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美人で清楚な叔母幸子との営みと実母の乳首

投稿:2021-06-24 15:16:15

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名無し◆QoOFV2A(福岡県/30代)
最初の話

高校生の時の話です。親父の従弟の奥さん幸子60歳という女性がいた。親父の従弟のおじさんは他界して10年ぐらい経っていて子供も独立していて幸子さんは一人暮らしでした。幸子さんは物静かな清楚なタイプの美人で、性格も良くウチの母親とも姉妹のように仲が良かった。顔も物腰も女優の八千草薫さんに似ていた。…

前回の話

温泉センターの露天風呂でお袋に手コキされて射精した俺。その夜、11時には親父と叔母夫婦はもう寝ていて、姉は風呂に入って自室に入っていた。姉以外は温泉に入ったからもう風呂はいいだろうという事で、疲れたのかみんな早めに休んでいた。リビングには俺と幸子さんとお袋の3人でお茶してテレビを観ていた…

幸子さんと関係を持ち、お袋にも興奮を覚えてきた俺。朝、1階に下りるとお袋と幸子さんが台所にいた。親父と叔母夫婦はウォーキングに出かけたらしい。

幸子さんはニコッとして

「おはよー!」と笑って相変わらずノーメイクだけど女優のようだ。

お袋「オハヨ、パンでいい?」といつものサバサバした感じだ。

「うんいいよ」

俺はお袋と幸子さんと朝食を取った。幸子さんはニコニコして俺とお袋の話を聞いている。まだ時間はあったが、何となく二人を相手に話すのに抵抗があったので、足早に出社した。

夕方帰宅したら、リビングにお袋だけがいる。

「あれ?みんなは?」

お袋「明日帰るでしょう!だから今晩は叔父さんの家で食事になったんよ!」

「昼過ぎに、あっちに行ったのよ、土産とかあったんで私だけ残ってたのよ」

「お菓子とポロシャツとか買って来たんだけど、それでいいよね?」

「アンタが帰って来たら一緒に行こうと思って、着替えなよ!行こっ!」

「アタシも着替えようかなー?○○だから普段着でいいよね?」

といつものように元気であっさりとした口調。

俺は、「わかったー」と言って2階に上がって着替えた。1階に下りると両親の部屋からお袋が俺を呼んでいるので、部屋に行くと

お袋「電気がチカチカなりだしたのよ、代えてよ、予備あったでしょ!」

お袋はドレッサーの椅子に座って化粧をしてる・・・下着姿だ。

白のブラにベージュのガードル姿だ・・・俺はドキッとした。

確かに若く見える・・40歳と言っても通るだろう。

俺は椅子に乗って部屋の蛍光灯を代えていたが、気になってどうしようもない。

蛍光灯を代えてこのまま部屋を出るのが勿体なく思えて、親父の座椅子に座って

「ねー!俺って母乳だけだったん?」と聞いた。

お袋は下着で化粧を続けている・・・俺は起っていた。

お袋「何、急に?・・母乳だったよ、ほとんど」

「ふーん・・何歳まで?」

お袋「うーん・・アンタは2歳過ぎまで飲んでたと思う・・多分・・何で?」

下着姿のお袋を横から見ていると、たしかに横顔は特にテレサテンに似てる。

俺は半起ちになっていた。

幸子さんと違い、肉付きがよくデブではなくいわゆるグラマーという体型だ。

腹もそんなに出てなく、へそから下がポコッと出てるぐらいだ。

「いっぱい飲んでた?」

お袋「そーねー、ねーちゃんよりアンタの方がよく飲んだねー!」

俺は一か八か冗談っぽく

「あのさー・・・変な意味じゃないんやけど・・・」

お袋「何?」と相変わらず鏡を見て眉毛を描いている。

「いや・・やっぱいい」

お袋「何それー!言いなよ!なーに?」と聞いてきた。

俺はお袋が怒ってもいいやと思い

「あのさー・・・覚えてないんやけど・・ガキの頃みたいに吸ってみたいんよねー」

「変な意味じゃないけど・・・おっぱいもう一回吸ってみたいんよ・・俺」

お袋は、はぁー?という顔をして俺の方を向いた。

お袋「マサ、アンタ大丈夫?熱でもある?」

「変な意味じゃないって・・どんな風に吸ってたのかなーと思っただけ!」

「うそ、今のうそ、冗談冗談!!」とヤバそうだったので焦って取り繕った

ちょっと時間をおいて。

お袋「ふぅーーん!!冗談?ふぅーーん!!」と、からかうみたいな表情で見ている。

お袋はまた眉毛を描き始めたが、終わったようで鏡に顔を近づけて仕上げをチェックしてるようだった。

俺が椅子から立ち上がった時

お袋「いいよ!おっぱい吸わしてやるよ!男はそんな時もあるよ!」

と言って畳に座ってさっさとブラを取った!!

