成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,125話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 31 分で読了)

【高評価】 『外伝』美優と優奈5【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女〜美優中学生になって悩みも増える。(3/5ページ目)

投稿:2022-10-23 00:45:39

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/5ページ目)

この上目遣いが堪らなくかわいい。

「甘えたサンやなぁ。いつからやったけっ?」

「最初からやったんちゃいますか?」

「そうか…。」

まあ違うけど、ええわ。

「なぁ、これ出てくれへんか?」チラシを見せた

「なんどすか?美少女コンテストって?」

「要は可愛い子の大会や!」

「ふふふっ。悪い冗談でおますなぁ。」

「いやいや、マジやで。」

「あきません!」

おっ!即断しよった。

「なんで!」

「人様に見せられる容姿違いますよって。」

そうなんや、美優はマジで自分は不細工やと思っている。

基準が分からん。

愛なんて、自分がかわいいことを理解してたし、由香も充分認識していた。

何なんやろ???

「美優、オマエ、ほんまにそう思ってんの?」

「はい。ウチ、お月さん綺麗よって。」

「はぁ?なにそれっ?」

「あらっ、イヤやわ。不細工って意味どす。」

たまに分からん言葉がある。京都人特有の言い回しがあり、戸惑うこともあった。

「そうかならええわ。」

「お役に立てずえろう、ごめんやして…」

少し残念やった。。。

「お兄はんっ、着替えてきますさかい。」

そういや、制服のままやな。

「なぁ、ちょっとだけ、エッチなことしてもええか?」

いつも、直ぐに着替えてくるので、制服を着た美優に少し、いたずらしたくなった。

「この格好でしゃろか?」

そのまま、ブラウンの制服のスカートに頭を入れた。

「いややわ…ってお兄はんっちょっと待っておくんなし。」

めっちゃ興奮した。なんやろ?

いつも散々なぶり回している、太ももが妙に制服の中でやらしく感じた。

内腿に指を食い込ませ、大きく広げぴちゃぴちゃっと舐めてみた。

「お兄はん…かんにんしえおくやす…制服が汚れるやかいに。」

「ごめんっ、美優、もう少しっ」

なんかとっーてもエロい気持ちなり、ひたすら肉付きのいい内腿を舐め続けた

美優は何度も何度も

「お兄はんっ、お兄はんっ、」

と何かを訴えようとしていたが、構わず舐め続けた。

少しずつ、感じ始めた美優は

「はぁんっ…」

吐息を漏らすようになり、俺も興奮してきた。ショーツの左側をズラすと既に湿っており

「ぴちゃっ…ちゅうぱ…美優、濡れてんぞっ」

「いけず言わんといて…」

ほっこりする京都弁でなんか癒される。

いよいよ、アソコに舌を伸ばしたら

ガチャっ!トコトコトコっ!

ドアが開いたと思ったら、駆け足で部屋に入る音が

やべっ!

「こんにちわ!!」

もう、スカートから出れん。。。

「何してんの?お姉ちゃん!」

さすがの美優もお手上げだろう。

「ふふっ。優奈もやりますかい?」

「かくれんぼさんを…」

えっーーー、そんだけ?

「うん!ヤルっ!」

「じゃあ、お兄はん、見つけるの手伝どうてや。」

「きゃきゃきゃ、お姉ちゃん、お姉ちゃんっソコやよ!」

「あらっまぁ!お兄はん、こんなトコにいはったの?難儀な人やねえ。」

しょうがない、俺も乗っとこう

「あっ!めっかったわ。凄いなぁ優奈は!」

「きゃきゃきゃ♡」

そんなんでええんかい!!!

さすが美優。動じない女やわ。。。

ある日とんでもないことを美優から相談を受けた。

まさか・・・。

「お兄はん…お願いがありますねんけど」

正座していつもよりも真剣な表情。何より「美優座」りをして来ていない。

「あのな、お兄はん。デートして欲しいねん。」

「何や今更、しょっちゅうしてるやん。」

「ちゃいますねん。ダブルデート…どすねんえ。」

「だ、ダブル?」

どうも、美優は友達に彼氏がいると言ったらあまり信用をされなかったみたいやった。

そこで、日曜日にダブルデートしようやと誘われたみたいやった。

美優は俺が忙しい方やからっと断ったみたいやけど、

「ほんまは、ウソちゃうの!」

「ウチの彼氏、カッコええんです。」

らしくない啖呵を切ったらしい。。。

ダブルデートなんて、中学生の時、トシ&アンアンとしか、してへんし。相手も中学生やろ。勘弁やわ。

さすがに断ることにした。

「美優、ごめんやけど、かんにんやわ。」

「そうですわなぁ・・・。」

少し残念そうやったが、直ぐに、俺のそばに寄り添い、

「変なこと、お願いしよってえろうすいません。」

気丈に振る舞っているけど、中学生にとってこういう事は重要ちゃうやろか?

嘘つき呼ばわりされるんちゃうやろか?

