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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】ヤリマンギャルと湖畔のコテージで一日中生中出しセックスした話(2/2ページ目)

投稿:2022-01-30 23:58:46

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本文(2/2ページ目)

「あぁぁっ!あっ!あっん?ああぁぁぁぁ!!!やばいやばいやばい、むりむり!……あぁぁっ!そこそこ、だめだめ!!!いっちゃ、いっちゃう…あぁぁっ!はぁん…いくいく!いく…いっくぅーーーっっ!!!」

「ぁぁあ!あぁぁっ!やばい、気持ちええ!止まらん!もっと、まだまだ!」

リビングの大きな窓に逆バニーのアリサと獣のようにはめ倒している自分の姿が写っていて外からは丸見えだろう。バックでハメられるアリサの美乳がちぎれそうな程振り回されている。

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!ばちゅっっ!!!パンパンパン!!

「あぁぁっ!あかん!むりむりむりほんまに!そんな奥ばっかぁ!壊れる、あぁぁっ!やばいやばいやばい!またいく、いく、いく、あぁぁっ!いっく…あぁぁっん!」

「あぁぁっ!やばい、出る出る!」

「んんんん!!!だめぇ!いく、いく、またいく!も、、う、許してぇ…あぁぁっ!あぁぁっ!あん!あぁん!!いくいく…いっっっっくっっ……あぁあ、、、あぁぁっんんんん!!!」

どびゅーーー!びゅるっ、びゅるるるぅ!びゅっ!びゅっ!!ぶりゅりゅぅ!びゅ、、びゅ、、、

どちゅん!どちゅん!と仕上げのピストンをお見舞しアリサの中に精液をぶちまけ、注ぎ込む。竿と尿道が何度も膨らみ子種汁をアリサの中に送り込んでいるのがわかる。

「んんん……あっ…まだ出てる…気持ちいいぃ……」

「はぁはぁはぁ、は、ああぁ、、くっ…めっちゃ絞ってくる…」

「これくらい我慢して?」

ずるんとちんこをひきぬくと濃い精液がどろりと膣口から溢れてくる。

「ふぅ、はぁ、死ぬかと思ったわほんまに……もうっ?少しは自分のサイズ考えてからして」

「ごめん痛かった?」

「ううん、痛くないで、気持ちよすぎるだけ」

「ならもっと使ってもらおかなぁ」

昼から乾く暇もない程セックスにあけくれているがちんこはまだまだ硬さと大きさを保っている。

「ほんまに、前も思ったけどバケモンすぎwwwあ、やりたいこと付き合ってくれる?」

アリサは時計に軽く目をやると窓の方へ、もはや、バニー服は脱ぎ捨てている。

「ここでな、背面騎乗位」

「www丸見えやで?」

「それがええんやん!俺くんのデカチンでズボズボされてるの、見られるかもしれんと思ったらドキドキするやろ?w」

「ほんま変態やなアリサちゃん」

そう言いながら窓に結合部を向けまたちんこをアリサの中に沈める。

「あっ、くっううう、、またきたぁ?」

ぱん、、ぱん、、ぱん、、

ゆっくりと中に抽挿を繰り返す。

すると少し視線を感じたと思ったら、窓の外から例の男の子が覗いている。

男の子からはアリサのまんこに俺のちんこの出入りがよく見えるはず。ぱん、、ぱん、、ぱん、、ぱん、ピストンしながらアリサに聞く

「アリサちゃん、外、あの子に見られてるで、」

「んっ、ぁん?あ、来てくれてるw後でいいもの見れるからおいでって言っててん」

「ほんま変態やなwせっかく見てもらってるし頑張らんと!」

ピストンのペースを上げブリッジの体制のアリサ残しを支えながらGスポットと奥を押し込むように腰を打ち鳴らす。

突くたびに少しずつ潮が吹き出ているのがわかる。

「あぁん、あっあっ!あん!やっ、きもち、、いぃいっ!なんか、いつもより、おっき!んんんん!!!」

もう数回出しているのでそんなはずは無いが、観客がいるおかげで興奮しているのかさっきよりも数段狭く感じる。

「んっ、ぐっ!アリサ、締めすぎ…」

「んん!!はぁ、はぁ、あっん!んっ!だって、だってぇ、やば、やばい!だめ、いく、あぁぁっ!いくいく!」

絶頂を繰り返すアリサを支えながら、外の男の子に目をやると股間を抑えなにやら苦しそうな表情、本能的にやはり興奮するようで、じっと俺たちの行為を見つめている。こころなしか腰と手が動き扱いているようにも見える。

「やっぱ小さくても男やな…」

「えぇ…なんか言った?ってあん!だめぇ!」

アリサに俺の膝に手をつかせ体を起こさせる。絶頂を繰り返し痙攣する腰を掴み一気に最速ピストンをお見舞する。

バンバンバンバン、パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!

