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【高評価】中学生の時、隣の席の地味巨乳女が弟と近親相姦してるという話を聞いた

投稿:2026-03-31 07:15:43

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小中学生のエロい話.zip◆aJQ5MHA

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中学2年生の時。

俺たち男子どもはエロい事しか頭にない年頃で教室でもそんな話ばっかりしてたんだが、稀に女子の中にもエロ話につきあってくれる子が何人かいたんだ。

俺の近くの席に座ってたカオルとミホもそんなフランクな子たちで、女体についての結構きわどい質問などにも率直に答えてくれたりしてた。

ある日、男5人くらいで「勃起したらチンポ何センチ」みたいなくだらない話をしてる時、近くにいたカオルとミホに誰かが「おまえたちは本物の勃起したチンポ見た事あんのか?w」と訊いた。

するとカオルが「彼氏のいつも見てるよ♥」とあけっぴろげに答えた。カオルに年上の彼氏がいるらしいという噂が流れてたので、訊いたやつはカマを掛けたらしい。

もちろんみんな食いついてカオルにいろいろ質問責めした。中1の頃から大学生の彼氏とつきあっててもうセックスもしてるという事で、フェラチオや挿入などの生々しい行為の話なども出て男どもは興奮しながら聞き入った。

その途中、ちょっと一息入れるため「ミホは? 勃起チンポ見た事あるか?」と訊いたところミホは「弟のならねw あ、あと従兄のもw」と笑いながら言った。みんな「弟かよw」と呆れ笑いをしてミホのターンはすぐ終わり、カオルの話に戻った。

カオルは結構な美少女である上に明るくて話しやすく、男どもはみんな大なり小なりカオルに好意を抱いていたんだが、ミホは地味な顔立ちにややポチャ体型でちょっと口数の少ないタイプの子だったので正直みんなあんまり興味を持ってなかったんだ。

でも俺は、地味ながらよく見ると意外と可愛いミホの事を実は密かに好きだったし、質問に答えた時の微妙な含み笑いと、その時カオルが漏らした「あぁ、弟と…従兄ねwふふふw」という相づちも気になったので、ちょっとひっかかっていた。

翌日、昼休みに教室で本を読んでいたミホとたまたま二人だけで話すチャンスがあったので、思い切って疑問をぶつけてみた。

「なぁミホ、弟の勃起チンポ見たって言ってたけどさ……」

「ん? なによナオキ。あぁ、昨日の話?」

「ミホの弟ってたしか1コ下の中1だよな。チンポが勃起してるとこ見たって事は、オナニーしてる現場でも目撃したとか?」

「あー、いやいや、小学生の頃いっしょにお風呂入って洗いっこしてたんだけど、私がちんこ洗ってやると勃起しちゃってたからw」

「なるほど、小学生の時の事だったのか」

歳の近い男女のきょうだいで洗いっこというのも少しインモラルな気がするが、小学生の子供同士ならそれほどおかしくないと言えるだろう。

ちなみにミホの家は団地住まいの父子家庭で、父親は仕事であまり家に帰って来ないらしい。そのためミホと弟は親の代わりにお互いの面倒を見あう必要があり、いっしょに風呂に入っていたのもその一環だったに違いない。

