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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ②(2/2ページ目)

投稿:2022-12-18 23:53:31

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本文(2/2ページ目)

やっとの思いで出た言葉がこれだった。

真由「言葉で言うのは苦手……」

いつも明るいイメージの真由の赤らめた素顔と、潤った唇に我慢できなくなり真由を抱き寄せこっちからキスした。

真由「んっ……」

校内にもかかわらず唾液と舌を絡ませる濃厚なキスをする。

真由の舌、素顔、匂いを間近に感じる。

学ラン越しに抱き合いながら隠しきれない胸の感触に徐々に息子が立ち上がってくる。

キスに夢中になると同時に、証書の入った筒を落としてしまう。

カランっ!

思いの外音が響き、冷静になった2人は唇を離す。

「なぁ…もっとしたい…」

真由「エッチ……」

「仕掛けたのそっちのくせに」

真由「昼から空いてる…?」

「空いてる。場所は…」

テツやトモ、その他数人で打ち上げをする予定だったがこの状況になったらそうは言ってられない。

真由「私の親2人とも仕事で卒業式も来てないから…来る?」

こんなことあって良いのだろうか。

「もちろん、今からいける?」

真由「うん……」

テツらにはメールで急用ができたこと、両親には先に帰ることを伝え、俺と真由はそのまま2人並んで真由の家へ向かった。

真由と2人で向かう途中、真由のスカートを捲ってパンツの透けたスパッツの上からケツを揉みしだいては周りをキョロキョロして焦る真由の反応を楽しんだ。

真由のマンションに着き、部屋にあがる。同時に真由の後ろから抱きついて首筋と耳を舐める。

真由「ひゃっ……」

「こっち見てよ……」

真由の顔を右手でこっちに向けさせ、勃起したチンコを押し付けながら目を瞑った真由とキスする。

真由「んっ…ベッドあるから…こっち」

真由に誘われるがまま、彼女の部屋に入り今度は彼女と真正面から向き合いまたもキスする。

そのままもつれ合いながらベッドイン。

彼女のブレザーを脱がし、ワイシャツ越しに胸を揉む。

シャカシャカシャツの擦れる音を聞きながら、まだ中学生の巨乳ちゃんのおっぱいを揉めて幸せだ。

(あぁ…真由のおっきい…)

