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【評価が高め】社会人時代 向かいのおばさん・町子さんとの再会・妊娠・夫婦(2/2ページ目)

投稿:2022-11-20 21:00:52

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本文(2/2ページ目)

「町子さん!!」

そして再び舌先を触れ合いさせます。お互いの舌は意志を持ったように絡め合うのです。それはとても卑猥な光景。

「俺、もう挿入れたいよ!町子さんのおまんこぃ」

何度も押し寄せる射精感を抑えきれなくなっているからです。

「けんじ君・・・・私も・・・けんじ君が欲しいわっ」

ベッドの上に脚をM字に開き座る町子さん。大胆に股間を晒す町子さん。

「けんじ君だから・・けんじ君が私をこうさせたのよぉ」

私は無防備な町子さんのオマンコに右手を伸ばし、指でオマンコを掻き交ぜます。

「あっ・あぁぁぁぁ!!」

腰を自ら上下させ、絶叫する向かいのおばさん。今までこんな姿を見た事ない。

今までの辛い人生から解放され、抑圧していた気持ちを一気に発散したのです。

中指の付け根まで町子さんの濡れたオマンコに挿し込むと身体を波打ちさせながら喘ぎまくるのです。

クチュクチュと町子さんの股間からは卑猥な音が響き渡るのです。私は町子さんのGスポットを責め続けるのです。

「またいくぅぅ・・・・またいっちゃぅぅぅッ」

町子さんは同じ言葉を繰り返し昇天するのです。

「けんじ君が欲しい!!欲しいのぉ」

仰向けでベッドに沈む町子さん。オマンコ晒したままの姿なのです。私は覆いかぶさり、町子さんとキスを交わします。

「けんじ君・・・けんじ君が欲しい・・・もう挿入れてぇぇ」

町子さんから私を誘う言葉。今まではあり得ない。でも、そんな向かいのおばさんにさらに興奮する私。

何度も射精感を我慢した私のイチモツ。町子さんの股間にあてがいとマン汁がイチモツに絡みつきます。

私は一気にイチモツの根元まで町子さんのオマンコに挿入するのです。

「あぁぁ・・・すごいぃぃ」

反射的に身体を弓状に反る町子さん。3年ぶりの町子さんのマンコは私のイチモツにフィットします。

「気持ちぃィ・・すごく気持ちぃィ」

正常位、騎乗位、バック・・・・あらゆる体位でこの3年の空白を埋めるのです。私の身体全身には走る電気

のような武者震い。町子さんのオマンコの奥にグイグイ突き立てながら一つになる私と町子さん。

「あぁぁ・・おかしくなりそう・・・・・けんじ君・・・私ぃィ‥もうダメぇぇ!!」

町子さんはそう言って何度も絶頂を言迎えるのです。私の中でも一番セックスの相性が良いのは町子さんに

間違いないのです。豊満な肉体は抱き心地が良く、イチモツを締めつける膣は私を虜にしてきたのです。

3年前と全く変わらない。やっぱり私には向かいのおばさんしかいないのだと悟るのです。

再び正常位で一体になる私と町子さん。私の激しい腰使いの何度も絶頂を繰り返す町子さん。

「町子さん・・・町子さん・・・・」

「け、けんじくん・・・・あぁぁ・・・・」

「出すよ・・・町子さん、全部中に出すよぉぉ」

「あぁぁ・・・・だ、だめよぉぉ・・・中は・・・・」

「おれ、もう」

「あっぁあ・・・・け、けんじくん!!」

これまで私を襲ってきた射精感に抑制する気持ちをついに超えたのです。そして、一気に町子さんの中に

鉄砲水のように雄液を注ぐのです。

「あぁぁぁ・・・膣内はぁぁぁぁ」

町子さんは叫びますが、私は最後の一滴まで雄液を注いだのでした。

「膣内(中)は・・・・」

「俺、確信したんだよ・・・」

私は町子さんの唇を奪い舌を絡めていきます。

「けんじ君・・・」

「今じゃなくていいから」

私の確信は町子さんもうすうす気づいているようなのです。

""俺には町子さんしかいない""

3年ぶりにの行為が終わった後、私と町子さんは全裸で抱き合ったままなのです。

向かいのおばさんにしてみれば、一回りも歳の差、それも年下の男と一緒になるということに抵抗があるのです。

今は熱い気持ちだけど、時間が経てば熱も冷めてと・・・また不幸に逆戻りすることは目に見えていると思っているのです。

困惑している町子さん。それは私にも伝わってきているのです。

「今じゃなくていいから」

私は同じ言葉を繰り返し、再び町子さんを抱くのです。若い男に再び責められる四十前の熟女。再び激しく乱れるのです。

私は時間の許す限りを向かいのおばさんを私の思うがままに犯し続けるのです。そして空砲が出るまで、雄液を注入して続

けたのです。この再会の日が私と向かいのおばさんを強く結ぶのです。この後も私は休みのたびに新しい生活拠点を築く

準備をするため西日本から来るのです。向かいのおばさんとも会い、肉体を重ねていくのです。

そして町子さんのお腹に中には新しい生命が宿るのです。そう、今は中学2年・14歳の長女なのです。

妊娠を告げられた日、私は終業後、夜の飛行機で町子さんに自宅アパートを訪れます。ビックリした表情の現妻・町子。

私は現妻を強く抱き締めて一緒になることを説得します。町子は私の腕の中で喜び泣いていたことを思い出します。

当然私の親は驚きますが認めざるを得なかったのです。私は新しい赴任先に着任し、町子と新しい生活をスタートさせ、

現在に至るのです。

今でも出掛ける時は手を繋ぎ、毎日セックスをしています。その秘訣とは・・・・。現在進行形・・・変態夫婦の性生活!

この話の続き

現在の家族構成は3人。私41歳、妻・町子54歳、長女14歳で中学2年生。前回の話で町子と再会した時は私が26歳、妻は39歳でした。再会のセックスで長女が宿り、私と町子の結婚生活がスタートしました。歳の差13歳、元は実家の向かいの貸家に住み自営業の旦那と息子の3人家族の奥さんだった…

-終わり-
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