成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 28 分で読了)

彼女いたけどサークルに入ってきた女に一目惚れ(1/4ページ目)

投稿:2014-04-22 13:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

名無し

かなり前、10年ぐらい前の話。

当時、サークルに新入生が入ってきたのね。

男も女も美男もブスもぞろぞろと。

その中で、俺のストライクゾーンど真ん中の女がいたんですよ。

顔はキレイ系というよりは可愛い系。

150cmぐらいの身長で、当時は珍しい茶髪の、お洒落な娘だったんです。

速攻で目を付けたんですが、当時彼女Yがいたのでおおっぴらにも行動出来ずにいました。

そしてかれこれ2ヶ月ぐらい経った頃でしょうか…ともかく、Yと普通に彼氏彼女してたんですが、どうしてもその女が頭にこびりついてるんですよ。

こういう経験あるでしょ?

その女とも、普通に会話するような感じになっていたのですが、目の前にいると可愛くて、やっちゃいたくなっちゃうんですよね。

そんなこんなで、出会って2ヶ月ぐらい経った頃にとある打ち上げがあったんですよ。

終電終わりぐらいで、俺は10人ぐらいのグループを引き連れてました。

もちろん、そのグループには女もYもいました。

女の名前は、幸奈(仮名)にする。

後輩「誰かの部屋で飲もうぜ。ね、先輩(俺)飲みましょうよ」

こいつには後日メシを奢りました。

これ幸いと、

「だったら○○(幸奈)の部屋はどう?○○、良いよね?この前奢ったじゃん」

幸奈「えー?狭いですよ!」

「大丈夫だよ。皆座って飲むだけだし」

必死でした、俺。

Yも隣にいたんですけど、内心必死でした。

幸奈の部屋に行ってみたかったんですもの。

幸奈の部屋にどうにか上がり込み、買い込んだ酒でまた宴会が始まりました。

この辺はどうでも良い話なので省きますが、ただ1つだけ、幸奈は彼氏ができていました。

そいつもそこにいまして、ジェラシーのような羨ましいような、そんな気分で酒を飲んだ事を覚えてます。

さて、夜も更けて結局寝ようという事になり、8畳ぐらいの1Kに10人ぐらいが雑魚寝って事になりました。

当然周囲の配慮もあり、俺と彼女のYは隣同士でした。

男は端に寝て、中心に女が固まるって感じにしたのです。

ただ、幸奈は家主だったため、少しだけ出た洗い物をしていたのでその中心にはいけませんでした。

洗い物を終えた幸奈は部屋に戻ってくるなり、横になりました。

俺は半ば眠っており、Yとは毛布の中で手を繋いでいたので、全く気づかなかったのですが、幸奈は一番入り口付近にいる俺の隣に横たわったのです!

【<図解>MMMWWWWWY俺ロ】

ちなみに幸奈はミニを穿いてシャツを着ていました。

ミニは膝上のチェック柄でした。(余談ですが、幸奈は普段からよくパンチラしてました。本人は意識してなかったようですが)

足が細めで、結構綺麗でしたね。

服の上から見たスタイルは、普通でした。

まあ、これが後々違うという事に気づくのですが。

豆球だけの部屋でしたが、俺は状況を確認しました。

1.全員が寝ているか?
2.Yは寝ているか?
3.幸奈は寝ているか?

1はクリアーでした。

寝息が聞こえます。

探った結果、2もクリアーでした。

酒を飲ませた事が功を奏したようです。

マジ寝でした。

そして、3。

これは分からない、背中を向けてたからです。

まず俺は、雑魚寝ですからてんでばらばらに掛かっている毛布やら布団やらのうち、俺が掛けていたものを幸奈に掛けました。

まだ6月の涼しい明け方、優しい先輩として後輩に風邪を引かせてはならんというシチュエーションにも見えるように自然に掛けましたが、幸奈は起きませんでした。

俺は、布団を掛けながら幸奈の姿を観察しましたね。

幸奈は軽く寝息を立ててました。

ブラヒモが透けていました。紺ブラです。

横になって寝ているためか、胸が潰されて谷間が見えました。

さすがに萌えまして、股間はギンギンになってしまいました。

布団をかけ終わった頃、次にどうするか考えました。

まず幸奈の方向に体を向けようと思ったのです。

ゆっくりYとの手を離し、そろそろと近づいて体を回転させます。

Yは結構敏感なヤツで、いつものなら手を離したらすぐに気づきます。

しかし!この日に限っては起きません!

