体験談(約 15 分で読了)
夏の夜、窓際に眠る女の子に外から手を伸ばして⑤〜女の子を騙して目隠しプレイを楽しんでいたのに…(2/2ページ目)
投稿:2022-12-27 23:25:39
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「・・・き、今日仕事中にぶつけてよー。腫れちゃったよ。痛くはないから気にしなくていいよ」
(んなわけあるか!アホ!)
「え…可哀想…」
(まじかよ…疑うことないのかこの子は)
「じゃあ続けるね」
セナは後藤の嘘をいとも簡単に信じて、しかもより丁寧に奉仕し始めた。
竿の裏筋を、根本から亀頭の先端までチロチロと舌でなぞり、ゆっくりと上下に顔を動かした。それから、カリの溝を念入りに掃除するように、ベロベロと舌を巻き付けている。
「おほっ…ほ…」
後藤は相当気持ち良いのか、尻を軽く浮かせている。恍惚の表情だ。
そして、セナが可愛い口を開き、後藤のチンコを飲み込んでいく。
「ん…んぐ…」
ゆっくりと、一気に喉の奥まで飲み込み、そこで顔が止まった。
口の中では舌でレロレロと竿をしごいているんだろう。そしてゆっくりと、顔を上下に動かし始めた。
後藤のキモいチンコはセナのヨダレでテラテラとしている。
(うわぁ…気持ち良さそう…)
背中で手を縛られて、お尻を持ち上げて土下座するように懸命に奉仕する姿は、後藤の奴隷になっているようで、俺はたまらない感情を覚えた。
しばらくそうしていたが、セナも疲れたのか、動きが休み休みになってきた。
そこで、後藤が嫌味のように言った。
「あれ?終わり?綺麗にしてくれるんじゃなかったっけ?」
いつもの馬鹿にしたような言い方だ。ムカつく。
セナは口を歪めて悔しそうにしている。
「…じゃあ次はうつ伏せになって」
そして、セナが今度は背中から舐め始めた。また徐々に舐める場所が下がっていく。
腰に近づいたあたりで、後藤が軽く足を開き尻を持ち上げた。察したのか、セナは足の間に座り、舌を伸ばして尻のわれ目を上からなぞった。
(おい…、セナ、そこまでしなくてもいいぞ!)
だが、なんとか気持ち良くさせようとセナは頑張っている。
そして、後藤のア○ルをチロチロと舐め始めた。玉と竿を後ろから丁寧に舐めあげている。気持ち良いのか、後藤のケツがピクピクと動いている。
「あっ…う…ま、まあ少しは良いじゃん」
そして、後藤が仰向けになり、またいやらしい言い方で言った。
「さて、次はどうしよっか?わかる?」
「うん…じゃあゴムつけて」
「…は?綺麗にしたんだろ?なら着けなくても大丈夫だろ?」
後藤が苛ついたように言い、訳の分からない理屈で生で入れようとしている。
「…え…あ、でも…」
「…チッ、分かったよ。でも、最初だけ、ちょっと入れたらすぐに着けるから。な?」
「…ほんとに…ちょっとだけだよ」
セナは不安そうに口を歪めていたが、ゆっくりと頷いた。
縛られた手でなんとか服を脱ぎ、仰向けの後藤にまたがった。
そして、マ○コをゆっくりと後藤のキモチ○コに近付けていく。
(ヤバい、このままだとセナと後藤がセックスしてしまう!)
クチュ…
濡れやすいセナのマ○コの入口に、そそり立ったチ○コがあてがわれた。
クチュクチュ…
先端を入口あたりで濡らしている。
「じゃあ…入れるね」
後藤がニヤニヤと、下卑た目線でセナを見ている。
(セナ!もうバレてもいい!止めよう!)
ヌヌ…
「お…キツ…」
ゆっくりとセナの幼いマ○コが亀頭を飲み込んでいく。
「ん…んん」
(行け!俺!止めろ!)
ゆっくり、ゆっくり、ズブズブと挿入されていく。
「ん…キツい…」
メリメリ音が聞こえるように、セナのマ○コの形が後藤のチ○コで変えられていく。
グチュ…
「うっ…いたっ…」
そして遂に、ズップリと根本まで挿入された。
(セナ…セナぁ……)
結局、俺は何もできなかった。ただ指をくわえて、情けなくチ○コをパンパンに勃起させて眺めていることしかできなかった。俺は…ビビりだ。
「おほ〜気持ち良い。あれ、動いてくれないの?」
そして、ゆっくりとお尻を上下にストロークし始めた。チ○コが抜けるギリギリまでお尻を持ち上げ、またゆっくりと根本まで飲み込む。
セナのまだ幼いマ○コは、ミチミチと広げられている。
ブチュッ、ブジュッ
異様にデカいカリのせいか、聞いたこともないいやらしい音が響く。
セナは少し苦しそうだが、頑張って動いていた。
「あ…あひっ…あっ…」
後藤は、情けなくキモい喘ぎ声を出している。
ヌチャ…ブチュ…
段々とスムーズな動きになってきた。時折見える後藤のグロチ○コが、セナの愛液でテラテラとしている。
(ああ…生で…気持ち良さそう…)
そして、後藤が上半身を起こし、セナを抱きかかえるように下から突き上げ始めた。いわゆる、対面騎乗位だ。
「あっ…あっあ…きもちい…」
チュ…チュ…
いつの間にか手を解いたのか、セナが手を回し、濃厚なキスをしながら、まるで恋人同士のように抱き合ってセックスしている。
「うぅ…締まる…」
「…ね、そろそろゴム着けてよ」
「…え、生のが気持ちいいだろ?な?いいだろ?」
