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【高評価】キレイなお姉さんに「あなたのチンチンじゃ無いとダメかも」と言われた(2/2ページ目)

投稿:2022-01-31 22:45:21

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本文(2/2ページ目)

「フフ、ちょっと贅沢しちゃったw」

味ももちろん美味しくて、久しぶりのご馳走にビール飲みながら楽しく食べた

「美味しかった、すき焼きなんていつ以来だろ」

「一人だとなかなか食べれないよね」

ビール飲んだ志穂が、顔をちょっと赤くしてる

隣りに座ってしなだれかかってくる

「フウ…ちょっと酔っちゃった」

「疲れたろ、少し休んでたら」

「休んでていいの?、ずっと私のスカートの中、気になってたんじゃないのw」

「バレてたw」

「だって…ずっと視線感じるんだもん…ソワソワしちゃうよw」

色っぽい顔で見つめてくる志穂に、チュッとキスする

「お風呂入らなくていいの?」

「ウン…もう我慢できないの、抱いて…」

志穂を抱き寄せて、ゆっくりとキスをする、舌を入れると志穂の方から絡めてくる

「アン、優クン好き」

志穂の太腿に手を伸ばすと、脚を開いてきたそのまま手を入れて、パンティに触るとナプキンの感触がない

「もうしてないんだね」

「ウン…いっぱい触って」

キスしながらオッパイを揉み、股間の柔らかな膨らみを指で弄る

「ア…ンン、ア、ア…」

志穂が自分から腰を動かして、僕の指に股間を擦り付けてくる、パンティの柔らかな感触が湿ってきてる

「触って欲しかったの?」

「ウン…ずっと我慢してたから、優クンもっと」

スカートを捲り上げると普段よりセクシーなピンクの紐パンが見えた

「わ、エッチなパンティだねw、僕に見せるために履いたの?」

「知らない…」

志穂が照れながら小さく答える

「嬉しいよ、ドキドキしちゃう」

「知らないもん」

志穂が照れて顔を背けるw、少女みたいでかわいい

脚をガッと開いてパンティをモロ出しにする、よく見ると透け透けで陰毛がうっすら見える

「やらしいパンティだね、透け透けだよw」

「嫌い?」

「ううん大好き、興奮しちゃうw」

「良かったw」

股間に口をつけて、パンティの上から舐め回す、ムワッといやらしい匂いがしてクラクラする

「アアン!ア、ア…」

あっという間にパンティが濡れてくる、薄い生地が濡れて、マンコにいやらしく張り付いていく

「優クン気持ちいい…」

志穂が蕩けた顔をして感じてきた

「ずっと舐めてもらいたかったんだろ」

「ウン…ずっと待ってた」

パンティを横にずらして、クリトリスを舐めながら指を入れてやる、あっという間に指がビチャビチャになるくらい濡れてる

「アアッ!指好き、もっとグチュグチュして〜」

望み通りに二本突っ込んで奥までグチュグチュ掻き回す、舌先でクリトリスを転がすとジュプジュプと愛液が溢れてくる

「アアッ!アン、アン、優クン気持ちいい!」

志穂が僕の頭を手で、ギュッとマンコに押し付ける

(よっぽど気持ちいいんだな、直ぐにいっちゃうな)

「優クン、優クン、ダメッ!いっちゃう!アアン!」

僕の顔にプシュッと潮を吹いて、志穂がいった

「ハア、ハア、いっちゃった…」

「気持ち良かった?」

「ウン…優クンのチンチン欲しい」

「今、いったばっかりなのに?」

「ダメ、入れて欲しいの、大っきくするから」

「舐めたいの?」

「ウン、優クンの舐めたい」

「朝してもらったからイイよw」

「イヤだ、舐めさせて、気持ちよくするから」

志穂が僕のベルトを、カチャカチャ外し始めた

半ボッキのチンチンをベロッと出すと、嬉しそうに先っぽからペロペロ舐め始める、

「チュポチュポ、ンン、ンッ…」

志穂がスゴイ勢いでジュポジュポ奥までしゃぶってくる、早く固く大きくしたいって感じだ

「志穂、急いでやったって、気持ちよくないよ、ゆっくり丁寧に舐めてよ」

志穂がフェラを止めて

「ゴメンなさい、早く入れてほしくて…」

「ちゃんと入れてあげるから、焦らないで」

「ウン…ゴメンね」

志穂がいつも通り、裏スジやタマを丁寧に舐めてきた、僕の顔を時々見ては

「気持ちいい?、ちゃんとできてる?」

と聞いてくる

「気持ちいいよ、志穂のフェラは最高だよ」

「嬉しいw」

愛情たっぷりにねっとりと、シャブってくれてギンギンになってきた

「もう固いよ、入れて欲しいなあ」

ヨダレだらけの顔で子供がおねだりするみたいな顔になってるw

「どう入れて欲しい?」

「普通に抱っこして入れて欲しいの、それと…」

「それと?」

「最初だけコンドーム付けないで入れて欲しいの…」

「生で入れてイイの?」

「危なくなったら、抜いて…ダメ?」

生で入れて欲しいって言われて、断れる男がいるだろうか?

