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取引先の社長娘が巨乳で...⑧【アナルSEX】

投稿:2022-09-26 10:30:43

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巨乳大好きマン◆EWVRSSQ(北海道/30代)
最初の話

私は30歳独身のサラリーマン。彼女は3年前の勤務地でいましたが、相手の浮気で別れてからいません。元々歳上好きな性格ですが、現勤務地で体験中の話をここで語ろうと思います。先に述べたよう私はとある企業の営業マンで、人当たりの良さを評価頂き、それなりに実績を積み上げていました。営業…

前回の話

改めまして、今年の夏の話を今回は投稿致します。昨年程は熱くない北海道でしたが、せっかくの夏なので海に行きたいと沙織里さんに私は申し出ました。お互いの仕事のスケジュールを調整して、お盆時期に海へ行く事にしました。私は学生以来、海に行くどころかプールにも行った事が無かったので、事…

沙緒里さんは最高です。

この一言に尽きます。

彼女と予告通り、アナルSEXをしたので投稿します。

今回も彼女が私の自宅に来てくてました。

今までと違ったのは、アナルをほぐしておくように彼女にお願いしていた事。全てはこの時の為に。

沙緒里「本当にそっちでしたいの?」

事前に何度も彼女に聞かれました。彼女にとってとアナルSEXは初体験。私はそれだけでも興奮していました。

沙緒里さんの初めてを貰えるという独占感に。

沙緒里さんは若干の抵抗は見せながらも、最後には応諾してくれていました。

私の自宅に沙緒里さんが着いてすぐ、私は彼女の状況を聞きました。

「あの...準備はしてくれてる...?聞くのも何かあれだけど...。」

沙緒里「うん...一応頑張ってみたつもりだけど...。」

両者とも互いに緊張してました。

まるで初めてSEXする2人であるかのように。

沙緒里さんがこの日までにしてくれていたのは、自分の指でアナルをほぐしていた事に加えて、ソフトタイプのアナルプラグを装着してくれていた事。

沙緒里「今も付けてるよ。ローション付けてちょっとずつ挿れてみたの...。なんか変な感じ...笑」

私は彼女の優しさと恥ずかしそうな表情に何とも言えない感情が湧き起こり、彼女を抱きしめていました。

私のわがままに付き合ってくれる沙緒里さん。

彼女へキスをしなからお尻を触ると、シリコン状のモノが彼女のアナルに入っているのが分かりました。

沙緒里「あっ...触られるのはちょっとまだ敏感なの...これから挿れるんだよね...?本当に大丈夫かな...?」

彼女も不安そうでした。三連休だったので、その日はアナルSEXまで行かずとも、準備の日でも良いと私は思っていました。

彼女は履いてきていたスカートを脱ぐと、パンティを少しずらしてアナルプラグを取り出そうとしていました。

彼女は汚いからと恥ずかしそうでしたので、そこは大人しく待ちました。

「どれくらいして良いかわかんないし、俺も初めてだから指を挿れてみても良い?一応調べたらゴムとか指サックみたいな付けた方が良いって書いてたから用意したよ。」

沙緒里「うん...痛かったらやめてね...。」

彼女は事前に浣腸も済ませてきた上でアナルプラグを刺して来てくれていました。

リビングに念の為にとタオルを敷いて、彼女はブラジャーのみの姿となってもらった上で四つん這いの体勢に。そして私はローションを手に取り、彼女のお尻全体へ流しました。

沙緒里「冷たいね(笑)」

緊張しながら笑う彼女。

私は緊張をほぐす為に敢えてお尻周りをローションまみれにした後、そのまま彼女のブラを外し、大きな胸までローション塗れにしました。

沙緒里「あっ...」

彼女の乳首を刺激すると吐息が。

全身がヌルヌルになった彼女の肩周りにキスをしながら、私は彼女の割れ目とアナル周りを愛撫し始めました。

沙緒里「...んっ...あっ...あっ...」

