成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,079話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 46 分で読了)

ほんわか美人の桃尻カノジョが、性に奔放すぎた件③〜満たされない心には、スパイスを〜(1/5ページ目)

投稿:2022-09-30 07:56:46

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/5ページ目)

ツバサ◆EHcnZnQ
最初の話

これは俺がとある女性との出会いをきっかけに、色んな事が変わって狂っていった体験談。俺の名前は翼。とある大きめな工場で働いている25歳(当時)。春になって新入社員やらが入ってきて、教育だ何だとバタバタしはじめた頃だ。昼休みに会社の食堂に向かう時に、階段を昇るパンツスーツ…

前回の話

今回は番外編。理由は、優依ちゃんがメインの話ではない為。一応本編でもあるが、優依ちゃんがメインでない場合は"0.5単位で。ーーーーーーーー優依ちゃんの過去を知り、俺は彼女の全てを受け入れると誓った。優依ちゃんは泣いて俺に感謝してくれたから………

前回、優依ちゃんとGWに俺の実家に帰省。

酔った勢い?で、実の姉ちゃんとエッチして……部屋に戻ると優依ちゃんが寝言で、義理の兄の名前を出した。

精子と思われる匂いがついた優依ちゃんのパンツが、これみよがしに置かれていて………。

ーーーーーーーー

「優依ちゃん!俺を置いていかないで!!………はっ!」

自分の叫び声に気付き、俺はガバリと起きた。

何かの夢を見ていたのだろうが、内容はすっぽり抜けている。

俺はよく夢を見るが、目が覚めると記憶から消えている事が多い。

視界がぼやけて、何だか潤んでる気がしたから触ってみたら……涙が溢れていた。

実家の客間である事が分かると、とりあえず安心。

だが、横を見ると優依ちゃんが居ないし、置かれていたパンツも無い。

荷物はあるから家には居るようだ。

「ふぅ………昨夜は驚いたけど……お互い様だもんな。ていうか……血の繋がった姉ちゃんとヤッた俺の方が、どう考えても悪いよな」

優依ちゃんの寝言も、パンツに染みた匂いも、まだ何も分からないけど……とりあえず今は普通で居ようと思った。

「大丈夫かな……俺、演技自信ねぇぞ」

とりあえず気合いを入れる為に、両頬をパチンッ!と叩く。

「っし!、外の空気でも吸いますかね」

誰も居ないけど宣言したら、1階に降りて様子を伺うが……誰も居ない。

「あれ?……姉ちゃんはまだしも、母ちゃんが……」

時間は朝7時過ぎだったが、母ちゃんの姿が見えないのが不自然だった。

「あれ?畑かな。じゃあ……優依ちゃんは………」

1階をグルリと探してみるが気配がしない。

「う〜ん………優依ちゃんも畑かな……まぁ、多分そうだろう」

言い聞かせるように納得したら、縁側から外に出る。

春の陽気が暖かく、爽やかな空気が心地良い朝。

モヤモヤしてるのが勿体なく感じて、何となくだけど心が洗われた。

身体をストレッチして伸ばしたら、縁側に座って目覚めの一服。

「あぁぁ……コーヒー飲みてぇな………」

優依ちゃんと同棲してからは、毎朝美味しいコーヒーを淹れてくれる。

それが楽しみで、仕事の日も早起きするようになった俺は……優依ちゃんの存在とコーヒーを求める。

「今ならさ、笑いながら話できる……きっと、大丈夫……普通に振る舞える」

青空に向かって煙を吐いていると、待ち望んでいた声が俺を呼んだ。

「あっ、翼く〜ん、おはよ〜♪」

振り返った先に優依ちゃんが居た。

手にはザルみたいな籠を持ち、紺色の上着と目がチカチカするような柄のズボンと長靴という、農作業スタイル。

「優依ちゃん、おはよう」

「これ見て!朝採れ野菜♪」

子供のようにはしゃぎながら、籠にある野菜を見せてくれた。

