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体験談(約 28 分で読了)

中2の恵美は、13歳にして、色んなチンポが欲しいと言い、処女を失った日に淫乱女として生まれ変わった。(1/3ページ目)

投稿:2021-04-04 09:29:20

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なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

続編希望を頂いてる理佐編は、また直ぐに書きます。今回は、刺激的な事があったので、まだ記憶がハッキリしてるうちに、その話を書きます。皆さんは、結構昔の彼女や、同級生、昔に見掛けた気になってた女の子等を、偶然見掛けた時とか、当時を思い出して、股間が熱くなったりしませんか?。変態の…

前回の話

続編希望ありがとうございます。恵美は、自分のオマンコから、溢れ出してくる俺の精子を全て掬って飲み干した。「美味しい…、ネットとかでは、苦いとか不味いとかって書いてたけど、美味しい…。」#ピンク恵美は、お尻の下にズレているパンティーを上げながら、そう言った。「何が美味し…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

続編希望ありがとうございます。

俺も恵美も、チンポとオマンコが繋がったまま、荒い息で、抱き合って長い時間キスをしていた。

恵美は、腰をくねらせ、まだ自分の体の中心近くに残っている俺のチンポを、色んな箇所に擦り付けていた。

俺もそれに合わせ、腰をくねらせ、恵美の体内の弱い部分を探っていた。

恵美の弱い角度が、大体分かった。

そして、俺は、恵美のちょっと前の言葉について質問してみた。

「恵美、俺に他の女にこんな事をしたらアカンって言うくせに、自分は色んな男に股を開くんやろ?、不公平やん、まぁ、俺はブサメンやから、他の女って言っても中々機会がないけどな。」

「ええっ…、だってぇ、なおには私の事だけ見てて欲しいし、あんな凄い事とか、他の人にしてしまうと、私にはしてくれなくなるでしょ?。」

恵美は、腰をくねらせ、オマンコの中に入りっぱなしの俺のチンポを自分の好きな所に当てながら続けた。

「なおは、私が、他の男の人としちゃっても嫌じゃないでしょ?。」

「俺に聞くより、恵美は、他の男にも玩具にされたいんやろ?、その体で性欲処理して貰いたいんやろ?。」

中略。

「あぁんっ、なおに気付かされたのぉっ、女って、男の人の性欲を晴らす為に、この体をちゃんと使わないといけないって…。」

「なおに言われた事を、ちゃんと考え直してたら、凄く理に叶ってて…。」

「どんなところが?。」

「女は男の人の性欲処理する為の体の作りになってるとか…、服装も、そうなってるとか…。」

「だって、なおの言う通り、スカート姿って脚が出てるじゃないですか、その露出されてる脚の付け根に、チンポを入れる為のオマンコが備わってるし…、スカートの丈次第では、オマンコまで、20センチもない訳でしょ、ショートパンツだったら、5センチくらいでオマンコに辿り着く訳だし…。」

「それって凄いですよね、私が公園のトイレで中出しを拒否して、なおに無理矢理犯されちゃった時みたいに、男の人が本気になったら、スカートだったら、簡単にオマンコを使えるんですもんねぇ…。」

「なおに指摘受けて、ちょっと考えてみたら、スカートって文化も、女性が、オマンコを直ぐに提供するようにって意図がある気もするし、それを選んで穿いている女性もそれを本能で受け入れてるって事だなって…。」

「あぁんっ、そう考えたら、ゾクゾクして、体が疼いちゃうよぉ…、はぁっ、はぁっ、制服のスカートが短いから、今まで、中年のおじさんとかに、脚をジロジロ見られたりしてたのは嫌だったけど、考えてみたら、見えている部分からちょっと上がったらオマンコなんですよね、オマンコの近くを見られてたと思ったら…。」

