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体験談(約 6 分で読了)

弟が緊急入院…!酔った弟の嫁千秋さんにセラピーを受ける事になった…3

投稿:2025-08-10 06:32:43

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)

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千秋さんが施術ウェアに着替えて更衣室から出てきました。

「すみませんでした…私にはできません…」

「よろしくね〜!」

ベッドにうつ向きに寝転がりました。

寝そべる千秋さんをオドオドしながら私はベッドの横で立ち竦みます。

触れられるうれしさもありましたが、小心者の私は罪悪感で施術に移れませんでした。

「お兄さん〜!早く〜!」

私はビビリながらとりあえず、千秋さんの肩に手を置き揉み始めました。

「始めて〜!」

「はい…すみません…」

マッサージされた事があってもマッサージをした事はなどありません

「ひと言言わせてもらいますが〜技術や知識はもちろん大事、しかし一番大切なのは人対人、その人を想いそして何をどうしたら喜んで頂けるか考え、リラックスして施術を受けて頂く事が重要です…やってみてください〜!」

私は先程千秋さんにやって頂いた施術を思い出しながらとりあえず記憶の限り真似てみようと思いました。

私は千秋さんの肩に触れたときから別の緊張感が走ります。

(手のひらから感じる女性特有な柔らかな肌の感触憧れの千秋さんに命令で承諾済みでも触れられる嬉しさが込上がり私の気持ちとしては痴漢行為に近い感覚でした。)

上半身を隈無く指圧した頃には腕も疲れていましたが、千秋さんから特に指摘や指示などが無く極度の緊張感は無くなり楽しさが上回っていました。

(そろそろ…外に移ろう…)

「脚の方に移ります…私なりに一生懸命施術しましたが…いかがでした…?」

「0点〜!何もかも〜止めてもらえます〜!がっかり〜」

私なりに一生懸命に行ったつもりでしたが、キツイ返事が返ってきて、少しむかっきました。

(施術しろって言ったのは千秋さんじゃないか…千秋さんて本当はキツイ性格なのかな…?)

「すみません…もう少し続けさせてください…」

「無駄だと思うけど〜どうぞ〜続けて〜」

不信感を抱きながら千秋さんのふくらはぎを両手で挟み上下に移行し施術していると、何かが足らないような感じがしました。

「千秋さん…滑りを良くするためにオイルを使ってもいいですか…?」

「いいけど…オイルは私の肌には合わないから…そちらのピンクの容れ物に入ったクリームにしてください」

クリームをたっぷり手に取り千秋さんのふくらはぎに塗り込みます。

ベタベタ感が強いクリームがふくらはぎを滑っていきます。

(塗っている私が気持ち良さそうに感じているのだから塗れている方は快感だろう〜)

開き直った私は千秋さんを困らせてやろうと思うようになりました。

「千秋さん〜身体で困っている所ありますか〜?」

「特に無いけど〜疲れているからリンパを集中にお願いしょうかしら〜」

「すみません…リンパはどこにありますか…?教えください…」

「リンパは首、脇、太腿に太い筋があるからそこを覚えておけば大丈夫〜後はお兄さんに任せます」

(これはチャンスかも…)

千秋さんの引き締まったお尻を見ながら両手を太腿に掴み上下に施術しますが開き直ったといえ憧れの千秋さんに躊躇し手が脚の付け根お尻のリンパ筋まで伸びて行きません。

千秋さんの引き締まりながらも柔らかな太腿を擦りながら私の興奮度もマックスにたどり着いていました。

度胸を決めて私は1cmずつ手を伸ばしていくと指先がお尻まで到達していました。

(ここまでたどり着いた〜!)

私は右脚から左脚に移ります。

(もっと大胆…!)