俺は茫然とお袋を見ていた。

お袋「何してんの!赤ちゃんの時みたいに吸ってみなよ!」

と言ってニコッとした。

俺はお袋の前に座った。目の前に少し垂れた大きなおっぱいと巨峰みたいな乳首が二つある・・・

乳輪は普通ぐらいでぶつぶつしていた。俺がおっぱいをじっと見てると

お袋「ぼーっとしない!吸ってみなよ!もうおっぱいは出ないけどね!」

と言って俺を自分の胸に抱いた。口から2~3センチ先に大きな乳首があった。

俺はお袋に抱っこされているような体勢になっている。

俺は吸った・・夢中で吸った・・大きな乳首を吸いまくった。

お袋「イタタっ、痛いよ!赤ちゃんそんなに吸わないって!がっつくなよ!」

と言って俺の頭を撫でていた。俺はちょっと落ち着いてゆっくりとチュッチュッと赤ん坊のように吸った。

お袋「大きな赤ちゃんねー・・・かわいかったなー・・」と懐かしんでいるようだった。

多分5分ぐらいそのまま乳首を吸っていた・・・あの活発でサバサバしたお袋がやさしい笑みで俺を見ている・・。

お袋はゆっくりと俺にキスをしてきた。俺はドキドキしてキスをされているままじっとしていた。これはどういう事なのか?受入れてパンティー脱がしてヤルべきなのか?いや、親子でマズいだろ!と考えを廻らした。

お袋はニコッとしてまたゆっくりと唇を重ねてきた。

俺はヤケクソで舌をお袋の口に押し込もうとした。

お袋「コラっ・・ダーメ!」と優しく拒んだ。

お袋「そういう事は彼女とやんなさい・・」とやさしい口調。

「スケベでやってないよ・・育ててくれた母親とキスしたいと思っただけ」

「やらしい気持ちじゃないんよ・・ごめん」と上手く誤魔化した。

お袋は半笑いで呆れたような顔をして

お袋「上手い事言うね、この赤ん坊は!」と言って舌を絡めてきた。

俺はビックリしたが、お袋の舌に自分の舌を絡めた。お袋の舌が柔い・・・

「起ったよ・・・」

お袋「健康な証拠!」と言ってデコピンするようにジーパンの上からチンポを弾いた。

1分ぐらい舌を絡めて

お袋「さっ!終わろう!みんな待ってるから行こっ!」と言ってギューッと俺を抱きしめた。

そしてお互い身体を離して、何故か笑った。

「ねー!今日タイトスカート履いてよ!」と言った。

お袋「何で?」

「俺、お袋のタイトスカート履いてるの好きなんよ!」

「似合ってるし、カッコいいよ!キャリアウーマンって感じ!」

お袋「そぉー!じゃータイトにしよっ!」と言って水色のタイトスカートを履いてくれた。

俺たちは車でみんなが宴会している親戚の家に向かった。その車内で

お袋「ねー?アンタいつからおっぱい欲しかったの?」と笑いながら聞いてきた。

「うーん、さっきだよ!化粧してる横顔見てから」

お袋「ふーーん・・そっかー・・・絶対誰にも言うなよ!わかってると思うけど」

「あなたの息子はそんなに馬鹿じゃありませーん!」

お袋「昔からアンタ口は固いもんね!男はそれは大事だよ!」

渋滞もあまり無く、しばらくして親戚の家に着いた。

お袋が降りる時、

「エロ息子!喋るなよ!!」と言ってお道化た顔で玄関に入っていった。

車内に残った俺は、あのままパンティー脱がしたらどうなったのだろうか?ヤレたか?

イヤ、お袋からビンタされて終わりだっただろう・・・とか耽っていた。

あのキスは何だろうか?ただ、幼い時の俺を想っての事か?とか考えた。

帰るまでお袋の顔を見るとバツが悪かった。

夜中は、幸子さんとの最後の夜だった。

この話の続き

親戚の家で最後の会食を終え、我が家に帰ってきて、親父と叔父はそのまま就寝し、叔母は風呂に入っている。お袋と幸子さん、姉はリビングでお茶をしていた。俺は自室でテレビを観ていた。お袋といるのが何となくイヤで、帰って直ぐに2階に上がった。しばらくして、姉が風呂が空いたと言ってきたので、1階に下…

-終わり-
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