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【高評価】巨乳で美脚の支社長・大倉優香39歳(1/2ページ目)

投稿:2022-12-27 21:59:00

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リカルド◆MFKFcpM(北海道/30代)

千葉の高校を卒業して東京の私大に入学。

卒業後は東京本店の某株式会社へ就職。

23歳から25歳は本社営業部、26歳から

29歳までは名古屋支社営業課。30歳になる年の春に昇格異動。

主任に昇格して勤務先は札幌支社。

主任昇格は嬉しいのですが千葉育ちの私は

関東に帰りたい希望があり本社もしくは、埼玉支社か神奈川支社か千葉支社を望んでいましたが

まさかの北海道。

旅行先としては最高だが住むとなると不安がありました。

営業本部長からは

「札幌支社は一番歴史が浅いからこれからまだまだ伸びる支社だ。だから君を送り込む。支社長の

大倉優香さんは美人だぞ。笑」

と言われました。

我が社は全国に19の支社があり札幌の大倉優香は唯一の女性支社長。しかも30代。社長が3年前にヘッドハンティングしてきて1年本社勤務の後に2年前に開設された札幌支社の初代支社長となり、ちょっとした話題になっていました。

4月1日札幌支社初日。

総務課長に連れられ支社長室へ。

「名古屋支社から来た清水です。宜しくお願い致します。」

「清水主任!待ってたわよ。こっちに座って。」

ソファーに座らせられテーブルを挟んで対面の

ソファーに座る大倉優香支社長。

セミロングのしなやかな髪の毛、くっきり二重まぶたの美しい瞳、色っぽい唇、ひと目で巨乳と

分かる胸のボリューム、座ってタイトスカートがずり上がりベージュのストッキングに包まれた

脚線美が披露されていました。

噂では聞いてたが美人でナイスバディだ!。

今年39歳になると聞いてたが全然イケるよ。

「札幌支社はまだ歴史が浅くて取引ルートが

弱いのよ。成績は頑張っても全支社で真ん中くらい。だから営業本部長に強力な営業社員が欲しいと希望して・・それが清水主任。笑。期待してるわ!笑。」

優香の笑顔でやる気が出て来ました。

肩書は札幌支社営二業課主任です。

営業先は札幌が中心ですが時には函館、旭川、

室蘭、釧路、帯広まで足を伸ばしました。

当初は大変でしたが北海道の風景を眺めながらの

移動は楽しいものとなりました。

優香にホメられるのがモチベーションとなり

仕事に関しては順調でした。

札幌の生活もジンギスカンとミソラーメンに

ハマりました。

しばらくして男性社員だけで飲み会。

48歳総務課長「清水君、北海道は慣れたかな?」

「食べ物が美味しくて楽しいです。笑」

42歳営業二課長「北海道の女性は色白できれいだろう?笑」

「確かに・・笑」

酒も進み男だけなので話題は当然女系。

「清水君、彼女いるの?」

「残念ながら。笑」

「支社にもかわいい女子いるだろ?笑」

「支社では・・支社長がダントツですね。笑」

「大倉支社長?お目が高い!笑。確かに支社長は

美人でナイスバディだよな。笑。もうすぐ39歳になるとは思えない。笑。隠しきれない巨乳!。

ロケット?メロン?その先端の乳首はピンク?。

一度でいいから支社長の巨乳を拝みたい。笑」

エロ全開の総務課長。

営業二課長も続く。

「脚線美も絶景だよな。笑。会議室でミーティングの時、テーブルの下が仕切りがないから足が

見放題。支社長の脚線美を眺めてるよ。ストッキングをビリビリに破きたい。支社長が履いてる

ハイヒールで踏まれたい。笑笑」

仕入れた情報は、優香は某有名大学を卒業して

大手企業に就職。海外赴任経験あり。32歳で有名企業の男性と結婚。結婚7年目。子供なし。

我が社の社長が新設される札幌支社を任せる為に3年前にヘッドハンティング。予定通り2年前に

新設された初代支社長に就任。そして男性社員のセックスシンボル。

エロ課長の話で興奮してその日は優香で2回、

オナニーでした。

大倉優香支社長のスーツの下にはどんな下着を

身につけているのか?。その下着の中にはどんな

おっぱいとアソコが隠されているのか?

