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【高評価】キレイなお姉さんに「したくなったら、いつでもしていいからね」と言われた(1/2ページ目)
投稿:2022-01-23 14:18:05
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かなり前の話だが、当時大学生の僕は居酒屋で友人と二人で飲んでる時に、座敷席の隣りで飲んでた女性二人組に声を掛けられた「こんばんは、もしよかったら一緒に飲みませんか?」二人は20代前半ぐらいでそこそこ綺麗な人だった僕と友人は断る理由もなく合流することに、二人は声を掛けてきたのが愛美サン…
志穂さんにクルマで僕のアパートに送ってもらう
「ありがとうございました」
「へー、キレイなアパートに住んでるね、ちょっと上がってもいい?」
「いいですけど掃除してないから汚いですよ」
「大丈夫、気にしないから」
僕のアパートは一人暮らし用のワンルームで、ミニキッチンとユニットバスが付いてるだけだ
「おじゃまします、あ、思ったより綺麗にしてるね」
「そうですか?」
「んーでもよく見たらホコリが溜まってる、洗濯物もいっぱいだねw」
「男の一人暮らしですからね」
「ご飯はどうしてるの?」
「学食とコンビニと後はラーメン屋とか」
「自炊はして無いんだ」
「たまに、ご飯炊いたりはしますよ」
「フーン、ねえ今日は何時に帰ってくるの?」
「今日は18時までバイトなんで19時には帰ります」
「ねえ、よかったら夕御飯作ってあげようか?」
「え…いいんですか?」
「ウン、冷蔵庫も空っぽだし、買い物してなんか作るよ、あ、あんまり期待しないでね簡単なモノしか作れないから…それと掃除とお洗濯もしててあげるよ」
「いいんですか?助かります、あ、お金」
「イイよ、そんな掛からないし…それにいっぱい気持ち良くしてもらったから、御礼かなw」
僕はこの時、普通に嬉しくてありがたかったので、何も考えずに鍵を預けてバイトに行ってしまった
「じゃあお願いします」
「いってらっしゃい頑張ってねw」
志穂さんのニコニコした笑顔に送られた
(今日は久しぶりに手料理が食べれる)
と浮かれてバイトに行って帰る頃にふと
(アレ、昨日初めて会った人に鍵渡すってヤバかったかな?でも志穂さん悪い人には思えないし…)
結局どうせ取られるものも無いし、大丈夫だろと深く考え無かった
アパートに帰ると部屋に明かりが点いてる
(ああ誰か待っててくれるっていいな)
「ただいま」
「おかえりなさ〜いw」
エプロン姿の志穂さんがニコニコして迎えてくれた
「アレ?そのエプロンどうしたの?」
「これ?家に帰って持ってきたの」
「そうなんだ、わざわざありがとう」
「ううん、家にちょっと用事があったからね」
カレーの匂いがして、部屋も掃除されてキレイになってる、洗濯物もキレイにたたまれてある
「ワ〜スゴイ、キレイになってる!ありがとうございます大変だったでしょ」
「うん、結構大掃除レベルだったね、本気になっちゃったよw」
「すいません、あ、お風呂もピカピカだ!」
「家からカビキラー持ってきたの」
「なんか、すいません、ありがとうございます」
「イイの好きでやってることだから、それよりお腹空いてない?」
「腹ペコです!」
「カレー大丈夫?」
「大好きです」
二人でラブラブなカップルみたいにカレーを食べた、カレーも美味しくて久しぶりの家庭料理に大満足だった
「ご馳走様でした、美味しかったですw」
「ウフフ、さすが若いから食べるね〜ナベ空っぽだよw」
「美味しくて食べ過ぎちゃいました」
「ありがとうw」
志穂さんが洗い物してる間に、お風呂に入った
(この後、エッチするのかな?)
