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体験談(約 4 分で読了)

美少女を堕とす高校での話①ドMロリ会長

投稿:2022-04-17 09:31:51

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本文

ゆーくん◆MAdJORg

登場人物

ゆう…わりと普通の男子高校生

A…ロリっぽくて可愛い、生徒会長

ある日のことだ、その日は気分が良かったので学校に早く着いた。

(俺が一番かな…)

と、思いつつ教室を覗くと、信じられないものが目に映った。

なんと、あの生徒会長が下半身裸で教卓に乗り、オナニーをしていた。

特に考えた訳では無いが、俺は咄嗟にスマホを取り出し動画を撮った。

(これは使えるな)

と、思い俺は教室に入った。

「え、ゆう君待って待って見ないで!」

と言いながらAは潮を吹いてイッていた。

「何してたの?(笑)」

「違う、あの…」

「あの優等生が教室で下半身裸オナニーしてたとかヤバいね(笑)」

「動画もあるよwバラまこっかな~w」

Aは怯えてた(結構興奮したw)

「それだけはやめて!なんでもするから…」

「じゃあ、ヤラせてよ」

「それは!」

「自分の立場わかってる?」

「わかったから、バラさないで…」

「約束は守るよ」

こうして俺はAとヤルことになった。

朝は(週末にヤロっかな~)と思っていたが、授業中我慢できずにAにLINEをした。

(ちなみにこの時童貞では無い、初体験の話は今度別に)

LINE

「放課後教室で」

「分かった」

正直この後1日授業が頭に入んなかった(笑)

放課後

俺とAは別々に教室を出て皆が出た頃戻ってきた。

「ホントに教室でやんの?」

「そっちの方がいいじゃん(笑)」

「早く終らせてよ」

「なるべく」

そして、俺はズボンを下ろしちんこを出しAの机に座った

「舐めてよ」

「…」

Aは嫌々舐め始めた。

「ペロペロ」

「もっと咥えて」

「ひははい(汚い)」

そういいつつ奥まで咥えた

「ジュルジュルズッズズ」

教室には下品な音が響いていた。

「クチュクチュ」

ん?と思うとなんと、Aがフェラしながらオナっていた

「ホント淫乱だな」

と言ってやると、愛液がだらだらと溢れ出した。生徒会長のくせにMっ気があるようだ。じゃあ、こうするか。

「もっと咥えろ」

Aの頭を掴んでイラマさせた。

「ン~ン~ン~!」

さすがに苦しそうだったが、オナる手が速くなるのを見逃さなかった。

「ちんこ食いながらオナるとか変態じゃん」

というと、

「ン~!」

「ブシャー、ジョ~」

なんとイキながら漏らしていた。

「勝手にイクな!」

「ブチュッズルズル」

泣きながらこっちを見てきた。

「飲め!」

「ン~」

「ドピュッデュルルルル」

十秒くらいでてた

チンコを出すとAの口から精子が溢れていた。

「ゴクン、ンッンッ」

俺が指示する前に床に落ちた精子を舐めていた。生粋のMだ。

ちょうど四つん這いになっていて、マンコから愛液が足まで垂れていた。

ゴムは用意していたがつけずにマンコにブチこんでやった

「あっあ~ん」

「え?いれたの?」

「痛っ」

マンコから血が出ていたが気にしなかった

「パンパンパンパン」

「あんっあんっあ~あ~~」

手を掴み、バックで高速ピストンをした

Aは小柄で膣も小さかったが無理やり押し込んだ

「あ~あ~~あ~~あ~ん」

「自分が同級生にどれだけシコられてるか分かってんのか」

「イヤァ~」

そう言いながらもAは漏らしていた

「ジョロジョロ」

「う~う~うっうっ」

「パンパンパンパン」

「あっあっイッちゃう~」

ふと、思いつき俺はチンコを抜いた

「ここまででいいや、ありがと」

「えっ待ってらめ」

「嫌々だったのにやってくれてありがと」

俺はチンコを拭いてズボンを履いた。

「またね」

「待ってまだ…」

「ん?嫌なんでしょ?」

「お願いします」

「もっとはっきり言って」

「私の淫乱おまんこをゆう君のぶっといチンポでお仕置きしてください」

Aが泣きながら言ってきた

「良くできました」

そう言ってチンコをまた出して後ろからAのマンコにブチ込んだ。

「ああっあぁ~」

今度は立ちバックでヤッている。

「パンパンパンパン」

「優等生の真面目な生徒会長がこんな姿とはな」

俺はロリ尻を見て叩きたくなった。

「パァーン」

「ふぁぁあん」

叩くとエロい声で喘ぎ、もともと狭かった膣内が締まりさらに狭くなった。

「パンパンパンパングチュグチュ」

「あぅあぅあ~あっあっ」

「ジョボジョボ」

「また漏らしたのかよ」

「らって~ひもちひひもん(だって気持ちいいもん)」

「どうしようもない変態だな」

「パァーン」

「あぁ~んもっとらって~」

「もっと喘げ!」

「パンパングチュグチュ」

「あぁ~あぁ~あぁ~あっあん」

「らめ~壊れちゃうよ~」

「パァーン」

「締めすぎだろこのビッチ」

「そこ~もっとついて~!」

「パンパンパンパン」

Aも俺も最高潮に達しようとしていた

「中に出すぞ」

「中はらめ~孕んじゃう~」

「出すぞ!」

「ドピュッデュルルルル」

「ダメなのにぃ~」

チンコを抜くとドロッと精子がでてきた

犯罪的光景で興奮した(笑)

「良かったよ」

「キ、キスして」

「ジュルジュル」

ねっとりとディープキスをした

Aはぎこちない感じだったがそれも良かった。

「ゆう君に見られて良かった(笑)」

その後俺たちはセフレとなりいろんなところでヤッた。その話はまた今度。

次の登場人物も紹介しておく。

B…陰キャだが結構可愛い、体型は普通

要望があれば次の話も書きます

-終わり-
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