成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,837話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

告白を断り続けていたら先輩にレイプされて処女を奪われた

投稿:2022-01-28 04:06:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

りな◆QSEgh3c

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私が処女を失ったのは高2の時だった。

先輩にレイプされて。

友達に誘われ野球部のマネージャーになった。

野球部の3年生には、6人の不良と言える先輩がいた。

私をレイプしたのは、6人の中のW先輩。

W先輩には、それまで何度もコクられていたが、私は断り続けていた。

W先輩の顔は普通、レギュラーで体格が良く、筋肉質な体、しかし性格は怖くてワルだった。

私の好みは、優しそうなお父さんタイプだったので、W先輩とは正反対に思えて、絶対に付き合いたくないと思っていた。

2年の時、一学期の期末試験の最終日、昼で学校が終わり帰ろうとすると、玄関で不良グループの先輩に声をかけられた。

溜まり場になってる家に誘われたが、早く帰りたかったので断ったが、次の電車が来るまでとか30分だけでもと、しつこく誘われたので、30分だけと言って渋々行った。

女子の友達とは何度か行ったことがある、不良グループの1人の溜まり場の家。

家へ行くと、不良グループ6人がいた。

他のメンバーも来ると聞いていたが、予定が変わったと言われた。

少し雑談を聞いていると、急にエロ話になった。

W先輩「梨菜(私)まだ処女だろ?」

答えずにいると

W先輩「教えてくれてもいいじゃん、もう経験済み?もしかしてヤリマン?」

からかわれるように言われ

「処女です」

W先輩「そうだと思った。キスくらいはしたことある?」

「ないです」

律儀だった私は、早く30分たたないかと時計ばかり見ていた。

すると

W先輩「パンツ見せてよ。処女のパンツ。脱がしてやろうか?」

私は苦し紛れの笑顔で「ダメです」と言った。

すると、W先輩が私の隣に座った。

W先輩「梨菜の処女もらってもいい?俺のチンチンが梨菜の中に入りたがってる」

すると1人の先輩が私にカメラを向け始めた。

「何で撮るの?」

W先輩「インタビューの撮影、気にしなくていい」

もうすぐ30分が経つと思いながら黙っていた。

W先輩「梨菜の膜破っていいか?」

「ダメです」

30分になろうとしていたので、「そろそろ帰ります」と言って立ち上がると、W先輩も立ち上がり腕を掴まれた。

W先輩「ヤらせろよ。終わったら帰らせてやる」

完全な命令口調で顔が怖くなっていた。

W先輩の片手が、ブラウスのボタンに手が掛かったので「帰ります」と言って腕を払おうとしたら

W先輩「押さえろ!」

1人が後ろに来て、両脇から手が延びてきて肩に巻き付いて身動きがとれなくなった。

W先輩「女にしてやるからな」

W先輩が目の前に来て、ブラウスのボタンを1つずつ外された。

「やっ、やめてください、帰ります、放して下さい」

ボタンを全部外され前を開かれて、背中に手がいってブラのホックを外れると、「ジャーン!」と言ってブラを胸の上に持ち上げられた。

「やめてっ!放して!」

藻掻いても無駄だった。

ブラを見られただけでも恥ずかしかったのに、後ろの先輩以外の男逹に、胸を覗き込むように見られて泣きそうになった。

W先輩に言われるまま、後ろで私を固定していた先輩が片手でブラを掴むと、その手が首を絞められるように当たった。

W先輩が胸に手を当てた。

ゴツゴツした硬い手で胸を揉まれると、今度は乳首を指で摘まんで弄り始めた。

「やめてください」

W先輩「手が気持ち良くてやめられない」

1人にカメラを向けられ、他の男逹はニヤニヤしていた。

そのうちW先輩の顔が胸に近づいてきて、乳首に口を押し当ててきた。

「ひっ!」

気持ち悪く鳥肌が立った。

「やだやだやだ」

嫌と言うほど乳首を吸われ、口が放れたと思ったら、今度は舌で両方の乳首を交互に舐められた。

「お願いだからもうやめてください」

胸から顔が放れると

W先輩「パンツ見せろ」

W先輩と周りの男逹が一斉にしゃがんだ。

W先輩がスカートの裾を掴んで、ゆっくりと上へ持ち上げて皆にパンツを見られた。

W先輩「梨菜のパンツ白!ブラもパンツも真っ白!でも梨菜に合ってるぞ」

私は必死に藻掻くことしか出来なかった。

W先輩「今日は梨菜の記念日だから全部脱がしてやる」

周りの男逹に腕や足を抑えられた。

「いやーっ!やめてーっ!」

ブラウスとブラとスカートを剥ぎ取られるように脱がされ、ベッドに倒されて仰向けにされて押さえつけられた。

身につけていたのはパンツと靴下だけ。

