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妹の友達、鈴〇〇〇ちゃんが家に遊びに来たあの日(2/2ページ目)

投稿:2022-01-29 11:14:40

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本文(2/2ページ目)

「い・・や・・(ジュル)はぁぁぅ!!ああん♡あん♡・・だめです!」

「ジュル~だめって言いながら環奈ちゃん脚閉じないじゃないか~すっげ~濡れてる」

「ああん♡そんなことあん♡・・だ・・だめですそれ以上は・・あ・・あ~~~だめ!逝くっ!!んああ~~~」ビックン!ビックン!

「ん・・ああ・・逝った!逝きました!(ジュル)え?あああん♡だめです!今逝ったばかりなのにそんな舐めないで!・・そんなことされたら私・・あっ!ああ~~また逝くっ!!」ビックン!ビックン!

「す・・すご・・環奈ちゃん痙攣してる」

「だ・・だめ・・2回も逝っ(ズズ!)え?(ズン!!)んあああ~~~~か・・固くて太すぎ!!」

「環奈ちゃん・・俺もう我慢の限界!させて!」

「ああん♡待って下さい!せめてゴム!・・ゴムをああん♡あん♡あん♡・・は・・激しいい!」

「俺ゴム持ってないよ・・でもごめん我慢できない!このままん!ん!ん!環奈ちゃん!ん!」

「あん♡あん♡・・お・・奥まで当たって・・も・・もうだめまた逝くっ!!んあああ~~♡」

「あ・・あ・・すご・・こんなの初めて・・」

「環奈ちゃん逝くとマンコすごい締まる・・俺もすごく気持ちいい!まさかあの環奈ちゃんのマンコに俺のが・・あ・・もうだめだ・・俺も逝くっ!」

「え?逝く?・・逝くんですか?・・な・・中はだめですよ!?・・お願い!外に・・外に出(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?なに?(ドックン!・・ドックン!・・ドクン)え?・・熱い・・な・・中に射精したんですか?」

「環奈ちゃん!ん!ん!・・俺の精子ん!・・」

「・・・・ちょ・・・もう・・・」

「(ズボッ!)はぁ・・はぁ・・うあ・・あ・・環奈ちゃんのマンコから精子が」

「はぁ・・はぁ・・・も・・もう~今日は危険日なんだよ・・」

「あ・・危険日・・は・・はは」

「もう!・・でも・・気持ちよかった♡・・初めてあんなにたくさん逝った」

「そ・・そうか?気持ちよかった?」

「うん・・彼は私が行く前にすぐ逝っちゃうし・・」

「はは・・俺はいつでも逝けるように普段から訓練してるからな!」

「訓練ってw」

「はぁ~~・・とりあえず精子出さないと」

「あ・・あ~俺拭くよ」

「い・・いいよ恥ずかしいから自分で拭く」

「いいからw」

俺は環奈ちゃんのマンコをじっくり見たかったのと、そこから流れでる精子を見たいために拭くのを申し出ただけ。

「う・・あ・・改めて環奈ちゃんのマンコを見ると綺麗だし・・精子が出てるの興奮するわ・・(ムクムク)」

「え?ちょ!・・お兄さん・・なんでもうそんな大きいのw」

「はぁ・・はぁ・・環奈ちゃんのマンコ見てたらすぐ復活しちゃった」

「え?すご♡・・そんな早く大きくなるんだ」

「はは・・ね・・ねえ?・・もう(嫌だw)」

「嫌だw・・早く中の精子ださないとw」

「まだ(もう)しか言ってないだろうがw」

「もう一回したいんでしょ?w」

「正解!・・ということで賞品は俺のでかいチンチン!(ズズ!)」

「あ!ちょっと!もうほんとに(ズズ)あん♡(ズン!!)ああん♡あん♡・・大きい・・もう・・お兄さんのバカ」

「ん!ん!ん!・・やっぱ環奈ちゃんのマンコ最高ん!ん!・・も・・もう逝くぞ!逝く!!」

「あん♡あん♡あん♡・・すっご・・私もだめ!・・い・・逝く~~~~♡(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ・・(ドックン・・ドクン・・)また膣内に・・バカ・・」