強く締め付けられた胸は大きな乳房が詰まっているのがよくわかる。

「おっきい……何カップあるの?」

真由「一応E…かな……」

驚いた。あのあずさと同じアルファベットなのか。そうは見えないがその謎はすぐ解けた。

シャツのボタンを外していき、中のキャミが見えてくる。

真由「あぁ、やっぱり明日とかじゃダメ…?」

「俺もう我慢できないって…ほら」

バキバキに立ち上がった息子をズボン越しに真由に押し当てる。

真由「今日の下着、恥ずかしいから…」

「スポブラとか?」

真由「……知ってんの?」

「この前一瞬見ちゃった……」

真由「ヘンタイ…」

キャミを脱がすとグレーのスポブラが登場し、谷間の裂け目が深い。

「すごい…綺麗……」

俺はスポブラを豪快に真由の頭を通して脱がすと、ぶるんっと揺れを起こしながら生乳が露わになった。

ハリがあり、あのあずさとタメを張れるほどの大きさ。

乳首と乳輪が控えめで、乳首に触れるとビクビク反応して感度が良い。

俺は真由を押し倒し、乳首に吸い付いた。

真由「あんっ……」

何もしなかったら両脇に垂れそうになるおっぱいを両手でしっかり掴み、先端の突起物を執拗に舌で舐める。

真由「あぁ…いやぁ……」

かつてあずさに密室で無理やり迫っておっぱいを好き放題ベロベロ舐めまくった記憶が蘇る。

俺も制服を全部脱ぎ、パンツ一枚に。

真由のスカートも全部脱がし、こっちも水色のパンツ一枚に。

パンツ越しに指を這わせるともうびしょびしょ。

「こんなに濡れるの…?」

真由「うぅ…ごめん…」

「エッチだなぁ真由は。こんなに濡らして。」

ニヤニヤしながら、パンツの中に手を入れる。

湿った毛に沿って指を侵入させていき、割れ目の下の方で愛液がごぼごぼ溢れ出ているのがわかる。

その辺のなぞるつもりで指を動かすと簡単に入ってしまった。

真由「はああぁぁ……」

両目を閉じ、感じる真由。

その姿が堪らなく、中で指を動かす。

真由「あっ…あっう…」

気持ち良い所を探るように指を動かす。

あっ、ここだ。

真由「あんっあっちょっ…そこぉ…」

真由「あっダメっ…きちゃう…あぁ」

真由の腰が一瞬ビクッと動き、

真由「はああんっ!」

あまりの声の大きさに驚いて、大丈夫?と慌てて声をかける。

真由「はっ…ははっ…凄かった大ちゃん…」

満足げな真由の目の前で、パンツを下ろしてイチモツを見せつける。

「真由だけずるい…俺も気持ち良くなりたい…」

真由は俺の息子をツンツン指で突いたり、鬼頭触ったりしてきたが、舐めてとお願いすると一瞬躊躇したが、舌を使って口に含んでくれた。

当時はぎこちなかったが、女の子…しかもあの真由が自分の汚いチンコを口に含んで気持ち良くさせようと奉仕してくれている。

そんなシチュエーションだけでイケそうだった。

「真由…入れたい…」

真由「うん…」

ここで、ゴムが無いことに気づいたが真由が持ってきてくれた。

「ありがと、さすがモテモテの女の子は手慣れてますなぁ」

真由「いや処女だから」

今なんと?

あの真由が経験ゼロ?

