成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,840話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)

小2女児の下半身を責めまくる

投稿:2023-04-28 23:38:23

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

野杉ひろし◆l3ZIAQ
最初の話

これは俺が高校1年生のときの夏休みの話です。俺は偏差値50ぐらいの高校に通う、ごく普通の男子高校生。俺はその日、市営図書館に行った帰り、公園の近くを通っていた。急に背後から声をかけられた。「お兄さん!ちょっと待って!」振り返ると小学生が立っていた。丸っこい眼鏡をかけた結構可愛…

前回の話

前作の続きです。俺はセナとの1日中SEXをしている。中に出した後、5:00までの20分ほどそのままの体勢でいた。俺「次はどんなSEXをしようか?」セナ「騎乗位がいいな~」俺「了解!」俺は背後にあったベットに横になる。セナはキスを求めてきた。出会ったばかりの頃は…

前回の続きです。

新年になった。

1月、三ヶ日も過ぎて学校が始まるまで後、数日になった。

年末年始のお昼の特番の時期も終わり、いつもと同じ番組しかやっていなかった。

なので昼食を食べ終わると退屈になってしまった。

美羽もソファーに寝っ転がって、スマホをいじっていた。

そこで、俺はとあるいたずらを思い付いた。

「美羽、気持ちいいことをするからこっちに来てくれる?」

美羽「いいよ~♡」

「ありがとう!」

階段を上がり、いつも二人で寝ているシングルのベッドに座らせる。

「寝っ転がってお股をこっちに開いてくれるかな?」

美羽「OK!」

美羽が寝っ転がる。

準備は整った。

美羽の太ももを左手で掴み、美羽のお尻をベッドから数cm浮かせる。

そして右手を美羽のお尻の下に入れた。

軽く息を吸い、美羽のおまんこにしゃぶりつく。

舌で美羽のおまんこを広げ、クリを責める。

その裏側、美羽のお尻の下に入れた右手の指を肛門に入れていく。

肛門は第二間接まで入った状態で放置する。

美羽「えっ…、なにっ…?あっ、気持ちいい♡」

まだ開始から5分と経っていないのにも関わらず、美羽は愛液だらけだ。

その愛液も全てすすりとり、クリを責め続ける。

それから、さらに約2分。

美羽「あっ、ん、イクぅ!イクぅ!」

美羽の身体が10cmほどはね上がった。

美羽はイッた。

しかし、まだ終わりにはしない。

一心不乱に続けていく。

「こんどは、お尻をこっちに向けて寝っ転がってね。」

美羽「うん!分かったよ~!」

美羽が寝返りをうって、白いお尻がこちらを向く。

今度は、美羽のアナルを責める。

両手で美羽のお尻を広げ、美羽のお尻に顔をうずめる。

鼻につんとくる匂いがする。

美羽のうんちの匂いだろう。

まだ小2だししっかりとは拭けていないのだ。

肛門に美羽のうんちの残りカスがついている可能性が高いが、そんなことは気にせず舌を勢いよくねじこむ。

特に肛門の入り口は念入りになめる。

ちょっと臭い匂いがとても興奮して、より強く美羽のお尻に顔を擦りつけた。

美羽「アン、アン、イクぅ!」

美羽はアナルが弱いようだ。

3分経ったかどうかという頃にはイッてしまった。

美羽の愛液がベッドのシーツを濡らしていく。

美羽が予測していたより、はるかに早くイッてしまったので、そのままアナルを責める。今度は美羽の肛門の入り口を吸って刺激を与える。

美羽「あっ、またイッちゃう!」

美羽は先ほど2回もイッているのにも関わらず、さっきから7分ほどでイッた。

そこで満足して、美羽を立たせる。

シーツは広範囲にわたって濡れていて、愛液を吸収しきれず、軽く水溜まりのようになっていた。

「気持ちよかった?」

美羽「うん!気持ちよくて、何回もイッちゃったよ♡」

美羽はとびきりの笑顔だった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:4人
合計 52ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]