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体験談(約 4 分で読了)

松下由樹似の美人の母とのセックス

投稿:2017-04-10 00:04:39

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尚樹(奈良県/20代)

母と肉体関係になったのは、俺が高校二年の17才の時。

父は仕事の関係で、出張が多く、月に半分くらいしか家にいない。

母:当時42才、顔は女優の松下由樹さんに激似で、しかも巨乳。

わざとなのか天然なのか、毎日下着も着けずに胸の谷間が見える服を着て生活している。

たまに母と買い物とかに出掛けると、通り過ぎる男の人の視線が、母の巨乳を見ているのが俺でも判る。

ある日、俺が風呂に入っていると、なんと!母が風呂に入って来た。

「お、お母さん!ど、どうしたの?」

と聞くと、

「何をビックリしてるの?(笑)小さい頃は、良く一緒に入ってたでしょ?(笑)」

とあっさりと答えた。

確かに母とは、小学三年までは一緒に入っていた。

「それは小◯生の時の話でしょ!もう高◯生だから、一人で大丈夫だよ!」

と言うと、

「小さかった尚樹も高◯生になったのね!」

と言いながら、股間を触ってチンポをシコシコしてきた。

「お母さん!何してんの?」

と言うと、

「尚樹のオチンチン大きい!」

と言いながら、チンポをジュボジュボと音を立てながら、しゃぶり出した。

あまりの気持ちよさに、1分程で母の口に射精してしまった。

母は、口の中の精子を吐き出す事もなく、ゴクリと飲んでしまった。

「尚樹の精子、いっぱい出たね!(笑)」

と言って、またチンポをしゃぶり出した。

その後、お互い身体を洗い合い、風呂を出た。

深夜、俺は寝る前に、トイレに行こうとした時、両親の部屋からで

「あ!あ!あ!」

という声がしたのでドアを少し開けると、ベッドの上で全裸の母が、左手で胸を揉み、右手で股間を触りながら、オナニーをしていた。

しばらくすると、

「尚樹!尚樹!お母さん!イク!イッちゃう!」

と言って、身体を痙攣させ、息を荒げていた。

母は俺とのセックスを想像しながら、オナニーをしていたのだ。

母のオナニーを見て、興奮した俺は、部屋へ入った。

俺の姿を見て、

「え?尚樹?見てたの?」

「お母さん!俺とのセックスを想像してオナニーしてたでしょ!」

と言うと、

「最近、お父さんとセックスしてないし、さっき、お風呂で尚樹の大きいオチンチンを見て、我慢出来なかったの!」

と言って抱きついてきた。

「尚樹!今度は、お母さんの事、気持ち良くして!お願い!」

と言うと、俺の部屋着を脱がし始め、チンポをしゃぶりながら、自分の股間を触っていた。

しばらくすると、

「尚樹のオチンチン、お母さんの中に入れて!お願い!もう我慢出来ないの!」

と言うと、俺のベッドの上に寝かし、母が馬乗りになり、

「尚樹!入れるわよ?」

と言うと、母の股間が、俺のチンポに入って行った。

母の股間がチンポの根元まで入ると、

「あ~!尚樹のオチンチン!大きくて気持ち良い~!」

と言って、ゆっくりと動き始めた。

ゆっくりとした動きから、徐々に動きが大きくなり、しばらくすると、

「あ!あ!尚樹!お母さん!イキそう!イっても良い?」

と言って、俺が答えると更に動きが早くなり、

「あ!あ!イク!尚樹!イキそう!尚樹~!」

と言って、身体を痙攣させながら、俺の上に倒れ込んだ。

倒れ込んだ母が、ゆっくりと起き上がり、

「尚樹のオチンチン気持ち良かった!今度は、後ろから入れて!」

と言って、お尻を突き出し、

「尚樹!オチンチン、入れて!」

と言ったので、後ろから、チンポを入れると、

「あ~!尚樹のオチンチン、大きくて、気持ち良い~!尚樹、動いて!」

と言ってきた。

しばらくゆっくり動かしていると、

「尚樹!もっと!もっと激しく動かして!お母さん、またイキそうなの!」

と言ったので、激しく動かしていると、

「あ~!尚樹~!気持ち良い~!お母さん!またイク!イッちゃう!」

と言って、また痙攣をしながら、倒れ込んだ。

しばらくすると、母は仰向けになり、

「尚樹のオチンチンで、二回もイッちゃった!お母さんばかりイってゴメンね!今度は尚樹が気持ち良くなって!」

と言って、足を広げて、

「尚樹~!お母さんの中においで!」

と言ってチンポを股間に当てて、

「尚樹の好きな様にしていいからね!気持ち良くなって!」

と言ってチンポを股間に入れ、ゆっくり動かしながら、母の巨乳を揉みまくり、母にキスをした。

動きを少し早めると、俺がイキそうになり

「お母さん!気持ち良い~!イク!イキそう!」

と言うと

「イキそう?良いわよ!お母さんの中でイって!尚樹の精子、お母さんの中にちょうだい!」

「え、中に出して良いの?もし、妊娠したら、どうするの?」

と聞くと、

「大丈夫!今日は安全日だし、もし妊娠してら、お父さんと別れて、お母さんと尚樹と産まれて来る赤ちゃんの三人で暮らそう!(笑)」

と地獄行きも覚悟をしていた様子。

「ダメだ!我慢出来ない、お母さん、イク!お母さんの中に出すよ!」

と言うと、

「良いわよ!精子いっぱい出して!」

と言ったので、俺は母の巨乳を揉みながら、母の中に精子を吐き出した。

高一からオナニーもしていたが、今までで一番大量に出た。

射精が収まり、チンポを抜き、母の股間を見ると、大量の精子が入っていた。

ぐったりとする母に

「お母さん!気持ち良かったよ!」

と言うと、

「お母さんも気持ち良かったわよ!これからも気持ち良い事しようね!」

と言った。

あれから5年、23才となった俺は、当時付き合っていた彼女と結婚をして、女の子供がいる。

結婚して、両親の住む実家の近くのマンションにいるので、母がセックスしたい時は連絡がある度に実家に行き、母とのセックスをしている。

彼女と言うか妻も、母からの連絡なので、何の疑いもなく、笑顔で送り出してくれている。

最近では、妻とのセックスより、母とのセックスの方が多くなっている。

-終わり-
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