体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】中学二年生、親友のお父さんに恋をしてしまいました
投稿:2026-07-18 00:12:05
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「こんにちは、私の名前は愛香と言います、現在23歳、社会人です
周囲の方からは山田杏奈さんと言う方に似ていると言っていただけます
私には小学生の頃からの親友がいました
その子は夢ちゃんと言って、地元のバレーボールチームで一緒の子でした
平日はいつも一緒に学校に行き、土日は体育館でバレーをやるために集まる
その中で私と夢ちゃんはどんどん仲良くなって家族ぐるみの付き合いになりました
私たちが中学校に上がってしばらくして、夢ちゃんの両親が離婚しました
原因は夢ちゃんのお母さんの不倫でした
親権は夢ちゃんのお父さんがとり、夢ちゃんは今まで通り学校に通っていました
私は出来るだけ夢ちゃんを励まそうといつも一緒にいるようにしました
夢ちゃんは、段々と元気を取り戻し、次第に以前の可愛らしい笑顔を取り戻し始めました
その後、中学二年生になった私たちは今まで通り仲良く一緒に部活をしていました
中学二年の夏、先輩が引退し、10月にある新人選に向けて練習をしていました
キャプテンを任されていた私は練習後によく顧問の先生に怒られていました
その中で理不尽なこともたくさん言われたり、セクハラをされたりして心身共に疲弊しきっていました
そんな私を見て、夢ちゃんがお泊まり会をしようと言い出しました
夢ちゃんの家で一泊します
夢ちゃんが私を励ますために色々なことをしてくれて、楽しい夜を過ごしました
深夜2時ごろになって突然目が覚めてしまった私はお手洗いに行きました
用を足し終えて、夢ちゃんの部屋に戻ろうとするとリビングの電気がついていました
リビングには夢ちゃんのお父さんがいて一人で何かやっていました
夢ちゃんのお父さんは、42歳、小太りで背は低め、メガネをかけていていわゆるメタボ体型のおじさんです
見た目も声もすごく優しそうなのでどこか頼りない感じの雰囲気が漂っています
私はリビングに行ってみることにしました
リビングに入ると夢ちゃんのお父さんは仕事をしているようでした
「こんばんは」
「うわっ!びっくりした、愛香ちゃんか、どうしたの?」
「電気がついてたので、なんとなく」
そう言って入ると夢ちゃんのお父さんは飲み物を出してきてくれました
出された飲み物を飲んでいると夢ちゃんのお父さんがいいます
「愛香ちゃんさ、いろいろ大変だと思うけど、愛香ちゃんが頑張ってるのを見てる人は絶対いるから大丈夫だよ、おじさんもその1人だしね」
それからしばらく夢ちゃんのお父さんと話をしました
その間、なぜか心がふわっと軽くなったような気がしました
その日からしばらくして部活の練習試合がありました
試合結果は負け、私は試合後のミーティングが終わった後に1人だけ顧問に呼び出されました
夢ちゃんに少し心配されましたが、大丈夫だと言って1人で行きました
私の通っていた中学校には各部活の部室以外に顧問用の小屋みたいなものがあります
大抵呼び出されるのはそこです
ノックをして中に入ります
「失礼します」
「おお、来たか」
顧問は大柄の男性で身長は180センチを超えていて、中学生の私から見れば巨人でした
「まあ、座れよ」
いつものお説教の時は座らされることはありません
何かいつもと違う雰囲気を感じていると顧問が話し始めました
「お前、今日のプレーはなんだ?全体的にたるんどる、最近ランメニューをサボってるだろ?だから肉ばっかりついて発育だけ良くなってんだよ」
「すいません」
「もちろん、お前もだぞ、最近またケツがデカくなったんじゃないか?ええ?」
そう言って顧問は私の隣に座ってきました
そのまま手をお尻に伸ばしてきて触られました
「やだ、やめてください」
「いいじゃねえかよ、減るもんじゃねえし」
そう言うと顧問は胸も触ってきました
私は怖くて、気持ち悪くて仕方がなくて声が出ませんでした