「ダメだよぅ…ね、枕のところにあるから、着けて?ね?」
「…チッ、分かったよ」
後藤は露骨に不機嫌な態度を見せながらも、渋々ゴムを着けたようだ。
「じゃあ…入れるぞ」
今度はセナが横になり、正常位で再開した。
ヌチュ…ブチュ…ブチュっ
動きやすくなったのか、後藤が遠慮なしにガンガンと突いている。
「あっ、あっあん、激しいっ」
後藤がいやらしく腰を振っている。後藤の下で、セナが気持ち良さそうに口を半開きにして喘いでいる。
「…気持ちいいっ!今日ヤバい…あっあっ」
普段と違いカリがデカいせいで、いつもと違うポイントを刺激されているようだ。相当気持ち良いのか、セナが後藤の背中に手を回したかと思うと、腰の辺りがビクビクと痙攣してきた。セナがイク時はだいたいこうなる。
「あぁっ、今日なんか違うっ…ヤバいって…!」
「あっ!ああぁっ!イク…っ!」
その時、勢い余って後藤のチ○コが抜けてしまった。と同時に、ブシュッと音を立ててセナが潮をふいた。腰もガクガクと震えている。
(え…嘘だろ…あんなになってるセナ見たことないぞ…潮噴くのも初めて見た…)
「フヒヒ…この腫れたチ○コいいだろ?」
「はぁ…はぁ…うん…さいこー…今までで1番気持ち良いかも」
「どうする?まだしてほしいか?ん?おねだりしてみろよ」
気持ち悪い聞き方だ…
「うん…もっと…、早くチ○チ○入れてぇ」
「はいはい、だらしねー女だな笑」
ニヤニヤしながら、後藤のキモチ○コがまたズブズブと挿入されていく。
「あっ…あっ…」
その時、後藤が足元に何かを投げたのが見えた。よく見ると…クシャクシャになったコンドームだった。
一気に怒りが湧いた。
(おい!!クソ野郎てめぇぇー!)
窓に手をかけ乗り込む寸前…思いとどまった。
(…俺はなにも言えない…同じ事をしたんだから…)
グチュ…グチュ…グチュ…
「あっ、あっ、気持ち…いいよぅ…」
「おお、俺も気持ちいいわ笑」
馬鹿にしたようなニヤケ顔でセナのことを見ている。
俺は泣きそうになりながら、しかしこのまま見ていたい気持ちも少しあり、やはりなにも動くことができなかった。
後藤はおっぱいを激しく揉んだり、ブチュブチュと唇を奪い舌を絡ませ、ヨダレを口内に垂らしている。ズンズンと突いては、セナの生マ○コを堪能していた。
ブチュ、ブジュッ、ブジュッ
掻き回すような音が激しくなってきた。
「ああ〜最高…キツキツで絡みつくわ~」
(くそっ!俺も生は控えてたのに!くそぉ!)
「あっ、あんっ!あんっ!」
見ると、愛液が泡立ち、セナのア○ルのほうまで垂れている。相当濡れているようだ。
「あ〜ヤバい…イキそう…!」
「きてぇ!もっと突いて!一緒に…イクっ…!!」
(中に出すつもりか?!…やめてくれ!!)
「うっ!イクっ!!」
「あぁっ!」
セナの奥深くに挿入し、後藤が動きを止めた。玉袋がビクンビクンと脈動している。
ビュルビュルと大量の精液がセナの中に吐き出されているのが分かった。
セナのマ○コもビクンビクンと動いていて、最後の一滴まで絞り出しているようだ。
(あ…あああ…)
二人の吐息だけが続き、後藤はしばらく余韻に浸っていた。
そして、ズルリとチ○コを抜くと、ゴポゴポと音を立てて、黄色いドロドロした精液が溢れ出した。
ヤバいと思ったのか、後藤がとっさに、
「あ、さ、さっき使ったローションが溢れてきたわ」
「はぁ…はぁ…え…ローションなんて使ってた?」
「お、おお、言わなかったけどな」
「そうなんだ…だからかなぁ、メッチャ気持ちヨカッター♡」
チュッ、チュッ
後藤に抱きつき、恋人のように軽いキスを何度かした。
(相変わらず騙されやすい子だ…)
そのまま頭を下げていき、自らすすんでお掃除フェラを始めた。
「チュッ…あむ…」
突き上げたお尻に、いやらしく精液が垂れるマ○コが見えた。
「好きぃ…このおチ○チ○大好きぃ♡」
後藤がさり気なく、アイマスクを外せないように、なにも言わずにセナの手を軽く縛った。
「あ〜ほんとに気持ち良かったよぉ♡本当に違う人みたい…ね、も一回しよ?」
「ふふふ…」
チュッ、チュッ…
(セナ…)
終わったあといつも俺とするように、恋人のようなイチャイチャタイムが始まった。
後藤は、達成感を漂わせた満足そうな顔で、ニヤニヤとセナを見下ろしていた・・・
もうこの辺りから頭がボーッとして記憶が曖昧で、気付けばいつの間にか家にいて、後藤とセナのセックスを思い出してオナニーしていた。
(まだあの二人はセックスしてるんだろうな…。キスもいっぱいして、全部中に出してるんだろうな…)
悔しさと嫉妬と興奮が入り混じった複雑な思いだった。
そして、よりによって後藤が中に出した瞬間と、それで嬉しそうに口を半開きにしたセナを思い返した時、俺もイッてしまった。
なぜか、今まで生きてきた中で見たこともない量の精液と強烈な快感が襲い、気を失いそうになった。そして、情けない自分に泣きそうになる気持ちを抑え、何度も何度もシゴイたのだった・・・
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