体験談(約 46 分で読了)
ほんわか美人の桃尻カノジョが、性に奔放すぎた件③〜満たされない心には、スパイスを〜(3/5ページ目)
投稿:2022-09-30 07:56:46
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「約束通り……何もしてませんよね?w」
「はい……何もしてません……」
「じゃあ、客間で待ちますね。黙って来れますか?」
「はい……翔子ちゃんは俺の事なんて気にしません……今は翼君と呑んでますから……下手したら夜中に入るかもですし」
「ふ〜ん、じゃあいいですね。後、お風呂でもオナニーしちゃダメですよ?wボディーソープで洗う時に、気持ちよくなっても我慢ですよ?ウフフッ♡」
「は………はいぃぃ……」
「かわいいですね♪じゃあ、また」
大きな身体であんなになってw男の人ってかわいいなぁって思ったよ。
その後、翼君達に会ったの。
パジャマかわいいって言ってもらえて、嬉しかった♪
それからしばらくして、健太郎さんが入ってるお風呂にソ〜ッと近付いてさ。
ドア越しに聞いてたけど、多分オナニーはしてないかな?って思った。
で、廊下から茶の間の方に行ったら……声しないから不思議に思ったの。
台所の方に行ったら少し聞こえたから、ドアをソ〜ッと開けてみたのね。
そしたらさぁ、翼君が翔子ちゃんのお尻触ってるっていう声が聞こえたの。
『えっ!?翼君!?…………翔子ちゃんも………満更じゃなさそう…………』
しばらく聞かせてもらったけどおもしろかったよw
『そっかそっか。翔子ちゃん、外人みたいな身体してるもんねぇ。あたしに染められたかな?翼君もw』
あたしと一緒になったから、翼君も何かしら狂ってきたのかもって思った。
『大丈夫だからね。翼君は優しいから……きっと後悔しちゃうよね……でもね、あたしは受け入れるよ。翼君とは運命で結ばれてるんだもん』
まぁ、あたしが翼君を受け入れないのはおかしいよね。
散々他人に抱かれてるあたしが、お姉ちゃんを抱いた翼君を受け入れないなんて矛盾してるよね。
"誰が誰に言うとんねん"って感じかな?w
『翔子ちゃん、すっごいオンナの声してるね。欲求不満だったんだね。健太郎さんの事……ちゃんと見てなかったのかな?』
『翼君、翔子ちゃんを助けてあげてね。あたしはあたしのやり方で……健太郎さんを癒やしてあげるからね』
そしてあたしは2階の客間に行って、健太郎さんを待ってたの。
少ししたらノックされたから、返事したら開いたのね。
健太郎さん、まだビクビクしてたよw
「健太郎さん、こっちに来てください」
敷かれた布団の上に座るあたしは、左隣に来るように言ったの。
正座しちゃったからさw「足崩していいですよ」って言ったの。
「健太郎さん……ちょっとお話しませんか?」
「話を……」
「そうです。健太郎さんって、あんなマネするような人には見えないんです。だから色々と思う所があるんだろうなって……だから、まずは話してみませんか?心をゆっくり……リラックスさせてみませんか?」
まずは警戒心を解くのは基本だよねw
だから、健太郎さんは驚いたかもしれないけど……まずは話を聞いてみたかったの。
「優依さんを……写真で見た時に……凄くキレイで……"何だか癒されるな"って思って……翔子ちゃんにはバレてたみたいで叩かれましたけどw」
「あぁ、翼君がそんな話してましたねぇ」
「翔子ちゃんの事は……もちろん好きです。……ただ……いつからか……自分に自信が持てなくなったというか」
「健太郎さんは優しすぎなんですよ。男性から力強く迫られるのは、多分嫌いな女性は少ないはずです。ましてや旦那さんなんですから」
「俺………どうしたら良かったんでしょうか……腰が引けちゃって……突っ込んでいけなくなって……」
「あたしの経験というか……見た感じだと翔子ちゃんは、健太郎さんの中の"熱い気持ち"を待ってると思います」
「そう……ですか?」
「あたしが見た感想なんで、正しいかどうかは分かりませんけどw尻に敷きたいわけじゃないと思います。煽りというか……挑発というか……"悔しかったら、ぶつかってみろ!"みたいに感じますね」
「はぁ……そんな風に考えた事なかったなぁ……」