「そうや、男は皆、恵美のオマンコを使いたくて、やらしい目でこの制服のスカートから覗いてる脚を伝ってその付け根にあるオマンコを見ようとしてるんやぞ、パンティーみたいな薄い布切れでしか守ってないオマンコを。」

俺は続けた。

「俺が他の女とヤッたら、ほんまに嫌なんか?。」

「あぁんっ、嫌だけど、ちょっと興奮するかもぉ…、もし、私の友達とか知ってる人が、なおとエッチしたら、はぁっ、はぁっ、二人ともどうなってるのかって想像したら…、えぇっ、なんかエッチぃっ。」

「やっぱり、恵美は俺と同じで変態やなぁ、例えば、朝、○○で乗ってくる子は?。」

「えぇっ、ゆっこですか?、えぇっ、そんな…、想像したら、凄くエッチぃ…、ゆっこも、誰とも付き合った事ないし、あぁっ、あんっ、普段、男の人の話なんか全然しないですよ。」

「恵美も、ちょっと前まではそうやったんやろ?、それに、男の話とか、恵美もあんまりせぇへんやろ?。」

恵美は、自分の中に入りっぱなしの俺のチンポの感触がたまらないみたいだ。

「あっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、うん…、願望とかそんなのは一人で妄想してたから…、なおにこんな風にされる事も想像だけだし…、はぁっ、あぁっ…。」

俺は、何か直感めいたモノがあった。

その、恵美の友達のゆっこの処女も、俺が貰うんじゃないかと。

実際、その直感は当たるんだが…。

「恵美、ゆっこちゃんを犯してるところ想像してもうたやんか、あの子も、俺の直感では、かなりエッチな事に興味あるで、知らんけど。」

「ダメですよ!、ゆっこはウブだし、私の親友だし、なおみたいな変態おじさんの毒牙に掛かって欲しくないよ(笑)、あぁあんつ…、でも、想像したら、ちょっと興奮するかもぉ…。」

「あ、でも、思い起こせば、なおの事、ちょっと話したよ…、なおの事を…、あの…、言い難いけど…、変態っぽい目で、私とゆっこの事を見てるって…、でも、私はその時は、なおに触られたり、チンポを押し付けられたりしてて、それを楽しんでるってのもあったから…、その話は流したけど…。」

そんな話を、俺と恵美は、結合したまま話していた。

「あぁんっ、もうっ、私って、おかしいのかなぁ?、元々、痴漢されたり、イケメンよりおじさんとかに色々されたり、知らない男の人に犯されたりとかを想像しちゃってたけど、実際、なおに色々されてたら、ほんとに、想像通りメチャクチャにされたくてたまらなくなってる…。」

俺はそれを聞いて、恵美への調教レベルを一気に上げていかないとなと、意識を上方修正した。

俺は、恵美のオマンコからチンポを抜き、恵美の顔の前に持っていった。

もうギンギンになっている俺のチンポに、恵美は、ネットリと舌を這わせたり、口に含んだりしていた。

「なぁ、恵美、もっとメチャクチャにされて、ボロボロになりたいやろ?。」

恵美は、一瞬でエロに表情に変わり、俺のチンポをしゃぶりながら頷いた。

「じゃあ、直ぐに帰って来るけど、俺は、一旦、家に帰るわ、それで、恵美を、日曜の夕方迄には、どんな男のチンポでも欲しくなる女に仕上げる為の調教の準備をしてくるわ。」

恵美は、一緒に来ると言ったが、俺が戻って来る迄の間に、シャワー浴びたり、下着を替えたりして、俺の変態調教を受ける準備をしておくように命令した。

でも、制服姿であるようにと強調しておいた(笑)。

そして、ここでやっと恵美と連絡先を交換し、俺は、急いで帰宅し、家からは、目隠し、ロープ、ボールギャグ、毛布、防水シーツ、サージカルテープ、ビデオカメラと着替えを準備して、アダルトショップに車で向かった。