期待して色々考えていた
お風呂から上がるとバスタオルと下着とパジャマを用意してくれてた
「適当に選んだけど大丈夫だった?」
「わあ、ありがとうございます」
着替えてソファーに座ると
「ビール飲む?」
「え、買ってきたんですか?」
「冷蔵庫空っぽだったからね」
(至れりつくせりだなぁ)
「私も飲みたいなぁ」
と僕をチラ見してくる
「志穂さんクルマでしょ、今日泊まってもいいならどうぞ」
「泊まってもイイの?」
「僕と同じベッドに寝ることになるけど」
「ウン…じゃあ泊まっちゃおうかなw」
「家に電話しなくていいの?」
「大丈夫、別に心配されないからw、明日、日曜日だし友達と遊んでると思われてるよ」
ビールを二人で飲んで、普通のカップルみたいに楽しく喋った。志穂さんは昨日より全然明るくて、笑顔も本当に楽しそうで可愛いかった
(こんなにキレイで、家事も完璧で、エッチも最高なのに何で旦那は離婚したんだろう?)
志穂さんにドンドン惹かれていくのがわかる
志穂さんがホロ酔いになって、そろそろ寝ようかとなり、志穂さんがお風呂に入る時にカバンから、化粧道具や替えの下着やパジャマを用意してるのを見て
(最初から泊まる気満々じゃん…)
と思いつつも、これからするであろうエッチを妄想してワクワクしてた
志穂さんが上がって、髪を乾かしてる間に、コンドームやティッシュを確認したり、シーツがビショビショになるだろうと思い、下に敷くタオルとか用意してたw、照明を暗くして、イイ感じのCDをかけて、ムードを作ってたw
「上がったよ〜わあ!なんかすごいw」
「志穂さんを泊めるのに、落ち着くかなぁと思ってw」
「ウフフありがとう、なんかイイねw」
白いモコモコの可愛らしいパジャマ、長いストレートの黒髪に、おっきな目と口のハーフっぽい顔に細身の身体、胸は大きく無いけど、ちょっと大きい丸いお尻、昨日もキレイな人だと思ってたけど、良く笑うようになって可愛らしさが増してる
(やばい…可愛いドキドキする)
風呂上がりのスッピンも自然で可愛い、志穂さんとまたエッチできると思うだけで勃起してくる
志穂さんが僕に近づいてそっと抱きついてくる
「優クン、ギュッとして」
ギュッと強く抱きしめてキスをすると、舌を絡めてくる
「優クン…あんまり優しくされると、本気になっちゃうよ…」
「僕は志穂さんが好きですよ」
「ウフフ、ありがとう嬉しいよ、抱いてくれる?」
そのままベッドに倒れて、パジャマを脱がしていく、パジャマの下はノーブラのTシャツと白地に刺繍がデザインされた大人っぽいパンティ、僕もパンツ一枚になり、キスしながら抱きしめる
「ン、ン、ア、ン、」
ピチャピチャ音がするぐらい濃厚なキスで顔がヨダレだらけになる、ノーブラのオッパイをTシャツの上から揉む、小さなオッパイは僕の手の平にすっぽり収まるぐらい
「オッパイ小さくてゴメンね」
「そんなこと無いです、僕は小さい方が好きです」
「ウフフ、ありがとう」
乳首が固くなってTシャツの上にピンと立ってくる、両方同時に指で強くコリコリすると
「アアン、イイ、それ好き、もっとして〜」
指に力を入れて、つねるように乳首をいじる
「アアン!ア、ア、イイの、アーン」
(これ以上強くしたら乳首取れるよ)
Tシャツを捲り上げピンと立った乳首を、チュウチュウ強く吸う
「アアン、優クン…気持ちいいよ、オッパイ噛んで〜」
(え、大丈夫かな?)
