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中高時代のレイプ話と大学時代の寝取られ話(2/2ページ目)

投稿:2022-02-26 20:06:42

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琢哉「綺麗」

麻衣「やだっ、見ないで!」

琢哉「舐めてあげるよ」マンコに口を当てた。

麻衣「あっ!やっ!やだやだ!」

麻衣は体をくねくねさせて嫌がってた。

しばらくクンニをした琢哉は顔を上げたと思ったら、マンコに指を入れたようだった。

麻衣「あっ」一瞬アゴを上に向けた。

琢哉「すげぇ、狭いね。締め付けて指が抜けない」

麻衣「いや~ぁ」麻衣は両手で顔を覆った。

そして、琢哉は起き上がり、麻衣の足を開いてチンチンを入口に当てた。

麻衣は今にも泣き出しそうな顔をしていた。

琢哉の腰が少し前に動くと、「あっ」麻衣は一瞬アゴを上に向けた。

さらに、グイッ、グイッ、グイッ、と、琢哉が腰を前に進めようとすると、「あっ」「んっ」「あぅ」何度も辛そうに上を向いた麻衣。

麻衣「もうムリ、入ったから抜いて」

琢哉「まだ3分の1も入ってないよ」

麻衣「うそぉぉ」

琢哉「気合い入れて奥まで入れるよ」

琢哉の腰が一気に前に進み、麻衣が大きく仰け反った。

琢哉「すげー、気持ちいいー、どう?俺のチンポ」

麻衣「お、おっ、きぃ、中が、いっぱい」何か辛そうに言った。

琢哉が数回ガンガン突いたら、「痛いっ!やめてっ!」「痛いっ!やだっ!」麻衣は処女のに声をあげた。

俺のチンチンは12センチ、琢哉のチンチンは最低でも16センチはあると聞いたことがある。

麻衣にとって、琢哉のチンチンはデカチン。

琢哉「慣れるまでゆっくり動くよ」

琢哉のゆっくりとした動きが始まった。

しばらくは辛そうな表情だった麻衣。

やがて穏やかな表情に。

次第に上を向き始め、息が荒くなっていった麻衣。

麻衣「ハア、ハア、ハァァァ・・・あっ・・・んっ・・・あっ・・・・・」そして爆発したように「あああ~~~ぁ」と、聞いたこともない麻衣のエロい声を聞いてしまった。

麻衣「ハア、ハア、ハア、あああぁぁ、いやぁぁ、あああぁぁぁ・・・うーんっ・・・あ~ん、あああぁぁぁ」

琢哉は動きを止め、「気持ちいい?」と聞いたが麻衣は目を閉じたまま答えなかった。

また琢哉が動きだすと、「あっ・・・あ~~ん・・・やっ、あああぁぁぁ」と喘いだ麻衣。

琢哉はまた動きを止め、「気持ちいい?やめた方がいい?」と、意地悪く言った。

麻衣は目を開けて琢哉を見つめていた。

琢哉「気持ちいい?」

麻衣は小さく頷いた。

琢哉「彼氏とどっちがいい?言わないなら止めようか?」

そんな調子で琢哉は少し動いては止まり、繰り返した。

琢哉「彼氏とどっちがいい?そろそろ止めようか?」

麻衣「琢・哉・・・さん」

琢哉「じゃあ、もっと気持ち良くしてやるよ」

琢哉は、そこから激しく腰を振り始めた。

麻衣「あっ!!あっ!あっ!あっ!やっ!・・・あーっ!・・・あっ、あっ、あっ、・・・あーーーっ!!・・・・・」次の瞬間、麻衣の体が跳び跳ねるような動きをして、イカされてしまった。

麻衣がチンチンでイッタのは初めてだったので衝撃だった。

全身がビクンビクン痙攣していた。

琢哉「もっとイカしてあげるから、イク時はイクって言ってね」

琢哉のピストンが再開すると、「あっ、あっ、あっ、・・・あっ!あっ!あっ!・・・あーっ!・・・あっ!あっ!・・・あーーーっ!・・・イクッ!・・・あっ!!」ものの30秒程度で麻衣はイッテしまった。

結局、麻衣は5回か6回イカされ、その後は感じなくなり息苦しくなったみたいで、「もうやめて」と、うわ言のように言ってた。

そして、琢哉は思いきり麻衣の中に精液を出し尽くして終わった。

俺は中に出したことがない。麻衣が初めて受け入れた精子は琢哉の精子だった。

俺は終わったと思った。

悔しいとか怒りより、自分が惨めに思えただけだった。

その後、麻衣と琢哉はシャワーを浴びに消えた。

そして、どういうやり取りがあったか知らないが、琢哉は麻衣の部屋に泊まって行くことになった。

夕方になると、琢哉は、また麻衣を求め、麻衣は素直に琢哉を受け入れた。

昼は正常位だけだったが、夕方からは色んな体位で麻衣はイカされた。

そして、夜中から朝にかけても2人はヤりまくっていた。

麻衣は完全に琢哉の奴隷になってしまった。

2日後、麻衣の部屋に行き、壁に取り付けた飾り物を撤収して、代わりに子供染みたぬいぐるみをプレゼントした。

そして、麻衣に別れを告げた。

-終わり-
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