アダルトショップでは、ローター3つ、極太ディルド、コンドーム6箱を購入し、恵美が待つ家を目指した。

元々俺は、段取りはいい方だが、この時は、更にスピードが上がった(笑)。

覚えてないのだが、今、恵美の家の場所、うちの場所、交通手段とか、準備、買い物の段取りを計算したら、20:30頃には恵美の家に着いたと思う。

流石に、恵美の家の前に車を停める訳にもいかないので、直ぐ近くのコインパーキングに停めた。

玄関を開けると、制服姿の可愛い恵美と同時に、シャンプー?、石鹸?の何とも言えない香りが鼻に入って来て、俺の興奮は、一気にレッドゾーンへ。

俺は、匂いフェチでもあるのだ(笑)。

見える範囲では、ソックスが、濃紺→白に変わっていただけで、他は変わっていなかった。

俺の頭の中では、下着がどんなのに変わっているのかと、これまた下着フェチ全開だった。

「お帰りなさい…。」

恵美は、照れ臭そうに俯きながら言った。

俺は、その言葉で、もうフル勃起していた。

俺も若干の照れ隠しをしながら、いきなり言葉責めを始めた。

「恵美、いい匂いさせてるなぁ、ほら、全身の匂いを嗅がせろよ、普段の満員電車でも、恵美の匂いを、クンクンと嗅いでたんやぞ。」

その言葉で、恵美の目は潤み、もうエロい表情になっていた。

俺は、普段の満員電車で、一駅先で、ゆっこが乗ってくる迄の間みたいに、恵美の前に立ち、体を密着させ、髪の匂いを嗅いだ。

たまらなくいい香りがした。

普段と違うのは、壁に恵美を押し付けているのと、匂いの嗅ぎ方だ。

俺は、変態丸出しで、スーハースーハーと、恵美の髪や首筋の匂いを嗅いだ。

そして、ちょっとの間だけ、制服のグレーのスカート越しに、恵美の内腿を触り、スカートを捲くって、生で内腿を触った。

電車の中で、周りにバレないか?、恵美が騒がないか?等と緊張しながら触るのと感触が違うように思えた。

「こんなにスベスベしてたっけ?」

俺は口には出さなかったが、そう感じたあの柔らかくて、スベスベの感覚を10年以上経った今でも鮮明に覚えている。

そして、その内ももを撫でながら、少しずつ上に手を上げていき、パンティーに指が触れた。

「ヌチっ。」

ヌルヌルした感覚、しかも、かなりのヌルヌルの感触が湯比に触れた。

俺は、ニヤっとしながら、中指を、パンティーのクロッチに当てた。

もう、ヌルヌルのヌチョヌチョだった。

そして、パンティーの上からでも、直ぐにクリトリスの位置が分かるくらい、恵美のクリトリスは、コリコリと硬くなっていた。

「恵美、お前、こんないい匂いするくらいシャワー浴びるかして洗ってるのに、オマンコはちゃんと洗わんかったんか?。」

俺は、言葉責めとかの意味でそう言ったのではなく、本気で、そう思ったのだ。

ちょっと前に中出しした俺の精子が、溢れ出しているのかと思ったのだ。

「あぁんっ、違うよぉっ、ちゃんとシャワーも浴びたし、洗ったし…、オマンコは、ビデも使って洗ったよ…。」

それを聞いても信じられないくらい、恵美のパンティーは、ヌルヌルだった。

直にオマンコを触ってるのかと勘違いするくらいヌルヌル…、と、言うか、グチョグチョだった。

俺は、暫く、その心地良いヌルヌルの感触の奥にあるコリコリになっている恵美のクリトリスを、円を描くようにイジっていた。

「あぁんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ…。」

恵美は、声を上げながら、膝をガクガクさせて、俺の指責めな耐えていた。