「したことないの?」

真由「触られたのも今からするのも初めて…」

真由の処女マンコをいただけるという興奮で再びチンコは反り返る。

ベッドに仰向けで寝転がる真由のお尻にタオルを敷いて、股を豪快に開き、ぬちょぬちょのマンコに鬼頭を押し付ける。

「入れるよ…」

鬼頭を少し入れると、マンコの濡れ具合が凄すぎて勝手にチンコの根本付近まで入っていき、最新部まで到達した。

真由「いっ!…」

「大丈夫?どうしても痛かったら辞めるけど…」

真由「いや、想定内の痛みだから大丈夫…」

すぐ動かすのは痛いらしいので、俺は真由のマンコに突き刺したまま乳房を両手で揉みつつ人差し指と親指を使って乳首を弾いて真由の体で遊ぶ。

真由「あっ…それ気持ち良い…」

男子みんながおかずにした真由の口から出た、気持ちいいの発言に堪らず腰を振ってしまう。

真由「あんっ!んっんっんっんん〜…」

スレンダーのお手本とも言えるような腰を掴んで腰を振る。

乳房が上下にゆっさゆっさ揺れる。ほんの最近までこの大きさに気づいてなかった自分自身が恥ずかしい。

真由「あぁっダメっすっごぉぉいぃぃっやんっ」

「声我慢しないでもっと聞かせて…」

ニヤニヤしながら言うと、真由は一瞬こっちを睨んだがすぐに眉を寄せた顔で喘ぐ。

真由「あんっあぁっあぁんっ」

今まで聞いたことない真由の声。この声を聞けることにたまらなく優越感を感じる。

前に倒れ込んで真由と両手で恋人繋ぎをしながらキスをし、そのまま腰を振る。

真由「ふっんっんっんっふっはあっ…あん」

キスで口を塞ぎ、途中真由の息継ぎと共に喘ぎ声が混ざるのが堪らない。

「これヤバすぎ…中ぐちょぐちょ…締まりもすげぇ…」

真由「あんっあっやめてぇっ…あぅ」

「マジスタイル良すぎ…モデルとエッチしてるみたい…」

真由「あんっやっそんっな…あぁそこ気持ちいいぃぃ…」

「あぁ待って!もういっちゃいそう…」

俺は起き上がり、一息ついてから再び腰を掴んで腰を振り始める。

真由「うぅんっきもち…あぁん」

「真由…真由…気持ち良い…」

真由のダンスの動画を思い出す。ステップを踏むたび揺れていた真由の映像が頭に流れる。

真由は両手でシーツを掴みながら、誰にも見せられないようなあられもない姿で俺のチンコに欲望のままに犯されている姿。

あの真由が、皆が妄想でしかヤれなかった真由とセックスし、あれだけ話題になったおっぱいを生で堪能し、自分の意のままに揺らしているこの状況に興奮が止まらない。

「はぁっはぁっ…真由…もう出ちゃいそう…」

真由「あんっあんっ…うんっ!あぁ」

いつものようにおかずにしていた真由とセックスし、その真由本人の中で射精を迎えそうになる。

本当に今まで思い描いた理想を詰め込んだ夢が叶ったかのような感覚に囚われ、迫り来る快感とともに頭の中がとてつもない速度で回転する。

「あぁ!真由出すよ!あぁあぁ真由!真由イクっっ!……はぁっはぁっ」

真由「あっ!あっあっあっあんっあぁんっ!…あんっ!…あっ…」

最後は欲望のままに腰を激しく打ち付け、持てる精液の全てを吐き出すかのように快感に支配されながら真由の中で果てた。

真由「あんっ…」

真由からジュポッとチンコを抜くと、真由がまたもエロい声を出す。

ゴムには大量の精子があり、表面は真由の愛液と血でドロドロになっていた。

「はぁ…すげぇ…めっちゃ気持ち良かった…」

真由「はぁっはぁっ私も……」

2人で寝そべりながらピロートークしつつ隙あらばキスして敏感なおっぱいを弄んだ。

「春休みいっぱいエッチしような」

真由「うわぁヤリモクじゃ〜ん笑でも乗ってあげる」

その日は真由の出血量が思いの外多かったので一回戦のみでお開きとなり、ムラムラした分は帰ってから真由との行為を思い出しては2回抜いた。

有言実行というか何というか、春休みは真由と何度も身体を重ね、男女の快楽の渦に飲み込まれていった。

そんなことを繰り返すうちに真由の魅力に引き込まれ、あずさのことは忘れていった。

高校に入学し、お互い別々の高校ながらも帰り道一緒に時間を合わせて帰ったり誰が見てもラブラブな関係が続いていた。

そして5月ごろ、真由から

真由「あずに彼氏できたんだって」

俺はふーんと流したが、昔からおかずにし続けたあずさのおっぱいが他の男のモノになるのかと正直ショックだったが、真由で十分満たされていたので引きずったりはしなかった。

そして夏休みに入り、卒業以来初の俺、真由、あずさの3人で出かけることになった。

身支度を整えて待ち合わせ場所へ。

早めに着いてしまい、ボーッと携帯を見ていると、

???「久しぶり大ちゃん!」

顔を上げるとあずさだった。可愛らしい笑顔に思わずこっちも笑顔になると同時に目を見開くような光景に驚く。

あずさ「真由ちゃんまだ来てないみたいね」

ムチムチな身体つきのせいで縞々の薄着の服装のせいで胸がとてつもなく強調されており、その大きさはGくらいあるんじゃないだろうか。

短パンのデニムから見える太ももの色気も凄く、とても15歳には見えない。

それに肩から見えるブラの紐がいやらしさを余計に際立たせている。

冷静を装いつつ、あずさにバレないように視線を落としながら会話する。

彼氏はこんなグラドルみたいになったあずさに抱きつきながら種付けしてるのか…

嫉妬と共にいろんなことを思い出す。

あずさの生着替えを偶然見てしまったあの日からあずさが気になって仕方なかったこと。

あのおっぱいでオナニーする日々のこと。

半ば強引にあずさに頼み込んでおっぱいを好き本題揉んで舐めてはさらにパイズリまでしてもらったこと。

そしてそれ以上の関係にはならなかったこと。

真由と付き合えて、好きなだけエッチなことができるのにいろんな感情が湧き上がってくる。

あずさのおっぱいに埋もれたい…

さらに深くなったであろうあずさの谷間にまた挟まれたい…

全身ムチムチのお色気ムンムンボディにチンコをねじ込み、全力で抱きしめながら腰を振り、あずさの匂いを嗅ぎながら中出しして種付けしてやりたい……

去年からも想像つかないくらいの成長をあずさに見せつけられたこの日を境に、俺の生活はだんだんと狂い始めた。

今日はここで終わりにします。

続編希望あれば続き書こうと思います。

この話の続き

前回の続き。中学卒業を機に、真由と初めてを卒業すると同時に付き合い順風満帆に過ごしていた高校生活。そんな中真由と3人で集まると言う名目であずさと再会したが、去年のそれとは比べ物にならないくらいの体の成長に驚きを隠せない。真由より明らかに大きいであろうおっぱい…大きなお…

-終わり-
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