「ん!ん!・・2回目なのにまだ出るw・・全部環奈ちゃんの膣内に!ん!ん!」

「あ・・あ・・奥に精子が当たってるのわかる・・もう~妊娠しちゃうよ」

「大丈夫だ!俺の精子は死んでいるw」

「何を根拠に死んでるってw・・あ~またすっごく膣内から精子でてきた・・お兄さんどんだけw」

その後、環奈ちゃんはそのまま下着を履いて出て行き、朝妹から聞いた話では夜中に起こされて、すごく汗かいて身体ベタベタだからシャワー貸してって言われたそうな・・

俺はというと・・もうアドレナリン出っぱなしと興奮が収まらず・・朝まで起きていたw

「おはよう~」

「お兄さんおはよう~(チラ・・ベェーー)」

「おは・・はは・・ベェーって・・」

「ん?なに?お兄何か言った?」

「あ・・いや何もw」

「(ピコーン)ん?環奈ちゃんからラインだ・・」

ライン「バカお兄さんのせいで、せっかく夜に着替えた赤い下着の中が精子まみれw」

ライン「は・・はは・・」

ライン「はは・・じゃないw・・変え1枚しか持って来てないからそのまま履いてるんだよ」

ライン「あちゃ~ってことは俺の精子が環奈ちゃんのマンコに着いたままか♡」

ライン「なんで♡マークなんですかw・・そんなことより下着が無いから買ってw」

ライン「え・・え~~~」

ライン「いいでしょ!・・私の膣内に射精したお兄さんが悪い!」

ライン「でもな・・高いの買わされそうだw」

ライン「お兄さん・・あのさ~もし下着を買ってもらったらさ~私はど・こ・か・で履き替えないといけないんだよ♡・・それでもだめ?w」

ライン「ん・・んなあ~~~~に~~それはつまり・・」

ライン「別にお兄さんがいいなら・・私このまま家に帰るね・・じゃ!」

ライン「まった!!・・待つんだ環奈様!・・行く!俺は買いに行くぞ!」

ライン「クス・・じゃ~私この後さ~家出てから〇駅で待ってるから迎えに来てね」

ライン「〇駅ってあんな人多いところで待って大丈夫か?環奈ちゃん有名だろ?w」

ライン「あ~それなりに変装するし、ほとんどバレないよw」

ライン「OK・・環奈ちゃんも俺のテクが忘れなくてまたしたいんだなw」

ライン「ば~~~~~~か♡」

「♡マーク・・もう俺の息子は朝から総立ち!」

俺は環奈ちゃんが帰った後に友達の家に行くと言い家を出て、速攻コンビニに行きお金をおろして〇駅に向かった。

「あ・・いたあの子だ・・ホントにわからずに変装してる・・お~~~い環奈ちゃ~~ん!」

「(タタタタタ)ば・・ばかw声が大きいわよ!」

「あ!はは・・すまん・・乗って」

「お兄さんなかなか良い車乗ってるじゃんw」

「あ~中古だけどねw」

「それより(バサッ!)うほ・・ほんとに昨夜の赤下着w・・あ・・あかん!」

「キャッ♡・・ば・・ばか!何こんなところでスカート捲ってるのよ!・・誰かに見られるでしょw」

「は・・はは・・その下着の裏は俺の精子が・・」

「ばかwもういいから!・・じゃ~〇〇商店街にある〇へ行きたいw」

「な!待った!あそこはすっげ~高いとこじゃんかw」

「ふ~~~ん・・じゃ~私帰る・・今すぐ降ろして!」

「(こ・・怖い・・)い・・いや待った!・・行く!行きますとも!」

「クス・・そうでなくっちゃ!・・お兄さんとデート♡」

「デート・・(考えてみたらそうだ・・あの環奈ちゃんとデートだぞこれは!)おっし!」

「クスクス(男って単純~~w)」

〇に着いた俺達は店内を散策しながら下着コーナへ向かった。

「うふっ!お兄さん手を繋ごうよ?♡」

「ま・・まじかよ~~俺泣きそうだわ」

「うふっ♡(更に単純~これで多少高めゲットw)」

これは私の妄想で書いており、当然女性のほとんどはそんなことを思ってない・・と願っている。。。

「あ~これこれ!この下着がほしかったの~よくない?」

「あ・・あ~・・しかしだな・・俺こうゆう下着ばっかのところに来たの初めてでむっちゃ恥ずかしいんだけどw・・まわりの若い女性からの冷たい視線を感じるw」

「あはは・・まぁ~そうだよねw・・私学生服きてるからカップルより兄妹に見られるからいいんじゃない?w・・よしこれでいい!」

「また・・ピンク色のエロい柄が入った上下・・すっげ~な・・この下着を履いた環奈ちゃんを想像したら・・」

「ば・・ばか変態w・・こんなところで想像しないでw・・顔があぶないよ!」

「はは・・」

結局なんだかんだで上下の下着を2セット買わされ〇万飛んで言った;;下着は高いものである・・

「よし!気は満ちたw・・行くか!」

「満ちたってw・・ちょ!まさかホテルに行くとか言わないよね?w」

「え?当たり前だろw」

「お兄さん・・ばかw・・あのさ~私17歳だよ?言っている意味わかる?・・」

「え?あ!・・そうか・・そうだった」

