体験談(約 4 分で読了)
バイト先の人妻パートを寝取った大学生の話
投稿:2022-06-14 22:30:58
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僕は20歳の大学生で、タクヤといいます。
一人暮らしのため、生活のためにスーパーでバイトをしています。
実はそのバイト先の45歳になる人妻パートさんの真子さんという女性のことがずっと気になっていました。
バイト先には僕と同じ大学生の女子たちも何人かいるのですが、僕には母親のような年齢の真子さんのことがきになってしかたありませんでした。
この日は、夕方からの勤務で、仕事が終わったのは夜の9時。
真子さんと一緒にスーパーをあとにしました。
「タクヤ君、家寄って行かない?」
「えっ!旦那さんは?」
「出張でいないの。いたら誘わないわよ!」
「そうだよね。」
今までも何度か真子さんのお誘いを受けて、家にお邪魔していました。
しかも、決まって、この日みたいな遅い時間の日に限って。
でも、今までは何もできずにいました。
部屋に入ると、いつものように、テレビの前にある2人掛けのソファーに僕と真子さんは並んで座りました。
「子供たちはタクヤ君と一緒で大学生なんだけど、一人暮らししたら家に帰ってこないでしょ。主人は、仕事仕事って言うし。結構寂しいんだよね。」
「僕はこうして真子さんのお誘いを受けて家に来る日が楽しみなんです。」
「まぁ。そんな事言われたらうれしいけど、バイト先に同じ大学生の女の子いるじゃない?気になる子はいないの?」
「僕が気になるのは、真子さんだけなんだ!」
「もう!おばさんをからかわないの!だって、確かタクヤ君のお母さんと同い年って言ってたじゃない?」
「年齢なんて関係ないよ!」
少しムキになってしまっている僕がいました。
そして、真子さんに僕はある告白をしました。
それは、僕の初めての女性。いわゆる童貞をささげた相手が母親だったのです。
母親の熟れた身体、エッチな舌使い、激しい腰使い。どれをとっても僕をとりこにするには十分でした。
そしていつしか、僕は年上の女性ばかりが気になってしまい、AVを見るようになっても、熟女系のものばかりでした。
「タクヤ君。おばさんは、だらしない身体つきだし、おっぱいなんて、もう重力に負けて垂れ下がってるし。おなかの肉もつかめるし。」
「それがいいんじゃないか。僕は真子さんとエッチしたいんだよ!」
僕は真子さんの肩を抱き寄せると、興奮の勢いそのままに唇を奪い強く吸い付いてしまいました。
「タクヤ君!興奮しすぎだってばぁ!ねぇ!もっと優しくしてよ!」
「そんなの無理だよ!ブチュッ!ブチュッ!ブチュッ!」
「あぁーーん!タクヤくぅん!おばさんも興奮してきちゃう!」
僕は、唇を奪ったまま、右腕を背中から前に回して、真子さんの着ているブラウスのボタンをはずしていきました。
真子さんは白のブラウスなのに、中から黒のブラジャーが出てきました。これこそ、熟女のエロだなと思いながら、一生懸命に両手で揉みまくりです。
「タクヤ君!ヤラシイ!お母さんに教えてもらったの?おばさん気持ちいいんだけどぉ!」
「真子さん!おばさんって言うのやめようよ!真子!って言ってよ!」
僕はブラジャーのホックもはずしてしまうと、真子さんの豊満な垂れたおっぱいがボロンッ!と現れました。
いつもは、服の上からしか見れなかったおっぱいがついに目の前にあります。
「いいおっぱいしてるっ!確か、真子さん、100センチのHカップって言ってたよね!堪んないね!」
僕は真子さんのおっぱいに顔をうずめ、思い切り右の乳首に吸い付きました。
「あぁーーんっ!タクヤ君!素敵よ!そこがいいのぉ!」
僕も興奮のあまり、思わず真子さんの乳首を歯で甘噛みしてしまいました。
「あっ!いたっ!気持ちいいっ!!そういうの好きかも!」
こうなったら、もう勢いだけでした。
膝上のミニスカートを捲くり、ストッキングに手をかけると、ショーツと一緒にすーっ!と脱がしました。
真子さんも、たがが外れたのか、僕のジーンズのホックをはずし、下着ともども脱がしにかかってきました。
「いやだぁ!タクヤ君!すごく立派なチンポ!主人のそれとはぜんぜん違うの!」
「違うからどうなの?」
真子さんのおっぱいに吸い付きながら、左手で真子さんのオマンコに指を這わせ、上目遣いで艶かしい表情の真子さんを楽しみました。
「タクヤ君!意地悪いわないの!ほしいに決まってるじゃない!」
「ひょっとして、久しぶりなの?」
「だってぇ。もう1年くらいご無沙汰なんだもの!」
「じゃあ、僕のチンポ、もっと硬くさせてよ!」
「わかったわ!真子のフェラチオびっくりしないでね!」
小さめのおちょぼ口の真子さんが僕のチンポを口に含んで来ました。
吸い付くような唇。
大量に絡む唾液。
激しいピストン。
もう、堪りません。
でも、母親に鍛えられた僕のチンポはそう簡単には逝きません。
僕のチンポは真子さんの口の中でどんどん、膨張していきました。
「すごぉい!まだ大きくなってる!かたぁい!」
「すごいでしょ!だんなさんとは大違い!」
「うん!ほしいっ!これがほしいっ!タクヤ君のデカチンポがほしいっ!!」
真子さんをソファに仰向けにすると、両足を開脚させ、思い切り勃起チンポを根元までずっぼしと嵌めました。
「あぁーー!真子もきもちい!堪んない!タクヤくん!激しく突いて!!」
バンッバンッバンッバンッ!!
僕と真子さんの身体が当たる音が部屋に響き渡りました。
「真子!もうだめぇ!タクヤ君のチンポがすきぃ!いっぱいついて!!いっちゃうぅぅっ!!」
「まこさぁん!僕も逝くぅぅっ!!」
どくっどくっどくっ!
このまま、僕は真子さんの家で朝までつながり続けました。
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