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体験談(約 23 分で読了)

【超高評価】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(7)(3/4ページ目)

投稿:2022-09-07 02:29:11

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大量の唾液を途切れることなく純子の口内へダラダラを垂らす。

純子も一生懸命、飲み干す。

右手はブラの上から荒々しく揉みまくり、

「ヒロさん、ちょっと痛い…。」

か細く訴える

俺の舌は純子の身体中を蹂躙するが如く、そこら中に突っ込む。

ブラは少しだけズラし、被りつき、強姦しているような愛撫の仕方だ。

それでも純子は

「はぁんはぁん、あん、ちょ、と、こ、怖いよ、あん、ひ、ひろ、さん。」

乳房を揉みまくり、乳首を舌で押し込みながら、グリグリ愛撫。

「は、は、激しい…。」

右手は下着からすぐに、秘部へ指を入れ、激しく愛撫する。

「生理終わったよな?」

「う、うん、ほぼ…。」

乳房を荒々しく音立てて吸う

ジュパジュパジュパ

ヂューヂューヂュー

秘部は激しくスポットを

「あっあんあんあん、そんなに激しくしないで!純子、純子、」

大きく仰け反りながら

「い、い、逝く逝く逝ーー」

果てた。純子。

下着をひん剥き、いきり勃った息子を一気にバックからぶち込む。

「うっ!!!!」

白い大きなお尻をガッチリ掴みながら、激しく打ち付ける。

パンパンパンパン

純子の秘部は驚いたのか

キューキューと締め付けてくる。

右手で乳房を揉み、乳首を挟む。

「いやん、いやん。そんなに激しくしないで。」

挿れる角度を変えながら、より感じる場所を俺の亀頭が捉える。

「あんあんあん、しゅ、しゅごい。また逝っちゃうよ。逝っちゃうよ、よ」

大量に潮吹き上げうつ伏せに倒れ込んだ。

そのまま、寝バックの形でツキ続ける。背中に舌を這わせ豊満なバストを荒々しく揉みしだきながら。

そしてまた潮を吹き果てる。

「まっ、待って、純子、おかしくなるよ。」

そのまま、チン○が抜けないようにひっくり返し、正常位でまたも激しくピストン。

打ち付けるたびに、愛液が散布され、接合部はグチョグチョになる。

「純子、純子、またまた逝っちゃう。」

乳首を噛み、吸い、舐め、乳房を揉む。

時折、口の中を犯し、腰は永遠に動かす。

部屋中に響き渡るぐらい

パチンパチンパチンと…。

そして

「もうダメ、ダメ、ダメ…。」

最高に危険日にも関わらず

「純子、俺のが欲しいやな?ええんやな?」

「欲しい、欲しいよ、あんあんあ、逝きそう、い、いぐっ……」

「い、いくそーーー」

熱いモノを奥まで流し込み、最後の一滴まで

ドクンドクンと吐き出した。

激しく荒々しいセックスに息切れをした。

「はぁ、はぁ、はぁ、自分勝手な奴やろ…俺は。」

「はぁん。す、凄く感じた…。」

「な、何が?純子、凄いく感じちゃったよ。」

「…。」

あれれ?あれ?

「あ、あの、無理矢理やったんですけど…。」

「なんで?大好きな人に荒々しく抱かれて凄く感じたよ、純子は。」

「ハハハハ。敵わんわ。オマエには。可愛いやっちゃの〜。ほんまに。」

「だって、気持ち良かったんだもん。」

「それにね。本当に無理矢理する人が生理終わったか?なんて聞くわけないじゃん。」

「…た、確かに。」

俺は純子には一生非情にはなれん…。

「だ・か・ら、ヒロさんは心底純子に優しいの。」

「ホントにホントに優しいの」

「優しすぎるの…」

また大粒の涙を流す。

「優し過ぎるよ。ヒロさんは。」

「夏、一緒に海に行こう?なんならハワイでもいいぜ。全部出してやるし、な、10日ぐらい、行って、シェラトンかロイヤルハワイアンに泊まって、いっぱい買い物して、そうそう、エッチなビキニ買ってやるぞ!な、楽しいぞ。なんなら来週から行こか?」