暫くすると、立っていられなくなったのか、俺の手にしがみついていた。

そして俺は、パンティー越しでも、恵美のオマンコから溢れ出した粘液で、ベトベトになった俺の右手の中指を、恵美の口の中にねじ込んだ。

「あぁんっ、んふっ、んんっ、んふぅ、んんっ、んっ、チュパッ、チュプッ、チュパッ、んんんん…。」

暫く、自分の淫汁でヌルヌルの俺の指で口の中を掻き回されたり、舌を摘まれたりしていた恵美だったが、俺の指を自発的にしゃぶっていた。

そして俺は、恵美の前にしゃがみ、スカートを少しだけ捲くって、顔を近付け、匂いを嗅いだ。

ムッと蒸れた香りの中に、オマンコを洗った石鹸の匂いや、パンティーを洗濯した時の柔軟剤の香り、マンコ汁の匂いや、女の匂いが混じり、男には最高の匂いがした。

俺は、そのまま鼻息荒く、その匂いを嗅ぎながら、舌を膝から上へ這わせながら、顔を恵美のオマンコへ近付けていった。

恵美のオマンコに鼻が近付くにつれ、あのたまらない蒸れた匂いが強くなっていき、俺の興奮度もどんどん上がっていった。

あの、何とも言えない匂いは、男を狂わせる。

オマンコのビラビラが擦れ合う匂い。

太ももがスカートとの間で蒸れているムンムンとした匂い。

ほんまたまらん。

俺は、恵美が今度は、どんなパンティーを穿いているのか見たくなって、スカートから顔を出して、その制服のスカートを捲った。

今度のパンティーも可愛かった。

淡いピンクがベースで、前が白のレースになっていて、水色の柄が入っていた。

そして、クロッチの部分は、もう染みの方が大きくなっていて、ヌルヌルになっていることも目視出来た。

「恵美、ほんまにシャワー浴びてオマンコ洗ったんか?、信じられへんくらい濡れてるやんけ、俺にどんな事をされるって想像してたんや?。」

質問をして、俺は、再び、恵美のヌチョヌチョのパンティーに顔を近付けて、クロッチを脇にズラした。

そして、皮から飛び出しているクリトリスに、舌を柔らかくして、ゆっくりと押し当てた。

「はぁんっ、あぁぁぁっ、いやんっ、柔らかいっ、あぁっ、あっ、あぁんっ、なおに…、連れ出されて…、色んな男の人に曝されて…、精子を掛けられたり…、輪姦される事を想像してましたっ、はぁっ、あぁっ、気持いいっ、恥ずかしいっ…。」

俺は、恵美のクリトリスを舐めながら、中指をオマンコに入れ、Gスポットをゆっくりと掻き回しながら、言葉責めを始めた。

「やらしい女めっ、まだ処女を失って、ちょっとしか経ってないのに、もう色んな男のチンポが欲しいんか?。」

「あっ、あっ、あぁんっ、んっ、凄いっ、何それっ、あぁっ、いやんっ、あぁぁぁっ、だってぇ、なおが、エッチな事を一杯言うからぁっ…。」

「男の人は皆、私の脚を伝って、スカートの裾の直ぐ上に備わってるオマンコを見ようと、視線を脚とか、スカートの股間の部分とかを見てるとか言うから…、女は、直ぐにチンポを受け入れれるようにスカート穿いてるとか言うからぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁあぁ嗚呼…。」

「違うやろ?、俺のせいとちゃうやろ?、恵美が、色んな男にヤラれたいんやろ?、俺のせいにすんなよ、ん?、じゃあ、露出調教とか、色んな男に曝すのん止めとこうか?。」

「嗚呼ぁぁっ、あぁっ、意地悪ぅ、あぁっ、恥ずかしいっ、止めないでぇっ、色んな男の人に曝してぇっ、色んな男の人に恵美の体を使われたいですぅっ、あっ、あっ、もうっ、恵美、おかしいのっ、オマンコにチンポ欲しくて欲しくて仕方ないのっ、色んな男の人に犯されたいよぉっ。」