ホッとしたような、ちょっと拍子抜けしたような気持ちではあったものの、俺は納得した。

けれど、ミホの話はそれで終わりじゃなかったんだ。

「まぁ、今でもいっしょにお風呂入ってるけどねw」

ミホは細い目をさらに狭めてニヤッと笑った。

俺はびっくりして聞き返した。

「マジで!? じゃあ今でも弟のチンポ洗ってやってんのか!?」

「うん、習慣になってるから」

「ホントかよ…。そりゃビンビンに勃起するだろうし、下手したら射精しちゃうんじゃ……?」

「そうだねぇ、ビンビンに勃起するし、精子出しちゃうねw」

こともなげにそう言ったミホに、俺が反応できず唖然としていると、昼休みが終わってまわりの席のやつらも戻ってきた。

「ナオキ、もっと聞きたいならあとで話してあげる」

そう言ってミホは話を中断し、続きは放課後聞かせてもらう事になったんだ。

・・・・・・

6時間目とHRが終わって下校時間となり、教室に残ってる奴が少なくなると、俺とミホは誰にも聞かれないようにしながら話し始めた。

「ミホ、風呂で弟のチンポを手コキして射精させてやってんのか?」

午後の授業中ずっと悶々としながら考えた事を尋ねた。

「そだよ。あの子、小5の時に私の手で精通したんだけどそれから毎日射精したがるからw」

「弟が小5の時って事はミホが小6の頃からやってたのか」

「うん。最初に精子出た時は私も弟本人もびっくりしたよ。弟まだ10歳だったし、ちんこ10センチもないぐらい小さくて皮も剥けてないのにまさか射精するとは思ってなかったから」

それはそうだろう。俺が精通したのは中1の時だったが、小5の頃は射精の概念すら知らなかった。

ミホはその時すでに女子向けの詳細な性教育を受けてたから射精などの知識はあったそうだが、それでも実際に精液が出るところをいきなり見たら驚いたであろうことは想像に難くない。

「それから弟はオナニーも覚えたんだけど………  あ、だから、ナオキが言ってたようにオナニーしてるとこ見た事もあったよw」

どうでもいいが弟の当初のオカズは父親が大量に隠していたエロ本だったそうだ。スケベな大人の女の裸体を見ながら必死でシコってるところをミホは陰から見守っていたらしい。

「でも、オナニーして自分の手で射精するより私に出させてもらう方が気持ちいいからって、毎日私に求めて来るのよwww まぁ私が手コキとかフェラチオの快感を覚えさせちゃった責任があるから仕方なくやってあげてるけどw」

はい、そこ引っかかった。

「フェラチオ!? 手でシコるだけじゃなくて、弟のチンポしゃぶってやってんのか!?」

「あぁ、うん。あの子、エロ本で変な知識を覚えちゃってww  お風呂でいつも通り手コキしてやってる時に、口でしてって頼まれてさ。よく洗った後だし汚くはないからまぁいいかって、フェラしてあげたのよw」

きれい汚いの問題じゃないと思うんだが、ミホは少し眉をひそめながら続けた。

「精子まずいからさ~、口の中に出したらコロスっていつも言ってるんだけど、あの子いつも我慢できなくて口内射精しちゃうのよ。私フェラうますぎるのかなwww」

いや、手コキは確かにチンポを洗ってやる行為の延長だろうからまだわかるが、フェラチオとなると訳が違う。完全に性行為の範疇だ。

性行為…………まさか……

「まさかとは思うけど……それ以上の事もやってるんじゃないだろうな……?」

俺がそう訊くと、ミホは少し目を泳がせたあと、密やかに口を開いた。

「ナオキ、誰にも言わない?」

「もちろん。こんなヤバい話、秘密にするに決まってんだろ」

「そか、ナオキは口が固そうだし信用できるからホントのこと言うね。 …えーと、うん、弟に……セックスもさせてあげてるよ」

やはり……

予想はついたが、それでも衝撃的な告白だった。中学生の姉弟が…近親相姦セックスを……。

「お風呂でさ、洗いっこしてるって言ったじゃん。つまり、弟も私の体を洗いながら、おっぱいとかおまんこ弄ってくるのよw」

なるほど、そこは見落としていたが確かにそうなる理屈だ。

ミホは少しぽっちゃりした体をしてるんだが、そのせいでおっぱいがかなりデカい。中2の時点ではバスト90センチ以上でEかFカップあったそうだし、小学生の時も結構大きかったと聞いた。

