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【高評価】小学校のプールでの思い出(2/2ページ目)

投稿:2021-08-19 19:55:38

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本文(2/2ページ目)

「あ、うん」

手を出してきた竹宮の手首を掴んで、亀頭にあてがった。

「うわ、ぬるぬるして熱いし硬い……」

竹宮の手も暖かくて、それで柔らかくて自分の手よりも格段に気持ちが良かった。それでついにもう片方の手も出すように竹宮に命令した。

「竹宮、もう片方も出して、そんでちんぽ触ってよ。」

「え、え、え?」

流石に竹宮も混乱してるみたいだ。同じように手を掴んでちんぽを掴ませた。

「ほらこうやって」

「わ、わ、わぁ」

竹宮の表情をみると、嫌がってる様子はなくてむしろ笑って喜んでるみたいだった。これなら大丈夫かと、どうやって動かせば良いのか教えて竹宮にちんぽをしごかせた。手は思ってたよりもずっと気持ちよくて、力加減を間違えさせたらあっという間にイキそうになる。

「どう?気持ちいい?痛くない?」

「うん、大丈夫、気持ちいい、あ、ちょっと力弱めて」

そうやって引き延ばそうとしたけど、ついに我慢できずに射精してしまった。

「あ、竹宮でる!」

「え、あっ!」

竹宮にちんぽをしごかせてからどれくらい立ったのかわからないけど、これまでのどのオナニーよりも気持ちよくて大量の精子がでた。竹宮の手からも白いドロッとした精子がぼたぼたとこぼれ落ちていく。

「うわ、わ、あ、すごい。わぁ……すご……これが射精なんだ」

竹宮は射精して出てきた精子をこぼさないようにと手を亀頭に押し付けてギュッとつかむように包み込んできた。それがまた気持ちよくて何度もドクドクと精子を吐き出し続ける。やがて全部出し切ると気持ちよさと達成感みたいな感情が押し寄せてきた。

「気持ちよかった……ありがと竹宮」

「あ、うん、こっちこそありがとう谷風。えっと、そのすごかった」

お礼を言うと、全裸で顔お真っ赤にして手を精液まみれにしてる竹宮と目があった。このれをみると射精しておさまったちんぽがまた勃起してきそうになる。竹宮をじっと見てるとお互い照れくさくて無言の時間がちょっと続いた。

「えっと、洗ってくるね!」

お互い気まずさに耐えかねてたら、竹宮は手から精液がこぼれないように両手で包んで全裸のままでプールサイドに向かっていった。さっきは嫌がってたのに。俺もちんぽを洗うためにプールサイドに向かう。

