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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり⑤(2/2ページ目)

投稿:2022-04-02 17:54:48

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本文(2/2ページ目)

「それは、、、てかなんで大きくなってるのかなー?」

「あっ!バレました?久手さんが近すぎて興奮しちゃいました」

「ほんと馬鹿なんだから」

「吹いてくれないんですか?」

牧田は見せびらかせるように全ての服を脱いだ。

「はぁ。病気になってもここだけは元気なんだから」

なんだかんだ言いながら満更でもない様子。

「うっ。」

「めちゃくちゃ硬いんだけど」

「すいません。つい」

「ちょっと弱気なまっきぃ珍しくていいなぁ♡」

ん?

ちょっと雰囲気変わってないか?と思ってた矢先

嫁から牧田の乳首をペロッと舐めた。

「あっ」

思わず声を出す牧田

「可愛い」

「ちょっと!突然なんですか?」

「えー?ホントはしてほしいんでしょ」

「うっ」

「ほら。素直になりなよ」

乳首を指でクリクリさせる。

「く、、久手さん。お願いします」

「あは♡かわいいんだから」

乳首を中心にチュパチュパペロペロさせる。

俺がめっちゃ好きなやつだ。

乳首を舐めながら手は優しくちんこを包みこんでいた。

牧田は時折荒く声を出しながら悶ていた。

意外とSぽいところもあるんだよなーとか他人事みたいに考えながらシコシコしていた。

「下も舐めてほしい?」

「お、お願いします。」

「ふふ♡ほんとに固くて大きいね♡」

ペロンとアイスクリームのように裏筋から舐め上げた。

なんかめっちゃノリノリで凹んだ。

嫁は牧田のデカいちんこを小さい口いっぱいに咥え込み文字通りジュポジュポと激しく頭を上下させる。

「ちょ!久手さんやばいですってそれ!」

「んっ♡たまってるんでしょ?出しちゃっていいよ?♡」

また飲む気なのかな。

「ほらほら♡きもちいでしょ?」

激しく咥え込みながら指で乳首をコリコリさせる。

「やばっ!いくっす」

「んんんっ♡」

口いっぱいに頬張る嫁。

「今日も飲んでくれるんですか?」

牧田がそう言うと喉をゴクンゴクンと鳴らして飲み干していた。

「にがー」

なぜだか嬉しそうにニコニコしてる嫁にかなり苛ついていた。

「久手さん。」

ベッドに横になったままの牧田が嫁を近くに呼ぶ。

「ん?あっ♡」

牧田は妻のスカートに手を入れていた。

てかなんで看病にスカートなんだよ。

ヤラレに行く気満々じゃん!とか思ったが家を出るときに全く気付けない俺もやばいよなぁて凹んだ。

「なんでこんなにヌルヌルなんすか?」

「ちょっ!だめっ♡」

「ちゃんと答えてくれないとやめないですよ?」

「だってぇ、、、久しぶりだったし、、、こんなの見せつけられたら私だって興奮しちゃうの♡」

他人に見せてる照れた顔がめちゃくちゃ可愛い。

あぁホントなんてことしてるんだろうって本気で思った。

「可愛いのは久手さんのほうじゃん」

「うるさい♡あっ♡なんでぇ♡」

「ホントはしたくてきたんでしょ?」

「ちがっ!まっきぃがしんどいっていうからぁ♡」

「こんな可愛い格好で看病来る人見たことないなぁ。ほら下着もこんなに可愛いのつけちゃって」

簡単に脱がされていく嫁。

確かに明らかにスタメンの下着をつけてる。

「なんで。もういっちゃっでしょ?」

「ハハ!俺が2回できるの知ってるでしょ?」

ギンギンのままのチンコ。

回復とかって感じじゃなかった。

「すごっ♡」

「ホントはすっごくほしいんだよね?ほら、好きに使っていいよ?」

