体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】嫁の会社の後輩に寝取らたり、寝取られたり②(1/2ページ目)
投稿:2022-02-21 10:25:55
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俺の寝取られ体験と言うか、寝取らせと言うかの話を書こうと思う。俺には最近結婚した2歳年下の可愛い嫁がいる。この話の始まる頃で確か29歳とかかな?名前はヒカリって言う。可愛いってのは主観がかなり入って入ると思うけど俺から見たらかなり可愛い。しかも背が低く胸がデカく童顔と言う最高の条件が…
前回の続きを書こうかと思うんだけど、あのあと普通に仕事で牧田に会うからめちゃくちゃ気まずいって嫁に怒られた。
で、二人でどうしたものかって考えてたらその週末また牧田から連絡があって家に来たいということだったので一応二人で考えてまた招待することにした。
俺的にはまたエロいことになるかななんて期待もしてたりもした。
とりあえず普通に招待して普通に酒飲みながら話をしてたら突然牧田から
「あのぉ。。。気まずいのはわかるんすけど、久手さんに仕事中避けられたらちょっと仕事しにくいっていうか、、、」と言ってきた。
あぁそういうことかぁと思いながらも仕方ないよなぁと言う気持ちもあった。
「だって!それは!あんたが!」
「なんすか?」
「なんもないけど!」
「牧田は意識したりしないのか?」
「いやぁ、それはしますね!だって!目立たないのにあんなおっぱいだってしってしまったら……」
「そんなんだから!避けてるの!目線とかわかるんだからね?」
「うわっ!まじすか!それは申し訳ないです!」
「そんなんじゃ仕事中ムラムラするだろ?」
「そっすね!正直今週はおかずにさせてもらってます。」
「きもっ!サイテー!」
「まぁでも。あんなことあったから意識してしまうのも仕方ないだろ!お前も牧田のこと避けてたら仕事出来ないんだし割り切ってさ!」
「そうなんだけど。」
ここでマジでしょーもない案が思い浮かんだ。
「わかった!じゃぁさ!お互い意識しないようにもっと慣れといたらいいんじゃないか?そうしたら牧田のムラムラも減るかもしれないだろ?」
「はー?何言ってんの?」
「それいいアイデアすね!」
やはりあわよくばと思って来てたのかとわかるくらい察しのいい牧田
酒が入ってるのもあってからすぐに全裸になろうとする。
「ちょっと!まって!まって!」
全裸になる牧田。
勃起してなくても迫力のあるチンコを嫁はしっかりと見ていた。
「ほら!お前も!」
勢いでどうにかしようと思って拒否られても着てるもんひん剥いてやろうと思ってたが意外とあっさり引き下がって服を脱いでいった。
なんかほんとに嫁もエロいことになるかなって期待してたんじゃないの?て疑いたくなって凹んだ。
「これでいいの?てかなにしてんだろ。」
手で胸とアソコを隠す姿がめちゃくちゃエロかった。
「やっぱりめちゃくちゃいい体っすね!正直この間彼女としたけどちょっと物足りなかったっすもん」
そう言いながらムクムクとデカくなる牧田のチンコ
嫁はアレを経験済なのかと思ったらまたちょっと凹んだ。
「あんまジロジロみたいでよ!」
「いやぁでも慣れるためならちゃんと見とかなきゃでしょ?ね?俺さん?」
「おお!そうだな!ヒカリ!手をどけて」
「えぇー?もぅ。」
ヒカリは観念して手を下ろす。
キレイな裸に俺も牧田も見入ってしまっていた。
自分の嫁が自分の家で他人に素っ裸を見せてる状況が異常すぎてヤバかった。
完全にギンギンになったチンコをそびえ立たせながら
「てか見せ合うだけで終わりは結構酷というかヤバいっす。」と言った。
まぁそりゃそうかぁと思いながらも簡単に抱かせるのも嫌だなぁとも思っていた。
「じゃぁ、また前みたいにしてみる?」
嫁も牧田もピンと来てない様子だ。
「だから嫁のテクに10分耐えられたらってやつ。」
「おっ!いいっすね。」
牧田はノリノリだ。
嫁は「えぇー」とか言いながらもそこまで嫌そうには見えなかった。
「じゃぁ」牧田は早速嫁に触ってもらおうと自分のチンコを差し出した。