「精液のぬるぬるなかなか落ちないよ~。いつもこんな大変なの洗ってるの?」

「いや普段はティッシュとかトイペに出してるからそんな大変じゃないよ。女子の方こそ楽そうだよな、拭くだけだし」

「そうでもないよ、たれてきちゃうから油断すると汚しちゃうし」

二人で全裸になって手とちんぽを洗いながらのオナニー談義は以外に盛り上がった。普段聞けない女子のオナニーのやり方とかを教えてもらった。

その間中、俺の顔とちんぽに視線を行き来させていた竹宮がかわいらしかった。俺も竹宮の裸を横から楽しめたのでお互い様だったけど。

「さっきは裸で外に出るの嫌がってたのに今は平気じゃん」

「いやー、なんかそれどころじゃなくて……今になって恥ずかしくなってきた。これ誰も居ないよね?周りからも見えない?」

「大丈夫だって、ここ屋上だし、今いるところから家も見えないから外からは見えないよ」

「それもそっか……入り口のドアも鍵かけてるし、でももし先生も鍵持ってたら開けられるよね」

「そうだな、だから会議おわるまでにさっさと片付けて教室戻って帰らないと」

そうはいっても、会議が終わるまで2時間近くまだ時間があった。それまでこのプールは二人の貸切状態だ。お互い顔を見合わせると、思っていたことを口にする。

「はやく片付けてそのあと遊ぶか!」

「このままずっと裸で片付けとかしちゃおっか!」

お互いちょっと考えてることはずれてたけど、大体似たような内容だった。竹宮は裸で遊ぶのが結構気に入ったようだ。

「なんだよ裸で片付けるって、さっき嫌がってたのなんだったんだよ」

「え~なんか一旦この良さを味わうとなんか癖になるっていうか……うーん、ねぇ谷風、ここから先言うことは秘密だからね?誰にも言っちゃだめだよ?」

お互い裸を見せあってこれ以上なんの秘密があるんだろうか。素直に了解する。

「実はね、ちょっと前から友達とエッチなことして遊んでたんだよね。それの流れで隠れて裸になったりってのもしてて……ハマっちゃった」

このとき俺は驚きよりも嫉妬が心の大半を占めてた。だが竹宮から話の続きを聞いて嫉妬は消え去って興奮が勝った。

「2組の伊桜さんってしってる?仲良くてさ、二人でエッチな話ししてたらエスカレートしていっちゃって……」

軽く聞いた限りだと、ちょっとヤンキーぽい見た目の女の子である伊桜さんと幼馴染で、遊んでるうちにエロな方に興味津々だったこともあってオナニーのやり方とかの情報交換をしてたんだとか……女同士でそんなことするのに衝撃を受けた。

「あ、ヤンキーぽいって言ったら起こるからだめだからね。それと……もう気づいてるかもしれないけど私谷風のこと好きなんだ。それで谷風のことも色々話してたら裸みせちゃえってことになって…」

色々端折りすぎて訳わかんなかったけど、一番驚いたのは竹宮が俺のことを好きだってことだった。射精したときとは別の気持ちのせいで頭が真っ白になった。

「……そ、そうなんだ」

「うん……」

竹宮は手を洗い終えて、プールサイドに腰かけて足をチャプチャプと水につけていた。太陽の光に照らされて一段と竹宮の裸体が美しく見えた。俺もそれに習ってプールサイドに腰かけた。

「えっと、俺も好きだよ。その、かわいいし一緒に居てなんか楽しいし……」

「ほんと!?ふふふ!」

竹宮は嬉しそうに笑ってた。まさか全裸で竹宮から告白を受けることになるなんて……

「あ、またちんちんおっきくしてる。告られて何考えてたの?」

こちらを意地悪そうな笑顔で覗き込んできた。いつにもなく上機嫌だった。

「仕方ないじゃんこんな状況じゃ!」ちょっと一回出してから片付け始めるよ。なあ竹宮、オナニーするから裸よく見せてよ」

機嫌のいい竹宮につけこんでとんでもないお願いをする。断られるか?と思ったけど竹宮は俺のむちゃなお願いを聞いてくれた。

「エロなんだから~じゃあ射精するときはちゃんと教えてね、もう一回みたいから」

そう言うと竹宮はプールサイドから立ち上がって「こっちこっち!」と俺の手を引いた。向かった先はプールサイドに立てられているテントと机が置いてある場所。よく先生がタイムやら測っている場所だ。そこの椅子に座ってオナニーを始めた。

正面には竹宮が立っていろんなポーズをしてくれた。まるでストリップショーみたいだった。もうすでに全裸だけど。

竹宮の裸を見ながらするオナニーは画像をおかずにしたときよりもずっと背徳感とエロさがあって最高だった。我慢汁が溢れ出してネチョネチョ言わせながらオナニーに専念した。

全裸の竹宮がプールサイドでエロいポーズを取っているところを動画に残せないのが惜しいくらいのエロさだ。ときどきガニ股になってマンコを指で広げてみせたり、乳首を指でなでてエロい表情を見せつけてくれる。竹宮の胸やマンコが体の動きに合わせて動いてるのをみると、まんこから汁が漏れ出してるのがわかった。

