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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】ヤリマンギャルと湖畔のコテージで一日中生中出しセックスした話(1/2ページ目)

投稿:2022-01-30 23:58:46

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名無し◆FmRwglU
最初の話

ついこの間出会い系で拾ったギャルと朝までヤりまくった話まずは軽くスペックから俺24歳身長170体重65、ジムに通っているのでかなり筋肉質顔はたまにイケメンと言われる程度自慢はチンコで長さは17cm程だが缶コーヒー程の太さがありカリはピンポン玉くらいある。あとは1.2回出したくらいでは衰え…

前回の話

シュウと朝までセックスしたあの夜以降、彼女とは定期的に会っている。週に2回は会っているか。もちろんセックスは毎回している。会って1ヶ月が過ぎた頃、いつも通り軽く飲んだあとにセックスをする流れとなったがシュウ「なぁなぁ俺くん、今日ちょっとうちの部屋こん??ちょっと用事あってさぁ」#ピン…

夏も終わりに近づいたある日の昼下がりにスマホが鳴った。

通知画面にはダークブラウンのショートヘアの女の子、アリサからだった。

「もしもーし、アリサちゃん?どうしたん珍しいやん。」

「あー、俺くん?今大丈夫?」

「大丈夫やで。」

「よかったぁ、いきなりやねんけどな、明日と明後日あいてたりせん?」

「あー、全然空けれるけど?」

「ほんまに?よーし、俺くん、私とちょっと小旅行しよ~や」

「旅行?!えらい急やねwなに?旅費出せって?w」

「いやいやwこれがな、タダで行けんねんwちょまってな、写真送るわ」

耳からスマホを離し画面を見るとアリサから写真が送られてきている。そこには綺麗な湖とコテージが写っていて中もかなり綺麗だった。

「めっちゃ綺麗やんここ、え?ここいくん??」

「ここな、私の店の店長の友達がやってるみたいやねん。んで店長行こうとして予約してたけど今日体調崩したらしくてwキャンセル料払うくらいなら私にいってくるかってさ。2人分予約してるらしいねん。」

「ラッキーやん、で俺を誘ってくれたとw逆に俺でええの?シュウちゃんとかおるやろ?」

「んー、シュウ最近忙しいらしいし?なんでもトップランカーなってるみたいwでもどうせ行くなら、俺くんと行きたいなぁって?」

「そかそかwなら車は出すわ。いこか!」

「やった?ならまた明日ね!」

こうしてアリサと軽い旅行に行くことに。

翌日早朝アリサを拾い2時間ほど車を走らせ施設へ到着する。湖のほとりに小さなバーベキュー場があり、それを囲む小高い丘にコテージが3軒立っている。普段はなかなか予約が取れない人気レジャー施設らしい。

「めっちゃ綺麗なここ、天気もいいし」

「なー、めっちゃ癒されるわぁ。もう住みたい!wおじさんの相手せんくてもいいしw」

「それ前も言うてたなw」

「まあまあw愚痴くらいは聞いてや?wあ、俺くんちゃんと水着は持ってきた?」

「ばっちり!暑いしガッツリ泳ぐでw」

「変なとこやる気出さないw着替えいこ?」

2人でコテージに入ると中も広く快適な空間だった。外からは分からないが二階建て、1階がリビングで2階が寝室となっている。1階には湖とバーベキュー場が一望できる大きな窓があり、光を多く取り入れるおかげでかなり明るい。

「こっち見んといてよ~?」

「あーはいはい。こないだ散々みたけどw」

「あの時はあの時!」

強制的に壁を向かせられる。仕方なく自分も着替えていく。

「俺くん待って何そのパンツwwヤバいってw」

「え?海パンやけど?」

「その…もっこりしすぎやで?w」

俺はブーメランパンツを用意していた。まあそれなりの大きさもあり股間がかなり強調される。海水浴などの時は決まってこれで行くw自分でも少し変態チックなのは分かっているがw

「ええやん?嫌い??w」

「見てるのが恥ずかしいわ!」

「そういうアリサちゃんもめっちゃええ感じやん?似合ってる!」

アリサも着替え終わっていて白のバンドゥビキニを身にまとっていた。程よく張りのあるDカップのおっぱいと引き締まったウエスト、すらっと伸びた脚がとてもバランスがいい。