容赦なく美乳が上下に揺らしアリサは何度も絶頂する。

「あぁぁぁぁっっっ!!!だめだめだめ!むりむり!あぁぁっん、あぁん!あん!やばいやばいやばい、いくいく!いっぐぅ!!」

「あぁん、も、もう許してぇ!!だめだめ!またいっちゃ…いっちゃう!!いく、いっぐ……ああぁぁぁぁ!」

「あかんもう出る!!」

どちゅどちゅ!ばちゅ!

ぶびゅ!びゅるる、びゅっ、びゅっ!

「んんん…ああぁ…あかん、」

ガクガクと震えだし崩れ落ちる体を支え汗と潮でベタベタの床に寝かせる。

「はぅ…ぅぅんん?やっばぁ?気持ちよすぎて…」

まんこからぶちゅっと精液が吹き出す。エロビッチギャルに連続中出しほど気持ちのいいものはこの世にあるんだろうか。

外を見ると男の子はへたりこみ、なにやらビクビクしている。少し驚いたような、困惑したような表情。無理もないか。そんな歳で性の喜びを経験してしまうのは羨ましくもあり、少し心配だが。

放心しているアリサを耳元で外出を告げると服を着て外へ、座り込む男の子のそばに行く。

「大丈夫?立てる?」

「……う、ん」

放心状態で少し涙目だが意識はある。

「ここで見た事、お父さんとお母さんには話さんといてね?いい子だから。」

男の子を連れて隣のコテージへ。夫婦の元へ送り届けて自分のコテージへ戻る。

アリサは全裸でソファで寝転がっていた。

「おきゃーりーー。ちゃんと帰れた?」

「送り届けたで。心配してたわ。悪いことしたな。」

「いいもの見れたかな?」

「刺激強すぎやろなぁ、一生頭から離れんやろ」

「まああの子もゆくゆくは、ね?」

「個人的には純粋に育って欲しいけどw」

2人で風呂に入ったあと晩酌をしてそのままほろ酔いのままベッドへ。

アリサが生まれたままの姿で寄り添って胸におでこを押し当ててくる。

「んー…気持ちいい…。なぁ俺くん、今日は楽しかった?」

「もちろん。綺麗なところやし泳げたし。肉も美味かったし。」

「こんないい女とやりまくれたし?w」

「んまあ、せやなw」

「正直でよろしい。あれやなぁ、俺くん好きな子おらんの??絶対モテるやん、私は嫌やけどw」

「めっちゃはっきり言うなw」

「さすがにヤリチンすぎるwでも付き合うと一途そうよね」

「なんで思うん」

「勘。怖いほど真っ直ぐな優しさと真面目さは時々感じるから多分そこから?」

「なるほどなぁ……自分ではわからん。」

「そのうち分かるって。そこに惹かれる人が現れるのもそう遠くないかもよ?w」

「やといいけどなぁw」

「アリサは彼氏とか作らんの?」

「私はえっかな。しばらくとかじゃなく。仲のいい友達がおればそれで。あとは相性のいいちんちんw」

「最後のだけ余計やわ、ええ話やったのにw」

「最後のは俺くんのことやけど、ちんちんとしてはさいごかなぁ……」

「ん?なんて??」

「ううん、なんも?」

そんな取りとめもない話をしていると2人ともうとうとしてきた。そんなとき、アリサが言う。

「なぁなぁ、しよ?」

「ふぁあ…やっぱり?する流れやと思ったけど」

「わかってるやん。上のっていい?」

布団を被ったままアリサが跨ってくる。腰を動かし互いの性器を探して、やがて出会う。

お互いの艶やかな吐息とともにひとつになっていくのが分かる。

「んっ、ふぅ…入ったぁ…しっかり硬くしてたなw」

「アリサちゃんも濡れ濡れやん」

「ふふん?」

アリサがゆっくり腰を動かす。腰を前後に振り腰をすりつぶしてくる。奥で子宮口と亀頭が密着しコロンコロンと転がる。

「ん…んんっ!あっ…はぁはぁ、んふあ!おく、やっばこれ…」

「あっぁぁぁぁぁ…んんん…んんっ、あっいく、いっく……、……、んんっ!?」

「またまた勝手にイってw」

「俺くんのデカチンなら簡単にイけるwもっとしていい?」

アリサはそう言うと杭打ちピストンを始める。

「あぁこれやばい…」

「気持ちいい?んんっ?奥までくるぅ…イッちゃちそ、、」

中が痙攣してきたのを感じ少し手助けする。

アリサの腰に手を添えリズムを合わせ腰をぶつける。

「あっ、あん…あぁっ…、やっばもう無理……いっく…んんっ...///あぁあ!いくいく!イッくぅ……、…ああぁぁぁぁん?」

