体験談(約 7 分で読了)
「セフレ、香保里の場合」
投稿:2020-11-20 11:52:25
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28才の時、最愛の妻を亡くしてから、オレは本気で女性と付き合うことができなくなっていた。勤めていた病院を辞め、トラックの仕事をするようになってからは女性との出会いもほとんど無くなっていた。それでも一人でいるのは退屈で、ある時出会い系にハマった。色々なサイトがあったが、リアルタイムで暇…
香保里もまた出会い系で会った女性だ。最初から出会い目的だったので地元を中心としたサイトで見つけた。
中澤香保里40才独身
158cm、48kg、B80、W58、H83、ブラはC65だ。
「香保里40代」
「最近いい出会いがないのでカキコしてみました。仕事は建築設計関係をやってます。お近くの方よろしくお願いします。」
出会いねぇ、こっちも全くないが。なんかお堅そうな仕事してるようだがメールしてみるかな。
「初めまして。貴司です。年は47で長距離トラック乗ってます。よろしく。」
「香保里です。ご近所さんですねぇ。よろしくお願いします。」
「返信ありがとうございます。今、鹿児島なんで週末戻ったらお食事でもいかがですか?」
と誘って日曜日会うことにした。香保里は40才独身でスリム体型の美人だった。こんな美人が独身って…ねぇ。性格に難アリじゃなきゃいいが。
話をしてみると明るくて話上手だし笑顔が可愛い。聞けば家が建築事務所で父親が社長らしく、彼女は建築士の資格を持たない設計士だと言う。
「へぇ、設計士って資格いらないんだ?」
「必要なら建築士の資格取ろうかと思ったんだけど、ウチ兄が建築士持ってるから。」
なるほど。家業だったのか。後日彼女が言った住所の辺りを車で通ったら、中澤建築設計事務所と看板があった。
「貴司さんはトラックの仕事どこまで行くの?」
「全国どこへでも。近い時もあれば北海道の先っぽの時もある。」
「へえ、楽しそう。」
「この年になると大変なだけだよ…。」
まあ、なんとなく付き合う事になったんだが。会うたびに粗が目だってきてねぇ。全くこっちに合わせようとしてくれないし、やたら他人の目を気にする。どうも他人に良く見られたい人らしい。八方美人ってやつか。芸能人にでもなっとけよ。
あー、この人はオレには合わないな、と思ったが勿体無いからセフレにした。
昼デートして、そのままの流れでホテルの駐車場へ。
彼女は「えっ…。」と言ったが
「いいだろ?」
と言うと黙って頷いた。
オレはラブホがあまり好きじゃない。部屋が暗いからだ。だから今日もビジネスホテルを予約してあった。
さて、どうやっていじめようかな…。昼間軽く口ゲンカしたからな。責任を取ってもらわないと…。
オレはあまり愛想がいい方ではない。傍から見ていると不機嫌そうに見えることもあるらしい。一度人生に絶望した事と長年のトラックドライバー生活でこんな顔になったわけだが。いちいちそんな事で因縁をつけられても困る。不機嫌顔の男は見たことないのかよ。どんだけお嬢様生活してきたんだか。
「香保里ちゃん、先にシャワーどうぞ。」
「あ。うん。お先に。」
なんかこの人感情の起伏が激しい気がするんだよな…。昼間はエライむくれてたくせに。
最初、「名前なんて呼んだらいい?」と聞いたら「香保里ちゃん」だって。
暫くすると香保里がバスローブ姿で出てきた。
「じゃ、オレもシャワー浴びてくるよ。」
「うん。」
シャワーから出ると、香保里とベッドで抱き合った。
「昼間はゴメン。なんかオレ誤解されやすくて。気をつけるから。」
とは言ったが、セフレのために自分を変える気など更々ない。
「そうだよ~。貴司さん不機嫌だとあたしどうしていいかわからなくなっちゃう。」
彼女はオレのことを「貴司さん」と呼ぶ。呼び捨てでいいと言ったのだが、7つも年上の男性を呼び捨てにできないだと。変な拘りだ。
