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【高評価】26歳。叔母と妻になった従妹

投稿:2025-02-13 09:05:41

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名無し◆IjA4V1A(20代)
最初の話

私、彰。28歳、役場の職員で、結婚2年です。妻、結衣。21歳で、専業主婦をしていて、お腹には、7カ月の子供が宿っています。妻の母、由美子さん。46歳、契約社員として、私と同じ役場で働いています。私は、田舎育ちで、その村には、小学校までしか学校がなく、中学に入ると、隣町の父の妹の叔母の由美子さ…

前回の話

町役場に努めて1年が過ぎ、私は24歳になっていました。その年の9月、叔父が、当時、蔓延していた新型コロナウィルスに感染しました。当初は、1週間程度の入院で回復すると言われていました。しかし、容態が急変し、肺炎を起こし、呆気なく亡くなってしまいました。42歳の叔母、17歳の結衣ちゃん、6歳の俊…

結衣と結婚をしてから1年ちょっとが、過ぎた7月。

私は、26歳、結衣は19歳になっていて、主婦業も板についていました。

叔母は、44歳になり、役場で働いていました。仕事に出るということで化粧をするようになっていて、美人さが増したのと、気さくな態度とテキパキと仕事をこなしていて、役場でも目を引く存在で、いつもはマスクを着けていますが、昼食時などにマスクを取ると、男の職員たちは、その顔をジッと見つめていました。

小学2年生になった俊介ちゃんが、夏休みで私の両親のところに遊びに行きたいと言い出して、結衣が車で連れて行くことになりました。私の父は、俊介ちゃんの面影が、どことなく自分に似ていると言って、可愛がっていて俊介ちゃんも、それを喜んでいました。そして、叔母と私が仕事に出かけるときに。

「アナタ。俊ちゃんと一泊で、義父さんの家に泊まってきますね。それと、お母さんのことをよろしくお願いします。お父さんがなくなってから、2年近くガンバってきたから」私は、結衣が言った意味がわかりました。結衣との結婚を決めたときに。

《あと、もう一つ、お願いがあるの。もし、お母さんが、寂しくてどうしようもないとき、一緒に寝てあげて欲しいの。お母さん。彰さんには、心を許しているはずだから》こんなことを言われていましたが、3年半前以来、一度も叔母との関係を持ったことがありませんでした。結衣は、このタイミングで、叔母とセックスをしてあげて欲しいと考えたようでした。

仕事が終わり、いつものように私が運転する車で帰って来ました。

「何か、二人だと寂しいわね。久しぶりにビールでも飲もうかな。彰くんも付き合って。明日は、お仕事がお休みだから、イイよね」叔母も私も普段は、酒を飲むことがなく、私も久しぶりにビールを飲むことにしました。二人でソファーに座り、叔母が、作ったおつまみを食べながらでした。

「結衣は、亡くなったお父さんに似て、しっかり者ね。料理も掃除、洗濯も上手くこなしているわ。それに家計も全部、任せていて、彰くんも私も大助かりよね」叔母の言う通り、家のことは、全て結衣に任せていて、さらに俊介ちゃんの教育も任せていました。

「私、彰くんと結衣に助けられていて、本当に良かった。一人で、俊ちゃんの面倒をみて、お仕事するなんて、できないもの・・でも、最近、少し寂しくなることがあるの・・」横に座っている叔母は、酔ってきたようで、目をトロ~ンとさせて、テーブルに肘をつけて、胸元が大きく開いたTシャツから、Cカップが見えそうでした。

そして、少し短めのスカートの裾も、太腿の上の方まで上がっていて、もう少しで、パンティが見えそうでした。

「ウワ~。酔ったかな。変なことを彰くんに言ってしまったわ」叔母が、酔ったようで。

「叔母さん。結衣が、俺と結婚するときに言っていた《お母さんも良い人ができたときは、結婚してね。お父さんも絶対に許してくれるし、おじいちゃんも言っていたわ》誰か良い人を見つけるといいよ」私が、叔母の肩を叩きながら言うと。

「ダメよ。こんなオバサン、誰も相手をしてくれないわ」首を大きく横に振って言ったので。

「そんなことはないよ。叔母さん、美人だから、独身の職員は、みんな陰で狙っているよ」これは、お世辞ではなく、役場で、独身の男の人たちが噂をしていたのを聞いていいたのです。これを聞いて、叔母が嬉しそうな顔になり、グラスのビールを飲みました。