彼女は身体をピクつかせかせながら、オッパイをプルプルと揺らしました。

私は念入りに彼女の割れ目を愛撫し、ピチャピチャという音が鳴り始めたくらいで、人差し指に指サックをつけ、再びローションを彼女の尻の割れ目に流しました。

彼女のアナルに私の指が少しずつ入っていきました。

沙緒里「あぁ...あっ...あっ...入ってるの...」

彼女は更に身体をピクピクさせました。

彼女が事前にある程度準備してくれていたので、以外と私の指はすんなりと彼女のアナルの中へ。

人差し指一本がゆっくりゆっくりと彼女のアナルへ。

ローション塗れになった私の指がズポッと根元まで入りました。

沙緒里「ああぁ...」

彼女は目を閉じて唇を噛み締めていました。

「何本まで指入ったの?」

私は彼女にそう聞きながら、彼女の答えが返る前に中指も彼女のアナルへ入れ始めました。

人差し指と中指に指サックを付けて、ローション塗れの沙緒里さんのアナルへ。

沙緒里「ああああっ...」

沙緒里「2本まで...何とか...ああっ...」

「チ○チ○挿れるなら3本位ってネットにあったけど、どうする?痛くない?」

沙緒里「うん...まだ我慢出来る...いいよ...あっ!ゆっくりね...」

2本の指をゆっくり出し入れしながら、彼女の様子を確かめながら、私は3本目の指を入れる準備をしました。

沙緒里「自分でするのとはやっぱり違うね。なんか変なの...お腹の中に違和感...笑」

沙緒里さんはアナルを刺激されて、便意は無いみたいでしたが、ずっと変な感じとうったえていました。

3本目の指をゆっくり彼女へ入れると。

沙緒里「あっ...ちょっと待って...ゆっくりお願い...ちょっと痛いかも...あっああぁ...」

ゆっくりゆっくり彼女の中へ入れました。

私の右手3本はまるで鳥のクチバシのように先を揃えた形で第二関節の手前まで彼女のアナルに入りました。

沙緒里「あああああああっ!あっ!あっ!あっ!」

彼女は腰を動かすので、その度に指がアナルにメリメリと入り、彼女は声を上げました。

沙緒里「あっ...あっあっあぁ......」

腰を更にピクつかせる沙緒里さん。

結構な深さまで彼女のアナルに入りました。

何度か出し入れして、彼女のアナルから指を抜くと、ポッカリと穴を広げた彼女のアナルが面前に。

「そろそろ一回挿れてみるね。」

私は勃起した肉棒をパンツから出しました。

沙緒里「待って...挿れる前に...」

そう言って彼女は肉棒をフェラしました。

沙緒里「うんっ...んっ...んっ...」

彼女は必死にフェラしてくれました。

アナルへの挿入前にせっかくほぐれた彼女のアナルが閉じてしまってはいけないので、用意していたアナルビーズを彼女の中へ入れました。

沙緒里「あああん...なんか凄いの...犯されてるみたい...」

彼女もすっかりエンジンがかかっていて、フェラの吸う力が上がっていきました。

ジュボジュボと音を立てる彼女のフェラ。根元までズッポリ咥えてくれて、時折彼女の内頬に擦るように咥え込んでくれといました。

「あんまり大きくしちゃうとアナルに挿れるの厳しくなるよ?笑」

沙緒里「でも凄いしょっぱい汁出てるよ...本当に挿れたかったんだね...。」

沙緒里さんは亀頭を吸い、カウパー液を口内に収めていきました。

「ゴム付けて挿れるね。」

いよいよその時が。沙緒里さんのアナルを犯す時が来ました。

ゴムを付けて滑りを良くする為に私の肉棒にローションをかけました。加えて彼女のアナルに再度ローションをかけて指で少しほぐした後に沙緒里さんのアナルへ挿入しました。

亀頭が彼女のアナルを擦り、メリメリと入っていきました。

沙緒里「あああああぁぁぁあ...入ってるぅぅ...」

彼女は四つん這い状態で天井を仰ぐように顎を上げていました。

私は彼女のウエストを鷲掴んで彼女の尻穴へ腰をゆっくりと動かしました。

彼女のマ○コも中々の名器だと思うくらいの締め付けがあるのですが、アナルはそれ以上の締まりがあり、肉棒の根元から引き千切られるんじゃないかと錯覚するくらいの締め上げでした。

