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【殿堂入り】【乱交】めちゃくちゃ可愛い女子大生5人組と伊豆の別荘に遊び行ったときの話(1/5ページ目)
投稿:2015-03-25 08:00:00
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去年の夏、地元の連れ5人と女の子5人、計10人で伊豆に2泊3日で遊びに行った時の事。
女の子はみんな大学生。
連れの1人がよくクラブ通いしており、そこでその連れが作ったセフレの友達。
俺らは車2台で女の子との待ち合わせ場所へ。
写メで女の子を事前に確認していたが、実際会ってみてビックリ。
全員可愛いギャル。
その内1人はモデル事務所に所属。他の4人もレベルが高い。
それに夏という事もあり、みんな薄着。
胸がざっくりと空いたシャツで谷間は見えるし、ホットパンツからは美味しそうな太もも。
すぐパンツが見えそうなミニスカートを穿いている子もいる。
【登場人物(全員仮名)】
カズ(俺)当時31才。
ヒロ・・・地元の連れ。31才。
トモヤ・・・地元の連れ。30才。
ユウスケ・・・地元の後輩。26才。
タケシ・・・地元の後輩。今回女の子を調達したやつ。24才。
ヒトミ・・・タケシの友達。当時20才。大学生。モデル事務所所属。西内まりや似のDカップ白ギャル。
マリ・・・タケシのセフレ。当時20才。大学生。木村文乃をギャルにした感じ。キャバでバイト中。Bカップ。
アイ・・・タケシの友達。当時19才。大学生。顔は中の上くらい。小柄で可愛い感じのギャル。Cカップ。
アスカ・・・アイの友達。当時19才。大学生。顔は普通。巨乳Fカップ。
サキ・・・アイの友達。当時19才。大学生。エビちゃんっぽいギャル。Dカップ。キャバでバイト中。
車2台でそれぞれ分かれて出発。
俺のランクルには俺、ユウスケ、タケシ、ヒトミ、マリ。
ヒロのハリアーにはヒロ、トモヤ、アイ、アスカ、サキ。
この子達と2泊3日。しかも夏の開放的な海への旅行。
エロい事を期待しないわけがない。
俺「それにしても、よくこんなレベル高いの集められたな」
タケシ「でしょwwアイの友達も可愛いし。てかカズさんのクルーザーと別荘がだいぶ効いてますw」
俺の実家はそこそこ金持ちで、結構デカイ企業を経営している。
俺も親父の会社の役員をしていて、俺の名義で伊豆に別荘とクルーザーを持っていた。
毎年夏になると、その時狙ってる子を連れて行っていた。
ヒトミ「クルーザーと別荘持ってるのってカズさんなの??すごいんだけどぉ〜♪」
特権で一番気にいったヒトミを助手席に座らせている。
ホットパンツから覗く太もも、シートベルトで強調された胸。
エロい。
俺「俺の力じゃないけどねww」
ヒトミ「でもスゴイよ。それで何人も女騙してるでしょww」
俺「んな事ないってww普通にこうやって仲良いやつらと遊んでるだけだよww」
マリ「カズさん気をつけてねぇ〜wヒトミはカズさん狙いだからww」
後ろにはヒトミの友達のマリ。
キャバでバイトしており、見た目S。
ギャルでキレイな顔立ちをしているが、ちょっと胸が小さめ。
ヒトミ「ちょっとマリww」
マリ「だってさっき、お金持ちでイケメン素敵って言ってたじゃんwマリもカズさん素敵だよ♪」
ヒトミ「マリにはタケシがいるでしょっ」
俺「てか、マリちゃんパンツ見えてっからww」
信号で止まり後ろを振り向くと、タイトなミニスカートからピンクのパンツが覗く。
マリ「えっ!?うそっ!!」
マリはタケシのセフレだが、今回の旅行では気にせずヤッていいとタケシより了承済だ。
他の女の子に対しても、俺達はあわよくばヤる目的で来ているww
ヒトミにあんなこと言われなくとも、俺は会った瞬間ヒトミをターゲットにしていた。
ヒトミの見た目なら、まずみんなそう思うだろう。
ただ、今回の優先権は俺。
それは男全員の共通認識だった。
ただ、最後には全員とヤる事になったけどww
その後も伊豆に向かう車内では他愛もない話から下ネタまで、だいぶ盛り上がりを見せていた。
そんなこんなで昼過ぎに別荘に到着。
海までは歩いていける距離のところ。
ユウスケ「うわっ、めっちゃ広っ!!」
アイ「すごいんだけどぉ♪」
4LDKで、リビングは結構な広さ。
一階はキッチン、リビング、寝室。2階は3つ部屋がある。
元々10人以上でも対応出来るよう建てており、ソファーや寝場所も今回の人数分はあった。