「もうw・・お兄さん捕まっちゃうよw」

「じゃ・・じゃ~どこへ?」

「ん~~私は買ってもらったし・・このまま帰ろうかなwww」

「ん・・ん・・んなぁ~~に~~~環奈ちゃんそれはあまりにも$&%“”#‘&$$」

「あはは何いってるんだかw・・目が怖いよw・・いいじゃんお兄さんの部屋で」

「はは・・妹が待ち構えているのに・・そんな・・無理じゃん」

「はは・・嘘だよん・・じゃ~車♡?」

「く・・車!!・・それはつまりカーセックス!!」

「ちょっと待ってよw・・だれがエッチするって言ったのよw・・私は買った下着をど・こ・かで履くって言っただけだよ!」

「あ・・(はめられた・・)」

皆さん・・女性との会話はちゃんと聞いて理解しよう・・思いあがってエッチが出来るとはかぎりません・・これは経験者からの伝言です・・

「はは・・じゃ~〇競技場に行こ?」

「あ・・あそこね・・」

「元気ないぞ~~~w」

そりゃ~元気も気力もなくなるよ・・

〇競技場へ着くと、コロナ渦で遊びに来ている人はほとんど居なかった。

「あ・・あそこの角いいんじゃない?」

「あ・・あそこね・・」

「さっきから同じ言葉w」

「よし・・と・・お兄さんの車は後ろフィルムが真っ黒だから後ろに行って着替えるね♡」

「そうだね・・」

冷めると男は口数が少なくなってこんなものである・・・

「よいしょっと・・あ~・・お兄さんの精子がクロッチ部分にビッタリ着いてるw」

「お・・おお・・」

「新しい下着を履く前に(チラッ)ここ綺麗にしないと♡」

「う・・うおおおお!・・M字開脚になってなに?・・き・・綺麗にってまさか?」

「え?♡・・お兄さんが綺麗にしてくれるんじゃないの?♡」

「そ・・そういうことか!!・・す・・するする!・・俺が綺麗にする!」

男ってもんは・・事がわかると急に元気になるもんである・・

「うふ♡・・お兄さんこの下着いる?・・あげる♡」

「ま・・まじw・・2枚目だよおいw」

「はい♡・・どこを綺麗にしてくれるのかな~」

「そ・・そりゃ~環奈ちゃんの大事なジュルジュル~す・・すご・・動き回った環奈ちゃんの味がするジュル~」

「あ!ああん♡・・そんなに激しく吸わないで♡あん♡・・はぁ・・はぁ・・すご♡」

「(ビチャビチャ)すごく濡れてる・・匂いもツゥ~んとしていいw」

「ああん♡匂わないでよw・・さっき〇を出てくる前にオシッコしたんだからw」

「はぁ・・はぁ・・たまらん・・お・・俺のも舐めてくれ」

環奈ちゃんを反転させて上になり69になった。

「ああん♡・・やっぱでっか♡・・ジュル!ジュル~ん!ん!ん!・・すごく固!ああん♡そんなところに舌いれないで!あん♡」

「すげ・・車のなかで環奈ちゃんのマンコに舌入れてしゃぶってるよ俺・・」

「もう♡エッチ♡・・あ・・ああん♡お兄さんもう私だ・・だめ!逝くっ!!(ブッシュ~~~)」

「うお・・お・・環奈ちゃんの汁降ってきたジュル~~すげ!すげ!」

「ああん♡はぁ・・はぁ・・でちゃった・・お兄さんの顔にw」

「も・・もう~~我慢できん!環奈ちゃん挿れるよ!(ズズ)」

「あ!ああん♡・・ちょ!それは(ズズ)あん♡だ・・め(ズン!!)あああん♡・・こんなとこでだめ♡あん♡あん♡・・もうだめ~~また逝く~~~」

「すげ!興奮する!・・車の中で環奈ちゃんのマンコに挿れてるよ俺!・・あ・・俺もだめだ!!逝くっ!!」

「い・・逝く?・・今日膣内はほんとにだめ!・・洗えれないから絶対外に(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!・・ドクン!)もう~」

「環奈ちゃん!ん!ん!・・興奮していつも以上に出てる!ん!」

「(ズボッ!)あ~・・もう・・すっごい出てる・・」

「これ・・新しい下着履くのもったいないね・・」

「そ・・そうだよ~~もう~~~」

「じゃ~マンコにティッシュ当ててさ~~・・そのままノーパンで送って行くわww」

「ば・・ばか♡」

なんだかんだ言っても新しい下着はもったいなく、環奈ちゃんはノーパンのまま助手席に座わらせて家まで送って行った。

「お兄さん今日はありがとう~・・生理来なかったらラインするね♡♡」

「お・・・・おう」

男ってもんは目先の気持ちよさ・快感を最優先する生き物であり、逝ったあとの賢者モードに入った時、後悔というか我にかえるものである・・・・

それから1年が経ち・・ラインも無く、今もテレビで頑張っているところを見ると子供はできなかったか・・と思うのである・・・・・

久しぶりにラインするか・・

Fin

-終わり-
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