姉とはいえそんな巨乳を揉んだら弟は相当興奮するに違いない。

「んで、私が弟のちんこをフェラチオしてあげる代わりに、弟も私のおまんこ舐めるんだけど……」

俺は女のオマンコなんか実物を見た事もないのに、弟は俺より年下の分際でミホのオマンコを間近で見てクリトリスや尿道口や膣の穴まで舐め回していたのか……

…と思うと羨ましくて妬ましくて叫び出しそうだったが、必死にこらえて話の続きを聞いた。

「おまんこ舐めながら膣に指入れたりしてるうちに、ちんこ入れさせてくれない?って頼んできたのよ」

そりゃあ、目の前にオマンコの穴があって指まで入れさせてもらってるなら、チンポ入れたくなるのは男なら当然だろう。

「もちろん最初は断ったんだけど、弟は膣にちんこ入れたらどんな感じなのか知りたいから試しに1回だけやらせてって必死に食い下がってきてさ……」

それ絶対1回だけじゃ済まないやつじゃん。

「……正直言うと、私もおまんこ舐められたり指入れられたりしてめちゃくちゃ興奮してたし、セックスにもすごく興味あったし……1回だけならいいよって、許しちゃったのw」

あとから聞いたんだが実のところミホも父親のエロ本をこっそり読んでオナニーしてたそうで、自分の指で性の快楽を知っていくうちにセックスという行為もしてみたいと思うようになっていったらしい。

「お風呂場だとやりにくいから上がってお布団でやる事にして、あらためてフェラチオとクンニし合ってから、ちんこ挿入させてあげたの」

挿入…と聞いた瞬間、俺は発狂しそうなほどに興奮したんだが、それを抑え込むためにことさら冷静なふりをして「コンドームはつけさせたのか?」と尋ねた。

「一応避妊の知識はあったんだけど、さすがにコンドームなんて持ってなかったから、生で入れさせたよ。ただし絶対に中では射精しないでイキそうになったら抜いて外に出してねって言い聞かせたけどw」

「弟はちゃんと外出し出来たのか?」

「いや~、それが、あの子挿入して5回ぐらいピストンしただけであっという間にイッちゃってさぁ~~。もちろん思いっきり膣内射精されたよ……www」

「やっぱりなぁ。小5で初体験で、そんな余裕あるわけないと思ったよ……」

「でもまぁ、私も小6の時はまだ生理始まってなかったから大丈夫だろうって思って。実際大丈夫だったしw」

あとで教えてもらったんだが、ミホの初潮が来たのは中1の夏頃だったそうだ。まったく関係ないが俺が精通したのも同じ頃だった。勝手に少し親近感を覚えた。

「それにしても弟はミホのオマンコの中がよっぽど気持ちよかったんだろうな~。ピストン5回でイッちゃうなんてwww…… ミホはどうだったんだ?その時の処女喪失の感想は?やっぱ痛かったん?」

「ん~、弟のちんこ小さかったし私もおまんこグチョグチョに濡れてたからヌルッと簡単に入っちゃって、なんか一応メリッメリッて処女膜が破れる感覚?があって少し血も出てたんだけど、言うほど痛くはなかったなぁ」

生々しい処女喪失の瞬間の話を聞いて俺は内心めちゃくちゃ興奮しつつ、ミホの処女を奪った弟にあらためて嫉妬した。

「さすがに私はイキはしなかったけど、まだ小学生なのに処女じゃなくなっちゃった~っていう感激はあってすごい興奮はしたw」

「5回ピストンされただけじゃイクのは無理かw」

「うん。でもそれから毎日セックスさせてあげてたら弟もどんどん持続時間が伸びて、腰使いとかも上手くなっていったから、私も結構イケるようになったよwww」

「試しに1回だけとか言ってたくせに、結局毎日ヤってたんだなw」

「そうなのよ~。弟は一人でオナニーもしてるみたいだし毎日お風呂で手コキとかフェラで射精させてあげてたのに、寝る時になるといつも私の布団に入ってきて、お姉ちゃんセックスさせて~ってwww  ダメって言っても我慢できないみたいで無理やり犯してくるから、仕方なくいつも気が済むまでやらせてあげてるよ」

性欲のかたまりでしかない男子中学生が、目の前にヤれる女体があるのにダメと言われたからって我慢できるはずがない。それは仕方ないだろう。

「私が生理始まってからはコンドーム着けさせてるんだけど、私の膣の中でコンドームがたぷんたぷんになるほど大量に射精してるよw  あの子のきんたま精子いっぱい作りすぎwww」