「美優、ほんまは行って欲しいんちゃうか?」

「かましまへん。」

こりゃ、かまへんことなさそうやわ。

髪を撫でながら、

「行こうか?」

「えっ。」

「だから、ダブルデート、行こうか?」

「ええの?お兄はん…」

「ほんまですか?」

「うん。美優、嬉しいか?」

素敵な笑顔で

「はい・・とても嬉しいどす。」

やっぱりな。。。

俺に寄り掛かる体重もより強くなった♡

当日、人生初の中学生相手のダブルデート。

「チワッスっ、内藤ス」

「こんちわっ。山瀬です。」

「こんにちは。」

「うん、はじめまして、美優の彼氏の松木やで、よろしくな。」

「へぇ〜マジで彼氏いたんや、千藤って。」

「ホンマやっ!」

「はい。ウチ、嘘なんてつきよりませんぇ。」

「背が高くてイケメンやん。」

「ハハハっ、イケメンかいな。ありがとな。」

ガキに言われても仕方あらへんわ。。

中学生二人は興味本意でジロジロ見ていた。

見てる見てるよ。なんか恥ずかしいわ。

しかし、女の子は美優の同級生やけど彼氏は違うなぁ。

「内藤くんは中1ちゃうよね?」

「はいっ、中3スっ。」

まあ、イマドキの子やな。内藤くんは髪は黒髪でちょっとジェルで遊ばせてる感じ、服装もワッペン付きのスタジャンにLeeのデニム、ネックレスなんぞしよって生意気なガキめ。そんな第一印象。

美優のクラスメイト、山瀬さんは流石、彼氏持ち、美優に比べてかなり垢抜けている。白のダウンにチェックのミニにピンクのハイソ。その上スウェードのショートブーツ。完全に男を意識した格好や。

一方、美優は上下買ってやったばかりのパーカーにデニムのミニ。生足に白のソックスにスニーカー。

でもだいぶん前に比べてマシになっとるわ。

4人でマクド。お決まりか。。。

「ええで、好きなもん食べや、奢ったるさかい。」

「マジっすか。ゴチっす!」

「ラッキー!さすが、大学生っ!」

「お、お兄はんっ!」

「美優、ええから、黙ったきっ。」

まあ、ガキやったわ。自分はどうやとか、彼女も何かモテ自慢ぽいことしか言わへんし。

まあ、山瀬って子もまあかわいい方やとは思うが美優に比べたら全然や。

「ねぇ、松木さんって本当に遠坂の彼氏さんですか?」

ん?来たな。完全に美優に対して上から目線やん。

「ほんまどすぇ!」

珍しく美優が強い口調やった。

「ふふっ。山瀬さん、ホンマの彼氏やぞ。」

「マジっすか!松木さん、大学生ですよね!」

「中学生となんか付き合って恥ずくないんすか?」

「全然。」

ここは毅然とした態度で対応。

「へぇーーっ。」

「ふぅーん。」

「ですやろ、もうええですやろ?」

「美優、もうええんか?」

どうやら、デートというより確認作業やったみたい。美優が連れて来なかったら、馬鹿にするつもりやったんやろ。

「ゲーセンでも行きまへんか?」

「行きましょうよっ。いいでしょう、遠坂っ!」

「お兄はん、どないしよう。」

「行ったらええやん。」

あくまでも余裕な態度。

アミューズメント施設に行った。

まぁ、テキトーに遊ばせていた。

俺は見てるばかりやった。

新しいゲームなんてわからんわ。

テトリスぐらいなら出来るけど。。。

ふぅーっ、めっちゃ疲れんなぁ。美優が俺の方ばかり見ている。気を遣ってんなぁ。

ニコッとし、大丈夫やでって顔をしてやった。

「松木さんっ!勝負しまへんか!」

「すまんっ、ゲームよう分からんねん。」

「エアホッケーですよ!」

んっ!それはトシとやり続けたヤツやん♡

「ええでぇ、やるか!」

「俺、得意なんスよっ!ジュース賭けましょう!」

「ええで。」

アホやな。どうせ、負けへんと思ってるやろ。このクソガキが。

「ユウくん、ガンバレ〜!」

「お兄はんっおきばりやす!」

美優のためにもここは、軽くひねっとくか。

圧勝!!!

「く、くそっー!松木さん、強すぎやわ!」

「ユウくん〜。。」

「お兄はん!やった!やった!」

おーっ、美優が飛び跳ねとるわ。意外な反応!

「ごめんごめん、勝っちゃったなぁ。」

中々負けず嫌いの小僧やった。

「アレやりましょう!」

アミューズメント施設なので、バッティングセンターもあった。その中のスピードガンなてシャレたもんを指刺しとるわ。

「オレ、野球部なんスよ。」

「そうか、こりゃ勝てそうもないなぁ。」

「お兄はん、内藤さんってピッチャーみたいどすよ。」

「ええから、美優は見とき。」

グリーンのネット内を潜り、スタジャンを脱ぎ、にもつ籠の中に置くと。

肩をぐるぐる回し、臨戦態勢に入っていく。

内藤くんが的に向かって投げる。

おっ、中々いいフォームや。

「ユウくんっ!ガンバレーー!」

バシッーーン!と的に当たる音が響く。

118キロ。まあ、速い方か?

「まだまだ!」

121キロ。おう、120超えたか。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(17件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!