「え?ほんまに?ありがと?シュウほどおっぱいないけど…大丈夫?」

「いやいや、アリサちゃん可愛いんやから自信もって!」

「もう…!ありがと?」

言うと駆け寄ってきて頬に軽くキスしてくる。随分と可愛い。仕事の方でも相当指名を貰っているそうで、たしかにこれは頷ける。

「ん?あれれ。俺くんちょっとおっきくなってないっすか??w」

「あ、ばれた??wアリサちゃんのビキニ姿見て興奮したわw」

「変態やなぁ…wこのパンツでたたせるとかもう犯罪やんw形丸わかりw」

アリサがそっと股間に手を伸ばし指先で玉袋の方からツツツと指を先端に向けて滑らせてくる。

「これやと外出れんやろ?1回抜いとく?w」

「じゃあ、お願いしよかな」

「んふふ、お任せあれ?」

アリサは俺の前にしゃがむとパンツに手をかけ下ろす。ボロンとちんこが躍り出ると

「うわぁ、やっぱおっきいなぁ…めっちゃ重いw」

玉袋を下からタプタプしながら言う。ドクドクと血液が流れ込んで行くのがわかる。ムクムクと竿が膨らみるみるカリの膨らみが増していく。

「いやほんまやばいなこれ、太すぎw前はさんざんこれにやられたからなぁ…」

「リベンジする?wてかそれ目的?w」

「うーん…アタリかな??w」

アリサは玉袋を揉みながらゆっくりと扱いてくる。力加減が絶妙でパンパンにカリが張っていく。

「ちんちんくんおもらししてる…きもちいー?」

「アリサちゃんやばいわ…うっ…」

「んふ?食べちゃお、ぁーむ…」

アリサが口をめいっぱい開けカリ首を咥えてはむはむしてくる。暖かく柔らかい舌が亀頭に巻き付いてゆっくりと這って行く。

「うっ…ぐっ、あぁ…うわぁ…気持ちいい…」

「んふ、まらまらひゃれー」

頭を軽く前後に動かししゃぶり上げてくる。

ジュルジュル、グポグポッ、と水っぽい音が響く。

アリサの頭を掴み少し強引に前後に揺する。

「んん!んぐ!んん!ぷはっ!こらこらいきなりイラマはちょっとw」

「ごめんごめんwつい気持ちよくてw」

「んもう…お返ししたる!あっち座って」

促されるままにソファに座ると、両足の間にアリサが割り込んでにしゃぶりついてくる。亀頭を優しくつまんで玉袋を口の中で転がし、はっきり形が分かるほど盛り上がった尿道を根元からベロベロと愛撫してくる。

「ぐ、くぅあ…あぁ、、んぐぐ…!!あぁーこれやばい…」

「んふふ?めっちゃパンパン、いってまう??出てまう??」

アリサは竿を掴むと片方で竿をしごき、もう片方の指で尿道の根元の方を圧力をかけながら擦ってくる。次第にぶら下がっていた玉袋がぎゅっと縮まり玉袋とアナルの狭間がグッと膨らむ。奥の方で精が沸騰し痙攣しているのがわかる。

「あ、イきそうやねぇ…ほらほら、出してぇ~」

「ぐっ、あぁ、あっ、あっ!あかん、出る!」

どびゅ、びゅるるる!びゅる!ぶりゅりゅりゅ、、

粘土の高いマグマが尿道を押し分けながら飛び出していく。強烈な快感襲われに目が開けられない。

「めっちゃ出てるやん…すごwてか俺くんやっぱM気質やなw」

「んん…んん、、あーやばかったwアリサちゃんに攻められるのは好きやなwほんま抜くの上手すぎw搾り取られてる感やばいわ」

「そりゃまあ、プロですからwあと搾り取るなら…こっちのが得意やけど??」

アリサは尻をこちらに向け軽く揺らす。尻肉を少し開くように両手を添え、ビキニは少しシミができていた。

「入れて欲しい??」

「もう…いじわる…早くきてぇ」

アリサをソファに呼び膝をつかせてビキニをずらし濡れ濡れの割れ目を開くと膣口がひくついている。硬さを保っている亀頭をあてがいめり込ませていく。

「はぁっ!ぅうううん……あっ?入ってくるぅ……んんん!」

7割ほど入れたところで亀頭が奥に達しているのが分かる。アリサの腰を掴みグッと奥まで押し込んでいく、

「はぅぅっっ!!だめおくっ…やっぱ…これ…おっきぃ…」

「さっき虐めてきたからお仕置するわ」

「この間みたいにはいかんで?ってちょ…ああぁん?」

バンバンバン、どちゅ、どちゅ!

勢いよくアリサの尻に腰を打ち付けていく。

「あぁん!あん!あぁん!!やっぱこのちんちん…やばいぃ!」

「めっちゃ締め付けてくるやん?おらおら!そんなもんちゃうやろ!」

少しずつ太ももが痙攣してくるのを感じさらにピストンのスピードをあげる。

どちゅどちゅ!どちゅどちゅどちゅどちゅ!ばちゅ!パンパンパンパン!

