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体験談(約 12 分で読了)

女装男子の告白 先輩たちと複数エッチをして肉便器になったときのお話(2/2ページ目)

投稿:2022-12-14 21:49:38

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本文(2/2ページ目)

「ああっ…ああっ…!もうダメ…!」

K君は僕が逝っていても構わず腰を動かし続けて、しばらくすると2人と同じように僕のお尻の中で射精したんです。

「ああっ…すげぇ出てる…」

すでに精液まみれのお尻の中に、さらに精液を注がれました。

「おまえら、やっぱり我慢出来なくて玲と最後までやったじゃねーかよ」

U君は満足そうに笑っていました。

「こいつがすげぇエロいから、興奮しちゃったよ」

「女装してる状態なら全然ヤレるよな!」

そうは言っていましたけど、2人とも射精したことによって興奮が治まって、僕に対して醒めた気持ちになると思っていました。

だけど、射精した直後でもまだ欲情が治まらないみたいで、2人はぐったりしている僕に寄ってきたんです。

「なあ、俺たちのチンコ気持ちよかったんだろ?」

「おまえもチンコがビンビンになってんじゃん」

K君は後ろから抱き付いて僕の乳首を、N君は正面から僕のオチンチンを手で弄ってきました。

「こいつのチンコもヌルヌルになってんだけど、射精してたんだ?」

「射精ってか、ケツで感じてるとずっとダラダラ垂らしてんだよな」

「エロっ!ダラダラ垂らしながらいつもメス逝きしてんだ!」

「おい、乳首もすげえ固くなってるぞ!」

特にK君のほうはすごく興奮していて、ハァハァと荒い呼吸をしながら執拗に乳首を弄ってきました。

「あっ…!」

「Uが言ってたみたいに色白で乳首がぷっくり膨らんでるから、本当に貧乳の女みたいに見えるよな。すげぇ興奮するわ…」

N君は、ビンビンになっている僕のヌルヌルに濡れたオチンチンを強めにシコシコ扱いてきました。

「チンコ弄られるのも気持ちいいだろ?」

その様子を、今度はU君がスマホで撮っていました。

Kくんは乳首を弄りながら僕の顔を横に向かせると、またキスをして舌を絡めてきました。

「おまえ、さっきからずっと玲にキスしてんじゃん」

「俺たち全員のチンコしゃぶったやつとよく平気でキス出来るよな」

2人に笑われても、K君は構うことなく夢中で僕に舌を絡め続けてきました。

「こいつの舌、ヌルヌルして熱くて、すげぇ気持ちいいよ」

「んっ…んっ…んんっ…!」

そして、K君と舌を激しく絡めながらNくんにオチンチンをシコシコされていると、そのまま射精しちゃったんです。

「おお~、こいつもすげぇ出てるよ!」

「はい、玲くんシコシコされて逝っちゃいました~」

U君がスマホのカメラを僕の顔のほうに近づけてきました。

そうしたら、N君は僕の精液がべっとり付いた手を僕の口元に持ってきたんです。

「ほら、舐めろよ。他人のザーメン飲めるんだから自分のも舐められるだろ?」

言われたとおりに、スマホで撮られながら自分の精液を舐めてN君の手を綺麗にしました。

「僕はみなさんの肉便器ですって言ってみ?」

「え…?」

「カメラの前でちゃんと言えよ!」

「僕は…みなさんの…肉便器です…」

「じゃあ、これからはKとNの性処理もするんだよな?」

「…」

「やるよな?」

「どっちなんだよ!」

「やります…」

「KとNのオチンポ便器にしてくださいは?」

「K君…N君…、僕をオチンポ便器にしてください…」

スマホで撮影されながら、僕は先輩たちの肉便器になる宣言をさせられたんです。

そのあと、3人と夜中までずっと何度もエッチをしていました。

先輩たちは僕のクチやお尻で何度も射精して、本当に精液まみれの状態になりながら僕も何度も絶頂しちゃっていました。

途中からは、頭が真っ白の状態で自分からたくさんエッチな言葉を言っていたんです。

「ああっ…オチンポ…!オチンポ…気持ちいいです…!」

「オチンポ大好きっ…!オチンポ大好きですっ…!」

もう頭の中はオチンチンのことしか考えられない状態で、夢中になって3本のオチンチンでの快楽を貪っていました。

3人の先輩たちも、僕のことを激しい言葉で罵倒しながら責め続けてきました。

「これからもおまえのこと女みたいに扱ってやるから、そのかわりマジで全員の肉便器だからな!」

「おい、わかったのかよ?ザーメン便器!」

「学校でもどこでも、俺たちに言われたらチンコしゃぶれよ!」

「おい、明日から学校でも使ってやるからな!」

「ちゃんと返事しろよ!」

輪姦されているような状態で、耳から肉便器とかザーメン便器という言葉が入ってくると、ものすごい興奮で頭がおかしくなりそうでした。

「はいっ…学校でもどこでも…先輩たちの…オチンポ便器になりますっ…」

そしてこの日から、僕は肉便器としてU君以外の2人ともエッチをする関係になっちゃったんです。

今回はここまでです。

最後まで読んでくれて、ありがとうございました。

また時間があるときに続きを書こうと思います。

-終わり-
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