優香のヌードを見てみたい!優香の裸を想像してオナニーの日々でした。

9歳年上の女性でオナニーするなんて!の心境でした。

そして9月某日。

金曜日の定時退社デー、帰社が遅れた私は誰もいないフロアで残務整理していると人の気配。

「清水君まだいたの?」

帰り際の優香の右手には大きな紙袋。

「帰りが遅くなって・・。支社長、その紙袋は何ですか?笑」

「これ?私、今日誕生日だから取引先の専務から

ワインもらって・・。笑」

「誕生日?支社長、今日予定は?」

「単身赴任だもん。このワインに合う料理を買って帰るわ。」

「誕生会しませんか?」

「誕生会?私、39歳だよ。笑」

「いいじゃないですか!」

「ウフフ・・誕生日だし。いいかな?笑」

20分後にオシャレなレストラン。

支社長を誘うなんて我ながら大胆だ・・。

「39歳になるおばさんと金曜日の夜に食事していていいの?笑」

「彼女いません。それに支社長はおばさんじゃない!。素敵な女性です!。」

「え?素敵だなんて・・9歳下の男性に言われるなんて嬉しいわ。笑」

紺のスーツに白いブラウスとやや膝上のタイトスカート、ベージュストッキングに黒いハイヒールの優香はナイスバディで素敵な大人の女性。

話はプライベートな部分へ。

「32歳で結婚したけどなかなか子供が出来なくて。そのうちに社長から声を掛けられてこの会社に入ってね。夫からはチャンスだから北海道行って来い!と言われてね。笑」

「ご主人、奥様が素敵な女性だから離れて心配なんじゃないですか?笑」

「最初は毎日連絡取り合ってたけど、現在は全然だよ。週一くらい。苦笑」

「そうですか・・」

「東京で彼女でも出来たかな?笑」

「支社長より素敵な女性はなかなか・・」

「もう!褒め過ぎ!笑」

お酒は進み、2軒目のバーへ。

大倉優香支社長は素敵な女性だ・・着ているスーツを脱がしたい・・。

店を出るとちょいフラフラの優香。

支える私。優香の腰に手を回しエスコート。

初めて優香に触れて興奮。優香の胸が私の肘に

当たり弾力を感じて勃起。

タクシーに優香を乗せて解散。

我慢出来ずにヘルスへ直行。

まあ私と優香の距離が縮まり嬉しい時間でした。

そして11月..