(最近毎日抜いてるし、今朝も抜かれたから直ぐに出るってことは無いかな…)

「いいけど途中で抜いてもダメって言うなよ」

「ウン、大丈夫だよwありがとう」

(本当かよ…)

と思いながらも、二人でハダカになってベッドにいく、優しく抱きしめてキスしながら、オッパイを揉み、志穂の好きな乳首をコリコリと強くいじってやる

「アアン…それ好き、もっとして〜」

志穂が仰け反りながら感じてる

乳首を強く吸って、甘噛みしてやると

「アアッ!イイッ!優クン気持ちいい!」

と大きな声であえぐ

マンコに触ると、やっぱりもうビチャビチャだ

「優クン欲しいよう」

「何が欲しいのw」

「イジワル…チンチン欲しいの」

「生で?」

「そう…そのまま入れて欲しい、お願い」

先っぽを合わせてクチュクチュ弄る

「アアン早く、我慢できないよ」

(かわいそうだなw)

ズブズブと奥まで入れると、トロトロに蕩けた感触が生のチンチンに伝わってくる

「アア〜ッ!イイッ!」

「僕もスゴイ気持ちいいよ!」

「優クン、いっぱい突いて」

トロトロのマンコをゆっくり突くと、志穂の中がキュウキュウに締めてくる

(ああスゴイ、なんだコレ?直ぐにいっちゃいそうだ)

「アア、優クン優クン、気持ちいいよ、優クンは私の中気持ちいい?」

「スゴイよ、溶けちゃいそう…」

「良かった、いっぱい気持ちよくなって」

「頑張るけど、先にいきそうになったらゴメン」

「イイよ、いきたい時にいって」

そう言われたら意地がある

(絶対、先にいかせてやる)

志穂の脚を持ち上げてM字開脚にして志穂に持たせる、気合いを入れてお尻を掴んで、奥まで一気にガンガン突いてやる

「アアアーッ!スゴイスゴイ!アアン、アアン…」

力を入れて、スパンスパンと高速で奥を突き続ける、ブチュブチュと愛液が飛び散るぐらいの勢いで一心不乱に志穂の奥にズンズン打ちつける

「アアッ!アアッ!ダメッ!いっちゃう!いっちゃう!」

志穂が行くまで休まずに、汗を垂らしながら頭の中で九九を唱える

(サザンガク、サンシジュウニ、サンゴ…)

「アア〜優クン好き!イクッ、アア〜ッ!」

(ゴシチサンジュウゴ、ゴロク?いったかな?)

志穂がいったのを見て、限界だったチンチンを抜くと抜いた瞬間ドピュドピュッと志穂のお腹にぶちまけた…

(ハア、ハア…危なかった)

志穂が息を整えながら

「わ…スゴイいっぱい出たねw」

「志穂の中が気持ち良すぎて、ギリギリだったよ」

「ありがとう我慢してくれて、最高に気持ちよかったw、今キレイにするからねw」

志穂が僕のダランとしたチンチンを口に入れてチュウチュウ吸い出してお掃除してくれる

僕にキスして胸に顔を付けて甘えてくる

「もう…優クンのチンチンじゃないとダメかも…離れられないw」

「僕も志穂しか考えられないよw」

「嬉しいw、大好き♡」

その日から僕と志穂は、今まで以上にラブラブになった

週末はずっと一緒で、さすがに朝フェラはやめたけど、バイトの無い日は会社帰りに必ず、僕の家に来て夕飯を一緒に食べてエッチした、週末も一緒に出かけたり、遊園地や映画に行ったりと普通のカップルのように過ごした

そして一ヶ月ぐらい過ぎた週末の日に志穂が救急車で運ばれた

この話の続き

朝、目が覚めると志穂はもう起きていた台所で朝から料理してる「おはよう…」「あ、ゴメン起きちゃった?おはようw」パジャマ姿にエプロンを付けて、志穂が僕のところに来てチュッと軽いキスをする「おはようw、まだ早いから寝ててもイイよ」「イヤ起きるよ、お弁当作ってたの?」「ウン…せ…

-終わり-
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