「ゴメン、ゴメン」
バスローブを脱がせ全裸にする。この人スタイルはいいんだよな。ジム通いしてるらしいし。エッチはまだノーマルしかしていないが。
キスしても口を開けようとしないので、ちょっと強めな口調で
「香保里ちゃん、舌出して。」
と言った。
すると香保里は躊躇いがちに舌を出してきた。
オレはそれを絡め取って強く吸った。
「うっ、んぐっ、うっ…あっ、…。」
閉じがちな口を抉じ開けて舐め回した。
乱暴に扱われて感じたのか、ピンクの乳首がピンピンに硬くなっている。
乳首にしゃぶりつき、舐め回し甘噛みすると
「ああっ…、やさしくして…。」
と言った。
だがやさしくSEXするつもりなど更々ない。
大股開きにしてクリトリスの包皮を剥き、中のピンクに膨らんだ豆に吸い付いた。
「あああっ!あぁー!」
おっぱいを鷲掴みで揉みくちゃにし、乳首を摘まんでクリトリスを擦ってやるとピチャッ、ピチャッと淫靡な音がした。
「香保里ちゃん、エッチな音してるね。」
と言うと
「あああっ!音させたらダメッ!、あっ、あっ、あっ、イクっ…。」
と、ガクガク腰を震わせた。
「イッちゃったの?」
「ハァ、ハァ…イヤッ…。」
オレは肉棒を香保里の膣口にあてがった。
「入れるよ。」
「ゴム付けて…。」
オレはそのまま挿入していった。
「ああっ、あっ、ゴッ、ゴムしてー。」
「出す時抜くから大丈夫だよ。」
「あっ、あっ、でも、あああーっ!」
香保里の一番奥まで入れてやった。
ゆっくり腰を動かす。
「あっ、あっ、ああーんっ!」
このベッドには両端にオモチャの手錠が取り付けてある。ビジホだとこういう細工が楽だ。
香保里の腕をバンザイさせ、見えないように隠していた手錠に繋ぎ留めた。
「ああっ!何?変なことしないでよー!」
さらに隠してあったスマホで自由を奪われた香保里を撮る。
「あっ、ああん、やだ!写真…やだっ、あっ、あっ、ああーっ…。」
カシャッ、カシャッ
フラッシュが光る。
「イヤッ、撮らないでっ!写真ヤダッ!」
肉棒で子宮を突き上げながらピンピンの乳首を摘まんでやる。
「あっ、あっ!イヤッ、あぁーッ、イッちゃう、イクーッ!」
カシャッ、カシャッ
香保里の顔にフラッシュの光が飛んだ。手錠で繋がれ、全裸で犯されてる姿を撮られてしまった。
「どう?気持ちよかった?」
「ハァ…ハァ…手錠外して…。」
「外してくださいだろ?」
「こっちはまだイッてねえんだよ!」
「は、外してください…。」
いきなり豹変したオレの態度に戸惑ってるようだ。こっちが本当なんだけどな。
可愛くしてりゃやさしく抱いてやったのに…。
手錠を外して四つん這いの格好にさせる。
「香保里、ケツ上げろ!」
「あっ、あたしバックは入りにくいみたいで…。」
ズボッと一気に突き入れた。
「あああーっ!んーっ!うっ、あっ、ああーっ!」
「何が入りにくいって?どんだけ短小とヤッてたんだよ?」
「香保里、マンコ気持ちいいか?」
「あっ、き、気持ちいいです…。」
「オレのチンポどうだ?」
「ふ、太くて長い…あぁ、奥に…あたる…。」
オレはバックで犯しながら香保里のアナルに指を突っ込んでやった。
「ああっ!お尻はイヤッ!」
「ケツに指突っ込んだらマンコよく締まるじゃん。」
「いやぁーっ、ああっ、抜いてぇ!」
香保里のアナルの中を捏ね回してたら指先に何か硬いモノが触れた。
「あれ?なんかあるな。取っていい?」
「ヤダ!ヤダ!そんなことしたらしんじゃう!」
指を曲げたら引っかかってきた。
「これね、摘便っていうんだよ。老人内科じゃなきゃやらないけどな。普通は…。」
「いやぁー、やめてぇー!お願い、あああーっ!」
親指の先っぽくらいのが出てきた。香保里は異常な行為に泣きながら喘いでいた。
「あぁ…っ、もぅ、やだぁー!」
「なんだよ、ケツ掘られたくらいで。」
軽くアナルを拭いてからキシロカインゼリーを塗りつけ、マンコを犯していた肉棒を少しずつ挿入していった。
「あがぁーっ、ムリですっ!入らないよーっ!痛っ、痛いーっ!」