「想いをぶつけられて喜ばない人はいませんよ。確かに口に出さないスマートさを求める人も居ますけど……やっぱり目に見える形で届けられたいですよ」
「すみません……俺の話なんて………」
「そういうのが良くないんですwあたしは健太郎さんの気持ちを知りたいし、想いも知りたいです。だから……思いっきりぶつけてもいいんですよ?」
もうね……早くエッチな話がしたかったの。
悩み相談はいいけど……エッチな事すれば、きっと解消されるはずだからって。
「俺………翔子ちゃんとは結婚して最初の頃は……まぁ、身体の関係もありました……でも、もう……忘れる位してなくて……」
「勿体ないですねぇ。触ったりとかはしないんですか?」
「寝てる時に触ろうとして……ちょっと撫でたら、手を払われたんです。"疲れてるから、そんな気になれない"って……それ以来……触ってはいませんね」
「1回で諦めたんですか?」
「そういう時にしつこくすると、騒がれちゃうんです。だから……諦めました」
「そうでしたか……じゃあ、処理はどうしてたんですか?」
「処理?」
「性欲の処理に決まってるじゃないですかw」
「それは……まぁ……家では何も出来ないので……仕事場のトイレとか……スーパーのトイレとかで……1人で」
「フフッ♪動画とかでオナニーしちゃってたんですか?w」
恥ずかしそうに俯いて、ただただ頷く健太郎さん。
あたしは追撃しちゃったよw
「家で出来ないなら……どうしてあたしのパンツ……嗅いじゃったんですか?wもしかして……パンツに精子をべ〜っとりと付けたかったんですか?w」
耳元で囁いたら、ビクビクビクゥゥって震えてたよ。
「いえ………そんな………」
「怒らないから、正直に言ってみて?」
誘惑するようにタメ口にしてみたら、ボソボソと何か言ってたけど……聞き取れなかったの。
「え?聞こえないなぁw」
ジャージ越しにソッと触ったら、更にビクビクッて震えちゃって「ンッ!」て声出ちゃってた。
「シーッ、声出しちゃダメwこの大っきいおちんちんから……たっぷりと精子出たら、どうしたかったの?」
「トイレに行って………1人でするつもりでした……」
「なら、パンツ持っていけば良かったじゃないですかw被って匂いをた〜っぷり味わいながら……シコシコシコ〜ッてすれば良かったんじゃないかなぁ〜?w」
「はぁぁぁ………そんな………」
「持って行かないで、どうするつもりだったの?匂いの思い出でするつもりだった?」
「そう……です……」
「それだけぇ?wご無沙汰なのに、匂いだけでしちゃうつもりだったの?あたしを……好きにしたい妄想はしないつもりだったの?」
「それは…………」
「フフッ♪手の中でいっぱい大っきくなってる♡この大っきなおちんちんで……あたしを犯す妄想しちゃってたんでしょ?」
健太郎さんがあたしをどんな風にしたかったか、気になって仕方なかった。
「最初に写真見た時に……凄くスタイル良いのが分かってましたから………胸も大きくて……下半身も……」
「あぁ、タイトなジーンズにねじ込んでた写真だもんねぇwでも、大きさは翔子ちゃんには勝てないよ。それなのに、あたしの身体をそんな風に見たの?」
「すみません………」
「じゃあ……見てみる?あたしの身体」
「えっ?……いいんですか?」
「意外と素直なのねwただし……健太郎さんは見るだけだよ?触っちゃダメだよ?許可なく触ったら……どうなるか分かってるよねぇ?w」
バラしたりするつもりはなかったよ。
人の家庭を壊したいわけじゃないから。
ただ……そういうプレイがしたかっただけなんだw
「はい……はい……絶対に触りません」
「ねぇねぇ、人に頼む時はさぁ……言い方あるよね?w」
「お、お願いします……優依さんの身体……見せてください……お願いします」
最初から脱ぐつもりだったけど、調子乗ってからかっちゃったw
こんな大きな身体の男性が、あたしに従うなんて……何かに目覚めちゃいそうだったよw
「しょうがないなぁwあたしは優しいから、特別に見せてあげちゃおうかな♡」
健太郎さんの正面に移動して、パジャマのボタンを1つずつ外して……ノーブラおっぱいを見せてあげたの。
「おぉぉぉ………キ、キレイ………」
「ふわふわマシュマロおっぱいだよ♡まぁ、触らせてあげないから分からないだろうけどw特別に匂いは嗅がせてあげようかなw」