「優依ちゃん、その格好どうしたの?そんな服あったっけ?」

「これ?お母さんに借りた作務衣ともんぺだよ。早起きしたらさ、お母さんと健太郎さんが畑に行くっていうから、"お手伝いさせて下さい"ってお願いしたの」

「そしたら、"これ似合いそうね"って渡されたのね。こんなの着る機会中々無いじゃん?だからテンション上がっちゃったよね〜♪」

「確かに似合ってる。優依ちゃんは何でも着こなせて凄いよね」

よくよく見ると、もんぺの柄は小さな花がびっしりと敷き詰められたようなデザイン。

"母ちゃん、買ったはいいけど似合わなかったんだろうな"と思った。

「ありがと♡土いじりって気持ちいいねぇ。小学生の時の芋掘り以来かな?大人になると楽しいもんだね」

眩しい笑顔に心がときめく。

「母ちゃん達は?」

「今、用具の片付け中だよ。あたしはこの野菜を台所に持ってくんだ。これで朝ごはんのサラダ作るんだよ。味噌汁の具材にも使うんだ」

「優依ちゃん、朝ごはんも作るの?」

「お世話になってる身だもん。お母さんに半ば無理矢理お願いしてwお手伝いさせてもらうの」

「無理矢理ならやらなくてもいいんじゃ……」

「あたし、料理好きだもん。翼君の身体を作ったお母さんの料理を学べるのが楽しいし♪翼君だって、あたしの料理喜んでくれるじゃん?だからだよ」

あまりの純真無垢な物言いに、自分が嫌になる。

こんな素晴らしい彼女が居るのに、俺は姉ちゃんを抱いたのかと……。

「優依ちゃんだって他の男に抱かれてるじゃん?だから俺も抱いてやった」

間違ってもそんな事は思わないけど……思ったのと同じ罪なんだとのしかかる。

「優依ちゃん……俺、優依ちゃんに謝らなきゃいけない事が……」

朝採れ野菜を持っている彼女に、俺はまず要点を伝えようとした。

タイミングは完全に間違っているが、とにかく早く伝えたい気持ちが勝った。

「謝る?あぁ、翔子ちゃんとの事なら謝る必要はないけどw」

無邪気な笑顔が一変し、悪いお姉さんの笑みを浮かべる。

「えっ!?」

「何で知ってるかって?実は」

このタイミングで、またまた急展開。

「あっ!翼!ちょうど良かった!ちょっと来て!」

畑の方から母ちゃんが血相変えて走って来た。

「母ちゃん、どうしたよ?今それどころじゃ」

「健太郎君がギックリ腰やっちゃったのよ!だから支えて!」

「ギックリ腰!?」

「優依ちゃん!悪いけど翔子呼んでくれる?翼1人じゃ頼りないから!」

「分かりました!翼君、行ってあげて!あたしは翔子ちゃんとこ行くから!」

大事な話の最中に、とんだドタバタ劇が起こった。

とりあえず俺は畑へ急ぐと、納屋の壁にもたれかかっているケン君を発見する。

「ケン君!大丈夫!?」

「あぁ……翼君………いててて……」

俺も工場勤めだから、腰に負担がかかる痛みと辛さは味わってきた。

だからこの時は「優依ちゃんと何かした?」なんて思わなかった。

真相が分からないから、疑いようも無かったし……何かあったとしても、自分の奥さんを犯した俺には言われたくないだろう。

「肩貸すから、ゆっくり行こう」

「ごめんよ……ハハッ……情けないねぇ……元アメフト選手が聞いて呆れるねぇ」

「んな事ぁどうでもいいって。俺だって辛いのは分かるから」

「1回やると……クセになるみたいで……引退してからも……トレーニングしとくべきだったねぇ……」

弱音を吐きながらゆっくり歩くケン君。

「大丈夫だって、姉ちゃんも来るから……だから無理すんなって」

「ありがとう………ごめんね………」

今の状況に対してなのか、それとも別件か……どちらかは分からないが、別件なら謝るのは俺もだった。

よちよち歩きに近い歩幅で歩いていると、姉ちゃんが走って来た。

「ケン!あんたまた腰やったの!?」

Tシャツとジャージで現れた姉ちゃんだが、髪はボサボサで服も慌てて着たのか乱れ気味だった。

「翔子ちゃん……ごめん………」