W先輩が私の上に馬乗りになった。

覆い被さるように顔が近くにきた。

W先輩「ファーストキスだ」

頭と顔を掴まれてキスをされた。

始めはしばらく唇を吸われ、途中から唇を舐められ、必死で唇を閉じていた。

「んっ、んーっ」呼吸が苦しくなり、顔が放れたときは咳き込みながら手で唇を拭いた。

口を開けるように言われたが、首を振った。

W先輩「鼻摘まんで開けさせてもいいけど、今日はこの辺にしといてやる」

すると首にキスをされた。

「やっ!」

キスされたり舐められたり

W先輩「梨菜の肌若いな。他の女よりツルツルしてる」

誉められてるのか貶されてるのか分からないが、気持ち悪くて惨めだった。

そしてW先輩が下へいくと、パンツを掴まれた。

W先輩「じっくり見てやる」

「だめっ、やめてっ!お願い!」

両腕を掴まれて動けず、あっさりパンツを脱がされた。

膝を立てて足を閉じると、下半身の両側に男逹がきて、力ずくで足を開かされた。

1人ずつ順番に私の下へ行って、アソコをじっくり見られ、涙が出てきてしまった。

「やだ、見ないで、うぅぅぅ」

またW先輩が私の下半身の下に来て、割れ目をなぞるように触られた。

「だめっ、触らないで」泣きながら言った。

W先輩「じゃあ舐めてやるよ」

ガブッ!と噛みつくような勢いで口を押し当てられた。

「ぎゃっ!やめてやめて、汚いからやめてっ!」

口が放れたと思ったら、

W先輩「梨菜のマンコの味好きだ」

また口を当てられ、しばらくクンニされた。

「いや~、やめて~、やだ~」子供みたいに泣いた。

アソコから顔が放れると、指で開かれた。

W先輩「処女膜だ。よく撮せ」

カメラをアソコに近づけられた。

「やめて、放して!お願い!」

必死に足を閉じようとしたが、両脇の男逹は私の足を掴んだままニヤニヤしてるだけ。

すると、W先輩は立ち上がって服を脱ぎ始めた。

W先輩「前に処女とやったら、シャツの裾に血がついた」

W先輩は全裸になって私の下で膝をついた。

チンチンが凶器に見えた。

あんな大きいモノ入るわけない!裂ける!怖い!絶対ムリ!

恐怖のどん底で、手足を抑えられていて殆ど動けなかったが、それでも必死に藻掻いた。

「やだ、だめ、ほんとにやめて」声が震えてしまった。

W先輩「入れてやるぞ」

チンチンをアソコに当てられ、もうダメだ!その時点で私は諦めてたと思う。諦めたつもりはなかったが、逃げたくても逃げられない状況で、どうすることも出来なかった。

W先輩は必死に入れようとしたが、なかなか入らなかった。

「いたっ!いたいっ!いたたっ!」

そのうち少しチンチンを入れられた。

「いぎゃっ!」

多分、チンチンの先だけだと思うが、少し入れられただけで痛かった。

もうムリ!それ以上ムリ!

無理矢理チンチンをグイグイ押し入れようとしていたW先輩。

W先輩「入れるぞ!」

途中から一気に奥までチンチンを入れられた。

「きゃーっ!」

W先輩「入ったぞ。すっげえキツイ」

W先輩は、無理矢理でチンチンの出し入れを始めた。

「ぎゃーっ!いたい!いたい!いたいっ!きゃーっ!いたーいっ!」

熱くて激痛で、声が裏返りながら絶叫した。

やがて血のせいか分からないが、W先輩のチンチンの動きがスムースになっていった。

そこからW先輩の動きは鬼そのもの。

悪魔と思えるほど激しく腰を振っていた。

お腹を突き上げられて、内臓が壊れるんじゃないと思うほどだった。

「痛い」と、たまに小さな声が出たが、激痛で声もまともに出せず、涙と鼻水を流しながら赤ちゃんみたいに泣いた。

ベッドの下から、「おっ、血だ、生々しい」と、声が聞こえた。

1人がカメラで撮影を続け、あとの男逹はベッドの周りでニヤニヤしながら見てるだけ。

後から思えば色んな想いがあったが、その時は痛みに堪え続けるだけだった。

その時はセックスが、どのくらいの時間が掛かるのか解らず、頭の中では(早く終わって!)という気持ちの繰り返し。

実際には15分か20分くらいだったと思うが、私はそれ以上に長く挿入されていた気分だった。

W先輩「そろそろイクぞ」

その時一番速い動きが始まり、とことん突かれた。

W先輩の動きが止まり、(やっと終わった)と思った。

W先輩がハアハア息をしながら覆い被さるように密着してきた。

(まだ入れたまま・・・)中で熱い液体がゆっくり動く感覚があった。

W先輩「今日から梨菜は俺の女だ。わかったな」

チンチンが抜かれると、アソコから精液が流れ出すのが分かった。

ことが終わり、放心状態で服を着て私は帰った。

その日は寝るまで股がおかしかった。

その後、私はW先輩の女にさせられる悪夢が始まった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:1人
合計 41ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]