体験談(約 13 分で読了)
【高評価】キレイなお姉さんに「今日は中に出してイイ日だよ」と言われた(2/2ページ目)
投稿:2022-01-27 14:04:47
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「ウッ、ウウッ、ンン、ン…」
志穂さんの目から涙が出てきた、口元もヨダレが垂れる
(志穂さんは僕のモノなんだ、あんなオヤジとやったなんて許せない)
「志穂さん…あのオヤジのもフェラしたの?」
志穂さんが僕をチラッと見て、涙目で咥えたまま首を振る
「嘘つき」
無性に興奮して、志穂さんを虐めたくなってくる
チンチンは最高に固くなり、このまま口に出そうか、マンコに荒々しく突っ込んでやろうか考えたが、もっと酷いことしてやりたいって感情が湧き上がり
「嘘つきの志穂さんに、僕のをぶっかけるから」
志穂さんが一瞬、目を見開いたが観念したのか目を閉じた
「アアッ!イクよ、アアッーッ!」
激しく突いた後で、口から抜いてAV見たいに志穂さんの顔目掛けて、ドピュドピュッとぶっかける
志穂さんは目を閉じて、目から鼻にかけて僕の精子が顔に掛かるのを、眉間にシワを寄せて耐えた
「ハア、ハア…まだだよキレイにして」
志穂さんが片目を開けて、僕のチンチンを握って顔に精子が掛かったまま、ヨダレだらけの口で咥えて、お掃除フェラをしていく
「チュウ、チュ、チュ…」
丁寧に吸い出してゴクンと飲むと、自分の顔を拭って僕に
「優クン…ゴメンなさい…」
と言いながらポロポロと泣き出した
一発抜いて落ち着いた僕は、急に罪悪感が起きて泣いてる志穂さんを抱きしめて
「志穂さんゴメンなさい、悔しくて、酷いことしてゴメン…」
と抱きしめながら、僕も泣き出した
志穂さんも泣きながら僕に抱きつき
「優クンは悪くないよ、悪いのは私だから…」
二人で落ち着くまで、そのまましばらく抱き合って泣いていた
二人で風呂に入って落ち着くと
「私ね…離婚してずっと家で2ヶ月近くかな部屋でずっと一人で考えてたの…何で離婚されたんだろう、どうして夫に嫌われるんだろう、他の女を連れてきたってことは、女として魅力がないのかなって?ずっと考えてて」
志穂さんが自分から話始めた、僕はお風呂の中で後ろから抱きしめながら聞いていた
「愛美が心配してきてくれた時は、10kg近く痩せてて、無理矢理外に連れ出されて、愚痴を聞いてもらったり、色々遊びに連れ出してくれて、やっと落ち着いて仕事にも復帰できたの」
「仕事復帰して何日か後に会社帰りに一人で歩いてたらナンパされて…」
「それがさっきの?」
志穂さんが首を振って
「違う人…もっと若い人だった…私に声掛けてくれて嬉しかったの、ああ、まだ女として魅力あるんだって思って…その人とホテルに行ったの」
「その人はそれっきりだったけど、その後も会社帰りにこの辺歩いてると、何人か声かけてきて、その人達とホテルに行ったの…さっきの人はその中の一人」
僕はショックを受けた
(志穂さんは誰でも良かったってこと?)
「私ね、私を抱きたいって思ってくれる人だったら誰でもよかったの、私を女として見てくれるなら幸せだと思って…その内、誰かに抱かれないと不安になって…おかしいよね…」
「僕もそうなの?」
「最初はそのつもりだったけど…信じてもらえないかもしれないけど、優クンを好きなの…ずっと優クンに抱かれて、そばに居たいって思ってる」
素直には信じられなかった
「もしかして…晋介が見たって言うのも?」
志穂さんがビクッとして
「ゴメンなさい…嘘ついてた」
「僕がいるのに!何で?」
「優クンを好きだって気持ちは嘘じゃないの!」
「あの日…優クンにサンドイッチ届けた後、ああ優クンに会えるのに後二日もあるよ、寂しいなぁって思ってる時に声かけられて…つい」
「何で!僕のこと好きだって言ったじゃん!僕は志穂さんと恋人になれたって思ってたのに!」
「不安だったの!また人を好きになって捨てられるのが怖かったの!」
「優クンに嫌われたら、どうしようって思ったら、急に不安になって、誰かに抱かれたくなって…ゴメン、言ってることおかしいよね…」
僕は呆れて何も言えなくなってしまった
「優クン…私のこと嫌いになった?」
僕が黙っていると
「優クン嫌いにならないで、何でもするから」
と僕のチンチンを握りながら、抱きついてキスしてきた
(何でこんな女を、好きになったんだろう?)