「もう頭入ってるし、痛いのは最初だけだよ。」
じわじわと分け入らせていく。
「あああーっ、入れ、ちゃ、ヤダ、、、うっ、あっ、あっ、あああー!」
「全部入っちゃったじゃん。動かすよ?」
「あああーっ、やだぁー、変に…、ああっ、おかしくなっちゃうーっ!」
「気持ちよくなってきたか?」
「ああっ、ち、違っ、そんなんじゃないっ、あっあっ、動かしたらだめぇーっ!」
アナルを犯しながら後ろからおっぱいを揉んでやる。
「いい感じだねぇ、ケツ穴でイッちゃう?」
「ヤダ、ヤダー、あっ、あああーっ、変になるぅーっ、やめてっ、あ、あ、あああー、イクっ!」
オレももう限界だった。ドップリと香保里のアナルの奥に中出しした。
「アナルは処女だったみたいだね。なかなかよかったよ。でも最初からイッちゃうとはね。」
「ひどいよ…。」
香保里はしくしく泣いていた。
バスルームに連れて行き身体を洗ってやったが、香保里はされるがままだった。
ベッドに戻ってからフェラしてもらうことにした。
「香保里、しゃぶって。」
「あ、あたし口でしたことないです…。」
ホントかよ?40にもなって?と思ったが。
「いいから咥えろ。」
全裸の香保里を膝立ちにさせ口に肉棒を捩じ込んだ。
「歯、立てたらダメだよ。舌使って舐めるんだよ。」
「うっ、うぐっ、んーぅ、うぐーっ、うっ、うぅー…。」
「口の中、唾いっぱい溜めてやるんだよ。」
ほんと下手だな。頭を掴んで揺さぶり、喉奥まで入れてやった。
「アグゥ、ウッ、んんっ!んーっ!」
カシャッ、カシャッ
「全裸でフェラ顔も撮っておこうね。」
「ゴホッ、ケホッ、コホッ…しゃ、写真なんか…どうするの?」
「ネットに晒しちゃう?」
「ヤダヤダ。お願い、そんなことしないで…。」
「じゃあ言うこと聞く?」
「…はぃ…。」
「じゃあそこ座って。足開いて。」
ピロリン♪
動画撮影開始
「足抱えて、オマンコの中開いてよく見せてよ。」
香保里は自分で小陰唇を開いて濡れたピンクの膣の中を晒した。
「香保里のオマンコの中、見てくださいって言え。」
「か、香保里の、オマンコの中、あぁっ…み、見てください…。」
「よく言えたね、こんな動画見たら変態男が喜ぶだろうな。」
「ホントにネットとかしないで…。」
「そう言うわりには香保里ちゃん、またマンコ濡れてきたねぇ。エッチ大好きなの?」
「は、恥ずかしいから…。」
「また太いチンポで犯して欲しいの?」
「イヤッ…あぁ…太いオチンチンで香保里のオマンコ、お、犯してください…あぁっ。」
「じゃあそのままの格好で待っててね。」
オレは自ら開脚して膣口を晒している香保里のマンコに肉棒を沈めていった。
「あああーっ!あぁっ、お、奥が…、あっ、あっ、あああーんっ!」
両方の乳首を摘まんで揉んでやる。
「ああーっ、いいーっ!」
「気持ちよさそうだね。」
「あっ、あっ、イキそう…もぅ…。」
「あー、オレもイキそうだ。」
「あっ、中っ、だめっ!」
オレは激しく腰を振って香保里の一番奥で射精した。
「あー、出る!」
「いやっ、だめっ!、抜いてぇ!中だめっ!あ、あ、ああっ、イクっ!」
ドピュッ、ドプッ、ドプッ…
「あぁ…出されてる…。」
「中出しされたの初めて?」
「ハァ、ハァ…ゴム付けないでしたことない…。」
「そうかぁ…じゃあ記念写真撮っておこう。」
「いやっ、そんなの撮らないで…。」
カシャ、カシャ
香保里の中に出された精子が逆流して膣口からドロッと出てきたところを撮影した。
「赤ちゃん…できちゃうよ…。」
「まぁ、それは運次第だな。」
「次は温泉でも行こうな。」
「はぃ…。」
こうして後日、東北の混浴温泉巡りに出かけることになったのだった。
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(2020年05月28日)
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