俺の胸に倒れ込むアリサを抱え布団を退けるてアリサを仰向けに寝かせる。

股を開きヌププと挿入する。大分抵抗なく入るようになってきた。

「んんん!あっ!今ダメ!あっはあぁぁん?今いったばっか…もう!」

「あかん?」

「少しは自分のサイズ考えてぶち込みなさいw」

「ごめんごめんw」

アリサに覆いかぶさり体を抱き寄せ密着させる。奥まで押し込んだまま小刻みにゆっくりと子宮口を軽打する。

「あっ、これ気持ちいい…奥までぇ?」

小刻みの軽打を少しづつ大きく強くしていく。根元まで極太を飲み込んでいるまんこからはいやらしく汁が染み出していく。

「んんんん!!!あっ!あん!あぁん!あぁぁ!!!だめだめ……もっ、イく…いく…、……あぁん!イく!いっちゃ、…ああぁぁぁぁ!!!」

「あーもうむり出る!出る!」

ドピュるる…びゅる、びゅっ…

奥まで押し込んだまま精液を注ぐ。しかし不思議と腰は止まらない。

「えっ、今でてたのに…連続?あっ!んんんん?」

アリサの唇をキスで塞ぎ体重をかけてドスドスと突き込む。

「んっ!んむ!ジュル…むちゅ……ぷぁ!んんん、俺くん、気持ちいいよぉこれ?」

「アリサちゃん、また出る…」

「うん、いっぱい中に、出してぇ?」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!バンバン!ドスドスドス!

「んんんん!あぁぁ!!!やばいやばいいぃ!!!おくっ!おくがぁ!デカチン、きもちぃ!!イッく、いくいく、あぁあぁぁ!!!だめ!いっぐ!!!………ああぁぁぁぁはぁぁん?」

ドピュる、びゅっ!びゅ、ぴゅる…

金玉が正真正銘空になる最後の射精。一滴残らず注ぎ込んでいるのを感じながら強烈な眠気に襲われる。

「くっ…ん、シ……ぅ」

そこから深い眠りに落ちていった。

気がつくと窓から光が零れていて俺は全裸で寝ていた。少し寒さにブル付きながらも体を起こすと隣には生まれたままの姿でアリサが寝ている。その横顔は本当に美人だと思った。

眺めているとアリサが目を覚ます。

「ん?ふぁぁ。おはよー。」

目を擦りながら体を起こす。

「いい朝やね」

「めっちゃ爽やかな朝やな」

「んふふ?たしかにねぇ。あ、シャワー浴びてくるわ」

「うん、いってら」

リビングにおりコーヒーを入れ、朝日を浴びながらすする。部屋は少し人間くさく床は所々ベタついている。後で拭かなくては。

チェックアウトの時間も近いのでできる準備だけ整えておく。そうしてるうちにアリサも上がってきた。

「おまたー、俺くんも浴びてきたら?」

「そうするわ、これ、アリサの分のコーヒー」

「気が利くなぁ、ありがと」

頭から少し冷ためのシャワーを浴び目を覚ます。さんざん昨日からアリサと体を交えて、充足感に満ち溢れていた。が、なにか引っかかるものを否定できない。これは何か。

やけにアリサもニコニコしていて少し気味が悪い。ざっと顔を洗い風呂を出て身支度をする。

出た頃にはアリサも準備をほとんど終えていた。

「んじゃあ、、帰ろっか。めーっちゃ楽しかった!ありがとね俺くん!あとめっちゃ気持ちよかった?」

そう言いアリサは抱きついてきて軽くキスをくれる。可愛い子だ。

「俺も楽しかった!帰るまでが旅行やで!」

「はぁいせんせー!」

車に乗りこみ帰路に着く。途中睡魔に襲われながらもアリサが起こしてくれる、主にフェラでだが。アリサは全く眠る気配もなくずっと話しかけてくれる。やはり無尽蔵のスタミナ、いや優しさなのか。寝ないように話してくれているのか。

とりあえず今回の旅行の話はここまで。またシュウとアリサの話、書きます。

この話の続き

アリサとの小旅行の後、シュウに呼び出された。珍しくお昼でのデート、健全なカラオケデート()になる、はずだった。その日は少しシュウの機嫌が悪く、会った時から何故か少し素っ気ない。でも帰ったり、離れているわけでもなく寧ろ距離感は近い。少なくとも体が触れ合うくらいには…「どしたん、元気…

-終わり-
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