性的欲求が高まり抑えれなくなっていましたが、慎重に冷静にとクールダウンと言い聞かせます。

指先もズボンの中から滑らせ陰部の近くまで到達していました。

戻る手でリンパを刺激しながら慎重かつ大胆に攻施術をしていると千秋さんに変化が訪れます。

時々、千秋さんの腰が動き、顔の表情も強張り口を噤んていました。

「お兄さん…ありがとう…だいぶラクになったわ…」

「そうですか〜それはよかった〜ちょっとコツがつかめたのでこのまま続けさせてください〜お願いします〜!」

「じゃあ〜そろそろ仕上げで〜」

「クリームを着けて仕上げしたいと思いますが…あの…クリーム手がベタベタするのでズボンがあると塗り難いのでタオルを掛けますから脱いで貰ってもいいですか〜?」

「履いたままで大丈夫…」

「あの…千秋さんからの提案で施術する事になったのですから…それと施術の楽しさが少し解ってきました。お願いです〜」

「ん…わかりました…」

私はバスタオルを千秋さんの腰に掛けました。

「寝たままでは抜きづらいでしょうから〜私が脱がせますね〜腰を浮かせてください〜」

私はバスタオルの中に手を入れズボンに手を掛け脱がす準備をしました。

なかなか腰を浮かさない千秋さんに、急かすと諦めたのか、腰を浮かせ脱がせやすくしてくれました。

戦利品を脚から抜き取ると自然と笑みが溢れます。

バスタオルを半分に折りお尻だけ隠し両脚を剥き出しにしました。

「アッ…恥ずかしんだけど…」

「施術ですから仕方ありません〜千秋さんも利用者さんにいろいろ恥ずかしい思いさせていませんか〜?」

「………」

千秋さんの角度からは見えませんが私の角度からは千秋さんのパンティーの陰部の部分が見えています。

私はクリームを手に取り、太腿に擦り込むように滑らしました。

千秋さんは目を閉じ、顔の表情は強張り身体には力が入っていました。

「千秋さん〜力を抜いてリラックスしてください〜」

両脚に丁寧にクリームを塗り込み、仕上げに掛かります。

「千秋さんもう少しで終わります〜少しだけ脚を開きますね〜」

返事を聞かないまま両脚を抱え30度位開くとVゾーンに張り付いたパンティーに目がいきます。

千秋さんを落城させるためには布1枚最後の砦が控えていますが、最後の砦のパンティーに2cm位のシミが着いていました。

(濡れてる…!もう一押しかな…??一気に畳み掛けるか…!)

爪を立てお尻からパンティーラインをなぞりゆっくりと脚の付け根に向かって際どく攻めました。

「う…イヤ…お兄さん…これ施術じゃない…」

「私は私なりに考えた施術ですが…千秋さん気持ち良さそうでしたが…」

「違います…」

「仰向けになりましょうか〜!」

千秋さんの肩を押し身体を支えながらちょっと強引に回転させ仰向けにしました。

「お兄さん…これ以上は…」

「千秋さんが私に任せると言ったじゃないですか…!もう少し付き合ってください…」

「汚れるといけないので〜パンティーは取りますね〜!」

私は剥ぎ取りやすいように、お尻の方に手を回しパンティーに手を掛けると、千秋さんは手で抑え脱がせまいと抵抗しました。

「お兄さん…ごめんなさい…お兄さんがかわいく思えて私もイタズラな気持ちになって…困らせようと怒ったフリをして…施術を頼んだの…」

「そうでしたか…それは私に触ってもらいたいと思ったのですか…?」

「ん…わからない…」

女心と秋の空、私が可哀想に見えたのか、それとも私に興味を持ったのか、ただの気まぐれか…

「私はもう少し施術したい…正直言うと…千秋さんにもっと触れていたい…お願いします…」

土下座まで考えましたが、それは必死過ぎると思い90度近くまで頭を下げました。

千秋さんはベッドに座りうつ向きながら考えています。

「お願いします〜!」

「わかりました…私も悪いのですから…もう少しだけですよ…」

「ありがとうございます〜リラックスする為に心理テストみたいな事します。」

「難しく考えないように瞬時に答えてください〜」

「怖いな…」

「いきます〜山、川」

「山…」

「いいですね〜どんどんいきます〜」

「口、指」「指…」「舐める、擦る」「擦る…」「奥、手前」「奥…」「上、下」「上…」「外、中」「中…」「咥える、挿れる」「挿れる…」

「お兄さん…何か質問…変じゃ…ありません…」

「別に…考え過ぎですよ〜何か変な想像していました〜?」

「していません…」

「最後に〜強豪、服従」

「服従…」

「はい〜!」

少し大きな声を上げ手を叩きました。

千秋さんはビクッとして身体を震わせます。

「パンティーを脱ぎやすくする為に腰を浮かしてもらえますか〜!」

「イヤです…」

千秋さんは口では抵抗しましたが、身体が意思に背き腰を浮かしてしまいました。

「エ…エ…ェ…???なんで…?お兄さん〜何かした〜!」

「私は何もしていませんが…心理テストをした事で無意識の意識、普段心に隠している千秋さんの潜在能力が出ていると~?原因は千秋さんにあると思います〜?昔読んだ催眠と心理学の本に書いてありました」

「私に…?催眠…?」

私はバスタオルを取り、パンティーを降ろし足から抜きました。

「恥ずかし…見ないで〜!身体が動かない…やはりお兄さん…止めて…」

薄い陰毛丸見えの陰部を覗き込みながら、

「脚を開いて〜心を解放しましょう」

千秋さんは脚をゆっくり開きます。

私はそっと大陰唇と指で擦りました。

-終わり-
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