。

されっぱなしなわけにもいかず、ふみかの制服を脱がしにかかる…

「ふみか…体細くて綺麗…」

『恥ずかしいよ…//誰か来たら、どうしよう…//』

性欲のままに行動していると、気づいたら目の前の彼女は上半身がキャミソール姿になっている。

薄いキャミソールの中に手を入れ、ゆっくりと体を撫でる。

『やっ、くすぐったぃ//』

「ふみか…ふみか…ふみか…ふみか…」

いつのまにか、下の名前で読んでいる。

勢いのままキャミソールも脱がす。

「ふみか…可愛いブラ、だね…」

ふみかのつけているブラはスポブラではなく純白のブラジャーだった。

白いパンツに白いブラ。

いかにも清楚な下着だが、目の前の彼女を見るとそうとは思えない。

ホックを外して、上裸に学校のリボンだけをつけた格好にする。

短いスカート、白い肌、小さな胸にリボン。

妄想で抜いたときのふみかが、そのまま目の前にいる。

ふみかに抱きつき、ベロを入れてキスをし、肩から下にかけてゆっくりと体を撫で回す。

『ふっ、…あっ//』

口を塞がれて言葉にならないふみか。

それなのに体がピクピクと震えているのに興奮する。

そのまま、俺の手はふみかの真っ白なパンツに触れる。

ふみかは、俺の手がだんだん秘部に近づくにつれて激しく揺れる。

その反応に応えるべく、俺は右手でふみかの秘部をパンツの上からさする。

『…っ//…ぁ…//』

口から口に伝わる吐息。

ふみかの可愛い声を聞きたくなり、キスをやめ、かわりに乳首をピンとはねる。

『…!?あぁぁ!!』

いきなり二箇所を責められて思わず大きな声を出してしまうふみか。

その反応をもっと見たくなり、さらに激しく指を擦る。

『あっあっあっあっ//まっ、てぇ//』

「ふみか、イキそう?」

『ぅん、イキそうだから、まって//』

「いいよ、イきな!」

『ああああイクイクイクイクー!//』

ふみかの腰が大きく二度、三度ガクガクと揺れる。

「ふみか、エッロ……もっとしたい…」

ふみかのイキ様を見てもっと激しくしたくなった俺は、彼女のパンツの中に手を突っ込み、ヌルヌルになっているふみかの秘部に指を入れる。

『まっ、ねえイったばっかだから、指やめ…』

「ふみか、ふみか…思いっきりイッていいよ…」

ふみかの膣内を掻き乱す。

次第にグチュグチュという音が大きくなっていく。

『ダメダメダメダメ!!また、イク、イッちゃうううああぁぁぁ!!』

ふみかは再び大きく痙攣する。

そして腰が揺れるのに合わせて潮を吹いていた。

もう、ここまですればやることは決まっていた。

「ふみか…いれたい…」

そう言いながら、ゆっくりとふみかのパンツを脱がしていく。

「ぐしょぐしょ…ふみか、エロすぎ…」

『あぁぁぁ…〇〇くん…いれて…』

ふみかはそう言うと、ぐしょぐしょのお尻をこちらに向けて、その秘部を拡げる。

「ふみか、いれるよ…」

『うん、きて…//』

ゆっくりとペニスを秘部にあてがい…ズププっと言う音と共に挿入する。

『あっ//きた…//』

「ふみか、中気持ち良すぎ…」

ゆっくりとしていたピストンも、だんだん早くなっていく。

手コキしてもらったペニスは、あっという間に再びの射精をしようとしていた。

だが、この時間をもっと楽しみたい。

『ふみかぃ、またイッちゃ…』

そこで、ペニスを抜く。

『…え?なんで、ふみかもうちょっとでイケ…』

一度ペニスを抜いた俺はふみかの上体を起こす。

そして…一気に挿入して、突き上げる。

『あああああぁぁ!!!』

一度突き上げただけで、ふみかはまた痙攣する。

だが、そんなのはお構いなしに、ピストンをつづける。

「ふみか、ふみか…」

『まって、イッてる!イッてるからぁ!!』

『ねえ、またイッちゃう、イッちゃう!イクイクイクー!!』

ふみかの腰がガクガクと震える。

そろそろ俺も限界が近い。

ふみかを机に乗せて、仰向けにさせる。

「ふみか、これが最後…俺ももうイキそう」

『ふみかはもう何回もイッてるよぉ//』

M字開脚をするふみか。

そこに、ゆっくりと、味わうようにペニスを挿入する。

「ふみか、好きだ…ふみか…」

『私も、〇〇くんすき…ぁっ//』

出して、入れて、出して…ゆっくりと、確かめるようにピストンをする。

『ねえ、最後は一番激しく、して…//』

まさかふみかから求めてくるとは。

そう言われれば仕方がない。

最後の精力を振り絞って、思いっきりピストンスピードを早める。

「ふみか!ふみか!もっとセックスしたい!!」

『私も、もっと突いてほしい//』

永遠にこの快感が続けばどれだけ良いか。

しかし、いくら盛んな高校生男女でも、限界はある。

「ふみか、もう、出る…!」

『出して//いっぱい、びゅーって出してぇ//』

「ふみか、ふみか!!イクッ!!」

『ふみかもイク、イッちゃうううう!!』

中に出すのは流石にまずいと思い、瞬時にペニスを抜く。

そして、射精感が込み上げてきたのを、そのままふみかのスカートに向けて放出する。

ビュッ、ビュッと出る精液。

それに合わせてふみかもガクガクと腰を痙攣させている。

一気に賢者モードに戻った俺とふみかは、急いで制服を着て、一度キスをして、教室を去った。

この話の続き

(初めに)今回は、前回のふみかとの体験談を元に少しだけ改変したバージョンです。いろんな子とセックスしたい自分の欲望を叶えるための完全な自己満になってしまいますが、それでもよければご覧ください。放課後の教室に入ると、すずが教室の後ろの掲示板に張り紙をしていた。すずは1年生の時か…

-終わり-
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