俺は、13歳の恵美の心の底に眠っていた本性を、呼び起こしてしまった。

俺は、恵美のピンクの綺麗なクリトリスを舐めている舌と、ピンクのオマンコから入ってGスポットを掻き回している指をゆっくりと動かしながら、恵美がイキそうになったら止めて、イキそうになったら止めてを繰り返しながら、言葉責めを続けた。

「恵美、今日は、何人の男の精子を受けたいんや?、んん?、何人の男のチンポを口やオマンコに咥え込みたいんや?、何人の男に股を開いたり、ケツを突き出してオマンコを曝け出したいんや?。」

「あんっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアアアアアアアアぁぁぁぁアアっ、イカセてぇっ、あぁぁぁっ、凄いっ、あぁぁっ、何人でもいいよぉっ、チンポ欲しいっ、私、○野恵美は、チンポ欲しいのぉっ、なおぉぉっ、チンポ入れてぇっ。」

「何人でもって、さっきの投稿見た奴とか30人とか集まって来たらどうする?、皆にヤラしたるんか?。」

そう言って俺は、さっき買ったコンドームの箱を見せた。

「60個あるで、何人の男に犯して貰えるんかなぁ?。」

俺は、恵美がイキそうになると、指の動きを止めて、鬼の焦らし攻撃を続けた。

恵美は、コンドームの箱を見て、どんどんおかしくなっていった。

いや…、本性を現し始めたと言った方が正しいのかもしれない。

「あんっ、あぁァァああっ、嗚呼ぁぁぁぁアアっ、いやんっ、止めないでぇっ、もうイカセてぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアア嗚呼ぁぁぁぁアアっ、出るっ、出ちゃうぅぅぅ、あっ…。」

恵美は、玄関で、立ったまま、お漏らしした。

俺はまだまだ言葉責めを続けた。

「この数で足らんくらい集まったらどうする?。」

「あぁぁぁぁぁっ、嗚呼っ、あぁんっ、はぁんっ、あっ、あっ、あぁあっ、あっ、生で…、生で入れて貰いたいですぅっ、あぁぁダメっ、恥ずかしいっ、お願いっ、イカセてぇっ、チンポっ、なおのチンポ早く入れてぇっ、恵美のオマンコ掻き回してぇっ。」

「恵美、複数の男はええぞぉっ、しかも、溜まってるキモ男は…、お前のこの体に群がってきて、右の乳首にも左の乳首にも、オマンコにも同時に吸い付いて来るし、そうされてる間にお前は、目の前のチンポしゃぶれるし、オマンコでチンポ咥え込みながら、口でチンポを咥えて、その間も乳首を舐めて貰えるし。」

恵美は、絶叫しながら、またお漏らしした。

玄関が水浸しになっていた。

「嗚呼ぁぁぁぁアアぁぁぁっ、あぁっ、あぁっ、コンドームをそんなに用意してくれたってことは、ほんとに私は色んな男の人にオマンコを使って貰えるの?、あぁぁぁっ、凄いっ、なおヤバイよぉっ…。」

俺は、恵美と一緒にリビングに入った。

そして、制服姿でソファーに座らせ、上は一切乱さずに、M字で股を開かせ、パンティーを脱がして、肩膝に掛けた。

「ほらっ、自分でビラビラを開いて、このカメラに向かって、自己紹介しながら、して欲しい事を言えよ。」

恵美は、ビラビラを開き、ピンク色のオマンコをパックリと開きながら、ちゃんと俺の命令に従った。

「ハァッ、はぁっ、私は、○○○○○の中等部2年生13歳の○野恵美です、あぁっ、恥ずかしいっ、このオマンコは、今はなおの専属のチンポを受け入れる為の穴ですけど、近い内、どんな男の人にでも使って貰えるようになります、その時は宜しくお願いします…、あぁんっ、なおぉっ、早く入れてぇっ…。」