「1回やったらクセになるんだから、無理はしないって約束したでしょ!」

「姉ちゃん!今そんな事言ってる場合じゃ」

続きを言おうとしたら、姉ちゃんは素早くケン君の右側に回る。

「ほら!家は近いよ!だからしっかりしなさい!」

「うん……ありがとう……ありがとう…」

涙ぐみながら言うケン君。

姉ちゃんの顔はナースとしての誇りか、旦那のピンチに立ち上がった嫁か……とにかく凛々しかった。

昨日の終わりに、歩み寄るような話をしていたが……次の日の朝にそうなるとは思いもよらなかったろう。

何とか2人で連れて来て、茶の間に辿り着いた。

「ほら、座布団をこうして……ここに寝る!」

座布団を枕にして、膝下にも折り畳んだ座布団を入れる。

「ふぅ〜、後は安静にしなきゃね」

「ごめん……みんな……迷惑かけて……図体ばかりデカいから……大変な思いを……」

「朝っぱらからごちゃごちゃ言わない!やってしまったのは仕方ないんだから、次からは無理しないの!分かった!?」

「うん……うん……気をつけるよ……翼君、優依さん……騒がせてごめんね……お義母さんも……役に立てなくて……すみません……」

「いいからいいから。そんな事思ってないし、健太郎君にはいつも感謝してるわ」

「あたしも思ってません。素人のあたしが居たから……負担かけちゃって」

「優依ちゃん、それは違う。ケンは普段からそうやって無理してやるから、優依ちゃんが素人とか関係ない。だから自分を責めちゃダメ」

「うん……ありがとう……」

「ていうかさぁ、ギックリ腰なんて治るんだからwそんな不治の病みたいな空気出さないでよw」

この一言に、全員がハッ!とした空気が流れた。

「そうだね……俺が……そうさせちゃったからw」

「フフッ、ちょっと忘れてたかもw翼君もたまに"腰いわした〜、いてぇ〜"って帰って来るしw」

「そうなの?まぁ、翼の場合は楽じゃない?手ぇ引っ張って引きずればいいしw」

「うっせぇなw」

ケン君の辛そうな顔に、"そういえばギックリ腰は治る"というのを忘れていた。

母ちゃんと優依ちゃんは朝飯作りに行き、俺と姉ちゃんは2階に着替えに上がった。

「姉ちゃん、やっぱナースなんだな。病院でもああやって、ガミガミ言いながらも心配してんだろ?」

「まぁねw中にはあたしに叱られるのを"ご褒美"っていうドMのオヤジも居るしw昨日の今日だから……タイミング良すぎって感じ」

「そうだな。さっきの姉ちゃん……カッコよかったわ」

「だろう?w」

部屋の前に辿り着いたら、姉ちゃんが言う。

「翼、一緒に着替える?お姉ちゃんの身体見とく?w」

「悪りぃけど、昨日で見納めだ。夏になったら生まれ変わった身体を自慢されるまでw」

「楽しみにしとけ〜♪」

おふざけで"生まれ変わった身体を見る権利"を予約したが、どう受け止めたかは分からない。

俺が着替えて降りると、姉ちゃんはさっきの格好のままだった。

ボサボサした髪はゴムで留めてはいたけども。

「姉ちゃん、着替えてねぇのか?」

「よくよく考えたらさぁ、"あれ?あたし着替える必要なくね?"って思ったわけよw今日はケンの看病あるし」

昨日の夜に、"明日は4人で海の方へ行こう"という話をしていた。

「翔子ちゃん……俺は大丈夫だから……翼君達と出かけて……つっ!」

無理に起き上がろうとして、また負担がかかったようだ。

「バカ!無理すんなって言ったばっかでしょ!こんな状態のあんたを、お母さん1人に任せられないでしょ!」

口は大分悪いが、台詞には愛がこもっている。

「翔子ちゃん………ごめんね……ごめんね……」

「というわけで、今日は2人で行って来なよ」

台所に居る優依ちゃんに伝える姉ちゃん。

「翔子ちゃん、この状態で出かけても……」

「優依ちゃん、ここに来るの遠かったでしょ?県をいくつも通って来たでしょ?それなのにご飯作って、畑手伝って、ギックリ腰患者を看病して終わり……それじゃつまんないじゃん」