竹宮も相当興奮してるみたいで、次第に竹宮の手はマンコのあたりを撫でるばかりになった。

「なんだよ爪長いからオナニーしないんじゃないのかよ」

「指入れないと大丈夫なの、もう我慢出来ないから、えへへちょっとだけね」

竹宮は体を動かすのをやめて、俺の正面に立ってガニ股になり、指でマンコのスジを撫でるようにオナニーを始めた。

マンコを撫でると指に透明な汁がついて次第に音を立てていった。お互い無言でだけど目線はお互いの顔と股間を行き来したオナニーの見せあいが始まった。このときの竹宮の表情は今まで見たどんな笑顔とも違う、エロがにじみ出た笑顔だった。口を半開きにして時々あっ、とかえへっと良い、目元はトロンと溶けたようになっている。

「竹宮、そろそろ出る」

「ほんとぉ?、ちょっとまってね」

竹宮にイキそうになる事を伝えると、がに股でマンコを指でこすりながらこっちに近づいてきた。普段の上品でクールな竹宮からは想像もできない下品な動きだったが、それで更に興奮されされた。俺が座ってる椅子に竹宮の足が触るくらいまで近づくと、更に近づいて俺をまたぐようにしてこっちを見下ろしてきた。そのまま竹宮は腰を下ろすと、俺のちんぽにマンコを押し付けてきた。

ちんぽから手をはなすと、とても熱くてぬるっとした竹宮のマンコがちんぽの裏筋をヌルヌルにしながらこすり合わせられる。竹宮は俺の首に手を回し、唇を押し当ててきた。俺は竹宮のお尻に手を回し、ちんぽに更に強く押し当たるように強く掴んだ。お互い肌と肌が密着し、竹宮の僅かなそして柔らかい胸の感触が俺の体に直接伝わる。

竹宮のマンコのヌルヌルと俺の我慢汁が混ざり合い、ちんぽの半分を包み込むような形のままついに射精した。何度もちんぽがドクドクと精子を出し続け、竹宮もラストスパートと言わんばかりにマンコをこすりつけてきた。射精しながらのこれがファーストキスだった。気持ちよさで脳がしびれているようだった。

お互いしばらく息を荒くしながら抱き合い余韻を楽しんだ後、もう一回キスをした。そして離れると、お腹とちんぽとマンコが糸を引いている。大半が俺の精液だ。竹宮のお腹をみると同じくべっとりと精液がついていた。さっき出したのに信じられないくらいの量だ。

それから半分呆然としながらまた体を洗い流した。あの竹宮がこんなエロいことをしてくることへのショックと興奮が入り混じって複雑な感情だった。

体を洗ってるうちに気を取り直して、今度こそ真面目に片付けを再開しようとした。

「なあ、もう面倒だしタオルだけ巻いて始めよう。誰か来ても前閉じてボタン止めれば裸だってバレないよ」

「それもそうだね、なんか面白そう!」

そうしてようやく真面目に片付けを再開した。竹宮は最初はラップタオルを全部閉じて片付けしようとしてたが、それじゃ手を出せないんであきらめてマントみたいにしてた。それだと正面から見るとほとんど全裸と同じみたいになって、わざと竹宮の正面にまわって裸を見させてもらった。

不満そうにしてたけど、笑ってたんで裸を見られのも満更でもない様子だった。

ただ俺ばっかりが裸を見てるのが不満だったらしい。

「谷風のちんちんもみせてよ、見てばっかりでずるい!」

そういって俺の目の前にしゃがむと、タオルの前を強制的に開けられてしまった。タオルの中で蒸れてた股間に外の風があたって気持ちよかった。

「あ、勃起してない。射精してつかれちゃったの?」

そういいながら玉と竿を撫でられてくすぐったかった。

「何回も出したらそら疲れるよ。少ししたら復活するけど」

「へ~そうなんだ」

それからは片付けながら竹宮は俺のちんぽを見ながらさきっぽの汁は何なのとか、勃起って一日どれくらいできるのとか射精するのはどんな感じなの、金玉って本当に玉が入ってるのとか色々質問してきた。

俺からも竹宮のオナニーの仕方とか回数、濡れるってどこが濡れるのやらいろいろ聞いた。女子とこんなエロい話をお互い全裸になって性器を見せ合いながらできるようになるなんて信じられなかった。

-終わり-
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