「10分でイッたら大人しく帰ってもうムラムラしたりもしないでよ?」
「わかってます!10分ですよね!お願いします。」
牧田の合図とともにヒカリは少し嫌そうに牧田のチンコを握った。
少し体を傾けながらチンコをシコシコと上下に動かし牧田の乳首に下を這わせた。
おい!そう言いそうになるのを堪えながら二人の行為を見ていた。
乳首舐めながらシコシコさせるのは俺が好きなやつだし多分だけだ俺が教え込んだやつだ。
結構楽しげにしてたけどめちゃくちゃ凹んだ。牧田も「うおっ」とか言って腰が引けていた。
5分くらいかな?嫁はずっと乳首舐めながらシコシコ。
今日は舐めないのかなぁと思い始めたときに膝をついてパクンと咥え込んだ。
また牧田は腰が引けてる。
恐らく口の中でウネウネ舌が動いてるなだろう。
めちゃくちゃ気持ちいいんだよなぁとか他人事のように思ってみていた。
「やべぇっす。」とか言いながらも耐え続ける牧田
無常にも10分が過ぎてしまった。
「久手さんマジでやばいから!危なかったっす。」
ホントかよ。実は余裕なんじゃないのか?とか思ってた。
嫁は少し悔しそうにぺたんと床に座り込んでいた。
「じゃぁ、俺さん。いいっすか?」
ニヤニヤしてる牧田を殴ってやりたかった。
「あぁ」
カラカラの喉でそう答える。
「あざっす!」
牧田は嫁の手を取って寝室に連れて行く。
嫁は困惑しながらも抵抗せずについていってしまった。
俺はその場で1人残されてしまった。
「久手さんさっきのガチっすか?」
例のごとく結構声が漏れて聞こえる。
「さっきって?」
「久手さんイカせる気なかったでしょ?」
「そんなわけないでしょ?変なこと言わないでよ」
「ふーん。でも前回と全然違ったっすけどね!ホントはしたかったとかっすか?」
「ちがっ!違う!!」
「まぁどっちでもいいや。またこうして久手さんと出来るんだし。」
「うるさい!てかゆっくりして?」
「なんでっすか?」
「だって……声我慢できないから……」
「俺さんに聞かせてあげたらいいのに。きっと興奮してくれますよ?」
「そうかもだけど嫌なの」
「じゃぁ俺にだけ声聞かせてくださいね。」
「きもっ!んっ♡」
急に艶っぽい声とチュパチュパと水っぽい音が聞こえた。
「久手さんのおっぱいまじやばいっす。」
「う、るさい。んっ♡」
「揉み心地もサイコーっす。おっぱい使ってやったことあります?」
「んー。まぁ。」
「ちょっとしてくれませんか」
パイズリをしているのだろうか。
見れないのがもどかしい。
「牧田のホント大きいよね。」
「俺さんも大きい方じゃないっすか?」
「ここまでではないよー」
クスクスと笑いながら話している声が聞こえる。
あいつのを胸に挟んで話してるのかなとか思ったらめちゃくちゃイライラした。
「久手さんも大きい方が好きっすか?」
「あんまり経験ないからわかんないけど、大きいと中が支配されてる気分になるかも。」
「へー!そうなんすね!じゃぁ今日も支配してしまっていいっすか?」
「……うるさい」
そろそろ入れるのかなぁ。
俺の方もガッチガチに勃起してたけど奪って入れたい気持ちでいっぱいだった。
マジで部屋に入ろうかとしてたら
「あっっっ♡」
と嫁のかわいい声。
「今日も準備万端でしたね!この間よりスムーズに入りましたよ。」
「んっ。うるさいぃ♡」
「それか、俺のサイズになってるんすかねー」
「そんなわけない!」
「支配されてる感じします?」
「うぅっ。う、、うん♡」
「結構好きっしょ?俺の」
「調子のらないでよ。あっ♡」
「もう感じるところもわかってきてますから」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
口調とは裏腹の甘えたような声。
かなり感じてるんだとわかった。
「キスはやっぱだめっすか」
「だめぇ、、、♡」
「えぇー。こんなに気持ちよくさせてあげてるのにー?」
「違うもん♡気持ちよくなんか♡あっ♡」
「全然説得力ないっすよ」
パンッパンッパンッパンッ
壊されてしまうんじゃないかってくらい大きな音が鳴り響いた。
「じゃぁバックでしていっすか?」
「う、うん。」
俺とするときは犯されてる感じが強くて嫌がるのに。。