俺も毎日2~3回から多い時は5~6回オナニーして射精しまくってるので、性欲ざかりの男子中学生の精子生産能力はそんなもんだと思う。

それにしても……

「そうか~。頼めば好きなだけやらせてくれる姉ちゃんがいて弟はラッキーだな」

本当に弟が羨ましかった。

俺も頼めばミホはやらせてくれないかな……頼んでみようかな………とマジで考えたんだが、勇気がなくて口に出すことができず、俺は曖昧に笑うしかなかったんだ。

そんな俺のひきつった笑い顔を見て、ミホは何か誤解したようで少し表情を翳らせた。

「……ナオキ、こんなイカレた話を聞いて、ひいちゃった?」

もちろんそんなことはない。俺はあわてて否定した。

「いや、びっくりはしたけど、すごく興味深い話で俺はめちゃくちゃ興奮したし、聞いてよかったよ」

「ほんと?よかった~。私もこのこと誰かに聞いて欲しいってずっと思ってたんだ。途中で変な説教とか罵倒とかしないでちゃんと聞いてくれてありがとね、ナオキ♥」

地味でパッとしない顔をしたミホだが、にっこり笑うと普通に可愛い。俺は少し照れてしまい、話をそらした。

「誰かに聞いて欲しかったって、カオルには話したんじゃないのか?なんか知ってるようなそぶりだった気がするけど」

「あぁ、それは従兄の件だね」

そういえばミホは、勃起したチンポを見た相手として“弟と従兄”と言っていたのを思い出した。

「従兄の話もしようか?」

「うん、聞きたい」

・・・・

「毎年お正月にお父さんと弟と3人で親戚の家に行ってるんだけど、その家に、5つ年上の従兄が1人いるの。んで、私が小6の時……」

小6の5つ上という事は高2の計算だが、その年頃の男もやはり性欲旺盛なのは間違いない。俺の期待(?)は高まった。

「私と弟はその従兄の部屋に泊まったんだけど、従兄のベッドの横に布団1組敷いて私と弟が一緒に寝たのね」

「それじゃ弟がミホを犯すだろw」

「当たり~! 昼間に弟は従兄の秘蔵の成人向けエロ漫画をいろいろ読ませてもらってすっごい興奮してたみたいで、従兄が眠ったのを見計らって布団の中でごそごそと私を犯してきたのよwww」

スリルあってかなり興奮しそうなシチュエーションだ。

「従兄を起こさないように動きとか声をできるだけ抑えてセックスしてたんだけど、やっぱり従兄は気がついたみたいで、私と弟がイクまで見られてたの」

「小6と小5の従妹弟が真横で近親相姦セックスしてんのを見物したのか~。その兄ちゃんは相当興奮しただろうな」

「うん、めちゃくちゃ興奮してて、いきなりパンツ脱いでビンビンに勃起したちんこ突き出しながら、ミホ俺にもセックスさせてくれ!って迫ってきたん」

「そりゃそうなるわなw」

「口止めの必要もあったし、仕方ないからやらせてあげたさ~~wwww」

「弟以外とセックスするのは初めてだったのか?」

「そうだよ~。私モテないから彼氏とかできないしw」

モテないといっても、カオルみたいに何人もの男からチヤホヤされる事がないだけで、俺と同じようにこっそり片想いしてる奴は他にもいそうだが。

「あぁ そっか、勃起したチンポ見たのは弟とその従兄だけなんだもんな」

「うん。従兄は高校生だったからちんこが弟よりずっとでかくて、エロ本に出て来る大人のちんこと同じくらいあったw でも皮が余ってる包茎だったけどwww  ちなみに弟は、最初は先っぽまで全部皮被ってたけど、私とセックスしてるうちにいつのまにかズル剥けになってたよ」