俺は、カバンからさっき買ったローターを出し、エボルタをセットした。

ローターには、絶対にエボルタだ。

そして、まだ状況を理解出来ていない恵美をそっちのけで、剥き出しの恵美のクリトリスにローターを当てた…。

「えぇっ?、えっ?、何ソレぇっ?、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアぁぁっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアっ、いやぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーっ!、いやだぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアア嗚呼っ嗚呼っ、あぁぁぁぁぁぁっ。」

俺のローターコントロールは、我ながら見事だった。

恵美がイキそうになったらローターを離し、潮を吹く時は吹かせた。

とにかく俺は、恵美をいかさせず焦らした。

恵美の半狂乱の姿は、バッチリカメラでも撮れていた。

「あぁんっ、あぁっ、お願いっ、お願いしますぅっ、イカセてぇっ、イカセて下さいぃっ、熱いっ、体が熱いよぉっ、あぁっ、このままっ、このままイカセてぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ、イックぅぅぅっ、あぁっ、あぁぁぁっ、もぉっ、嫌ぁっ、当てててっ、離さないでよぉっ…。」

俺は、恵美の懇願を無視して、焦らし続けた。

次に俺は、恵美のクリトリスだけではなく、オマンコの中も責めた。

ディルドはまだ使わず、右手の中指を入れて、Gスポットに押し当てた。

恵美の体が、一瞬、強張った。

玄関で、オマンコとGスポットの同時責めで、我が身に起こった出来事が、頭と体に蘇ったんだろう。

そして俺は、ゆっくりと、恵美のGスポットを掻き回した。

「ひっ、ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっ、ああぁぁぁああアアぁぁぁぁアア嗚呼嗚呼っ、嫌っ、ダメっ、いやぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、もうダメぇぇぇっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ…。」

俺は、恵美がイク直前で、ローターをクリトリスから離し、指もオマンコから抜いた。

「っっっ…、もう…、イカセてよぉぉぉ、苦しいっ…、もう、メチャクチャにしてぇっ、恵美のオマンコ、メチャクチャにしてぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ、なおのチンポ欲しいぃぃぃっ、あぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、止めないでっ、止めないでぇぇぇぇっ、っっっっ…、もうっ、止めないでってぇっ…。」

俺は、何度も繰り返した。

恵美は、イカセてと、チンポ欲しいと連呼し、懇願していた。

「あぁぁぁっ、お願いっ、お願いしますぅぅぅっ、嗚呼ァァァァァァあああぁぁっ、イカセてっ、指でも、舌でも、玩具でも、チンポでも、何でもいいから、イカセてぇっ、恵美のだらしないオマンコをメチャクチャにしてぇっ、あぁぁぁ、お願いしますぅ…、チンポっ、チンポっ、チンポぉぉぉ…。」

そろそろ、恵美のオマンコは限界かと思った。

でも、ここで、焦らしを止めないのが変態の俺だ。

オマンコへの辱めは、一旦、休憩にして、俺は、恵美の制服の紺のブレザーのボタンと、白のブラウスのボタンを全部外した。

ブラの色合い、デザインも俺好みだった。

薄いピンク色がベースで、カップ部には白のレースと、薄い水色の柄が入っていて、肩紐は、薄い水色だった。

その薄い水色のブラ紐には、濃紺の小さなリボンが付いていて、それがアクセントになっていた。

俺は、カップから、恵美のおっぱいを出して、やらしく揉んだ。

そして、まだ乳頭と乳輪がハッキリとは別れていない綺麗なピンク色の乳首に舌を這わせた。

ネットリ舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり…。

時間を掛けて、俺は恵美の乳首を舐め捲った。

恵美は、俺の舌の動きに合わせて、声を上げ、そして、体を捩らせて感じていた。

「あんっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あぁんっ、気持ちいいっ、なおの舌凄い…、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、あぁっ、あぁっ…。」