「めちゃくちゃいいおしりっすね」
「うるさっ。あっ♡んっ♡」
「痛くないっすか?」
「うっうん♡大丈夫♡」
「まじっすか。結構奥まで刺さるから痛がる子多いんですよね。やっぱめちゃくちゃ相性よさそうっすね」
「うるさいぃー。黙ってしてよ♡」
「あっ!してほしいっすか」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
バックからしてるのか。
あの重力に逆らえないでかいおっぱいがめちゃくちゃ揺れてエロいことになってんだろうなぁとか妄想していた。
「だめぇ♡やばいからぁ♡そんなとこ♡なんかきちゃううぅぅ♡」
「いいっすよ!我慢しないで」
「らめぇぇぇ♡あぁぁあっっ♡」
突然の静寂。
「もぉー!!!やめてっていったのにぃ」
「すいません。ってかはじめてっすか?」
「うぅ。シテるときは初めて…かも」
「まじっすか!嬉しいっす」
「もう!てかこれどうすんのよ」
「後で俺さんに謝っといてください。てか続きいいっすか?」
「ちょっ♡あっ♡まって♡」
「もう待てないっす」
「このままするの?♡」
「下がいいっすか?」
嫁の返事は聞こえなかった。
「じゃぁキスしていい?」
この返事も聞こえない。
「やりぃ!」
少ししてからクチュクチュと言う音
ついに、キスまで許しやがった。
めちゃくちゃ頭に血が登った。
セックスさせといてなんだけどこれだけは許さないんじゃないかってどこかで思ってるところがあったからだ。
「久手さんとキスしてるとかやべぇー」
「ちょっと!俺くんに聞こえちゃうぅ♡」
「絶対もう聞こえてると思いますよ?しかもそのほうが俺さんも喜びそうだし」
「あっ♡そ、そうなのかな?」
「今日もさせてくれるとかそうなんじゃないんすか?俺的にはサイコーっすけど」
「んっ♡でも、今日は今後ムラムラしないためだからね?最後だからね?」
「あー、そうでしたねぇ。じゃぁ最後に思いっきりしちゃいましょうか?」
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「おかしくなるってぇ♡あっ♡らめっ♡」
「俺もそろそろやばいかもっす。キスしながらいいっすか?」
「んっ♡い、いいよ?きて?♡」
かなり甘えた声でこの先普通に不倫されるんじゃないかって本気で心配になった。
「いくっ」「あぁぁっ♡」
二人の声ががなさる。
しばらくすると牧田だけ部屋から出てきた。
相変わらずデカいものをぶら下げて
「今日はしてないんすか?」
少し馬鹿にしたような言い方にイラッとした。
「なんかこんなことなっちゃいましたけど、今さらやめられます?俺さんも。今後久手さん見つけただけでフルボッキしそうっす。」
ケタケタ笑いながら言う牧田
「おい!それはさすがに」
「だからルール決めときません?俺も今の彼女にバラされたり会社にバレたらヤバいですし。俺さんもこれでおわれないっしょ?」
たしかにこの寝取られを覚えてしまったら牧田との関係を終わらせてもまた誰かに抱かせたくなるし、心のどこかでは牧田が適任だってわかっていた。
だからって自由に使われるのは絶対に嫌だった。
そこで考えたルールが
①嫁が嫌がったら絶対にしない。
②絶対に許可なくしない。
③避妊は必ずする。
と言うことだった。
ちなみにこのルールについて嫁は知らない。
牧田と二人で交わした約束だ。
少し話してからそそくさと牧田が帰る。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き楽しみにしてます。
奥様は芸能人で誰に似てますか?0
返信
2022-02-22 00:13:04
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]文章が上手なのですごく興奮しました。
続きがあるなら楽しみにお待ちしてます!0
返信
2022-02-21 20:58:07
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(2020年05月28日)
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