「凄い...入ったよ。あと少し挿れても大丈夫...?」

沙緒里「お願い...ゆっくり...ゆっくり...」

彼女は痛みを感じながら、挿入を許してくれたのでまた更にアナルの奥へ肉棒を突き刺しました。

沙緒里「あっ...!っ.......んっ!」

四つん這いになった足をバタつかせ耐える彼女。凄い締まりでしたが、ローションのお陰もあって、私の肉棒は根元付近まで沙緒里さんのアナルに収まりました。

いきなり高速で動くわけにもいかなかったので、バックの大勢のままゆっくり腰を動かしました。

沙緒里「あがっ...ゔゔぅぅぅ...」

彼女は声にならない声を上げていました。しかし次第に出し入れがニュルニュルと行われると沙緒里さんはアナルで感じ始めている様子でした。

沙緒里「なんか違うよ...あっ!お腹に来るの...太いよぉ...あっあっあっ...っ!」

途中から自ら腰を動かし始めていました。

私は彼女のアナルに挿入したまま、ゆっくりと彼女に覆い被さり、寝バックの姿勢に。一瞬彼女のアナルから肉棒が抜けそうになったものの、少し赤くなっていたアナルに再度出し入れを行いました。

沙緒里「だめっ...!だめっ!気持ち良くなって来た...っん!ああんっ!」

寝バックで私に突かれていた彼女は床に敷いたタオルをギュッと掴みながら感じていました。

「お尻でイキそう?気持ちいい?」

少しだけピストンスピードを上げてみました。

沙緒里「ああっ!早く動いちゃダメっ!擦れちゃうっ...」

彼女は更に感じている様子でした。

私は彼女の後ろで腕立て伏せをする様な姿勢となりながら、更にピストン運動を行いました。

彼女は床に突っ伏していたので、床と彼女の身体の間に手を入れ、床に潰れる大きな胸を揉みながら腰を動かしました。

沙緒里「あっ!あっ!あっ!イキそうっ!イキそうなのっ!お尻でイッちゃうっ!」

彼女はそう言うと両足をピーンッと伸ばしてイッた様子でした。

私は彼女をアナルでイカせた興奮とアナルSEXが実現した興奮とで直ぐに射精しそうでしたが、何とか耐えて腰を動かし続けました。

沙緒里「お尻っ!イクっ!またイグゥ!」

彼女は何度もアナルでイキました。

「俺もイキそう...お尻に出すよ、沙緒里、出すよっ!」

ゴムありでしたが、私は彼女のアナルに射精しました。射精した後もほんの少しそのままにして、ゆっくり肉棒を彼女のアナルから抜きました。

菌の心配を彼女はずっとしていたので、彼女から肉棒を抜いたらそのまま厚手のキッチンペーパーで包んで処理しました。

沙緒里さんはうつ伏せのままできたが、ポッカリと大きな口を開けた彼女のアナルは赤くなりながらヒクヒクしていました。

尻穴がこんなになって大丈夫なのだろうか?と少し不安でしたが、時間が経つにつれて少しずつ収縮していきました。

その後にお互いシャワーを浴びましたが、

沙緒里「お尻が痛い...笑」

と彼女はその日ずっと言ってました。

「もうお尻はこれきりだね?笑」

私がニヤけて彼女に聞くと、

沙緒里「いつもしてたら壊れるって(笑)正直、少し気持ちよかったよ、お腹の中にチ○チ○凄い来てる感じ。たまになら...ね?笑」

と痛みもありながら、快楽部分も否定出来ない沙緒里さんでした。

また改めてアナル開発をして違った事をいつかしたいと思う私でした。

連休初日からアナルSEXをして大興奮でしたが、残り2日でした彼女との普通のSEXがやっぱり気持ちが良かったです。

普通にとはあくまで挿入に関しての話なので、また少し彼女の身体で遊んだ事はニーズがあれば次の機会に。

この話の続き

今日は、先日沙緒里さんとアナルSEXをした後日談です。長文となります事をご了承ください。私達は三連休の始まる前夜にアナルSEXをしました。そして三連休の初日。朝私が目を覚ますと既に沙緒里さんは起きていて、沙緒里「おはよう。まだちょっとお尻が痛い...笑」#ピンクと言っ…

-終わり-
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