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私が塾の先生をしてたとき 中学2年の男の子に告白されて

投稿:2026-02-28 01:17:39

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ゆずき◆NXJHGSE(千葉県/30代)

塾で教師をしてた頃の話

当時私には結婚を考えてる彼がいて、生徒にもその存在を知られていました。

しかしお互いの仕事が忙しく生活リズムも合わないことから別れることに。生徒には今でも仲良いフリをしていましたが、ある時つい別れたことを口を滑らせてしまいました。

数日後、中学2年の男の子より進学先について相談したいと言われ、塾の担任の先生に話すように言ったのですが先生がいいですと言われて相談に乗ることに。

進学先についての悩みを聞きアドバイスをすると、思わぬ言葉が。

「じつは先生のことずっと好きでした。でも彼氏さんがいるので迷惑になると思って言いませんでした。別れたと聞いてそれでも迷惑かけちゃうのがいやで悩みました、許してください。付き合いたいです。」

正直モテる方ではなく、しかも30代半ばだった私が生徒から好意を寄せられてることにかなり驚きましたが、あくまで教師と生徒だし、この子にはもっと似合う相手がいるはずだと思い、優しく断りました。

しかし、家に帰ると寂しさが押し寄せ、その生徒のことばかり考えていました。

次に中二のクラスの授業の日、彼は授業よりかなり早い時間に職員室に来ました。小声で「この前はすみませんでした、忘れてください」と謝られました。

私は彼に気持ちを伝えてくれたのは嬉しかったと言うと、彼から「そう言われるとやっぱり忘れられないです。」と返されました。

彼から連絡先だけでも聞きたいと言われ、内緒で教えてしまいました。彼とやりとりすると本当にうれしそうでした。

そしてある日曜日、塾と遠い場所で彼と会うことになりました。

元々付き合ってた人とも最後の方はデートらしいデートが出来ていなかったので、いい歳して久しぶりのデートに心が弾んでしまいました。

食事に行くと食べ盛りの彼は美味しそうに沢山食べており、恋人というより母親の気分になっていました。

彼を助手席に乗せてドライブしていると、

「先生は僕のこと男として見れないですか?」

と突然聞かれました。

「うーん、なんと答えたらいいのかな。教え子として大事に思ってる。」

と答えると、

「今日デートに誘ってくれたのはあくまで生徒としてですか?」

「いや生徒にこんなこと、本当はダメだよ。」

「…先生、いつも授業の時はズボンじゃないですか。今日ワンピース姿、すごく素敵です。」

「そう?ありがとう」

「脚、綺麗ですね」

「ちょっとww何見てるのよ」

信号待ちの時に彼をふと見ると股間がすっかり大きくなっていることに気づきました。

この先、元彼といったホテルがあることを思い出した。いや、さすがにそれは犯罪になってしまう。でも、、

「誰か見てると嫌だしどこか入らない?」

「えっ」

「他の子や塾には絶対内緒にしてね。」

ホテルの駐車場に入ると彼は酷く緊張しているようでした。

部屋に入ると、彼は立ち尽くしてしまっていた。意を決してベッドに寝転ぶと

「おいで」と彼を誘いました。

シャワーを浴びてませんでしたが、白状すれば私のムラムラも限界でした。

抱きしめてキスをすると彼もそっと私の肩に手を回してやさしく抱きしめてくれました。

ワンピースを脱いで下着姿になると彼は目を見開いてこっちを見てきました。

彼の服を脱がし、下着の上から彼のアソコを擦るとすっかり固くなっていました。

お互いの下着を脱いで生まれたままの姿になると、彼のアソコを口に咥えました。舌を絡ませると

「先生、もうやばいです。でも僕のを先生の口に出したくないです。」

「大丈夫よ。」

「いや、でも先生にそうしたくないです。」

「じゃあ私のを舐めて。」

「おっぱいからでいいですか。」

彼はむしゃぶりつくように、ではなくやさしく私の乳輪に舌を這わせてから乳首を舐めてきました。

ちょっと強引なところがあった元恋人とは違ってすごく大切にしているようでした。

「経験あるの?」と聞くと

「いやいやまさか!先生が初めてです。」と答えが返ってきた。

私が股を広げて寝転ぶと今度は私のクリとマ○コに舌を這わせてきた。

私は恥ずかしさとともに強い興奮を覚え、すっかり濡れてきてしまいました。

私はコンドームを取り出すと彼のアソコにつけました。

「緊張します…。」と言った彼に向けて再び股を広げて寝転ぶと、彼はアソコをゆっくりと挿入した。

相手の童貞をもらったことがなかった私は、こちらが気持ちよくなくても彼に満足してもらおうと思ってましたが、意外にも強い快感を感じてしまいました。

背徳感と彼の真っ直ぐな気持ちにすっかり心で感じてしまっていた私に気づきました。

短い時間の休憩でしたが彼はその間に3回も私の中でいきました。3回目の射精では私もいってしまいました。

彼との関係はしばらく続きました。

しかし彼が3年生に上がる時にこのまま続けるわけにはいかないと、塾を退職し、彼との関係も終わらせることにしました。

最後に彼からもらった直筆の手紙は今もタンスの奥にしまってあります。

-終わり-
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