官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
お隣の男子高校生を自分好みに調教してみた結果・4
投稿:2023-03-09 00:39:42
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私は、名前を松田咲希といって、34歳で小学3年生の一人娘をもつ専業主婦です。顔立ちは童顔で20代に見える・・・と思っています。スタイルは、さすがに子供を産んでからは少し太りましたが、胸はEカップあり、まだまだいけているはず…。体質的に色素が沈着しにくく、乳首もあそこもピンク色で旦那はとても喜んでいま…
前回の続きになります。前の話から読んで頂けるとわかりやすいかと思います。・・・土曜日と日曜日は、旦那と娘がいるので、お隣にはいきません。お昼ご飯は、優也君を家に呼んでいっしょに食べます。優也君は、ご飯の後、娘の相手をしてくれたので、私はその間に家事をします。旦那は、全く動きません…
前回の続きになります。良かったら前作から読んで頂けると話の繋がりがよくわかると思います。
・・・
最近は、娘がサマースクールに出かけるとほとんど毎日、優也君の家を訪ねます。
いつもリビングで少し雑談をしたあと…
「部屋行こ。」
「はい!」
部屋に入ると優也君は服を脱ぎます。もちろんパンツも。・・・すでにオチンチンはフル勃起です。
「脱がして♡」
優也君は、優しい手つきで私の服を脱がしていきます。まだ、下着はつけたままです。私はべッドに座り、片足を少しあげて…
「舐めて、きれい、きれい、してくれる?」
「はい。」
優也君は丁寧に足の指先から舐めていきます。夏場ですから汗の匂いもあると思いますが、優也君は気にせず、嬉しそうに舐めしゃぶっています。オチンチンを勃起させた裸の可愛いい男子高校生に足をなめさせるのは、倒錯的で興奮します。
すでに下着は愛液でびしょ濡れ状態です。
「いい子ね。じゃあ、こっちも舐めて♡」
私はゆっくりと足を開いていきます。
優也君は教えた通り、まずは太ももにキスをして徐々に股間に顔を近づけます。
下着の上から丁寧に割れ目に沿って舌を動かしてくれます。
「あふん♡いいよ…気持ちいい♡」
私は一生懸命、舌を動かす優也君の頭を撫でてあげます。
「脱がしていいよ。」
今日の下着は横ひもタイプなので、ひもを外すと簡単に取れて、優也君にオマンコがまる見えになります。
「とても可愛いです。」
優也君は私のオマンコをいつも可愛いと言います。可愛くはないと思うんだけど、嬉しそうに言われると何だかとても恥ずかしい。
「クリちゃん、舐めて♡」
優也君はクリトリスに被っている皮をめくり、舌先でつついたり、優しく舐めあげたり、吸い付いたりして愛撫してくれます。
「あっうふん。あっいい♡くぅん♡」
(ピチャ、クチュ、プチュ♡)
私のオマンコは愛液と唾液でびちょびちょです。
「あっ♡うっく♡あん♡くぅーん♡」
私はクリ舐めだけで、軽く逝ってしました。
「上手にできたね。いい子、いい子。ご褒美あげなくちゃね。・・・どうしてほしい?」
「お、おっぱいに出したいです。」
「クス♡おっぱい好きね。いいよ。ご褒美だもんね。・・・ここに寝て。」
優也君は素直に寝転がります。優也君のオチンチンは、間近で見ると本当に大きい。
私はオチンチンを握って軽く上下に擦ります。
「気持ちいい?」
「はい。咲希さん、握ってもらってとても気持ちいいです。」
私はゆっくりとオチンチンに顔を近づけて…鬼頭の部分を舐めていきます。
オチンチンに少し唾液を垂らして、オチンチンが滑りやすくします。
ブラを外し、おっぱいを出すと私も全裸です。自分のおっぱいを掴んでまずは乳首でオチンチンの鈴口や裏すじを擦ります。乳首はすでに固くしこっていて、擦るととても気持ちがいい。