「でもね。俊ちゃんが大人になるまでは・・・」そう言うと、また、寂しそうな顔になりました。私もビールを飲んでから。

「大丈夫。そのときには、俊介ちゃんもわかってくれるよ」私が、そう言っていると、叔母が、ソファーにもたれかかり、スカートの裾が、腰まで上がってしまい、スラリと伸びた太腿の奥のピンク色のパンティが丸見えになりました。叔母は、酔っていて気づかずにいて。

「叔母さん。パンツが見えているよ」私が言うと、慌てて、スカートの裾をなおしました。

「ゴメンナサイ。変なものを見せてしまって」顔を真っ赤にして謝りました。それから、30分ほど、世間話をしてから。

「私、そろそろ寝るわね。久しぶりにお酒を飲んだので酔ったわ」ソファーから立ち上がった、165センチ、スレンダーな叔母の足がふらついたので、私が、抱きかかえて寝室へ連れて行きました。

「彰くん。今日だけ、一緒に寝てもらえないかな?」私は、叔母が酔って言ったことと思っていると、Tシャツを脱いで、ブラジャーを着けていないCカップを出しました。

「結衣には、絶対に秘密にするから・・私、もう、2年以上も男の人に身体を触られていなくて。お願い」そう言うと、スカートを脱いで、パンティだけになり、私は、これを見て、女の人にここまでされて、何もしない訳にはいかなくなり、Tシャツと短パンを脱いでパンツだけになり、叔母の横に寝てキスをしました。

「ゴメンね。こんなことをお願いできるのは、彰くんしかいないの」私は、3年半ぶりくらいに叔母のCカップを揉むと、以前よりも張りがあって。

「叔母さん。身体が、何か若返ったみたいだね」お腹、太腿を撫でてもしっかりと筋肉がついていました。叔母が、恥ずかしそうに。

「役場で働いて、身体を動かしているからかな?」Cカップの先の少し大き目の乳首を舌で転がすように舐めてから、吸うと。

「アァ~・・気持ちイイわ・・もっと、強く吸って」叔母の言う通り、乳首を強めに吸うと、私の頭を抱いて上半身をクネらせて感じて。

「イイ・・イイ~!・・オマンコも触って」パンティの中に手を入れて、ワレメを指でなぞり、膣の入口を触ると、もう、ベットリと液で濡れていました。パンティを脱がして、顔を毛が薄くワレメがわかるほどアソコに近づけ、ワレメに沿って舌を這わすと。

「アァ~ン・・それって、感じちゃう」今度は、腰をクネらせました。膣の入口の溢れ出ている液を舌で舐めて、少し隠れているクリトリスをむき出しにして、強めに吸いました。

「イヤ~!・・もう、イッちゃいそう・・アァァ~」お尻を浮かせて感じている、膣の中に指を2本入れて動かし、もう片方の手の指でクリトリスを撫でました。

「イイ~・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」お尻を高く浮かせ、太腿をブルブル震わせて、叔母がイキました。それから、私のパンツを脱がすと。

「ウワ~。オチンチン。たくましくなったね。前よりも大きくなった?これじゃあ。結衣がイタがるわけよ」そう言いながら、叔母は、私自身を握り、先を舐めてから口の中に入れて、舌を器用に使いながら、顔を動かしてくれました。

「ホラッ。カチンカチンに硬く、大きくなったわ」叔母が、私自身を口から出して言ってから、ベッドに寝て脚を拡げました。私自身を膣の中に入れ、数度、腰を動かすと、液で溢れている膣の中に飲み込まれるように全てが入っていきました。

「アァ~。久しぶり・・大きなオチンチン・・奥まで、きている・・イイ~」叔母は、お尻を浮かせて、私の動きに合わせて、腰を動かし、私自身を奥深くまで入れてくれました。

「彰くん・・私・・また・・イッちゃうわ・・アァァ~!」叔母のお尻が、ドスンとベッドに落ちました。私は、叔母を後ろ向きにして、お尻を持ち上げて、私自身を膣の中に入れ。

「叔母さん。今日は、いっぱい、感じてもらうからね」そう言って、始めから腰を激しく動かすと、パンパンと叔母のお尻が鳴り。

「ウッ・・ウゥゥ~・・アァ~・・そこ、そこっ・・イイ~!・・アッ、イッちゃ~う!」イッた叔母は、頭を枕に押しつけて、うつ伏せになってしまい、私自身が膣から抜けてしまいました。動かない叔母を、もう一度、仰向けにして脚を拡げると。