今までの思いを踏みにじられた気がしてきて、怒りが逆に興奮してきた
風呂から立ち上がって出る時に
「抱いて欲しいんだろ、おいで」
と一人でスタスタと部屋に戻り、裸のままベッドに寝転んだ
慌ててバスタオルを巻いて出てきた志穂さんに
「抱いて欲しいなら、気持ち良くして」
と投げやりに言った
「抱いてくれるの…」
とビクビクしながらも僕に近づいてくる
「大っきくして」
「ウ、ウン」
僕の今までと違う態度に動揺してるのか、恐る恐るチンチンのそばに来て、フェラを始めた
チュプチュプと先っぽから咥えて、舌を全体に這わせていく
「志穂さん、僕のチンチン好き?」
「ウン…好き」
「大っきいから?」
「それもあるけど、優クンのチンチンだとすぐにいっちゃうんだもん…」
「気持ちいいんだ」
「うん、優クンとエッチするのが一番気持ちいい」
「じゃあ、なんで他の男とするの?」
志穂さんが暗い顔して
「ゴメンなさい…」
「僕は志穂さんが信じられなくなってる、本当に僕が好きなら志穂さんが自分で動いて、僕をいかせて」
「入れてもいいの?」
「欲しかったんでしょ?」
「ウン」
志穂さんが僕に跨って、チンチンを握りながら自分のマンコに擦り付ける、先っぽにヌルヌル濡れた感触が伝わって、柔らかなあったかい感触に包まれていく
「ああ…優クンのチンチンだ…気持ちいい…」
志穂さんが気持ち良さそうな顔で、奥まで飲み込む、生で入れてるので志穂さんの肉壁が、キュウキュウに締め付ける感触が、いつも以上に気持ちいい
(ああ…スゴイ気持ちいい、コンドームしてないとこんなに違うんだ)
「アン、アン、ア、ア…」
志穂さんが目を閉じて、気持ち良さそうに僕の上で腰を振る、今までは志穂さんの愛情を感じて幸せな気持ちでしてたけど、志穂さんが僕以外の男ともやりまくってた事実を聞いた今は
(自分が気持ち良ければ、誰でもいいんだろうな)
と冷めた気持ちで見てる
「ああ、優くん気持ちいいよう…優クンは気持ちいい?私のアソコ気持ちいい?」
「足りないよ、もっと激しく動いて」
「うん、頑張る、ア、ア」
志穂さんが上下に激しく動き出した、ポニテがシッポ見たいにブンブン動き、オッパイもエロくブルブル震えてる
「アアッ!優クン、いっちゃうよう…アアン!アアーッ!いくーッ!」
志穂さんの動きが止まって、僕の上に倒れてくる
汗をひたいに浮かべて、荒く息をしている
「志穂さん自分だけいって、僕はまだだよ」
「ハア…ハア…ゴメンちょっとだけ待って…」
僕のチンチンは志穂さんの愛液でビチャビチャでシーツも濡らしてる
志穂さんをいじめたい気持ちがある僕は
「このまま後ろ向いて、動いて」
「ウン、わかった…」
志穂さんが身体を起こして、僕と繋がったまま苦しそうな顔して、ゆっくりと僕にお尻を向けた
「優クンいきたい時に、いっていいからね、中に出して大丈夫だから」
そう言って僕に背を向けた、ゆっくりと上下に動き出す、志穂さんのお尻がアナルまで丸見えだ、僕のチンチンがジュプジュプ音を立てて出し入れされる
「アア…スゴイ…これも気持ちいい…」
志穂さんの大っきいお尻が、僕の前で上下に激しく動いてく、繋がってるところが動きすぎて白い愛液に変わってきた
僕のチンチンは固いままで、気持ちいいのだが冷めてるせいか、いきそうにならない
「ああ…優クンまたいっちゃうよ、ア、ア、」
志穂さんがお尻を激しくスパンスパンと打ち付けてくる
(超エロいなぁ…)
と余裕で志穂さんがいくのを見てる
「アアン!アアッ!いくッ!ンンーッ!」
志穂さんがいった瞬間、チンチンがジワッとあったかくなって大量の愛液がチンチンに垂れてくる
(ア…潮吹いた)