「それにさぁ、さっきも言ったようにこんなのは、風邪より早く治るのよwだから気にしない気にしない。全員で出かけるチャンスなんてまた来るから」

「うん……ありがとう」

「昨日はあたしが翼を独占したからさw2人でゆっくり観光してきな?ケンの事は、ナースのあたしが診るから大丈夫」

「"奥さん"でしょw」

「もう患者にしか見えなかったwアッハハハハッ!」

姉ちゃんなりの気遣いだろうか。

優依ちゃんはニッコリ笑っている。

何やかんやあったが無事に朝食がテーブルに並び、みんなで食べる。

ケン君は腰に負担がかからない姿勢で座り、ゆっくりゆっくり食べる事になった。

ご飯に焼き魚、野菜たっぷり味噌汁にサラダというメニューだった。

「昨日のお昼も思ったんですけど、お米美味しいですよねぇ。粒が際立ってる感じで」

「分かる?さすがねぇ。これは○○なのよ」

「えっ!?○○なんですか!?高級ブランド米じゃないですか!スーパーでも売ってますけど、高くて買えませんよ」

「この辺りではこれが当たり前に売ってるしwウチは親戚が2・3軒作ってるから、もらって食べてるの」

「へぇ〜、凄いですねぇ!昨日は緊張してたから、"お米凄いですね"って言えなくてw」

「あたしが質問攻めばっかしてたからねぇwていうか翼、優依ちゃんにその話してなかったの?」

「あぁ、そういや向こうで買った米はイマイチだったなぁ……慣れたから気にしてなかった。それにウチの米の名前とか知らなかったし」

「無頓着ねぇw」

食材に食いつく優依ちゃんは、本当に料理が好きでこだわりがあるんだなと思った。

"食べれればいい"と思っていた俺は、舌がバカなんだろう。

「翼君、いくつか買って帰ろうよ」

「優依ちゃん、買わなくてもいいわよ。ウチに玄米がいくつかあるから、持っていけばいいわ」

「いえいえ!そんな高級品を……」

母ちゃんの一言に、手をブンブン振る優依ちゃん。

「翼が来る時に持たそうとするけど"米はあるからいらねぇ"って言ってたからw優依ちゃんが喜んでくれるなら、あげがいがあるわ。30キロが2袋あれば……新米の時期までは持つんじゃない?そしたら送るし」

「ありがとうございます!ていうか翼君、そんな勿体ない事してたの?wこんな美味しいお米で育ってたのに、何も知らないなんてさぁw」

「価値を知らなかったんだよwでもさ、そしたら優依ちゃんのメシが更に美味くなるわけだろ?そりゃあ、ありがてぇ話だわ!」

「やめてってば!恥ずかしい!w」

「あ〜あ、あっついですなぁ〜w春が来たと思ったら夏になっちゃったのかなぁ〜?w」

照れる優依ちゃんを見ながら、手うちわで扇ぐ姉ちゃん。

「ミニコントやめろw」

優依ちゃんの意外な一面を見て、そして母ちゃんもかなり優依ちゃんを気に入ってるみたいで良かった。

ギックリ腰やら、米の価値やらで盛り上がったりして忘れてたが……優依ちゃんには昨夜の件はバレてるようだった。

朝飯を食べたら、母ちゃんが後を引き受けるからとなって……俺と優依ちゃんは準備をする。

優依ちゃんが行きたい場所をスマホにメモしてたから、俺はナビを設定して行くだけだ。

作業着から私服に着替えた優依ちゃん。

白いの薄手のカーディガンに、ピンクの薄手ニット。

紺色の生地に、黄色やら緑やらの大きな花柄がプリントされたスカート。

ちょい膝上位の、ミニのようなそうではないような……絶妙なラインの丈だった。

優依ちゃんが助手席に乗り、まずは出発する。

やっと2人きりになれたとホッとしたが、色々と抱えているから……複雑な気分ではある。

「目的地までは……1時間位か」

「翼君、コンビニ寄ってこ?とりあえず飲み物買おうよ。朝のコーヒー……飲みたいでしょ?」

「バレてた?w」

「翼君はウソつけないもんねw朝会った時も何か言いたげな顔してたもん。後は……目赤いから、嫌な夢見て泣いちゃったんだね」

「うん………はっきりとは覚えてないけど……優依ちゃんが居なくなる夢だったと思う………"優依ちゃん!俺を置いていかないで!!"って叫んだ声で、目ぇ覚めてさ……」

「ごめんね……翼君が泣いてるのに、傍に居てあげられなくて」

「違うんだ。悪いのは俺なんだよ……俺が……」

「あっ、コンビニあった。話は買い物してからね」

"何だか今日は話を遮られてばかりだな"と思った。

飲み物を買って車に乗り、目的地を目指して出発。

「翼君………あたしね、昨日寝ようとしたんだけど……ちょっと色々あってすぐには寝なかったんだよね。何となく2人の様子が気になって……下に降りて台所のドアをちょっとだけ開けて……会話聞いちゃったの」

「全然気付かなかった……静かにしてたはずだけど」

「ソ〜ッと開けたからw翼君、翔子ちゃんのお尻触ってたみたいだねぇ。"何だかんだ言っても、女の尻だから興奮した"とか言ってたなぁw」

運転中に話されたから、変なタイミングでブレーキ踏んでしまった。

「ごめんなさい………俺………」

「だから謝らなくていいってwあたしの方が色々しちゃってるもん。約束したよね?"翼君も誰かとしたら言ってね"って。翼君はちゃんと話そうとしてくれたから、あたしは怒ったりなんかしないよ」

「俺……自分はそんな事しないと思ってた……でも、止められなくなって……」

「あたしは分かるよ。ていうか、"あたしだから分かる"って感じかな?w止められないのは仕方ないかもね」

「よくさぁ、"浮気や不倫は、いかに自分のパートナーが大事か確かめる為"的な言い訳あるじゃん?何か俺も……そんな事考えてしまって……」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!