「彰くん。フ~・・お願い。もう、終わって。フゥ~。私、壊れてしまう・・・中は、ダメよ。絶対に!」荒い息をしながら、膣の中には精子を出さないよう言われました。私は、感じている液で溢れている膣に私自身を入れ、一気に全部を入れました。感じすぎて、あまり動かなくなっている叔母の腰を浮かせて、激しく腰を動かしました。

「イヤ~!・・お願い・・壊れる・・終わって・・アァァ~!」叔母は、大きく口を開けて、シーツを両手で握りしめて叫びました。私自身を膣から抜いて、叔母の口元に持っていくと、口の中に入れてくれ、出てくる精子をゴクゴクと飲み込みました。

「叔母さん。大丈夫?」私が聞くと、私の頭をポンポンと叩いて。

「大丈夫じゃないわよ。息が出来なくて苦しくて。でも、良かったよ」そう言って、私自身を握りながら寝てしまいました。私は、叔母が何度もイッたことで、本当に酔っていたのか、それとも、酔ったフリをしていたのか疑問を感じました。

翌朝、起きると、叔母は、背中を私に向けて寝ていました。叔母の首にキスをして、背中にもキスをしながら、後ろからCカップの先の乳首をつまんでいると。

「コラッ。私が寝ているときに悪さをして」そう言って、私自身を強く握りました。

「アラッ。もう、大きくなっているのね。どうするの?ウフフ」そう言った、叔母の膣の入口を触ると、昨夜の余韻から、すでに濡れていました。私は、叔母を抱き上げて、私の上に脚を拡げて乗せると、叔母は、私自身を握り、膣の中に入れてくれました。

「イヤ~ン。オチンチン・・奥まできている」それから、叔母を二度、イカせてから、叔母にもう一度、精子を飲んでもらい、シャワーを浴びることにしました。

昼、少し前に俊介ちゃんと結衣が両親の家から帰って来ました。そして、叔母が、上機嫌なのを見て、結衣がニッコリ笑っていました。その夜、夕食を食べていると。

「彰くん。結衣。たまには、二人でデートにでも行っておいでよ」叔母の一言で、翌日の日曜日に映画を観に行くことにしました。その夜、寝るときに。

「お母さん。スゴク、機嫌が良かったわ。アナタ、エッチをしてあげたのね。でも、お母さんが本当に寂しいときだけよ」結衣が、そう言うと、キスをして、私自身を握りしめました。

翌日、車で、隣の街へ行き、映画館まで歩いていると、男の人たちが、168センチ、Dカップの結衣をチラチラ見ているのがわかりました。久しぶりの外出で、化粧をしっかりとして、ノースリーブのセーターにミニスカート。私が、見ても惚れ惚れするほどでした。

「映画、久しぶりで楽しかったわ」映画を定番のポップコーンとコーラで楽しみました。

近くにあったそば屋で天ぷらそばを食べてから、車に乗り。

「次、どこか行きたいところは?」結衣に聞くと。

「アナタの行きたいところでイイよ」助手席で、ニッコリ笑って答えてくれました。私は、どこに行こうか考えて車を走らせていると、ホテルが目に入りました。

「ねぇ。ホテルへ行こうよ」私が言うと、ポカ~ンと口を開けて。

「今日、ホテルに泊まるの?明日は、お仕事でしょう」結衣は、ホテルを普通のホテルと勘違いしたようで。

「違うよ。ラブホテルだよ」これを聞いて、顔を真っ赤にして。

「私、行ったことがないわ。こんな時間から、入ることができるの?」午後2時前で、結衣は、ラブホテルのことを知らずに聞きました。私は、そのまま車を走らせて、少し豪華なホテルに入り、車を止めました。私も久しぶりで、二人で部屋に入ると。

「ヘェ~。こうなっているのね。見て、大きなベッド、テレビも大きくてカラオケまであるわよ」部屋の中をくまなく見て歩く結衣が。

「アナタ。来て。スゴイお風呂よ。こんなのは、テレビでしか見たことがないわ」子供のようにはしゃいでいました。風呂にお湯を入れ、ジェットバスのスイッチを入れると、泡がモクモクと出てきて、湯船にいっぱいになりました。二人で湯船に入り、身体中、泡だらけになると、私は、結衣を後ろ向きにして、身体をこすりつけて、Dカップを揉むと。