この時点で女の子の目はキラキラ。
特にヒトミとサキは、やたら俺にベタベタしてきていた。
俺「とりあえず着替えて海行こうぜ」
と言い、全員水着に着替えて集合。
女の子は全員ビキニ。
顔もスタイルも申し分ない。
ヒロ「やべっ、立っちゃいそうww」
アスカ「最低なんだけどぉ〜♪」
みたいな会話をしながら海へ。
アスカの胸はFカップはあるだろうか、男は全員釘づけ。
顔はまぁ普通な感じだが、身体はスゴい。
ぽっちゃりではないが、いやらしい肉体。
俺らは品定めをするように女の子達を見ながらも、イチャイチャと海で好き勝手に遊んだ。
サキ「カズさん、クルーザーは??」
サキはアイの友達として巨乳のアスカと一緒に今回参加。
幼さの残る顔つきをした白ギャル。
ちょいエビちゃん似で可愛い。更にDカップくらいありそうな胸。
サキは別荘についてから、やたら俺にくっ付いてくる。
この時もビキニ越しにおっぱいを当てながら腕を組んできていた。
俺「クルーザーは明日。今日は・・・ちょっと待っててね」
もう一つの武器、ジェットスキーで登場。
女の子達のテンションは上がりまくり。
特にアイはキャーキャー言っていた。
アイはヒトミグループの1人でもあり、アスカとサキの友達でもある。
150㎝くらいの小柄な彼女だが胸はCカップくらいか。
可愛い顔立ちにクリっと大きい目、よく笑う明るい子。
俺は遊ぶ為の海の資格はだいたい持っている。
バナナボートも持ち出して、女の子達のテンションをどんどん上げる。
女の子達の心はどんどん解きほぐされていった。
日も暮れて来た為海から上がり、別荘に戻る。
女の子達はTシャツを羽織る子もいたが、俺らは水着のままバーベキュー&飲み会スタート。
テンションの上がった女の子達はどんどん飲む。
海の疲れから、酔っ払うのも早い。
下ネタもどんどん飛び出し、軽いセクハラも当たり前になってきた。
みんなだいぶ酔っ払っている様子。
俺「ヒトミって本当可愛いなwスタイルもいいし、モテるでしょ?」
ヒトミ「モテるよぉ〜♪男運ないけどww」
めっちゃ胸を当ててくる。
俺「wwめっちゃ胸当たってっからww」
ヒトミ「当ててんだもん♪なに??たっちゃうww??」
と言い、水着の上から俺のチンコを触りだす。
ヒトミ「えっ??デカくない??・・・立ったらどうなんのww??」
俺「デカイっしょww」
あ〜、やりてぇ。
どうするか。
ここはベタに、
俺「ちょっとトイレ」
一旦その場を離れ、別荘の中に行き、
俺「ヒトミぃ〜!ちょっと来てくんない??」
ヒトミを別荘の中に呼ぶ。
ヒトミ「ん??カズさんどこぉ〜??」
俺「こっちこっちぃ」
トイレの前に手招きする。
ヒトミ「なにぃ〜?トイレ??何かあるのぉ??」
と言いながら、白いビキニを着た、ほろ酔いのヒトミが歩いてくる。
俺「チンコ勃たせるの、手伝ってww」
ヒトミ「えっ!?バカでしょww」
俺「バカだよww」
と言い、トイレに押し込みドアを閉める。
ヒトミ「ちょっ・・・」
戸惑うヒトミの頭に手を回し、唇を奪う。
ヒトミは抵抗もせず、
「んっ・・・」
お互い貪るようにしばらく舌を絡ませあい、唾液を交える。
ヒトミの水着の間に手を突っ込み、胸を揉みしだく。
Dカップはあるだろう。
柔らかくもしっかりとした揉み応え。
乳首はもうビンビンに立っている。
ディープキスをしながら乳首をイジる。
ヒトミ「んっっ・・・!あっっ・・・」
身体をくねらせ、吐息が漏れる。
我慢ならんと水着の肩紐を外し、乳首にしゃぶりつく。
ヒトミ「あっっ・・・んんっっ・・・。誰か来たらどうするのっ・・・」
俺「そん時はそん時だよww」
ビキニの下に手を伸ばす。
水着はとっくに乾いているはずだが、ヒトミの水着は湿っている。
俺「もう濡れてんじゃん」
ヒトミ「・・・だってぇ・・・・・・」
恥じらう顔もまた可愛い。
下は脱がさぬまま、手を突っ込みアソコをいじる。
もうヒトミのアソコは濡れている為、すぐに指がヌルっと入った。
ヒトミ「あっっ・・・あっ・・・んんっ・・・!」
普段ならじっくりと攻めるのだが、あまり時間はかけられない。
ある程度イジったあと、
俺「舐めて」
ヒトミ「うん・・・」
ヒトミが俺の水着をおろした瞬間、
「・・・ほんと・・・おっきぃwwんっ・・・んっ・・・」
チンコを口いっぱいに頬張る。
俺の顔を上目遣いで見ながらのフェラはめちゃくちゃ興奮。
タマや裏スジも熱心に攻めてくる。
俺「ヒトミ・・・超気持ちいいわ。フェラ・・・好きでしょ??」