その時でした、ノックの音がしました
「すいません、〇〇先生、父母会費のことで少しお話があるのですが」
顧問は舌打ちをして、ドアを開けました
そこに立っていたのは夢ちゃんのお父さんでした
「お前、もういいぞ」
顧問にそう言われたので私は部屋から出ようとしました
すると夢ちゃんのお父さんがいいます
「先程、嫌だとか、やめてくださいとか聞こえましたが何かありました?」
いつもの優しい声とは違って少しドスの効いた感じの低い声でした
「いや、ちょっと虫が出たんですよ、なあ、愛香」
私は愛想笑いをして出ていきました
帰る前に夢ちゃんと話していると夢ちゃんのお父さんが顧問との話を終えて戻ってきました
すると夢ちゃんのお父さんは私を見るなり
「大丈夫だった?何もされてない?」
と焦った様子で言ってきました
どうやら私を心配して理由をつけて様子を見に来てくれたようでした
この日は両親が仕事で来れなかった私は他に頼れる大人がいなかったのもあってか、泣きそうになってしまいました
その日を境に、ふとした時に夢ちゃんのお父さんのことを考えてしまうようになりました
夢ちゃんのお父さんの顔を見るとなぜか安心して温かい気持ちになりました
さらに、夢ちゃんのお父さんに抱きしめてほしいなどとも考えるようになりました
夜な夜な、エッチなことを想像して自分で慰めたりもしました
9月、新学期になり新人戦がいよいよ近づいてきます
練習は激しさを増していて大変な日々でした
そんな中、2学期の最初のテスト期間が始まりました
私と夢ちゃんは勉強会と称して夢ちゃんの家でお泊まり会をすることになりました
私と夢ちゃんは何回もお互いの家に泊まっているので今回もその程度の軽い気持ちでした
テスト期間で部活がない土日に行います
勉強会という名目ではありますが結局は遊んだり、おしゃべりしたりしてしまいます
夜になり眠りにつきました
私は以前泊まった時のように夜中に起き出します
そしてリビングに夢ちゃんのお父さんがいるかもしれないと思いながらリビングへ向かいました
リビングには夢ちゃんのお父さんはいませんでした
家の中を歩き回っているとお風呂の脱衣所の電気がついていました
恐る恐るドアを開けると夢ちゃんのお父さんがお風呂に入っているようでした
私と夢ちゃんが入る前におじさんは後で入るからいいよと言っていたのですが、こんな遅くに入っているとは思いませんでした
ふと目をやると洗濯物が入ったカゴに夢ちゃんのお父さんのパンツとシャツが入っているのが目に入りました
私は思わずそれを手に取ってしまいました
ゆっくりとパンツを鼻に近づけてみました
ツンとした匂いがして体がぞくっとしました
おしっこの匂いとそれとは何か少しだけ違った匂いがしました
そのあとシャツの匂いを嗅ぎました、夢ちゃんのお父さんに抱きしめてもらっているような感覚になりました
夢中で嗅いでいた時お風呂場のドアが開きました
私は急いで手に持っていたものをカゴに戻しました
「うわあ、びっくりしたよ、何してんの、」
「あっ、えっと、おトイレ、行きたくて、、間違えちゃいましたああ」
そう言って逃げるように脱衣所を出ました
夢ちゃんの部屋に戻り、一旦は寝ようと思いましたが、夢ちゃんのお父さんと2人きりで話せるチャンスかもしれないと思いました
私は再び起き出してリビングへ向かいました
今度は夢ちゃんのお父さんがいる気配がありました
「あの、隣、、、座ってもいいですか?」
返事も待たずにソファの隣に座ります
「愛香ちゃんどうしたんだよ、急に」
「ちょっと、眠れなくて」
「そうなの?でもおじさんと話しても面白くないでしょ?」
「そんなこと、、ないです、夢ちゃんパパはかっこいいし、優しいし、、」
「やけに褒めてくれるね、もしかしておじさんのこと好き?なんて、冗談だよ冗談、これじゃセクハラになっちゃうか、」
笑っている夢ちゃんのお父さんの方を見て私は真剣な顔で言いました
「はい、好きです」
「いやいや、何言ってるの?俺、40過ぎのおっさんだよ?」
「はい、分かってます、夢ちゃんパパになら何されても平気なくらい好きです」
私は精一杯の言葉で気持ちを伝えました