俺は寝苦しいような振りをして、

「うーん・・・」

と小声で言いながら、回転を完了しました。

これで俺は、横になって眠っている幸奈の背後に位置し、幸奈の方を向いているというポジションを取ったのです。

そしたら、完全に偶然だったんですが、ちょっと動かした俺の手が幸奈のケツを触ってしまったのです。

これには、俺も焦りましたね。すぐ手を引っ込めて様子を見ました。

でも幸奈は身動き1つしません。寝息が聞こえます。

これで気分がラクになった俺は、幸奈のケツに手を当てました。

寝ているんだけど、寝苦しいという演技をしながら。

だけどまだ警戒してまして、手は動かさずにいました。

結局5分ぐらいそのままでしたでしょうか。結局幸奈は寝息のまま。

俺はもういいだろと思い、微妙に上下に動かしてみました。

ハリのある可愛い尻でした。すげえ触り心地が良いです。

ただ、スカートの上から触っていたので、そのスカートが上にずれてきてしまっているのが分かりました。

そのため、意を決してパンツの上に直に手を軽く置くと、さっきより感触が肌感覚でした。

割れ目もしっかり分かります。

そこで、パンツ上の手を軽く動かしてみました。

さっきよりハリが感じられます。

次に、フリーになっている親指をケツに這わせました、と言っても軽く触れる程度です。

この状態を結局5分ぐらい楽しんだでしょうか。

ただ、やっぱり性欲は高まり、これだけじゃ満足出来なくなってきました。

ちょうどその時です。

かなり焦ったのですが、奥に寝ていた後日メシを奢った後輩が起きやがりまして、ずかずか雑魚寝の人の間を歩いてこちらに来ます。

マジで焦ったんですが、布団が被ってるのでバレるわけがありませんが焦りました。

そして奴が俺と幸奈の間を通った時、幸奈が体を回転させて、仰向けになりました。

もちろん、ケツを触ったままの手もろともです。

つまり、幸奈の下敷きになっているのが俺の手ってわけです。

抜くわけにも行かず、トイレに行った奴の帰りを待ち、また跨いでいき、状況が落ち着くまでそのままにしてました。

結果的にこれが凄いラッキーだったのです。

俺も警戒して幸奈のケツの背中側(ケツ上部)を触っていたのですが、結局この仰向けで俺の手はケツ後部、そう幸奈の股の辺りに移動したのです。

感触に太股が分かります。

もうこれで次の行動が決まりました。

ケツは凄い触り心地が良いです。

痩せてる(発育途上とからかってたぐらい)と思ってたんですが、意外です。

ともかく、

「事故でこうなってしまった自分」

を演じる必要があり(やっぱりまだ大学生でいたかった)、大胆に手を動かしたりはしませんでした。

が、親指がちょうど割れ目の部分にあるので、フリーで動かす事が出来まして、ちらっと割れ目を沿って、股の方向に動かしてみました。

その時、微かにパンツ越しの毛の感触がありました。

分かりますよね、これ。

俺は瞬間沸騰し、もう一度を4-5回繰り返しました。

ただ、もういい加減にヤバいという気持ちが交錯しており、複雑な心境とギンギンの股間でいた事を覚えてます。

しかし、やはりそれだけでは満足出来なくなってしまいました…でも結構

「こいつマジで寝てるのかな?」

って思ってました。

だって普通、自分が寝ていて、ケツの下に何かあったら「え?」って思うでしょう?でも、何も言わない。

どうも、この辺で凄い罪悪感に囚われてきてしまって、

「痴漢じゃねえかこれじゃ・・・」

って自己嫌悪し始めたんですよ。

だから、「もういい加減止めよう」って思いました。

でも、落ち着いてシチュエーションを考えてみたんです。

・同じ掛け布団の下に、俺と幸奈。
・幸奈は寝ている。
・俺の手は、幸奈のケツの下。
・幸奈のスカートは上がっており、モロパン。
・幸奈は可愛い系の俺のストライクゾーンど真ん中。
・指がなんとなく幸奈の毛を伺っている。

落ち着いて考えれば、二度とありません、この境遇。

なのでしばし考えました。

今考えると、結構ヤバかったんだなぁと思います。

ただ、もうその時は股間ギンギンですから考えても考えても答えが出ません。

元々優柔不断な俺は、

「とりあえず手をどける偵察のため」

とか訳分からない言い訳を自分の良心にして、またしばし指を動かしてみました。

すると、幸奈のケツが少し動きました。

「あー、これはやばい!」と思い、静止。

幸奈のケツは俺の手の上で何回か左右に動きました。

そしてこの動きで俺の手の平はちょうど分岐点の真下辺りに動かされ(幸奈の体が動いたため)、信じられますか皆さん、人差し指と中指がほぼフリーになったんです。

とりあえず人差し指と中指をちょっと曲げてみます。

予想通り、幸奈の股の付け根に当たりました。逆に親指は、太股で押されて動きが取れなくなりました。

こうなったら、もう俺としては

「寝ぼけたフリをしていこう」

と心に決め、後先の事は考えずにもう一度軽く人差し指と中指を曲げ、幸奈の付け根を擦り始めました。(軽く)

