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【評価が高め】高校時代 45歳・担任教師順子先生、教師が女へと変わる時・・・・(1/3ページ目)
投稿:2021-12-05 14:12:38
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年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…
中学の成績は学年ベスト10以内だった私は、県下1位2位の進学校を専願で受験。中学校の担任も私の筆おろしをして、その後セックス指南をしてくれたボイン先生も合格違いなしと太鼓判を押してくれたのに、見事に返り討ち、不合格。結局、卒業式後の二次募集で公立の工業高校の電子科に進学したの…
私と順子先生の歳の差は約30歳。順子先生は、私自身の母親世代。
しかし、順子先生と私の母親とは同じには見えないです。
母親であれば、拒否反応を起こすのですが、それは、私の童貞を捧げ、
セックス指南してくれた中学時代のボイン先生こと純子先生も母親とは、
私の中では、全く違う女性に分類されるのです。
教師と生徒という関係。昔と今では少々ご時世が違うように思えます。
私たちの思春期は、学校の教師は煙たがられる存在。ましてや、女教師
はヒステリックなイメージがあり、関わりを避けたいのが本当のところです。
確かに大人の女性への憧れはあったのは事実。でも、それは女教師で
はなく、隣のお姉さんといった女子大生の若い女性。でも、それはあくま
でもTVドラマや妄想の世界の話。実際は同性代の女子と付き合うのが常。
でも、私は違ったのです。
担任教師の順子先生。ベージュのショートストッキングを穿くときがあります。
おばさんの代名詞・・・・・。と言われますが、私にはとてもエロく映ったのです。
教え子に処女を喪失された順子先生、連休明けの学校では、何ら普段と
変わりなく、授業中は、厳格な教師でした。ただ、うまく説明できませんが、
順子先生を覆っていた霧のようなものがなくなり、晴れ晴れらしさを感じた
のです。私とマンツーマンで大学受験の補講を行う日の順子先生のスカート
の丈が、膝が見えるくらいに短くなっていたのです。当然のことながら、椅子
に腰掛けたりとすると、今までより太腿の露出度が増すのです。
そして、ショートストッキングだとわかると、私の股間は熱く硬くなります。
そして、どうしても2回目のセックスを早くやりたくてたまらなくなるのです。
でも、その機会はすぐには訪れず、悶々とした日が過ぎていくのです。
二学期は、学校祭をはじめとして行事が目白押しなのです。そのためか、
放課後も学校に残る生徒が多かったこともあり、順子先生と密接な時間が
訪れなかったのです。私は自宅で順子先生の事を思い浮かべ、一生懸命
右手を上下に動かすことで発散していたのです。
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学校祭は、中間テストの後に10月下旬の土日に開催されます。本来は中学
同様に体育祭があるのですが、工業高校は血の気の荒い輩ばかり。すぐに
暴力、喧嘩に発展してしまいます。名物"棒倒し"では、前年にけが人が出て
しまうほどあれた体育祭になったため、私が入学した年から体育祭はなくなっ
たのです。学校祭は、各クラスで模擬店を出す他に、工業高校ならではの出
店があります。機械、電気、電子、土木、化学の各科が自分たちの取り組みを
紹介するのです。これには工業高校志望の受験生や地域の小中学生には人
気があるのです。私が在籍した電子科もコンピュータを駆使した展示をした覚え
があります。一方、"焼きそば"だったか"お好み焼き"の模擬店を出した記憶が
あります。
担任・順子先生から保護者会の催事物を手伝って欲しいと言われましたが、
不満の声があがります。でも、それは順子先生もクラスメイトも""私が手伝え""
と言ってるようなものでした。私は不満の声を上げながらも、内心では
""ラッキー""と喜んだのです。クラスメイトがワイワイと騒いでいる中、順子先生
にアイコンコンタクトを試みると、笑みを零したのです。保護者会では、来校する
親をターゲットに、学校の紹介、保護者会の活動を紹介の他に、名物""豚汁""
を調理して、振舞うのです。その豚汁づくりに駆り出されたのです。学校祭の
数日前に野菜、豚肉などを調達、前日の調理するのです。私の通っていた
工業高校は、定時制があったこともあり、""食堂""があったのです。その食堂
を借りて、豚汁づくりをするのです。包丁を握ることがなかった私は、順子先生
に教わりながら野菜などの下準備を行ったのです。順子先生と一緒に過ごす
時間は、私にとっては貴重な時間。何とかきっかけを作って、2回目のセックス
へと持ち込みたかったのです。しかし、学校祭の期間中は、都合よくそんな機
会は訪れ事はなかったのです。順子先生はどう思っているのか?処女を喪失
したことで満足してしてしまったのか?でも、私に向ける視線。目と目が合えば