さっき以上にハアハア言って、志穂さんが僕の脚に倒れ込む、シーツもお漏らししたみたいに濡れてる、僕のチンチンはいきそびれて固いままだ
「優クンゴメン…まだ、いって無いよね…」
虚ろな顔で息を切らせて謝る志穂さんが、流石にかわいそうになってきた
「志穂さんもういいよ、バックでするからお尻向けて」
「え…いいの、ゴメンなさい、いかせてあげられ無くて…」
志穂さんが申し訳無さそうな顔で、ノロノロと四つん這いになって僕にお尻を突き出す、もうマンコは赤くなって、愛液が太ももまで滴ってる、志穂さんも汗ダクで、シーツに顔を付けて呼吸を整えてる
僕は志穂さんの愛液でビッチョリ濡れてるチンチンを志穂さんのマンコにズブズブ入れる
「ンアッ!」
志穂さんに構わず、大っきいお尻を掴んで奥までズンズン腰を振る
「アアッ!アン!アン!アン!」
志穂さんがヨダレを垂らして虚ろな目で、顔をシーツに付けたまま絶叫してる
(ああ…興奮する)
志穂さんを僕のチンチンで従わせたみたいな征服感がゾクゾクさせる
「志穂さん僕のチンチン気持ちいい?」
「…気持ちいい…おかしくなっちゃう…」
「他の男よりも?」
「優クンのが一番気持ちいいよ…ああ…またいっちゃう…」
「他の男としたら、もう入れて上げないからね」
「イヤだ…もうしないから、お願い…ア、ア…」
「中に出すよ」
「出して、中にいっぱい出して!、アアッ!いくッ!アアン!」
僕も限界がきて、奥にパンパン突いて
「アアッ!いくッ!」
志穂さんの一番奥にビュビューと我慢してたものを一気に出した
(ああ…なんだコレ、中出しって最高に気持ちいい…)
僕は初めての中出しに、震えるぐらいの快感を経験した
「ああ…気持ちいい…」
志穂さんから抜くとAVみたいにマンコからドロっと精子が垂れてくる
(本当に安全日なのか?嘘だったら絶対妊娠してるよ…)
失神したみたいに動かない志穂さんのお尻を叩いて
「お掃除して」
志穂さんが寝起きみたいに、ゆっくり起きて僕のチンチンを咥えてチュウチュウ吸い出す
「優クン気持ちよかった?」
不安そうな顔で聞いてくる
「まだ許さないよ」
「どうしたら許してくれるの?」
志穂さんが泣きそうな顔で僕を見つめる
どうしようかとちょっと考えて志穂さんに言った
「これから毎日、僕にやられに来て」
朝6時半、僕は目覚ましのアラームが鳴る前に起きてファンヒーターのスイッチを入れてまたベッドに潜り込む、部屋が暖かくなった頃に、玄関から音を立て無いように入ってくる。薄暗い中、静かにマフラーとコートを脱いでゆっくりと僕のベッドに近付いてくる寝たふりしてる僕の口に、冷えた唇でチュッとキスして…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 規制のない時代のエロチャットで知り合ったJ◯
- バイト時代のやりたい放題①
- 初めてのラブレター。りこちゃんのラブラブキー
- 30代独身巨乳同僚とのカーセックス
- シングルマザーのデリヘル嬢の娘を犯した
- 出会い系で会った男性と一夜限りの快楽セックス
- セクシーな人妻契約社員とエッチ
- 猫かぶりな幼なじみとの事、、、
- 中学生の時、隣の席の地味巨乳女が弟と近親相姦してるという話を聞いた
- 彼女が先輩に恥ずかしい写真を送っていた
- 昨日と今日も‥スカートの中を覗かせました
- 夫の従弟の双子が我が家に遊びに来る度にいやらしい視線を感じるようになった
- あやのちゃんをおもちゃにした話
- 中学で塾に行ってたときのこと
- 鬼の棲む村で、鬼神と呼ばれた凶暴な男たちに妻が犯された話
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
