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着衣尻撮影録5・~エミコの友達セリカのスキニーデニム尻を撮影させてもらった~(2/2ページ目)

投稿:2021-09-08 15:42:11

更新:2021-09-10 19:56:23

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本文(2/2ページ目)

エミコ「それは明日になったら分かるよ。セリの白スキニーのお尻は君にとっては刺激強過ぎるかも。それとセリは大人しくてシャイだけど、天然で男を惑わすタイプでさ。○○君も嵌り過ぎない様にね」

とクスクス笑いながら答える。

そんな余韻と疑問、期待を残しながら、俺は帰宅して念入りに撮影の準備に取り掛かった。

そして翌日の朝。

初夏も近い5月末の陽気、、、快晴。絶好の撮影日和である。

俺の家からセリカの自宅までは45分程度。

その日は休日。妻が家を出発したのを見届けた後、緊張と期待を抱きながら、セリカの自宅前へと向かう。

既にセリカとエミコから自宅の住所は聞いていたので、どうにか迷わずに到着できた。

驚いたのは彼女の家の大きさである。豪邸と言っても過言ではない。お金持ちとは聞いていたが、まさかこれ程とは思わず。

時間は朝7:20。待ち合わせの時間は7:30。

予定よりも少し早く、セリカが家の中から出て来た。

「コツコツコツ」とパンプスの音が響く。

大きな自宅の門を潜るセリカ。

背中まで伸びた、焦茶色のロングストレートヘア。少しぽっちゃり目の、清潔感の有る優香似の顔。

黒のフォーマルジャケットに、黒パンプス。ベージュ色の肩掛けバッグに、そして、白のスキニーパンツ。

フロント部分を見るだけでも、昨日の黒スキニーに劣らぬフィット感。

既にこちらは鞄に忍ばせたカメラを回しており、その姿を余す事なく撮影する。

門から出て来ると、俺に向かって真っ赤な顔をしながら顔を引き攣らせ

セリカ「お、おはよう!よろしくね!」

と上ずった声で挨拶をしてくれる彼女。

シーンすらもカメラに収める。

そして、踵を返して歩き始めるセリカである。

彼女の後姿、、、、俺は鞄の中のカメラを回し続ける。

「コツコツ」と底が殆ど無い黒パンプスの音を立てながら歩く彼女。

控えめな歩行音とは対照的に、その、目立った着衣尻が目に映る。

昨日の黒スキニーの色違いである白スキニー。恐らくGUの物で間違いないだろう。

白色は膨張色の為、ただでさえ大き目なお尻が更に大きく見える。

昨晩エミコが

エミコ「セリの白スキニーはヤバいw後ろから襲いかかったりしないでよぉ~」

エミコ「天然で男を惑わすタイプでさ。○○君も嵌り過ぎない様にね」

と言っていた意味が良く分かった。エミコのその台詞が、頭をグルグルと回っている。

隆起する2つの尻タブ、妖しく蠢く左右のバックポケット。コンモリと盛り上がるセンタースティッチ部分(ケツ穴の周辺)

そして、70度程度だろうか?Vの字に透ける鋭角パンティライン。色は赤だとはっきり分かる。

セリカ自身は、鋭角の物を履いておけば透けないとでも思っているのだろうか?

だが、思いっきり透けている。

これを天然でやっているとすれば、それはもう男を惑わすには十分だと思う。

あの普段の控えめな性格と台詞に、無意識に醸し出すエロス。

彼女は緊張しているのだろう。赤いVバックと同様に、耳までも真っ赤である。

俺の格言に「女の後姿は生き様」というものが有るのだが、お嬢様として守られて過ごして来た彼女である。その生き様が現れているのだろう。

エミコは内股ながらも「ブルンブルン」とお尻を振りながら派手にキャットウォークをするのだが、セリカは同様の内股ながらも控えめに「ウネウネ」と強くお尻を捩れさせる様に歩く。