「イヤ。アナタ。くすぐったいわ」嫌がるものの、喜んでいたので、湯船を出て、手にボディーソープをつけて結衣の身体を洗っていると。

「イヤだ。そんな洗い方じゃあ。キレイにならないわよ」私は、指で背中、お尻、太腿を洗っていると、身体をクネクネさせていました。アソコを洗おうとすると。

「そこは、自分で洗えるからイイです」結衣が拒否をしましたが、続けると。

「アッ。私、感じている・・変な気持ちになってきたわ。アァ~ン」結衣が感じてくれて。

「俺も洗ってくれよ。オッパイに泡をつけて」結衣は、言われた通り、Dカップにボディーソープをつけて私の背中を洗うのですが、ぎこちなく、私が笑いそうになると。

「アナタ。どうして、こんなことを知っているの!」少し怒った結衣でした。私は、学生時代にソープへ、何度か行ったことがあり、これくらいのことは知っていました。結衣の手を、私自身を握らせて、洗うように言うと。

「アレ~。オチンチン、大きくなっているわ。エヘヘ」私は、我慢の限界にきて、風呂を出て、タオルで身体を拭き、二人、裸でベッドに行きました。

「アナタ。明かりを消してください」部屋の明かりを消すように言われて。

「こういうホテルでは、明かりは点けたままでしないといけないから」私の嘘に結衣は、怪訝そうな顔をしましたが、頷いていました。キスをして、Dカップを揉み乳首を吸ってから、膣の入口を触ると濡れていて。

「結衣。もう、濡れているよ」私が言うと、顔が真っ赤になり。

「恥ずかしい。お風呂で、アナタが変なことをするから、感じてしまったの」ほとんど毛の生えていないワレメを舌でなぞり、膣の入口を舐めると。

「アァ~・・気持ちイイ。イイ~!」指を1本入れてから、十分に濡れたことがわかると2本にして、中で動かしていると。

「アァ~。アナタ・・私の頭、変になりそう」お尻と太腿をブルブル震わせて感じていて。

「それじゃあ。これを舐めてもらえるかな?」私自身を結衣に握らせて言いました。

「エッ?オチンチンを舐めるの?」19歳の結衣にとって、初めての経験であり、戸惑っていましたが、私が、ベッドに寝て、結衣の顔を下半身の方になるようにすると、私自身を握りペロペロと先を舐めてくれました。

「口の中に入れてみて」私が言うと、大きな目を見開いて。

「エェ~。こんなに大きなオチンチンを口の中に入れるの?入るのかしら?」結衣は、大きく口を開けて、先を口の中に入れたので、もう少し奥まで入れようと結衣の頭を押すと。

「ゲフォ・・ゲフォ・・アナタ、苦しいわ。息が出来ない」私自身を口から出して、苦しそうに咳をしました。私は、今日はこれくらいにして、結衣をベッドに寝かせました。

「ウッ・・ウゥ~・・オチンチン、入ってきたわ」結衣は、私自身に慣れてきましたが、膣の中が十分に濡れるまでは、少し苦しそうでした。そして、膣の中が液で溢れてくると。

「アァァ~・・アッ・・アァァ~!・・気持ちイイ~!」ホテルなので、大きな声を上げてもかまわないと思ったのか、いつもよりも、大きな感じている声を上げました。

「アァァ~!・・アナタ・・苦しくなってきた・・ウゥゥ~!」結衣が苦しそうな声を上げると、膣の中がギュッと締まり、久しぶりのホテル、風呂でのこともあって、興奮していて、堪らず、膣の中に精子を出しました。二人でベッドに横になり休んでいると。

「私、最近、エッチをすると、頭が真っ白になって、息も苦しくて。変なのかな?」半年前くらいから、結衣がイクようになってきていました。

「結衣。それは、女の人が、気持ち良すぎて、頭が真っ白になると思う。良く、みんなは、イクって、言っている。全然、変じゃないと思うよ」私が言うと、スマホで何かを確認していました。ホテルを出て車に乗ると。

「ネェ。また、ホテルに来ようね。エヘヘ。それと、イクって、さっきスマホで調べてみたの。良くわかったわ。ウフフ」帰りの車の中では、結衣が、上機嫌でした。

この話の続き

27歳の7月。私は、役場から私が学生時代、住んでいた街に書類を届けて、一人で打ち合わせをしてくるように言われました。コロナは収束に向かい、人も自由に外出ができるようになっていましたが、年配の上司は《俺は歳だから、まだ、大きな街に行くのは怖い。悪いが一人で行ってきてくれ。その代わり、一泊の出張でいいか…

-終わり-
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