ただ、考えてみて下さい。

すっげえ無理な体勢で、手もほぼ腱鞘炎になりそうな曲げ方をして、指も気分的には折れそうな形。

周囲を気にして(街道沿いの部屋だったので騒音は紛れてました)、自己嫌悪と戦って。

でも、人間って性欲には負けるんですよね。

まあ、ここまで来たらと思うのは当然でしょうが、俺って勇気がなかったんですかね、まだ伺いながら触ってました。

すると、幸奈の体がまた動きました。

極度に臆病になっていた俺は、とっさに手を引き抜いてしまいました…そして結局、幸奈の体は俺とは逆側を向いてしまい、スタートに戻ったわけです…安堵の息と後悔の念。

このまま、寝ようかとも思いました。

しかし、股間はギンギンのままです。困った俺は少し半身を起こしてみました。

すると、幸奈側の布団は上半身だけに掛かっている状態で、微妙に下半身には掛かっておらず、幸奈のスカートは上がって、モロパンで寝ているんです。

また布団を掛けてあげます。

しかし、この行為は優しい先輩から来たものではなく、股間の命令に従っているのでした…俺はまた手を幸奈のケツに、それとなく当てました。

モロパンですから、ケツの感触が伝わります。

もう、俺としても股間が我慢汁でヌレヌレ状態なぐらいでしたから、どうしようもありません。

指を、割れ目に沿ってなんとなく這わせます。

さっきはここまで至るのに数十分掛かっているのに、今回は数秒でした。

前にも書きましたが幸奈は痩せています。

ですから分岐点も肉で詰まっているという事はありません。

ですので、そのまま指を這わせてましたら、中指が、いわゆる丘に辿り着いたんですよ。

毛の感触もあります。

もうこうなったら、いくとこまで行けって感じです。

というか、何も考えていませんでした。

音は立てられませんから、ソフトタッチで何度も触りました。

次第に、もう割れ目は良いやと思って、丘の上を押したり「の」を描いたりしてました。(今考えると、これ訴えられますね)

結構ソフトタッチを繰り返してまして、ちょっといい加減に飽きました。

ですので、人差し指もなんとなく這わせ始め、パンツの際と太股の辺りを触り始めます。

もうだんだん日頃のエッチの前戯みたくなって、今度は薬指でも人差し指の逆側の際を触り始めました。

いい加減幸奈は起きていたでしょう。

俺もそれが凄い気になっていて、指の動きとは別に幸奈の頭を観察してました。

そしたら、何だか微妙に動いているんですよ。

俺としては、

「こいつ起きてんのか?」

と思うとなんか吹っ切れてしまい、続けて触り始めました。(起きた瞬間に拒否られると思っていた)

擦ったり、円を書いたり、ちょっと押したり。

幸奈も実際起きたのでしょう、また体を動かそうとする気配を感じました。

ただもうこの時は手で触ったままでしたけど、離しませんでした。

そのうち、幸奈も体を何度か動かし始めたので、

「感じてるな」

と思いました。

そして指を、何度かパンツの下に滑り込ませたり、止めたりを繰り返しました。

荒くなってきた息を押し殺すっていう状況。まさしくそれでしたね。

幸奈は完全に起きているか、もしくは夢うつつで感じてます。

俺はパンツの下に指を滑らせたままその辺りを触りましたが、もう言わずもがなですが、濡れてました。

俺としては結構嬉しくて、その付近を触りました。

考えて下さい、色々な奴らの寝息が聞こえ、街道の騒音がなんとなく聞こえ、外から街灯の灯りがそれとなく覗いている部屋の片隅で、こんな事してる。

なんか思い出すだけで勃ってきた。

すると、突然俺の手が幸奈の手に掴まれました。

凄い驚きました。突然ですもの。

幸奈は振り向いて、じっと見てました、俺の顔。

俺としては、もう真っ白ですよ、頭ん中。

そこに大きく「逮捕」「退学」とか書いてある心境です。

そしたら幸奈は、「バカ」って口を動かして、手を離してくれました。

これで、結局幸奈は俺と向き合う格好になりました。

今度はもうお許しを得たという事で、その部屋の他の奴ら向けに

「うーん」

と寝苦しそうな息を立てながら、俺は幸奈の胸を触りました。

普段着のままの雑魚寝でしたから、Tシャツだったんですよ、幸奈。

幸奈は微乳でしたから、あまり感触はありませんでした。(後で聞いたら81cmだった)

俺はTシャツをたくし上げました。(もちろんそろそろと)

フロントホックでして、フロント外し名人の俺でしたから、数秒で解除。

ビーチクに指を這わせました。

ただ、これもまた無理な体勢でして、俺としてはキツかったのを覚えてます。

でも、ここまできたら、腱鞘炎ぐらいねぇ。

とりあえず、ビーチクを触り、摘み、押したりしてました。

幸奈は目を瞑ったまま息を押し殺していました。

これがまた萌えるのです。

俺はそのまま乳を触ってました。

すると、また突然幸奈が手を握って、下ろしたんです。

俺としては、

「あ、こいつ彼氏いる事でも思い出したのかな?」

と思ったわけですよ。

幸奈はTシャツを直して、静かに立ち上がったんです。

これはまずいなと思ったんですが、俺としては何もできません。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。