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取引先の社長娘が巨乳で...10【他人棒】(2/2ページ目)

投稿:2022-10-19 16:13:38

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本文(2/2ページ目)

賢治さんのお言葉に甘えて、私は沙緒里さんと交わり続けました。

沙緒里「満足できた?凄いチ○チ○おっきくしちゃって、もう(笑)」

「凄い興奮した。何ならアナルSEXで3Pもしたい。」

沙緒里「え?またするの?お尻痛くなっちゃうし、ゴム無いでしょ?準備もしてないし...。」

沙緒里さんもまんざらでは無い反応だったので、一度トイレに行く様に伝えて、私はそそくさと賢治さんの待つ車に行きました。

車内で賢治さんは寝ていましたが、叩き起こして部屋に戻しました。

「賢治さん!直ぐ戻って!3Pしましょう!」

賢治「ええ!?まだするのかい?」

賢治さんと部屋に戻る時、車にゴムがあったので、アナルSEXで3Pしたいと私は賢治さんにも伝えました。

賢治「俺した事無いよ。沙緒里さんそこまでやってんの?」

「一度だけしました!沙緒里さんもOKしてくれたので、ゴムを下さい。僕がアナルに挿れたいです。」

そうして2人の男性陣は部屋に戻ると沙緒里さんはベットに横になっていたのですが、私がワクワクした顔で戻るのを見て、

沙緒里「本当にもぅ...。」

そう言って身体を起こしてくれました。

沙緒里「賢治さんごめんなさい。○○くんに最後に付き合ってあげて下さい。私も恥ずかしいんですけど...。」

賢治「いえ、沙緒里さんに夢中になっちゃうのわかります。僕もちょっと沙緒里さんが好きになりそうです。」

「僕無しで2人で会ったら絶対ダメですよ!」

そう言って私と賢治さんは沙緒里さんの両サイドに立ちました。

沙緒里さんは私の肉棒をまずはフェラし、賢治さんの肉棒を手コキしました。

続けてフェラを入れ替え差し替えしてくれて、時には我々の亀頭を合わせる様にしてダブルフェラをしてくれました。

「何これ...凄いエッチ。沙緒里さんやる事やってんだね(笑)」

沙緒里「この前動画で見たでしょ...。」

沙緒里さんはダブルフェラで交互に肉棒を咥え、2つの竿をそそり立たせました。

「そろそろ...」

そう言って私は彼女のマ○コがピチャピチャになっているのを確認して、賢治さんに挿入してもらいました。

沙緒里「ああっ!あっ!あっ!」

沙緒里さんは騎乗位で賢治さんに挿入され、頭を上に向け悶えました。私はその沙緒里さんの胸を揉み漁り、彼女のアナルを刺激し、ゴムを付けた肉棒をゆっくり彼女のアナルに挿入しました。

たった一度だけしたアナルSEX、かつ当日はアナルSEXの準備をしっかりしていなかったものの、ゆっくりと彼女のアナルに私の肉棒は入りました。

沙緒里「ああああああっ!」

彼女は大きな声をあげました。

私と賢治さんの2人に挿入された沙緒里さんは激しく頭を動かして感じていました。

沙緒里「すご...いっ...おなっ...かっ...に...くるのっ...!」

沙緒里「ああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!直ぐイッちゃう!イッちゃうよっ!」

下からは賢治さん、後ろからは私に挿入される沙緒里さんはまた更に声をあげ感じました。

私が腰を動かすと彼女の体内に賢治さんの肉棒がある事が感覚でわかるくらいでした。激しく腰を振った私に合わせて、賢治さんも下から沙緒里さんを突き上げて、パンパンという音が鳴り響きました。

賢治「凄い!気持ちいい!」

賢治さんも興奮して、目の前で大暴れする沙緒里さんの乳首に吸い付いていました。私も沙緒里さんの大きなお尻を鷲掴んでは腰を打ち付け、そのまま射精をしました。

賢治「俺もイキそう...。」

賢治さんもその興奮から、騎乗位でイキそうになってたので、そのまま中出ししてもらいました。

賢治「ごめんね、射るっ!」

賢治さんは沙緒里さんの中に出しました。

沙緒里「あああ...凄い...2人とも...」

そう言って2人の射精に感じている様子でした。

沙緒里さんのアナルはポッカリ口を開けていたので、今度は賢治さんと入れ替わって3Pしました。

沙緒里さんはそれから我々に数回射精され、バテていました。

二度と無いと思っていた3Pは予想しない形で終わりを迎えました。賢治さんは貴重な経験ができたと言い、その後我々を自宅に送ってもらい別れ、沙緒里さんの家で2人きりになりました。

沙緒里「どうだったの?満足出来たの?私の事嫌いになってない?何度もイッてごめんね...。引くよね。」

「全然そんな事無いよ。むしろ益々好きになった。わがまま言って本当にごめん。またお尻までまでしちゃったし。嫌な顔1つせずありがとう。また賢治さんと会ったりしないでね。」

そんな感じで彼女と会話をし、より一層愛が深まった気がしてます。

彼女が他人の肉棒を口や秘部で受け止める姿、ふくよかな胸で包み込む姿、射精により精液まみれになった姿が脳裏から離れません。

この話の続き

週末に沙緒里さんが私の家に来ました。そして前回いただいたコメントの通り、沙緒里さんのお願いを聞いてあげる日でした。沙緒里さんは金曜の夜に私の自宅へ来ましたが、部屋に来るなりキスラッシュでした。何だか妖艶な感じが増していて、ずっとキスをしてきました。私「どうしたの?お願…

-終わり-
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