「す、好きにって……」

「好きにしていいですよ?俺病人だしあまり動けないんで」

「うっ……」

嫁も我慢できなくなってるなだろう。

葛藤は見えたが落ちるのはすぐだった。

仰向けに寝転んでる牧田に跨る嫁

「すごいいい景色っすね」

「う、うるさい!こんなことしたなんて俺くんに言わないでよ。」

「へー!内緒にするんすか?」

「し、、したことは話すけど私からしたなんて言わないでよ。あっ♡」

「わかりました!ほら!はやくしないと興奮しすぎて久手さんのパンツに当たっちゃってますよ?」

「うう、、、変なこと言わないで♡じっとしてて♡あっうっ♡」

中々信じられない光景だったが上に跨った牧田のチンコに牧田から受け取ったコンドームを装着すると自らパンツを横にズラして牧田の上に座り込んだ。

もちろん牧田のでかすぎるチンコは嫁の中に消えていった。

「ちょっとまって。うぅぅ♡」

「どうしました?」

「やっぱりまっきぃの大きすぎ♡」

「これが欲しかったんでしょ?」

「うっ♡………うん♡」

「てか久手さん前戯なしでもヌルヌルですんなり入っちゃいましたね!俺のかなり慣れてきてるのかなぁ?」

「な、慣れてない。こんなにキツイんだから。でも久しぶりでやばい♡すぐいっちゃいそう♡」

あぁ………動画を見ながら声が漏れた。

「動けます?」

「うん♡まっきぃはゆっくりしてていいから♡」

そういうとゆっくりと腰を上下に動かせる。

苦しそうな表情だが気持ちよさそうに声を出していた。

そういえばこんなに上になってもらって動いてもらったことあったかなと思うとまた凹んだ。

「すごいっすね。そんなに欲しかったんスカ?」

「う、るさい!あっ♡あっ♡まっきぃの奥まですぐ、届いちゃうから♡何回も何回もいっちゃうのおお♡」

「素直な久手さんかわいいっす」

「あっ♡まっきぃちゅうは?」

「風邪うつっちゃいますよ?」

「いいから♡んっ♡チュ♡」

覆いかぶさるような体制でキスをする二人。

舌が絡まり合ってめちゃくちゃエロかった。

恋人なようにしか見えなかった。

「まっきぃ♡下からついてぇ♡」

「ゆっくりしてていいんじゃなかったっけ?」

「だってぇ♡」

「じゃぁ可愛くおねだりしてくださいよ」

「あんっ♡お願いまっきぃ♡下からいっぱい突いて気持ちよくさせてぇ♡」

「俺さんに申し訳ないとか思わないの?」

「あっ♡今は俺くんのこと言わないでよぉ♡まっきぃのがほしいのぉ♡いっぱいいかせてほしいのぉ♡」

「めちゃくちゃかわいいっすね!ほらいけよっ」

パンッパンッパンッパンッ

壊れるんじゃないかってほど突き上げる牧田

嫁のおっぱいも壊れてしまうんじゃないかというほどバイバイン揺れていた。

「あっ♡♡すごぉおぉ♡♡いくっ♡いくっ♡何回もいっちゃうのおお♡♡凄すぎるよぉまっきぃ♡♡♡」

「久手さんの中めちゃくちゃヌルヌルなのに締め付けるっすね!」

「あんっ♡まっきぃも♡気持ちよくなってよお♡」

「ホント入れちゃったら素直になるよね」

「だってぇ♡まっきぃの入れちゃったらすごすぎて何も考えられなくなっちゃうんだもん♡」

「ねぇ。久手さん?明日って何してます?」

「あ♡あした?特になにも……」

「じゃぁ明日も家きてよ」

「だめ!それは浮気になっちゃうもん」

「大丈夫だよ!俺さんは興奮してくれると思うけどなぁ。」

「で、でも、内緒で会っちゃったら浮気になるからぁ♡」

「でも明日もこれほしいでしょ?明日だったらもっと動けるだろうから気持ちよくさせてあげられると思うけどなぁ」

「うう。。でもぉ。」

「わかった!じゃぁ、内緒で来てその後に俺さんに電話して実は俺の家にいて、シテもいいか許可取ればいい?多分内緒で家来たってだけでめちゃくちゃ興奮してくれると思うよ?しかもちゃんと許可取るんだから浮気じゃないし」