恐る恐る軽く歯を立てると
「アア〜ッ!イイッ、スゴイ、アン、アン」
(オッパイでこんなに感じるんだ)
これ以上やったら、乳首が傷つきそうなので股間に手を伸ばす
もう股間がグッショリ濡れてる
(やっぱり、濡れやすいんだなぁ)
パンティの色が濡れて変わってる、お漏らしした見たいだ、パンティを脱がして用意してたタオルをお尻の下に引く、それに気づいたのか志穂さんが
「優クン、ゴメンね」
と恥ずかしそうに言った
「大丈夫です、いっぱい気持ち良くなって下さい」
「ウフフ、本当に優クンは優しいね」
志穂さんの脚を開いてビチョビチョのマンコに口をつける、クリトリスをペロペロ舐めながら、滴るくらい濡れてるマンコに指を入れる
「アア〜イイ、優クン気持ちいいよ」
クチャクチャ音がするぐらいマンコをかき回して、クリトリスを舐めたり、吸ったりいじる
「アアッ!イイッ!ア、アアア〜」
志穂さんの声が大きくなり、腰が動いてる
「優クン!いっちゃう、いっちゃう、アア〜ッ!」
志穂さんが大人しくなった
「優クン…何でそんなに上手なの?」
「そうですか?」
「もう自分でするより、気持ちいいよ」
「え、志穂さんも一人でするんですか?」
「女はみんなしてるよ」
「え、そうなんですか?」
「そうだよ、みんなカッコつけて言わないだけだよw」
(知らなかった…)
「じゃあ今度は私がするね」
志穂さんが僕を立たせてパンツを下ろす、チンチンを握ってシゴキ出す
「ウフフ、やっぱりおっきいw」
舌を伸ばして先っぽからチロチロ舐めて、ハーモニカを吹く見たいに横から舐めたり、ベロ〜ッと裏スジをいやらしく舐めたりする
(ワ…エロい、AV見たいだ)
僕の顔をチラチラ見て、反応を見てる
「ウフフ、ここ気持ちいいの?」
裏スジを舐めてる時の、僕の反応に気づいたみたい
「ハイ、それ気持ちいいです」
「じゃあいっぱい舐めて上げる」
玉から先っぽまで丁寧に裏スジを舐め上げてくる
「アアッ!」
「ウフフ、ビクビクしてるよ気持ちいい?」
「スゴイ気持ちいいです」
「優クンの弱いとこ見つけちゃったw」
「志穂さんお願いです、パクってして下さい」
「ウフフ、どうしようかな?」
「パクってしてくれたら、もっと固くなります」
「もっと固くなるの?本当に」
「カチカチにして志穂さんの奥を、いっぱい突きますから」
「え〜w、じゃあ食べちゃおかなw」
志穂さんがチンチンを奥まで飲み込んでいく
「アアッ…気持ちいい」
ゆっくりとピストンして、あったかくて柔らかい感触に包まれる、舌を絡めてウネウネ動かすのも堪らない、チンチンも爆発するぐらい固くなっていく
「本当だ、またおっきくなったよw」
「志穂さん限界です、入れさせて下さい」
「じゃあバックでしてくれる」
「ハイ、直ぐ出ちゃうかも」
「フフ、イイよ、激しくしていいからね」
コンドームを付けて、苦しいくらい勃起してるチンチンを、お尻を向けた志穂さんのマンコに擦り付ける
先っぽが濡れてクチュクチュ音がする
「ああ、優クン早く…」
ちょっとイジワルな気持ちになり
「どうしようかなあ、入れようかなw」
「もう、イジワル〜お願い入れて」
先っぽだけ入れてみると、志穂さんの腰が動いて飲み込もうとする
「お願い〜早く、優くんのおっきいチンチン入れて〜」
「ハーイw」
ズンと一気に奥まで突っ込む
「アアッー!」
望み通り最初から、お尻を持ってパンパンと突く
「アアン!アン!ア、ア、ア、」
「気持ちいいですか?」
「アア…スゴイ、気持ちいい、もうダメかも…」
僕は逆に余裕が出てきたので更に激しく奥まで突くと
「アアッ!いくっ!いくっ!アアッーッ!」
と志穂さんが先に果てた
(直ぐにいっちゃった…)
志穂さんをひっくり返して、脚を持って正常位で突き続ける、違う刺激にいきそうになってきた
「アアア…優クン…激しい、またいっちゃうよう、ア、ア」
「志穂さん僕もいきそうです」
「優クン抱っこして」
志穂さんを抱きしめながら腰だけパンパン動かす、ジュプジュプいやらしい音がする
「アア!志穂さん出る!」
「アア…優くん!好き!アアッーッ!」
同時に二人で果てた
「ハア…ハア…」
「スゴイ汗かいてw…ありがとう、スゴイ気持ち良かった♡」
「僕も気持ち良かったです」
志穂さんがチュチュと優しくキスしてくる
「優クン…好きになっちゃうかも」
「僕も志穂さん好きですよ」
そのまま二人で抱き合って寝た
朝、起きると志穂さんが隣で寝てる
子供みたいにスースー寝てる顔が可愛い
(こんなにキレイな人でも、つらいこといっぱいあるんだなぁ)
志穂さんが目を開けた
「おはよう…」
「おはようございますw」
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