俺もぶっちゃけ手で引き下げないと剥けない仮性包茎だったので、弟にちょっと劣等感をおぼえてしまった。

「従兄は、童貞じゃないって言ってたけどどう見ても初めてで、なかなか膣の入り口がわからなくて亀頭をへんなとこに押しつけてきたし、 私が腰をずらして位置を合わせてやってなんとか挿入したと思ったら、もう興奮しきってたみたいで入った瞬間に発射しちゃったのw 弟が初めてセックスした時より早漏だったよwwwww」

「ミホと弟がセックスしてるところをずっと間近で見てたんだろ?そりゃチンポ勃起しまくって射精寸前になってただろうし挿入即射精したって仕方ないよ。あんまり笑ってやるなw」

俺も話を聞いてるだけでもズボンの中でチンポがガチガチに勃起してたし、油断するとすぐ漏らしそうな状態だったので身につまされたんだ。

「うん、ごめんw でも従兄は射精してもちんこ抜かないで、このままもう1回やらせてって言いながらすごい勢いで腰振り始めて、私の膣にちんこずぼずぼ出し入れし始めたのよ。  従兄のちんこはイッても全然しぼんでなくてカッチカチに硬くてでかいままだったから、弟の細いちんこしか知らなかった私の膣にはものすごい刺激だったの」

小学生のミホの小っちゃくて狭いオマンコの穴に、大人と変わらないぐらいデカい高校生のチンポがすごい勢いで抽送されてるところを想像すると俺はとてつもない興奮を覚えた。

「2回目は5分くらいもって、最後は子宮までえぐられる勢いでちんこ突き立てられながら思いっきり膣内射精されたんだけど、私も続けて5回くらいイッちゃってた♥♥♥」

「へぇ~。その兄ちゃん、1回目は超早漏とはいえ2回も続けてミホのオマンコの中に射精できて、すげえ気持ちよかっただろうな……」

羨ましい~~~………!!

「そうみたい。ミホのおまんこ今までヤッた女たちの中で最高!って従兄が言ってたw たぶんその今までヤッた女っていうのは私一人だったと思うんだけど………www」

「5~6コも年下で非処女と非童貞の従妹弟の前で童貞とは言えないっていう気持ちはわかるけど、悲しい見栄っ張りだな……」

「でね、従兄とセックスし終わったら、弟は人がセックスしてるとこ初めて見たからすごく興奮しちゃったみたいでまたちんこビンビンに勃起してて………  従兄の精子がまだドロドロ垂れてる膣の穴にかまわず挿入して、いきなりフルパワーでピストンしてきたのよ」

「弟も1回目はこっそりヤッてたから全力でイケなくてきっと少し不満があったんだろうな」

「それで、弟が2回目のセックスして思いっきり膣内射精したら、それを見てた従兄もまた勃起して、弟と交代して私を犯す…っていうループになっちゃって……結局朝までずーっと2人にマワされてたw  1人がおまんこに挿入してる間にもう1人のちんこフェラチオさせられたりして大変だったよ~www」

血のつながりのある男子小学生&男子高校生にかわるがわる犯される女子小学生のミホ……。想像すると死ぬほど背徳的でエロい状況だ……。

「と、まぁこんな話なんだけど、カオルには弟の事だけ省いて、高校生の従兄と初体験したーっていう事にして話したの。従兄なら結婚もできるんだし、実の弟よりはマトモだと思って」

なるほど、非処女のカオルに対してミホも非処女であると示す事で仲間意識を深めたいが、弟とヤッてる事はさすがに言えないので従兄の事だけ話したというわけか。

「だからナオキ、弟の事だけはホントに内緒にしてね」

「わかってるって。でもこんなヤバい秘密、なんで俺だけに話してくれたんだ?」

俺から見ればミホは密かに片想いしてる特別な相手なんだが、ミホから見ると俺はどんな認識なんだろうか?