「あっあっあっあっ!だめだめ!あぁ、やばぃぃ!!激し…すぎ…あぁぁ!!気持ちいい!!いくいく!いっちゃいそ…あぁん!!?」

だんだんとアリサは崩れ落ち床に膝をつきソファにつっ伏す。中腰で突き下ろすようにアリサのGスポットを抉りながら奥までピストンを繰り返す。

「あぁぁぁ!!あんん!!これ、これ!だめ…だめぇ!!!!いく…いく…いっちゃう…あぁ!だめぇ!!!!いくっぅぅぅ!!!」

床に盛大に潮をぶちまけながら痙攣するアリサの腕を掴みぐいっと上体を引き寄せまた突き上げていく。

「あっ!まってまって!今イッたばっか…だめだめ!またいっちゃう…あん!あっあっあっ!だめだめ!だめぇ!!!!いく!いっくぅ!…………あぁぁぁぁはぁ!?」

「はぁはぁ…まだまだやでアリサちゃん、ほらこっち向いて」

アリサをソファに座らせてM字開脚させまた膣奥まで挿入する。

「は、はぁぁぅ…ん、んん?もう、気持ちよすぎる…」

「もっと良くなってな、おりゃおりゃ」

腕と脚でアリサの脚を挟み込み逃げられなくする。リズミカルに体重をかけながら膣奥までしっかりピストンして子宮口を連打する。

パンパンパンと小気味のいい音が響く。

「んん、、あっ!はぁ!あん!あん、あ、いや!あん、だめ、だめ…おくっ!おくっ!あぁ、これだめ!そこ…気持ちいい!あっ、あぁん!!また、いっちゃう…いっちゃういくっ!い、いっく…イク!」

「あぁ、正常位ガン突き気持ちいい、」

アリサの体を抱え込みピストンを加速させさらに子宮口を抉っていく、

どちゅどちゅバチュッどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!

「ああぁぁぁぁ!!!やばいやばいやばい、むりむり!おかし、なるぅ!!ちんちん気持ちイイぃぃ!!」

「あー、やっばもう出る…中に出すでアリサちゃん」

「イクイクっ!!だめだめだめぇ!!おくっ!あぁぁっ!あっ、あっ!あぁん!イック!!!!……………ぁああああああ!!!」

どびゅ、びゅるるる!びゅる!ぶりゅりゅりゅ、、どぷ……びゅっ…

「ぁっ…んんん…あはぁ?気持ちイイ…めっちゃ中あったかいw」

「あー気持ちよすぎやわアリサちゃんのまんこ、搾り取られたわw宣言通りやなw」

「でしょー?wでもやっぱ俺くんのちんちん最高すぎ」

「アリサのまんこもやで?」

「wwありがと?そんなにいいなら好きなだけ使ってな?」

「もちろん、覚悟してや?」

「ふふ?たのしみ?」

アリサが顔を寄せキスをしてくる、

「ちょっと休憩しよか、」

お互いにシャワーを浴びて休憩したあと水着を着直して湖へ。

「あ、けっこう冷たいw」

「ほんまや、でも体火照ってるから丁度いいかもw」

「まあたしかにw俺くん激しすぎなんよw」

「アリサちゃんが可愛いからしゃーない」

「またまたw」

湖は少し行くと深くなるようなので手前の肩まで浸かる程度のところまで行く。

「あーめっちゃ気持ちええなぁ」

「ほんまに、開放感やばい」

「って、何してるんw」

アリサの方を見ると明らかにバストを包んでいないとおかしいものを水から出してヒラヒラさせている。

「開放感楽しんでるw」

「そりゃそうやけど、誰かに見られるで。さっき隣りのコテージも家族来てたしw」

「大丈夫大丈夫、見えへんってw子どもくらいには見られてもいいけどw」

「あの年代の男の子にアリサの体は刺激が強すぎると思うで?w」

「俺くんみたいにギンギンなるかもなぁ」

「うるさいなw」

少し体も冷えてきたので上がろうとすると隣のコテージから母親と子どもが出てきたのが見えた。

「あ、やば、一応隠しとこ」

「ほらいわんこっちゃないwほらいくで」

手ブラでギリギリ隠れるようでそのままそくささとコテージへ引き上げる。ブラをつければ良かったのだがw

少し目線を感じつつも。

夕方になりフロントから電話が入った。夕食のバーベキューの支度ができたという事だった。俺とアリサはあれからずっと互いの体をまさぐりあって、キスやフェラ、互いへの乳首の愛撫のせいで全身汁まみれだった。

急いでコテージ備え付けのシャワーで体を流しコテージを駆け下りたところのバーベキュー場へ向かう。

夕食ということで隣の家族も少し離れたところですでに始めようとしていた。父親は40いかないくらいだろうか、至って真面目そうな男性と30前半だろうか、なかなかの美人でいい夫婦という感じ、男の子は5歳ほどだろうか。

