成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

天然無防備なJKゆきちゃん

投稿:2023-02-01 21:37:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

Glory star◆IDA4AlU(大阪府/20代)

僕が高校生の時の体験談です。

夏のとある日。きっかけは本当に突然だった…

(むにゅ)

ゆき「あっ、ごめんなさい!」

休み時間、友達と適当に喋っていた時に後ろを通ろうとしていたクラスメートのゆきちゃんが微笑みながら謝ってきた。

「大丈夫だよ」

なんて返したが、頭の中では今の感触…もしかしておっぱい???と頭が一杯になった。友達に

「どうしたん?」

と聞かれたが、今あったことを言えるわけもなく、休み時間が終わり授業がまた始まっていく。

ゆきちゃんは同じクラスメートで大人しめのグループに属する子ではあるが、まぁまぁ可愛い子だ。しかし僕とゆきちゃんは全く接点はなかった。だが、僕はこの事が起こる前からゆきちゃんのことを割と見ていた。

それはなぜか?僕の高校の制服はは上が白のブラウスなりポロシャツなりなのだが、ゆきちゃんはブラジャーの上にそのままポロシャツを着る子なのでよく透けブラを楽しませてもらっていた。

ちなみに確認できたのは白にチェック柄のものとピンクに花柄の2種類。1日おきにこれらが交互に透けていたのでどうやらこの2種類のローテーションらしい。ちなみにおっぱいは推定Dカップほどだろうか、周りと比較してもそれなりに大きい方であった。

そして今さっき、その推定Dカップであろうおっぱいが僕に押し付けられ、更に謝られたのだ。要するにゆきちゃんは僕のせいだとは全く思っておらず、僕だけがおっぱいの感触を味わえたという状態なのだ。女の子との接点があまりなかった僕としてはすぐにトイレに行ってオナニーしたくてたまらなかった。だがまだまだ授業は終わらない。

なぜおっぱいが当たったのかを考えた。さっき居た場所は1番後ろの席、僕は廊下を見ながら腰を手に当てながら話をしていたような気がする。つまり後ろから通ろうとしたゆきちゃんが僕が腰に手を当てていたため狭くなってしまいおっぱいに当たってしまったのでは…?という結論に至った。

それからはゆきちゃんを目で追いかけ、すれ違う時は必ずおっぱいを相手に向けてすれ違う事に気がついた。これはゆきちゃんに限らず背中ですれ違う人はずっと背中側だし、おっぱい側ですれ違う人はずっとおっぱい側なのだ。しかもゆきちゃんは男子とすれ違う時もおっぱい側ですれ違っており、思わず当たってるんじゃないかと思うほどだった。でも気にしている様子は全くない。

これはもしかしたら狭い場所ですれ違えばもう一度ゆきちゃんのおっぱいを味わえるんじゃないか…?そう思った自分は時を待つ事にした。

チャンスは放課後にきた。というのも僕の高校は下駄箱で登下校時に靴を履き替えるのだが、その下駄箱の間隔が割と狭く、だいたい2.5人すれ違えるくらいの間隔なのだ。下駄箱の位置はクラス毎にまとまっているため、ゆきちゃんと下駄箱に行くタイミングをうまく合わせられればチャンスはあるんじゃないかと思い、放課後時間を潰しているとゆきちゃんがどうやら下校するようだ。

下駄箱へ向かうゆきちゃん。同じタイミングで履き替えに行ってもすれ違えないため、ちょうど履き替えるくらいのタイミングで自分の下駄箱の位置に向かおうとした。すると自分の位置までに男子が履き替えており、すれ違える幅は1.5人分くらいだろうか。(これはチャンスだ…)と思った。

ゆきちゃんがこちらにくるタイミングで僕も自分の下駄箱の位置へ向かう。だがそこに男子もいるのでとても狭くなっている。

僕は何も知らない風を装い下を向きながら男子と横に並びかけようとする時、ゆきちゃんは何の疑いもなくおっぱいを僕の方に向けてすれ違おうとしている。今日の透けていたブラはピンクの花柄。このおっぱいが今から当たるのか…!!そして2.5人ほどしかすれ違えない幅にゆきちゃん、僕、男子がちょうど横並びになったところで…

(むにゅうう…)

前回よりもはっきりと左腕にまずはゆきちゃんのみき胸の感触が伝わった。下を向くフリはしていたが、目線は形が変わっているゆきちゃんのおっぱいに釘づけだ。

ゆき「んっ…ごめんなさいっ」

ブラ、ポロシャツと2枚を隔てた先には生のおっぱい。そんなまあまあ可愛いJKが謝りながら僕におっぱいを押し付けてくれている。

「わっ…ごめんね!」

いかにも前も向いていなくてぶつかっちゃったごめんなさいという感じです謝ったが、ゆきちゃんはまったくこっちを見ずに前を向いて進みたがっているようだ。

右胸の後は谷間…そして左胸…自分の左腕がゆきちゃんのおっぱいの形を変えている。最後はほんの少しであったが左胸を軽くつついて更に柔らかさを楽しんだところで終了。部活までまだ時間はあったためトイレに駆け込んだのはいうまでもない。

ゆきちゃんですが次の日も特に変わった様子もなく、僕にとっての天使になるのでした。

気が向けば続編や他の子の体験談も書こうと思います!初投稿で見づらい文章ですが読んでいただきありがとうございました♪

この話の続き

無防備におっぱいを押し付けてくれるクラスメートのゆきちゃん。前回の体験談をまだ読まれていない方はそちらをぜひ先にお読みください。あれほどの接触があったにも関わらず次の日以降も全く変わった様子がないので、この子ならセクハラし放題なのでは?と思ったが自分はあくまで高校生であり、主に出会う場所は当…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:0人
合計 61ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 3回
  • 23回
  • 64回
  • 1,039回
  • 0回
  • 6,217位
  • 5,527位
  • 7,718位
  • 8,917位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42508記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]