グスングスングスン

「ヒロさんなら、本当に来週から連れて行ってくれそう。」

「ええぞ。また有休取るわ。多分、ゴッツ怒られるけどな。その分、帰ったら100倍仕事するって言うわ!」

「もう、ホントにやりそうだから怖い。」

「でも嬉しい。」

「全部、純子でいてくれてるよね。」

「純子のしたいこと、全部叶えてくれそう。こんだけ、凄く凄く良くしてくれてるのに、まだ先がありそう。凄い人。」

「なんや、その言い方。」

「純子ね、」

「純子ね、ヒロさん大好き。」

「知ってるやんけ!そんなん。」

「言いたかっただけ。」

「純子、幸せ。」

「今日、お友達に言ってくれたよね?」

「何か言ったけ?」

分かってた。その言葉やろ?純子。

「俺の嫁はんになる子って。。。」

「凄く凄く嬉しかったよ。」

「ホントに。」

グスングスン

ひっくひっく

「そりゃまあ、付き合てんやから、そうなるやろ?」

「こんなおバカな純子のこと、なんでなんで可愛がって、ううん、愛してくれるの?こんなに大事にしてくれるの?」

「出逢って、まだちょっとだよ。」

「そんなん、時間なんて関係あらへんやろ。」

「しゃあないやん、惚れてもうたんやから。」

「その豊満なオッパイに。」

クスクス

涙を流しながら笑顔になる。

「このタイミングでも、徹底してるよね。ヒロさん、エロ挟み。」

「照れ隠ししてるのが可愛い。」

「なんやと!」

「オッパイ好きなもんしゃーないやん!」

「優しい。」

「少しだけ思い出しても、純子がメソメソすると、直ぐに笑わそうとしてくれてるよね。いつもそう。」

「凄く愛されるの、分かるもん。」

「分かるもん。」

読まれていた。分かってくれていた。

俺は純子の笑顔のためなら、何でもする覚悟だ。例えこの身がどうなろうと。

「嫁はんか…。」

「何かいいね。関西弁。」

「今頃〜〜〜。」

「松江出身で、すでに完璧な関西人だね。」

「じゃあ純子も一緒に、かんさ・・・」

言えなかった。関西へ来いとは。

「へへへ。後ちょっとで休暇も終わりだね。」

「うん。もう荷物はまとめてあるわ。」

「龍太くん悲しむね?」

「多分、大泣きするやろな。あいつ。もう俺にべったりやしな。」

「龍太くん大好きな叔父さんを独り占めにして悪いことしちゃったね。」

「大丈夫、大丈夫、毎日、帰るまで遊んでやってたしな。」

「誰にでも優しいんだ。」

「………………………。」

しばらくうつむき時間だけ流れる。

「じ、純子、イヤだよ。ヒロさんが他の女性に優しくするの。だって、たって、こんな感じでほかの子に接しちゃったら、みんなヒロさんの虜になるよ。絶対に。」

「何で、そうなんねん。オマエ、ネジ緩んでないか?彼女差し置いて、他の女に優ししなならんねん。」

「まあ、浮気ぐらいはするかもしれへんけど。そん時はごめんやで。」

「それは絶対許さん。純子、独占欲強いの知ってるでしょ?」

「でも、浮気されるぐらい長い月日を過ごせたら良かった。」

やっぱり、そういうことか。そうなんやな。覚悟は出来てるんやな。

「そうか。分かった。もう何も言わへんわ。」

「これで終わり、って事で。それでええねんな。」

大号泣する純子。

わーんわーんわーんわーんわーん

ぐしゅん

わーんわーん

「そんなの良くないよ。よくないけど、よくないけどそれでいいの。」

「そうか。ヨシヨシ。」

俺の胸の中で泣きじゃくる。

もう、子供のように泣きじゃくる。

黙って、小さな頭を撫でてやるしかできない自分がいる。