「そ、、、それなら、、、」

「約束ね!ガンガン気持ちよくさせてあげるから。今日は気持ちよくさせてくれるんでしょ?もっと動いてよ」

「んんっ♡わかったぁ♡あっ♡気持ちいい?ねぇ♡まっきぃ気持ちいい?」

「めちゃくちゃ気持ちいいっすよ。もう我慢できないかも」

「いいよ?このままいっちゃって♡」

「イクよ。久手さん。」

「あぁぁあ♡♡♡すごい♡ドクドクいってる♡さっきあんなに出したのにぃ♡」

嫁が牧田に体を預けるかのように倒れ飲む。

牧田は優しい手つきで嫁の頭を撫でていた。

「大丈夫ですか?」

「う、うん。ちょっとこのまま。休暇」

ハァハァハァハァと息を切らせている嫁。

「あー。やってしまっなぁ」

少し罪悪感があるのだろうか。

「理性保てなくなっちゃってますもんね。明日も来るって約束しちゃってたけど大丈夫ですか?」

「最悪な約束しちゃってるよねぇ………でも明日はもっと気持ちよくしてくれるんでしょ?」

嬉しそうにニコっとしてる横顔が見える。

めちゃくちゃ嫉妬した。

「もちろん!いっぱい責めていじめてあげますよ」

「そんなこと望んでないけど……」

「でも気持ちよくなりたいですよね?」

「それがなければまっきぃとこんなことする理由ないし!」

「うわっ!体目当てっすか!」

「人聞き悪いこと言わないでよ!俺くんが興奮してくれることが一番なんだから!」

「そうでしたね!でもそれで久手さんは満足なんですか?」

「なんか俺くんが嫉妬しながら抱いてくれる顔すごく好きなんだよね。めちゃくちゃ愛してくれてるってわかるから」

そんなふうに思われてたのか。

「じゃぁ俺さんが興奮するならどんなこともします?」

「どんなことって。。。例えば?。」

「例えば前言ってた調教とか?あと俺さん好きそうなので言ったら久手さんが俺を彼氏にするとか?」

「はぁー?彼氏!?私がまっきぃの?ないない結婚してるのに」

あははと笑いながらいなす嫁を見て少しホッとした。

「寝取られ好きな人って間男に乱暴に扱われるかラブラブなところ見せられるの好きだと思うんだよねー」

「そう?なのかな?」

「まぁこれからも俺さんが興奮してくれるように色々かんがえよっか」

「うん。てか看病来ただけなのに遅くなっちゃった!早く帰らなきゃ」

慌てて変える準備をする嫁。

「今日は俺さんとエッチしないでくださいね」

「えっ?なんで?絶対興奮して求めてくると思うけど」

「そっちのほうが俺さん興奮すると思いますし、久手さんだって明日いっぱい気持ちよくなりたいですよね?しちゃったら気持ちいいの半減しちゃいません?」

「うーん。あまりわかんないけど、無理じゃなかったらそうするね♡そのかわり絶対気持ちよくしてよね♡」

「そんな頑張らなくてもいつも気持ちよさそうだけど」

「うるさいなー!まっきぃこそ一人でしないで我慢しててよ?」

そういうと嫁から牧田にキスをした。

崩れ落ちそうなくらいショックだった。

完全に二人が画角から消える。

なんか変な感じだった。

他の男としてる嫁をビデオで見るのは。

てかちょっと待てよ?

嫁いま牧田の家に行ってるのか?

ちょっと。え?

パニックになってるとめちゃくちゃタイミングよく牧田から電話が来た。

「俺さん?見ました?」

「おう。見たよ。」

「なら今から俺の家来てください。面白いもの見れると思いますので」

手短に電話を切った。

嫁の声は聞こえなかった。

俺は急いで支度して家を飛び出した。

-終わり-
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