私はおっぱいでオチンチンを挟んでしごきます。優也君のオチンチンは長いので、おっぱいから先っちょが、はみ出していて、そこを舌先でくすぐるように舐めます。
すでに先走り液が溢れていて、すぐにでも逝ってしまいそうです。
「逝きそうになったら言ってね。」
滑りやすくするため、更にオチンチンに唾液を垂らし、刺激します。
「あっあぁー。で、でます!」
私は急いで鬼頭を咥え、オチンチンを手で激しくシゴきました。
「お口に…出ちゃいますー!」
その瞬間、私の喉奥を精子が直撃しました。2度、3度と続き、少しづつ飲み込みながら、最後の1滴まで吸い取ります。
私は身体を優也にこすりつけながら、優也の身体を這い上がり、唇を寄せてディープキスをします。口の中にたくさん残っている精子を優也君の口に流し込むと優也君は、自分の精子を飲み込みます。
そのまま、しばらく身体を絡ませながら、唾液を交換しあうディープキスを続けます。唇を離すとき、精子と唾液が混じった糸でお互いの唇が繋がっていました。
「(あぁ、入れたい!…オチンチンで突かれたい!・・・でも…)」
私は、自分の欲求をなんとか抑えるために、大人のおもちゃをもってきていました。ピンク色のバイブで昨日ネット通販で買ったものです。
「優也君のオチンチンの代わりにこれを使おうと思うの。」
私はカバンからバイブを取り出して優也君に見せました。優也君も初めて見たようで、目を見開いて見つめています。
私はバイブの先端を優也君の口に持っていき…
「入れやすいように舐めて濡らして♡」
優也君がオチンチンに似せたバイブを舐める姿を見ているとオマンコから新たな愛液が溢れてきます。
私はゆっくりとバイブをオマンコに挿し込んでいきます。
「あぁん♡オマンコがいっぱい〜♡」
ゆっくりとバイブを出し入れしている姿を優也は凝視しています。
「あん。気持ちいい〜♡・・・優也君、み、見えてる?…私のオマンコどうなってるぅ〜?」
「出し入れするたびに中のオニクが絡みついています。汁が溢れて、いやらしい音がしています。」
私は優也君の手をバイブを持たせて、耳元で囁きます。
「これで、私を犯・し・て♡」
優也君は最初はゆっくり、徐々にリズミカルにバイブを抜き差しします。
(グチュ、グチュ、グチュ)
「あっあっあっあっあっ♡いい♡あぁん♡いっちゃいそう。・・・す、スイッチ入れてみて♡」
(うぃん、うぃん、うぃん♡)
「ああ〜、ダメ、ダメ、逝っちゃう、ダメーあぁーーん♡」
私は、頭の中が真っ白になり、全身が痙攣し、ビクついています。少し、意識も飛んでいたようです。
「す、凄かったです。・・・気持ち良かったですか?」
「うん。気持ち良かったぁ〜・・・優也君はだいぶ辛そうね(笑)…おいで。」
私は優也に膝枕します。私が少し前かがみになると、優也君は私の乳首に一生懸命吸い付いています。私は手を伸ばし、オチンチンを掴むとゆるやかにしごいていきます。ほどなくして…優也君は2回目の大放出をしました。
・・・
「(やばい、やばい。バイブ気持ち良過ぎる!・・・男の子にしてもらうのは物凄く興奮する!)」
「(でも、やっぱり、本物の方が・・・はぁ〜、ほんとに我慢できるかなぁ~。自信ないなぁ~)」
今回はここまでになります。希望が多いようでしたら、続きを書きたいと思います。
前回の続きになります。前作から読んで頂けると話のつながりがよくわかると思います。・・・・・・・・・私と優也君のエッチな関係は続いていて、今では優也君のテクニックもあがってきていて簡単にいかされてしまいます。私は優也君をパイズリとお口で逝かせてあげます。顔や胸に飛び散った精子を優也君に舐め…
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