「本気で言ってるの?ダメだよ、おじさんをからかうようなことしちゃ、、襲われちゃったらどうすんの?」
「襲われてもいいです、今、付き合ってる人とかいないですよね、」
「まあ、いないけど、、でもダメだって、君はまだ子供なんだから」
「子供じゃないもん、、」
私はそう言って夢ちゃんのお父さんにキスをしました
ジョリジョリした髭の感覚がわかります
私はエロ動画でつけた知識を使って夢ちゃんのお父さんの服を脱がせます
パジャマだったので簡単に脱がせられました
グロテスクなちんちんが出てきます
私は見よう見まねでちんちんにしゃぶりつきました
「うっ、」
夢ちゃんのお父さんは小さく声を漏らしたと思うと段々とちんちんを固くしていきました
私は勃起したちんちんを口いっぱいに咥えて一生懸命にしゃぶりました
「愛香ちゃん、だめだ、おじさんもうダメだから、お願いだから離して」
そう言うおじさんを無視してしゃぶり続けました
おじさんは凄い勢いで精子を私の口の中に出しました
「すごい、こんなに出るんだ、、、」
呆然とする夢ちゃんのお父さんの前で私は自分のパジャマを脱ぎました
この当時の私はまだ成長途中でAカップ、それでもおっぱいはちゃんとありました
パンツを脱いでまだ完全に生え揃っていない下半身を露出しました
夢ちゃんのお父さんの前で裸になりました
必死に見ないようにしている夢ちゃんのお父さんが可愛くて私は我慢できませんでした
「夢ちゃんパパ、、見て、おっぱい触って、おっぱい舐めて」
少し萎えていた夢ちゃんのお父さんのちんちんがまた大きくなっていました
私は勇気を出して夢ちゃんのお父さんの上にまたがりました
そして、私のあそこにちんちんを当てて挿入しようとしました
「待ちなさい」
夢ちゃんのお父さんがさっきとは違う、少し太い声で言いました
「まだ、準備ができてないよ、」
私がキョトンとしていると
「愛香ちゃん、、本当におじさんでいいの?」
私は小さく頷きました
「わかった」
そう言うと夢ちゃんのお父さんは私の手を引いて寝室へ連れてきてくれました
「そこに寝て」
言われた通りにベットに寝ます
「痛かったり、怖かったりしたら言ってね」
「はい、、、あの、名前で呼んでもいいですか?」
「うん、もちろんだよ」
「やった、、博さん、、」
夢ちゃんのお父さん改め、博さんは私のおっぱいに吸い付いてきました
そのまま乳首をぺろぺろと舐められながら、太いゴツゴツとした指が私のあそこに触れました
「ひゃっ、くすぐったい、、」
博さんは私のあそこを刺激し続けます
それと同時に乳首や首、腋なども舐めてきました
だんだん気持ち良くなってきた私はあそこがぐちょぐちょに濡れてきました
「そろそろ、良さそうだね」
「お願いします、、、」
「じゃあ、入れるよ」
博さんが私のあそこにちんちんを当てます
そしてゆっくりと入ってきました
「いっ!、、」
初めは少し痛くて、思わず声が出てしまいました
「慣れるまで動かずにそのままにしておこうか」
そう言って博さんはキスをしてきました
私からしたのとは違う舌と舌を絡ませる熱いキスでした
少し慣れてきた頃
「そろそろ動くね」
博さんが動き始めました
博さんのちんちんは大きくて、比較的小柄な私の奥までしっかりと届きました
「あっ、あっ、あっ、、んん//」
自然と声が漏れてしまいます
博さんも段々と息が荒くなり腰の振方が激しくなってきました
「愛香ちゃん、可愛いよ、おじさんもう出そうだから、抜くね」
私は両手と両足で必死に博さんを押さえて、
「抜いちゃやだ、出して、ちょうだい、今日は大丈夫な日だから」
そう言うとほぼ同時に博さんの精子が私の中に注がれているのがわかりました
次の日のは何事もなかったように夢ちゃんと遊んで家に帰りました
博さんとの生活はまた続いていきます
続きはまた気が向いたら書きます
ではまた、、
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(2020年05月28日)
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