微笑んでくれる順子先生。私は一人疑心暗鬼の魔物憑りつかれたように自問
自答していました。でも、それは杞憂に終わったのです。
「代休の日、また、先生の家に来ない?」
学校祭の最終日、順子先生から声を掛けられたのです。学校の食堂で、豚汁
を料理した大鍋を洗っていた時でした。順子先生は私の肩に手を置いて、耳元
で囁いたのです。私は二つ返事で頷いたのでした。
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再び訪れた場所。改札を出ると潮の香りが漂う街。今日は右肩に少し大きめな
リュックサックを掛けているのです。リュックサックの中身は着替え一式。学校祭
の代休2日間は順子先生の自宅で一夜を共にするのです。当然、親には高校
の友人宅で一泊すると話しました。順子先生の自宅へ向かう道中、これから起
こりうる順子先生とのことをを思い浮かべながら歩を進めていましたが、何の結
論もなく到着してしまったのです。玄関のインターホンを押すと、順子先生がド
アをあけて現れたのです。いつもと違う雰囲気の先生。ネイビーブルーの長袖
シャッツに白のロングスカート。高校教師には見えない服装で、清楚さを感じ、
セレブような容姿に、一瞬は私はの視線は釘付けになりました。順子先生は、
私の腕を掴み、玄関の中へ引き込みます。そして、順子先生の方からキスを
してきたのです。
「○○く~ん」
甘えるような声の順子先生。唇が重なり、順子先生の舌が私の口の中に入っ
てくるのです。容姿と裏腹に順子先生は積極的です。先生もずっと我慢して
いたと勝手に想像する私。キスをリードする順子先生ですが、緊張している
のか、ぎこちなさを感じるです。それでも久々のキスは、私の興奮がスイッチ
を入るのです。私は順子先生を抱き上げます。
「あん・・ちょっとぉぉ、○○くん」
突然の事で順子先生は驚いていましたが、私は順子先生をお姫様抱っこ
をしながら、順子先生の寝室へと向かうのです。順子先生を激しく責めるこ
とも考えていましたが、2回目のセックスでまだまだ緊張している順子先生を
優しく責めることにしたのです。寝室のベッドに腰掛ける順子先生を後ろか
ら優しく抱き締めます。順子先生の香水の心地い香りに包まれながら、
順子先生の処女喪失の日から今日までの事を耳元で囁くと順子先生は頷
きます。そして、順子先生の両腕をさすり、指先を囁きながら、興奮を高め
ていきます。順子先生と両手を握り合い、順子先生の巨乳に触れるのです。
順子先生の左の頬に触れる私の唇。何度も優しいキスをすると、順子先生
から笑みを零します。
「○○くん・・・熱くなってきたぁぁ」
「先生、恥ずかしがらなくて、大丈夫だよ」
私は右手を順子先生の後頭部に回し、顔を横に向け、唇を重ねます。触れ
ては離れる唇。繰り返しながら、やがて濃厚なキスを交わしていくのです。
そして、そのままベッドへと沈んで行く私と順子先生。両手を握り合いなが
ら、唇、首筋にキスをする私。順子先生の緊張感を解いていくのです。
「○○く・・ん、顔見見えない・・・」
お互いに軽く噴き出します。そして、唇を重ねながら、順子先生のシャッツ
のボタンを外していくのです。順子先生の紫と黄色の花が散りばめている
ブラジャーがあらわれ、私のブラジャー越しに順子先生の巨乳を揉みしだ
きながら、キスをするのです。下着もシンプルなものとは違う順子先生。
「先生・・・・・」
私は順子先生とキスを交わしながら、背中に手を回し、ブラジャーのホック
を外しにかかります。
「○○くん・・・」
ホックが外れ、ブラジャーを上にずらすと、順子先生の巨乳が露になります。
「○○くん・・・私だけ・・・裸になっちゃうのぉ?」
「ふふ、先生ッ」
露になったのは胸だけではなく、ロングスカートが捲り上がり、白い太腿が露
になり、あのショートタイツが清楚の中に厭らさを感じさせるのです。徐々に
順子先生の洋服が乱れていきます。恥ずかしさを隠し切れない先生でした
が、私の愛撫に甘い吐息漏らすのです。順子先生の言葉に触発され、
私も長袖Tシャッツを脱ぎます。お互いに上半身は裸。キスしながら、ベッド
に沈み重なり合います。お互いのの肌が触れ合い、体温を感じます。
濃厚なキスを交わしながら、私は順子先生の肌に舌を這わせます。勃起
した先生の乳首には私の指、ロングスカートはミニスカートのように捲り上
がっているのです。久しぶりのお互いの肌の触れ合いに私も順子先生も
興奮を隠し切れません。私の乳首責めに順子先生は私の名前を何度も
何度も叫ぶのです。ブラジャーと同じパンティに手を伸ばす私。
「先生、こんなに濡れてるよ・・」
「あん・・恥ずかしいぃぃ・・・」
パンティのクロッチには大きな染みが出来ており、処女を喪失した時よりも
濡れているのです。私は順子先生の巨乳に顔を埋めながら、パンティの
中に手を忍ばせるのです。
「あん・・・」
順子先生の喘ぎ声とともに全身が痙攣したように震えます。徐々に呼吸
が激しくなり、私の腕の中で身体をくねくねとさせ、順子先生。教師という
殻が落ち、「女」へと生まれ変わる順子先生。もっと、順子先生を淫らさせ