パジャマを腋で止めて、おっぱいだけを健太郎さんに近付けてあげたよ。
左のおっぱいの乳首を避けて、膨らみを鼻に持っていったらね……激しくスーーーーーーーッ!!てされたw
「はぁぁぁぁ………いい匂いします………」
「そう?オンナの匂いする?」
「はい………とってもいい匂いが………あぁっ……」
「あらあら、ご無沙汰だから興奮した?w」
「はいぃぃ……」
健太郎さんの優しい顔がさ、もう"欲しくて欲しくてたまらない"っていうオスの顔してた。
股間もいっぱい膨らんでて……あたしもキュンッてなってきたよ。
「はぁぁ……いい匂い……ぷるぷる柔らかそう………」
「分かる?おっぱい揺れてる?」
「はい……小刻みに……ぷるるんって感じで……」
「健太郎さんがね、と〜ってもエッチな目をしてるから……あたしも興奮してきたんだ♡」
今度は右のおっぱいを嗅がせてあげたら、また同じではあったけどリアクションしてくれたよ。
「ねぇねぇ、今度は両方のおっばい見せてあげるね」
両側からムギュウ〜ッて寄せて、近くでアピールしてみたんだ。
「はぁぁぁぁ……大きな胸が………柔らかそう………潰れて………」
「そりゃそうだよ。ふわっふわだもんw翔子ちゃんなら……もっともっとやらしい潰れ方するかもよ?」
翔子ちゃんの名前出したけど……「優依さん………凄い………キレイだ………」
あたしに夢中になってたw
でもね、それはきっと……気遣いだと思うんだ。
翔子ちゃんの事を大切に思ってるし、今は目の前に居るのはあたしだから……比べたくないんだろうね。
「健太郎さん、パンツ……好き?」
「えっ?」
おっぱい見せるの飽きたからw次に行こうと思ったの。
「女子のパンツは好き?」
「はい………好きです………優依さんのパンツ……見せて下さい………」
「フフッ♪そんなに見たいの?あたしのパンツ」
いきなりお願いされたからさ、ちょっと焦らしていじわるしたくなっちゃった。
「お、お願いします……見せて下さい………」
「じゃあさぁ……う〜ん、どうしよっかなぁ……あっ、そうだ。健太郎さんの恥ずかしい話聞かせてよ」
「恥ずかしい……話?」
「そう。例えばぁ……お家の人のパンツにいたずらした思い出……とか?」
健太郎さんの家族構成は分からないけど、手っ取り早いのは家族のパンツかな?って思って。
「それは…………」
「ないの?お母さんとか、お姉さんとか、妹さんとか」
「妹の…………」
「ヘェ〜、その様子じゃエピソードありそうだねwあたし聞きたいなぁ〜♪義理の弟の彼女のパンツに手を出しちゃうような、変態さんの恥ずかしい話聞きたいなぁ〜w」
「うぅぅぅっ………」
ちょっと泣きそうになってたし、あたしは自分を、もう下ろせない位に棚に上げまくったよw
「恥ずかしい話聞かせたてくれたらぁ〜、あたしもと〜っても恥ずかしい姿を見せてあげたのになぁ〜。どうしても話したくないなら……これで終わりにしちゃおうかな〜w」
調子乗って追い詰めたよw
健太郎さんはね、「実は………」って話し始めたんだ。
凄い屈辱だったと思うけど……あたしと"このまま終われない欲望が勝った"と捉えていいのかな。
「俺が……高2の時にですね……当時小5だった下の妹のパンツを……洗濯機から取り出して……オカズにしていました……」
「ヘェ〜、妹さんはどんなパンツを?」
「イチゴ柄とか……レモンとか、キャンディーとか……かわいい柄が多くて……初恋の女の子がよくそういうの履いてたなって……思い出して……」
「淡い思い出を重ねたんだねぇwで、さっきみたいにスーハーしちゃったの?w」
「はい……してました………」
「オシッコとか付いちゃってたんじゃ?」
「付いてました……そういう時は避けて……お尻が当たる側を嗅いだりしてて……」
「シコシコシコ〜ッてして、クロッチにぶっかけたりとか?w」
「はい………部活やってたから、風呂入るのは俺が1番最後なんで……ぶっかけてました……そのまま洗濯すればバレなくて………」
「ウフフッ♪良くできましたねぇ〜♡あたしのパンツ見る為に、よく恥ずかしい話できましたねぇ〜♪」
坊主頭を撫でたらさ、ジョリジョリって感触が心地よかったよ。
「健太郎さんは偉いからねぇ。た〜っぷりサービスしてあげちゃう♡」
あたしは背中を向けてパジャマをゆっくり脱いで、少しずつパンツを見せてあげたのw