恵美は、乳首だけでも、かなり感じていた。

俺は、恵美の剥き出しになっているクリトリスを舐めながら、ローターを、2つ使って、両方の乳首に当てた。

いよいよ、恵美の狂い方が、1つレベル上がった感じだった。

「あぁぁぁあああァァァァ嗚呼嗚呼っ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁ、いやぁァァァァァァァァっ、キャーーーーーーー、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ、んんんんんっ、ダメダメダメダメっ、ひぃぃぃぃぃっ、あぁァ嗚呼ぁぁァァァあアあアぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅ…。」

恵美が暴れて、俺から逃げようとしたので押さえ付けて続けた。

それでも、恵美がイキそうになると、乳首を責めているローターを離し、クリトリスから舌を離した。

「もぉぉぉ許してっ、あぁぁっ、もぉダメっ、もぉ死んじゃう…、あっ、あぁぁぁぁっ、もぉっ、もぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼ァ嗚呼ァァァァァァっ、だぁっめぇぇぇぇぇぇっ、きゃあァァァァァァァァっ…、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅっ、ひぃぃぃぃぃっ…。」

「もぉぉぉぉっ、イカセてっ、イカセてっ、イカセてぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーー、イクっ、イクッ、イックぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアァァァ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁアアぁぁっ、もぉぉぉぉっ…。」

俺が、また焦らしたら、恵美は俺の頭を掴んで、自分のクリトリスに俺の顔を押し付けようとしてきた。

俺はそれを交わした。

恵美は必死だった。

そして、次のステップに進もうとして立ち上がった俺の足にしがみついて懇願してきた。

「あぁぁっ、お願いっ、お願いぃぃっ、イカセてっ、お願いっ、ほんとにおかしくなっちゃう、狂っちゃう、イカセてっ、このチンポ入れてっ、恵美のオマンコに入れてっ、ああんっ、チンポ欲しいっ、チンポ欲しいのぉっ。」

そう言いながら、俺のチンポにしゃぶり付いてきた。

俺はそれも交わして逃げた。

それでも恵美は、必死だった。

そして、土下座までして懇願してきた。

「お願いします、もうイカセて下さいっ、ほんとに頭がおかしくなっちゃいそうなんです、イカセて下さいっ、なおのチンポ早く欲しい、早く入れてっ、あぁっ、このチンポで、さっきみたいに恵美のオマンコをメチャクチャにして欲しいの、お願いします。」

その必死の恵美に対して、俺は、さっき、恵美の部屋で恵美を犯している時に考えていた凌辱プランを実行する事にした。

「おい恵美、お前の部屋で続きしよか。」

俺は恵美を、2階の恵美の部屋に連れて行った。

そして、俺は、確認していた勉強机の椅子に、恵美を座らせた。

その椅子は、俺の過去の投稿を読んでくれている人ならご理解いただけるだろう…。

しっかりとした、肘置きが付いているのだ。

俺は、先ず、開けている、制服の紺のブレザーと、白のブラウスのボタンを締めた。

普通、逆ですよね(笑)。

俺の逆であろう行動に、恵美は、戸惑っていた。

そして俺は、恵美の美脚を開かせて、恵美のマンコ汁でベトベトのパンティーを左膝に残し、持参したロープで、肘置きに縛り付けた。

そして、両手を背もたれの後ろで、腰を背もたれに縛り付けた。

膝に掛かっているパンティーは、チラッと見えていたが、そのままでは、制服姿のまま、縛り付けられている格好なので、そのアンバランス感がたまらなかった。

スカートも、まだ捲っていなかったので、ノーパン状態という事も分からない格好だし。

「ちょっ、ちょっと…、私、何されちゃうの?。」

恵美は、期待と不安が入り混じったような表情でそう言った。

俺は無言で、恵美のグレーの制服のスカートを捲った。

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