たい、そう思う私は順子先生のGスポットの探索を始めるのです。
順子先生の喘ぎ声が寝室中に響きます。先生の感じる表情、私にキスを
求めてくる順子先生。私は順子先生のクリトリスを捏ね繰り回します。
その度に口を半開きしながら喘ぐ順子先生。
「○○く~ん・・・あぁぁあ」
順子先生は悶えながらも、私のズボンのベルトに手を掛けます。
「ベルトとっていい?」
順子先生は私のベルトを緩め、ズボンのボタンを外します。
「先生も脱がしちゃおう」
私も順子先生のパンティ、ショートストッキング、そして、スカートを順子
先生の肉体から剥いでいくのです。
「あん・・ずるぃ・・・私だけ・・・」
私はパンツ1枚、順子先生は一糸纏わぬ姿。順子先生はそう言います
が、私は順子先生を腕に抱き、キスをするのです。お互いの肌が触れ
合う面積が増え、さらに興奮度が増していきます。私の爆寸前のイチモツ
がパンツを隆起させます。
「あん・・・こんなに大きい!!」
順子先生は、私の隆起したパンツに手を伸ばし、モッコリしたところを触
るのです。私は順子先生の首筋から唇、胸、お腹へと舌を這わせてい
きます。また、同時に順子先生のクリトリスを指で捏ね繰り回すのです。
順子先生の秘部から湧き出る膣液、その中心部に指を入れる私。
ヌルッと入る2本の私の指。順子先生の反応見ながら、指を動かすと
みるみるうちに表情が変わっていく順子先生。人差し指と中指を動かしな
がら、Gスポットを探ります。順子先生は喘ぎ声を上げながら、自らの巨乳
を揉み始めるのです。ここぞとばかりに集中的に順子先生を責めてい
きます。これまでに見たことのない順子先生の痴態。ここが順子先生の
Gスポットだと突き止めると、私の指技が炸裂します。順子先生の秘部か
ら飛散する膣液。その量は半端ありません。Gスポットとクリトリスを責める私。
「ダメダメ・・・・○○くんッ!そんなにしたら、先生、が、我慢できないッ!!」
叫ぶ順子先生。潮吹き、いえ失禁?順子先生の秘部から勢いよく液体
が放出されるのです。そのまま、グッタリとする順子先生。順子先生は
一瞬、失神してしまったのです。
「先生!!」
「○○くん・・」
順子先生はすぐに目を覚まします。でも、こんなに乱れたことが恥ずか
しく、顔は紅潮させているのです。
「先生!!」
私は自分のイチモツの爆発を抑えながら、今日はとことん順子
先生を責め続けることを決めたのです。順子先生の股に顔を埋め、秘部に
舌を這わせます。泉が湧くがごとく、順子先生の秘部は濡れ、私の舌使い
に順子先生は悶えます。自ら今日乳も揉みしだきながら。秘部に舌を這わ
し、中指と人差し指を再び挿し込みます。
「あッああぁッ!!」
順子先生の喘ぎ声が大きくなります。順子先生のGスポットを2本の指で
責め、溢れ出る膣液を舌で舐め上げます。
「○○くん・・・・す、少し休ませてぇぇ」
========================================================
順子先生曰く、これまでの人生の中で、初めての感覚。自分でも驚くほど、
肉体は求めている。ただ、教師という立場、こんな行為は許されない。
教え子に処女を喪失され、さらに肉体を責められ、あっさりと陥落して
しまったとのこと。
=======================================================
私と順子先生は、これまでの淫らな行為で濡れた肉体を浴室で流します。
しかし、私はここでも順子先生を執拗に責めるのです。浴槽の淵に腰掛け、
両脚の大きく開く順子先生。順子先生のお股に顔を埋め、順子先生の
秘部を指と舌で責め立てるのです。
「○○くん・・・・」
「そんなにしたら・・・・また・・・」
担任教師の順子先生、私の責めで、こんなに乱れる順子先生、拒むこと
ができない順子先生。
「はっあ・・・○○くん・・・あん・・・おっぱい・・なめてぇぇ・・」
順子先生はこの状況を求めている、もっと、卑猥で官能的な世界を求めて
いる。私はそう確信します。勃起した順子先生の乳首を舌先で小刻みに
舐め上げ、そのまま、順子先生から私の口にキスをして、舌を絡ませて
来るのです。浴室で私と順子先生は濃厚なキスを交わしながら、私は中指
を秘部に挿入しながら、Gスポットを責めるのです。
「あん・・○○くん・・・」
キスを求めてくる順子先生、唾液が交じり合うキスをしながら、順子先生は
絶頂を迎えます。
「ああ・・だめぇぇ・・・またぁぁ・・・○○くん・・・・!!」
順子先生の昇天声が浴室に響き渡ります。
私は順子先生を洗い場に押し倒すと、股を開き、順子先生の股間に顔を
密着させます。そして、舌で手で順子先生のクリトリス、Gスポットを責め立
てると順子先生は今まで以上の喘ぎ声を発するのです。ご近所にも、順子
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(2020年05月28日)
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