「え?普通に、仲いい男子の中でナオキが一番頭いいし、優しいし、なんか私のことも理解してくれそうだな~って思ったから……」

恋愛対象ではないようだったが、結構な高評価をしてくれているようで素直に嬉しかった。

「そうだな。ミホは一見地味で冴えない平凡な女子中学生って感じだけど、実はめちゃくちゃスケベで頼めばやらせてくれる女だってことは理解したよwww」

「そこか~いっ!!www でもまぁ、そうだよ。もしナオキも、ブスでもデブでもいいからとにかくおまんこの穴があいてる女とヤりたいっていう気分の時があったら私に言いなねw」

ミホがさらっと言い放ったが、その瞬間、俺の全身の血が沸騰した。

「み、ミホ……! あの……頼んだら、俺にも……、せ…セックス……させてくれるのか……?」

心臓バクバクさせながら俺はストレートに尋ねた。

「え? うん、ナオキがやりたいならやらせてあげるよ? だけど、ほんとにこんなブスでデブな女でもいいっていうならねw」

ミホは自嘲気味に笑いながらそんな事を言ったが、俺はすぐさま言い返した。

「いや、あのさ……ミホはブスでもデブでもないだろ。俺の目にはミホはすごく可愛く見えてるし、体だって全然デブじゃなくて…それはグラマーとか言うんじゃないのか…?」

まっすぐ目を見てそう言うと、ミホは真っ赤になってしまった。

「ナオキ、やっぱり優しいなぁ~。でもそんな無理して褒めなくても……」

「本当に思ってる事を言っただけだってば。俺、ずっとミホのこと好きだったし、ミホをオカズにしてオナニーした事だって数え切れないほどあるんだから」

本当に俺はしょっちゅうミホをオカズにいて抜いていたんだ。体育の時間ぶるんぶるん揺れる巨乳やムッチムチのふともも、掃除の時間に四つん這いになったとき制服の短いスカートからのぞく白いパンツ、

そして今みたいに近くで話している時に漂ってくるいい匂いを脳裏に焼き付け、夜中に夢中でチンポをしごいて射精しまくっていた。

「だからもしほんとにミホとやれるなら今すぐ土下座して頼みたいよ」

普通ならかなりキモい告白なんだが、ミホなら嫌がらずに受け止めてくれるという確信があった。

「ミホ、お願いします。セックスさせてください!! 俺の童貞もらってくれ!」

土下座ではないが、イスの上に正座して机に額をこすりつけながらミホに懇願した。

こんなことを言うと俺のミホに対する今までの気持ちが一気に体目当てだけみたいな不純なものになってしまう気がして後ろめたさを感じたんだが、どうしてもミホとセックスしたいという気持ちを抑えることができなかったんだ。

するとミホは俺の頭を撫でて、顔を真っ赤にしたまま答えた。

「うん、わかった♥ …ほんとにナオキが私とセックスしたいなら、好きなだけやらせてあげるよ…♥」

それを聞くと俺の心の中で無数のピンク色した花が一斉に咲き乱れ、思わず満面の笑みを浮かべてしまった。

やれる!マジでミホとセックスできるんだ!

「じゃあ……今から私んち来る……?」

ミホの住む団地は中学校から徒歩10分足らずで、俺の家よりずっと近い。それにいつも親のいないミホの家は子供同士で何かするのに好都合なのは間違いなかった。──ただし、弟はいるに違いないが。

「うん、行く!  俺、今すぐミホんちにセックスさせてもらいに行くよ!!」

俺はビンビンにテントを張ってるズボンの前を隠しもせず、ミホと連れ立って団地へ向かったんだ。

・・・・・・・・

───そして俺は無事ミホにセックスさせてもらって童貞を捨てたんだけど、それはたいして面白くない話だしタイトルの趣旨と変わっちゃうのでこのへんで終わりにします。

最後までお読みくださってありがとうございました!

 

この話の続き

中2の時、俺は隣の席に座ってた地味顔ぽちゃ巨乳のミホにほんのり片想いしてたんだが、ふとした事から二人でエロ話をしているうちにミホが実の弟&年上の従兄にそれぞれ頼まれてセックスさせてやったという秘密を聞き、童貞だった俺はそいつらに嫉妬するとともにめちゃくちゃ興奮してしまった。ミホは頼めばやらせ…

-終わり-
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