一般家庭に育った快活なエミコの歩き方と、裕福な家庭に育ったお嬢様セリカの歩き方。

俺はそこに「人生」の一端を垣間見た気がした。

とはいえ、白いスキニーにド派手に透ける赤のVバックライン。

エミコでも、ここまではできない(多分頼んでもこの透けさせ方はしてくれない)。

その赤のVバックが白スキニーに透けない訳がないだろう!という話である。

後でエミコとセリカの動画を「尻比べ」したが、二人には其々の良さが有り甲乙は付けられないとはいえ、セリカの方が色々と派手である。

お尻の大きさや肉厚含めた派手さに於いては、セリカに軍配が上がる。

そのまま、信号待ちの立ち姿。

エミコは堂々とした仁王立ちを決めるが、セリカは両足を揃えて控えめに立つ。

尤も、その着衣尻は全く控えめではなく、緊張からか何度も両手でお尻を覆う様に触っている。

途中、コンビニにより、レジで精算中の彼女を後ろから撮影。

その際彼女が店員から釣銭を受け取る際に

セリカ「レ、レシート要らないですぅ~」

と甲高い声を出しながら釣銭を落とし、オロオロしながらも屈んで拾う所まで収録。

余程緊張しているのだろうが、俺は構わずに、屈んだ彼女の白スキニー尻が「ぐぅにぃ~っ」と膨張するシーンをカメラで頂戴する。

そして、駅のエスカと、電車待ちのシーンでは彼女のお尻を真下から爆撃撮影。

セリカが緊張から何度もお尻を撫でる。その可愛らしい指先までも頂く。

電車の中でも吊革に掴まる彼女を粘着し、保育園の有る駅に到着。

エスカレーターのシーンで俺が小さな声で

「セリちゃん、、、両足広げてハの字にして、、、仁王立ちできる?」

と、俺が一番好きな仁王立ちをリクエストすると、

セリカ「う、うん」

と両足をコツ、コツと鳴らしながら足を開き、リクエストに応えてくれた。

この場面を後で動画で見ると、セリカが

セリカ「恥ずかしいですねぇ~ううぅ~」

と小さく呟き、同時に見事な白スキニーの仁王立ちに、赤のVバックパンティーのラインだけでなく、パンティに付いているタグまで見えてしまう始末。

このシーンは最高の抜きどころだった。

そして、バスに乗り、彼女の保育園前に到着。

終止耳まで顔を赤くして恥ずかしがる彼女だった。

この辺でお暇する事とした。

動画の撮れ高は53分と言った所。彼女の大き目なお尻はフレームアウトする事も無く、何とか撮影し切れていた。

その日、エミコから電話が入る。

エミコ「どうだった?セリの事上手に撮れた?」

「うん、うまく行った、、、緊張したけどね。セリちゃんはもっと緊張してたけど、でも何かこう、あの子のお尻は緊張してなかった」

エミコ「なにそれ?ウケるwどうしたん?」

「いや、白スキニーに色々透けてたんだわ。赤いTバックというかVバック?色々透け過ぎ。エミコがヤバいと言ってた理由が分かった」

エミコ「でしょでしょ?私あの子とは高校時代からの友達だけど、ずっとあんな感じ。頭のネジが一本抜けてるというか、おっとりしてて無意識でもああいう風になるみたい」

「指摘しなかったん?セリ、下着透けてるよ~って」

エミコ「いやいや、言ったら恥ずかしがって涙目になっちゃうから。それと、あの子そこまでエロ話に耐性が無いから、あまり下ネタ言い過ぎると泣き出しちゃうかも。取扱い注意ね」

「分かった。いや、エミコは本当に良い子紹介してくれたわ。ありがと」

エミコ「いえいえwこれからも宜しくwじゃ、私への報酬もよろしく!じゃあね」

この後も、エミコと俺との協力関係は続く。

そして、セリカからも電話が入る。

セリカ「今日はずっと後ろを付いて来ていたのは気づいていたけど、撮影されてるとも感じませんでした~」

「いやいや、至近距離でも撮影してたよ」

セリカ「ほんとに~?やだもう恥ずかしいですぅ」

みたいなやり取りを日々する内に、セリカの緊張も段々と解ける。

因みにセリカは、2021年現在、38歳になっても独身である。

実は、たまに会って撮影などもさせてもらっており、エミコと並ぶ「尻友達」だ。

今となっては、彼女も「はいはいっ!撮影ですね。了解!何時にします?」といった感じで快活な態度で応じてくれる。

エミコとセリカの尻動画を見る際は必ず二人の着衣尻動画を並べて「尻比べ」しながらオナニーをする。

オナニーして発射する際はどちらかを選び

「あ~セリカいくいく!今日はお前のデカケツでいくぞ!」

「おぁ~エミコ~今日はエミコがシンデレラだ!」

とか呟きながら射精したりするのが楽しみの一つだ。

今後も機会(またはご要望)があれば、セリカとの撮影体験談について語りたいと思う。

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次回(予定)

着衣尻撮影録6・~爆尻女子大生:のぞみのジーンズを撮影~

2015年の春。

エミコ「私が今通ってる料理とカラオケ教室さ。学生さんが多いんだよね」

エミコ「料理教室の女子大生だよ~!若いよ~!○○君好みだと思う。トライしてみない?本人も明るくて礼儀正しい子だし、撮影バイトに興味有るみたい。かなりやり易いと思うよ。」

エミコ「バイトしたい理由?やっぱお金だよね~。東南アジアへの旅行費用を稼ぎたいんだってさ~」

ではまた、お会いできる事を願って。

ありがとうございました。

-終わり-
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