そして、気がつけば、泣き疲れたのか寝息が聞こえる。

クゥークゥークゥー

可愛い寝顔だ。本当に天使みたいだ。一枚ぐらい、写メ撮ってもバチ当たらんやろ。

カシャカシャと数枚撮った。

俺の胸の中で寝息を立てる純子を横目にここ数週間の写メを見ていた。

ハハ、溺愛してた龍太より純子が多いやん。オジ失格やな。

しかし、気丈な子やな。こんな年齢で沢山のモノを背負い。

色々なことを考えた。

1.会社を辞める。松江で仕事を探す。

→絶対無理だな。俺は社長まで上り詰めるまで辞めるつもりはない。男として、これは譲れん。

2.無理矢理連れて行く。

→お年寄りを置いて連れて行けるわけない。

3.じゃあ、純子と一緒に祖父母も引き取る。

→あの年齢で新たな住居は無理。ましてや島根から大阪なんて。俺の両親も許さないだろうな。そもそも、あの祖父母なら断れてるだろうし。

じゃあ一番現実的な

4.遠距離恋愛。

→祖父母が亡くなるのを待つ。不謹慎だ、それは考えんとこう。

そもそも二人とも遠距離恋愛向きではない。

常にそばにいて欲しいタイプだ。

純子は絶対、そばにいて欲しいタイプ。マジで3日と保たんやろな。

俺は目を離すと絶対、他の女に手を出すだろう。それは自信があるわ。

これはウルトラCだが、俺の両親に二人の事頼むか?それも現実的ではないな。

純子に兄貴とかいればな…。一人っ子やしな。

ここ数週間はこんなことはがり考えていた。まさに企画書を作るが如く順序建てて構築した。

結局、良作なしか…。何かないのか?純子を手離さなくてもいい方法が。

しかし純子は強い子だな。

この結末は分かっていながら、ずっと抱かれていた。それは、たった一月でも良かったのか?あんな純真な子が。

もう、俺が性欲の吐口だけにしたようなものやないか?最低やろ俺は。

はじめは「巨乳でとても可愛い保母さん」を抱きたいだけだったのは事実だが、今はもう俺の方が惚れてるよ純子。俺の可愛い純子。

俺は眠れずスカパーで映画を観ていた。

深夜3時過ぎに

「ふにゃにゃ?」

寝坊助純子ちゃんが目を覚ました。

「まだ3時や、寝とき。」

「寝ちゃった…。」

「そりゃホテルやし、寝るところやん。」

「もう、おバカ、おバカ、おバカ。純子のおバカ。」

「純子ね。」

「もうええって言うたやん。」

一息吐いて、俺から核心を突いた。

「付いて来れへんやろ?」

「この休暇でサヨナラのつもりやな。」

「どうして…。」

「オマエな、今までの話でこの結論に行かへんかったら、アホちゃいますねん、パーでんねんやわ。」

「バーデンネンって古っw」

「どうせ、俺のセックスに飽きたんやろ!俺もな。そろそろ他の子抱きたいと思ってたから丁度ええねん。」

「と言う事で、色々ありがとうございました。」

「本音?」

「当たり前やん。」

「ヒロさ、グスン、グスン、ん、目に涙浮かべてるよ。」

「当たり前やん!こんな時間やで!目立ってショボショボするわ。」

「純子、何で泣いて寝たっけ?」

たまらんな。この天然さ。離れたくないからやろ?マジでええキャラ過ぎるで。アホらし。俺も寝よう。

「そこまでバカじゃないもん!」

「お爺ちゃん、後どれぐらい保つんや?」(真面目な顔で)#ブルー

えっ!!って顔して、見つめた。

「なんで?」

「どう言う事?」

「悪いんやろ?それもかなり。」

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