少し父親と子どもの視線が気になったがそれもそのはず、アリサの服装はたわわなDカップをヌーブラで寄せた谷間全体のビキニのブラと半分尻肉がはみ出るショートパンツ、男なら気になって仕方ないただろう。薄手のパーカーを羽織っているとはいえかなりエロい格好だ。

「アリサちゃんめっちゃ見られてるで」

「あぁ、知ってるw可愛いやろ?」

「めっちゃ可愛くてめっちゃエロい。」

「ありがと?てか私基本裸族やからさ、服着たくないんよねw許されるなら限りなく薄手で出歩きたいし」

「あ、それわかる。何も着たくない」

「わかってくれる思たwちなみにシュウもそう」

何かその名前を聞くとチクッと心に刺さるものがある。時折顔がチラつくようになったのは以前のシュウの家での乱痴気騒ぎ以降だ。

「あー美味しかったぁ!やっぱお肉は最高!」

「な!やっぱりバーベキューはええもんやわ」

「あ、お隣も終わってる」

少し離れた家族に目をやると男の子とふと目があった。するとこちらにとことこって駆け寄ってきてアリサの膝元に。アリサは何か耳打ちしたようだった。

「すみませーん、こら、勝手に行かないの!」

母親に呼ばれてまたかけ戻っていく。父親はというと、なにか恨めしそうな顔をしていた。

すっかり日も落ちて少し虫が鳴き出した。食事も終えてコテージへ戻る。

「アリサちゃん、さっき何言ってたん」

「んー?ないしょーw」

「やば、めっちゃ気になる」

「まーまー!それより戻ったらしたいことあるから付き合ってくれる?」

「??、別にいいけど」

コテージへ戻るとアリサはすすっと奥へ消えていき何やらゴソゴソとしている。しばらく様子を見ているとさっと現れたアリサはすごい格好をしていた。

「おまたせー!どう?似合う?」

そういうアリサの頭にはうさぎの耳のカチューシャが載っていて、体は大変なことに。

腕と脚だけが布に覆われたバニー服、バーベキューのときに付けていたブラとショートパンツの下に履いていた際どいTバックが丸見えの状態。所謂逆バニーというやつだ。

ちなみに俺が一番好きなコスプレ。

「え、めっちゃいいやん、やばww似合いすぎやろ!」

「露骨にテンション上がってるんまじウケるわw俺くん言うてたやん?」

「覚えててくれたんかw感激やわぁ。観劇のあまりちんこギンギンやわ!」

「感激=興奮なんねw」

こんなものを見せられたら止まれるはずがない。アリサを抱き寄せ唇を奪う。アリサもそれに応えて舌で応じてくれる。隠微な曲線を描きながら体をくねらせる姿にまた一段と股間が膨らむ。

「ん、んむちゅ、はぁ?激しすぎ、ほらほら我慢せずにちんちんボロンして」

言われるままにギンギンのちんこを放り出す。弾けて腹に当たるほど反り返り亀頭は赤黒く照り輝いている。

「正直バーベキューの時からやばかったw」

「そうなんwまぁ、誘ってたからなぁw男の子もつれたけどw私も我慢できやん?」

アリサは俺のシャツを脱がせて胸元に顔を寄せ乳首を舐めながらちんこを根元から握り絞る方に扱いてくる。

「あぁ、もうくっそ、気持ちいい……負けてられん」

「やん?」

アリサのブラを剥ぎ取り硬くなった乳首に吸い付く。割れ目を触るとこれでもかと言うほど滑らかに潤って少し触るだけでも太く透明な糸を引く。

アリサの中に指を沈めて絶頂へ導くポイントを容赦なく刺激する。

「やっ、はぁぁう……そこ、だめぇ……んんっ!気持ちいい……」

「アリサちゃんここ好きやもんなぁ、うりうり、いっとき」

「はぅぅん?あっ、あっ、やばいぃ…」

ぐにぐに、クチャ、ちゅくちゅくちゅく

少しずつ水気が増し手に暖かい感覚が伝わってくる。

「また潮吹いてる、ちゃんと水飲まなあかんなぁ」

「そん、やぁ…俺くんが吹かすからぁ…んっ!あっ、やっ……あぁあ!だめだめ、いっく、いくいく!あぁあん?」

アリサは膝から崩れ落ち床にペタンと座り込んでしまう。

座り込むアリサの尻に手を添え少し持ち上げバックの体制に。膣口に亀頭をあてがい一気に押し込む。

ズブ、ずぶぶぶっ……

「んっ!あっ、あぁあああぁ!!!急に、そんな奥、までぇ……」

「悪い、もう我慢できひんわ、」

ずばん、ドスドスドスドスドスドス!ばちゅ、どちゅどちゅどちゅ、パンパンパン!!

アリサの細く括れた腰をがっしりと掴み快楽に慣れないように角度を変えながらつぎ込んでいく。子宮が降りてきているのが突くたびに奥をかなり抉っているのがわかる。

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