ヒトミ「うんww好きぃ♪んっ・・・んっ・・・・・・。ねぇ・・・挿れてっ・・・・・・」
俺「エロいなw最初っからその気だっただろw」
そう言いながら水着をずらし、立ちバックでヒトミの中へ。
ヒトミ「そうだよっっ・・・・・・あっっ・・・ちょっっ・・・おっきぃ・・・・・・ゆっくり・・・あぁぁっっ・・・!!」
俺「なに?ヤル気マンマンだったん?」
バックで突きながらヒトミに聞く。
ヒトミ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・だって・・・カズさん・・・イケメンだし・・・んっ・・・お金持ちだし・・・あっ・・・」
俺「女の子みんなその気で来てんの??」
ヒトミ「んっ・・・!!あっ・・・!!マリとっ・・・・・・あっ・・・アイは・・・ヤッ・・・!!その気でっ・・・あっ・・・来てるよっ・・・」
それを聞いた俺は更に興奮。
今回の旅行は楽しいものになりそうだ。
ヒトミの胸を揉みながらガンガン突く。
ヒトミ「ちょっ・・・ヤバぃっ・・・奥まで来るぅっ・・・!!ねぇっ・・・イっちゃいそぉ・・・」
俺「声でけーよ」
ヒトミの口を片手で塞ぐ。
ヒトミ「んっ・・・!!んっ・・・!!ダメぇっ・・・!!イっ・・・くぅ・・・!!あぁぁっっ!!」
ビクっと身体を一瞬痙攣させ、膝の力が抜ける。
それを俺は支え、続けざまに腰を振る。
ヒトミ「ダメっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イッたばっか・・・だからっ・・・!!」
それでも俺はバックで突き続ける。すると、
ヒトミ「ヤッ・・・!!ダメぇっ・・・!!出ちゃうっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」
俺のチンコにジュワッと温かい感触が伝わる。
俺「潮吹いただろ」
ヒトミ「・・・あっ・・・あっ・・・・・・んっ・・・」
膝を震わせ、立っているのもやっと。
だが、俺は再度腰を動かし始める。
ヒトミ「もぅ・・・あぁぁっっ・・・んっ・・・んっ・・・!!ダメっっ・・・」
身体に力が入らないヒトミの腰をガッチリと持ち、ラストスパートと腰を激しく動かす。
ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!また・・・イ・・・クッっっ・・・!!」
俺「俺も・・・おらっ!!」
チンコを抜き、ヒトミの腰から手を離す。
その瞬間ヒトミは崩れ落ちる。
ヒトミの顔を掴み、こちらへ向かせ、口の中にチンコを突っ込み発射。
ヒトミ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・(ゴクっ)」
喉の奥に入らなかった精子が口から溢れる。凄まじくエロい。
ヒトミ「はぁっ・・・はぁっ・・・すごいんだけどっ・・・。今までで・・・一番・・・はぁっ・・・気持ち良かった・・・」
俺「バックだけだぜ。あとでもう一回しよ」
ヒトミ「うんっ♪」
トイレから出ると、2階からタケシとマリが一緒に降りてきた。
俺「お前ら・・・ヤッただろw」
タケシ「はいww」
マリ「ちょっと・・・!!」
タケシがマリに叩かれる。
タケシ「イテッ、てかカズさんもでしょwwヒトミの声聞こえましたよww」
ヒトミ「うそっ!?」
俺「声でけーもんwwでも大丈夫でしょ、バレてもww」
そう、バレても何ら問題ない。
むしろこの後やりやすい。
マリを見るとヒトミと同じく、今さっきまでセックスをしていたせいか若干汗ばんでおり、まだ顔も紅潮している。
その姿はエロかった。
庭に戻るとバーベキューの火も消え、みなTシャツを羽織り、バトミントンやら好きな事をしていた。
サキ「ちょっと〜、何してたのぉ〜」
トモヤが近づいて来て
「お前ら、ヤッてただろw」
俺「おうww」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]うらやましいほんまに
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2025-08-17 20:28:56
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(2020年05月28日)
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