北海道はすっかり寒くなり雪がいつ降っても

おかしくない季節の金曜日。

私と優香は函館にいました。

私が担当していた函館のローカル会社社長から

私達の会社との取引を大きく拡大したい打診

あり。契約成功となれば札幌支店は全支社で

初の5位の成績となります。

私も優香も気合いが入っていました。

優香のタイトスカートはいつもはやや膝上ですが

本日は完全は膝上のタイトミニでした。

ナチュラルストッキング越しの脚線美が相変わらず艶めかしい。

取引先の会社へ向かう前に近くのカフェで打ち合わせ。

いつもよりスカートが短くてデルタゾーンの奥が見えそうで不覚の勃起でした。

商談は無事成功で喜ぶ優香。

「乾杯したいけど直ぐに特急に乗ったら22時前には札幌に帰れるわね。」

「支社長・・もう17時過ぎてるのでフリーですよね。私はホテルを取って泊まります。夜の函館は初めてだから函館の夜景を見たい。それと有名な

函館のホテルの朝食バイキングに行きたい。」

「え?約4時間の長旅を私一人で帰れと?」

「すいません。苦笑」

不機嫌な優香の横でスマホでホテルを予約する私。

「すいません。突然で申し訳ありませんが、今夜

宿泊したいのですが。え?はい。シングルで。」

「清水君!もう一部屋取って!」

「え?」

「いいから!」

「はい、シンボル二部屋で・・」

「支社長二部屋取れました。」

「清水君だけ夜景とか朝食バイキングとかズルいから!笑」

私と優香は着替用の下着とお泊りセットを購入してからロープウェイで函館山を登ると100万ドルの夜景が一面に広がっていました。

「きれい〜すごい〜!来て良かった!」

大喜びの優香。いつの間にか私の腕を組んでいました。

驚いてドキドキの私。腕を組んでた時間はわすか

30秒程。とても興奮しました。

下山してから食事&飲み。

「清水君のお陰で全支社5位よ!ありがとう!」

「最後、支社長が来てくれたからです。」

「本当?笑。一番短いタイトスカート履いて来て

良かったわ。笑。男の人はミニスカートに弱いでしょ?だから契約のために今日はミニにしたんだ。笑。女の武器を使うのは本意じゃないけど

全社5位がかかってるから。笑」

「向こうの社長には効果ありましたよ。笑。

私にも効果あり過ぎ。笑」

「え?清水君も?なんで?39歳のおばさんの足を見てもしょうがないでしょ。笑」

「だから支社長はおばさんじゃない。」

「ありがとう。うれしい。」

「支社長!全支社5位ですね!来年は1位を狙いましょう!」

「清水君が札幌に来てくれて本当に良かった!」

22時になり

「これ以上飲み食いしたら明日の朝食バイキングに響きますから・・」

22時15分にチェックイン。

エレベーター前の自販でビールを買う私。

「あ!ズルい!清水君だけ!」

「分かりました。笑」

350の缶ビールを4本買いました。

「荷物置いたら清水君の部屋に飲みに行くから。」

10分後に優香が私の部屋に来ました。

優香はベッドに座り、私は備え付けの椅子に座り

「カンパーイ!」

スーツを脱いで白いブラウス、紺のタイトミニ、

ベージュストッキングに黒いハイヒールの優香。

ブラウス越しに揺れる胸の膨らみとむき出しの

太ももと見えそうで見えないタイトミニのデルタゾーンに私はムラムラ。

ワイワイガヤガヤ会話をしながら最後に優香が

「清水君のお陰でで5位になれたから何かプレゼントさせて!」

「仕事だからいいですよ。笑」

「プレゼントしたーい!」

酔ってる優香。

「欲しいものはあるけど無理ですよ。」

「無理?そんな高価なの?」

「お金はかからないけど高価ですね。」

「え?どういう事?」

「支社長です。だから無理と言ったんです。」

「え?・・私は9歳上のおばさんだし、上司だし、既婚者だし・・」

「だから無理と言ったんですよ。笑」

気まずい空気が流れました。

「清水君本気なの?」

「本気です。ずっと好きでした。」

「・・・最後までじゃないとダメ?」

「え?」

「下着姿までとか・・既婚者だし・・」

「十分です。」

ダメ元でOKなんて全く思ってなくて

まさかの展開に興奮。

優香の隣に座り見つめ合いキス。

唇が軽く触れるキス。

「あん・・」動揺する優香。

優香を抱きしめて自分の舌で優香の唇をこじ開けてディープキス。

優香の舌の感触に興奮。ザラザラした優香の舌の感触とビールの匂いに更に興奮。

「あん、ああ〜」吐息の優香。

優香をベッドに押し倒してディープキス→耳たぶ甘噛み愛撫→ディープキス→首筋愛撫。

「ああ・・あん・・」

優香の吐息を聞きながら左手でブラウスをボタンを外していくと白いオシャレなデザインのブラジャーが見えて来ました。巨乳のためか乳房の上の部分は完全露出。なんとかブラウスを脱がして

上半身はブラジャー姿の優香。

たまらない・・。

丹念に上半身の柔肌を愛撫。

汗ばんだ脇に興奮の愛撫。

「あん!脇はダメ・・」

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