サテンの紫色のパンツで、左右にフリルが付いてるんだけど……面積小さいから、桃尻が横に沢山はみ出ちゃうんだ。
翼君が大好きなタイプのパンツだねw
「ハァ……ハァ……ハァ………はぁぁぁっ」
突き出しながら脱いでるから、桃尻をドーン!って見せつけちゃってるあたし。
わざと腰を左右にフリフリしたら、もう息が荒々しくて野生味を感じたよね。
「どうかなぁ?あたしのお尻とパンツは」
「凄いです……パンツからはみ出て……お尻もキレイ……プリッとしてて……はぁっ!」
「声出しちゃダメw」
「すみません……ハァ…ハァ……ハァ……ハァ……」
パジャマを脱ぎ終わったら、「健太郎さん、ベッドにおねんねだよ。あたしのお尻を、近くでよ〜く見せてあげる♪」って言ってみたの。
「い…いいんですか?……優依さんのお尻……近くで見てもいいんですか?」
「もちろんだよ。ただし……健太郎さんも脱いで、大っきくなったおちんちん見せてよ」
「はい……はい……」
「何もしちゃダメだからね?w」
「もちろんです……約束は守ります……」
もうね、た〜っぷりと辱めて……精子を溜め込んでもらおうと思ったのねw
健太郎さんは布団に寝たら、一気に下半身を出しちゃったよ。
早着替えならぬ早脱ぎw
「すっっっご……何、この大っきさ………」
ヘアスプレーの缶位太くて長くて……あたしでも滅多に出会わないタイプの巨根だったよ。
「すみません………気持ち悪いですか………」
「ううん……あまりにも太いし長いし………ビックリしちゃっただけ………ハァ……ハァ……」
あたしもハァハァしちゃった。
よく見たくなって、あたしは健太郎さんを跨いで……お尻をゆっくり沈めていったの。
「はぁぁぁ……お尻が……お尻が迫るぅぅぅ……」
「ねぇねぇ、健太郎さんってMなの?」
「そうです……どちらかといえば……」
「そっかそっか。じゃあ……鼻先位まで沈めちゃおうかな。暗くて見えないだろうけどwいっぱい匂いを染み込ませちゃうよ♪」
ちょんっと当たったから止めて、あたしは床に手をついて健太郎さんのチン○を眺めたの。
ビックンビックンって脈打ってて、血管も太くて、血流がギュンギュンしてるのが見えそうで……。
「ハァァァ………すっごぉぉぉい……大っきいチン○……大っきいチン○………」
ぷ〜んと香るオスの匂いにやられて、ヨダレ垂れちゃったw
「アッ……」
「ヘヘッ♪ヨダレ出ちゃったwこんなおちんちん見たらさぁ……仕方ないよねぇぇ♡」
やっぱりあたしは、ただの淫乱女なんだ。
マイナスな気持ちになったけど、翼君が受け止めてくれるのを思えば……あたしはどんどんエロくなっていくよ。
あたしがエロくなれば、相手も喜ぶし……その後の翼君が、もっともっとあたしを愛してくれるからね。
「ハァァァ………ハァァァ……」
「ウフフッ♪あたしのお尻が近いから……また大っきくなってるぅ♡硬そうだなぁ〜、トンカチ代わりになりそうだなぁ〜w」
「ハァ……ハァ……優依さん………いやらしい匂いがする……ハァ……ハァ……ハァ……」
「ウフフ♪それはねぇ、健太郎さんのおちんちんがね……あたしのオマ○コを濡らしちゃってるの♡」
「えっ?何もしてないのに……ですか……」
「あたしはそんな女だよw健太郎さんのおちんちんからプンプンするやらしい匂いがね……あたしを……もうね……」
自分でも分かる。
じんわりとパンツにシミが出来てるのが。
いい機会だし、姿勢も辛くなってきたからwあたしは立ち上がったの。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]合計7、8発?も出されちゃうなんて・・・!
中出し中毒の変態な優依ちゃん大好きです笑
今回はドSにもなれる新たな一面が判明しましたね〜。
むしろ浮気相手が羨ましいような・・・(自分にもしてほしい)。
まだまだ優依ちゃんHな引き出し多そうで今後の話も期待です!!0
返信
2022-10-21 15:24:11
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(2020年05月28日)
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